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浄土真宗親鸞会 顕正新聞 索引 091号~105号

 


001号~015号 016号~030号 031号~045号 046号~060号 061号~075号 076号~090号

091号~105号 106号~120号 121号~135号 136号~150号 151号~165号 166号~180号

181号~195号 196号~210号 211号~225号 226号~240号 241号~255号 256号~266号

 

号 数 1面 2面 3面 4面

第091号

S44/12/15
(1968)

一言説法

社説
ホモ・サピエンスは
殺しあいが好き

荒れ狂う河和田の平次をめぐって

写真で追う 報恩講青年部演劇

 親鸞会 第十七回 優  勝 弁論大会
闇   黒
一〇七上隊 N

親鸞会第十八回弁論大会
優勝   一〇三上隊  Y
友情から恋愛へ

親鸞会第十七回弁論大会成績

青年部上隊だより
我 ら T 上 隊

親鸞会第十八回弁論大会成績
会 員 の 皆 様 へ 新 支 部 長 の 紹 介 法友通信 岐阜 T
祖師聖人より受けたる洪恩を知る
大盛会のうちに法恩講を終える
Kさんが新講師に 教 学 試 験 成 績 表 お 知 ら せ
四十五年度本部会館法話日程 導 師 合 格 者 編集雑記 (S・N)
                 
号 数 1面 2面 3面 号 数 4面 5面 6面 号 数 7面 8面

第092号

S45/01/15
(1969)

一言説法

社説
エコノミツク アニマル
激動の七〇年と
親 鸞 会
全人類の浮沈は親鸞会に

昭和45年 謹賀新年 元旦

第092号

S45/01/15
(1969)

年頭所感

 大発展への
天王山めざせ
本部長  F

特 集  第一回 青年部全国大会

  表  白  文

 

グラフで追う

     全国大会

第092号

S45/01/15
(1969)

全国大会に参加して
学校の先生にも、会社の人にも
皆に見せてあげたかった

         浅井上隊 A

仏法を主じとして生きる
滋賀青年部 A(20)

  金、地位、名誉、恋人・・・は
仏法を聞く手段

青年部の熱と意気を総結集
大成功をおさめた
青年部第一回全国大会
厳肅な式典と
ユーモラスな交流会
午前の部
午後の部
劇的なスローガン提唱
大会は最高潮に盛り上る

 マン・ツー・マンで1500
青年部長  F
  家族ぐるみの活動を
高岡支部長  K
青 年 部 人 事 移 動 千名へのプロセス
六 年 間 の 足 跡
青年副部長 小 川 和 子

 O、Kさんが大講師に
N 君 は 講 師 合 格

教学試験成績表 親 睦 旅 行 案 内 (4コマ漫画)
全国大会 スローガン 我ら浅井上隊 全国大会を終えて   K 宣  誓  文 史上初!!平がなの御文章ここに登場 編集雑記 (S・N)
                                     

第093号

S45/02/15
(1969)

一言説法

社説
遂に創価学会
邪教の正態を暴露す
民主々義の根本を
破壊する公明党

こんなことがききたい

冥福とはどんなことか

矛盾・欺瞞にみちた幸福感より脱却
福井青年部 M(21)
後生の一大事の解決こそが
す べ て を 解 く 鍵!!

創価学会・公明党が出版妨害
公 明 党 は 言 論 弾 圧
批 判 拒 否 政 党!!
風雲よぶ
藤原弘達著「創 価 学 会 を 斬 る」
狂気の沙汰 黒ワクのハガキでおどす学会
それでもシラを切る公明党

 昭和45年度
青 年 部 幹部任命式行わる
法友通信 大野市 Y
コラム 凝 る 材木流しの木ッ葉拾い T・F (1コマ漫画) 米原 A
今月の金言 信じ易き迷信 随行録 高岡 N
タケノコにも劣る創価学会
反論できないのは
内容のない悲しさか!!

発 刊 迫 る !!
御 文 章

高岡 T
教学試験成績表 ◎ お 知 ら せ
我ら108(N)上隊 導 師 合 格 者 編集雑記 (S・N)

第094号

S45/03/15
(1969)

一言説法

社説

 ―礼 の 心 は 悲 歎 か ら―
聖 人 の 御 教 と 礼 儀

こんなことがききたい
人間の運命は何によって変るのか

愛の追求から真実の教にめざめる
福井青年部 D(25)
声なき父の遺言胸に
宿善一筋に進む覚悟

サインはV 育成講義を飛躍台に
今年の新しい青年部活動
育成講義を追って
城端講義より
育成講義のあらまし
内容充実した講義
公明党 (1コマ漫画)
教 学 試 験 成 績
御 文 章 を 読 み 破 ろ う!! 導師合格者 法友通信 石川 Y
随行録 福井 K
今月の金言 編者雑感 (S・N)

第095号

S45/04/15
(1969)

一言説法

我ら105上隊
一人の中隊長が誕生するまで

こんなことがききたい

 なぜ阿弥陀佛が本師本佛なのか

「真剣」の二字にめっざめた私
富山青年部 K(21才)
いかに遠く、きびしくとも
日的達成のその日までは!

滋賀会館建立の立役者
田口 操さん獲信さる
”阿弥陀仏の本願まこと
会長先生の仰言るそのまま”

社説
すべては聞法心、求道心如何にかゝる
宿善の厚薄ということ
努力精進宿善は求めるもの

今月の金言 (3コマ漫画) 法友通信 豊橋市 I

 破邪顕正は教学から!!
岐 阜  K

大導師試験合格者 教 学 試 験 成 績 福井 M
導 師 合 格 者 随行録 編集雑記 (S・N)

第096号

S45/05/15
(1969)

一言説法

社説
何の為に忙がしいか
「よど号」乗っとり
事 件 に 憶 う
死 と の 対 決

こんなことがききたい

どの宗教でも同じではないのか

 宗教に無知
な日 本 人
唯一絶対の教は阿弥陀仏の
本願を説かれた仏法のみ!!
宗 教 の 定 義

 礼 儀 と は 何 か

 (一)上司に対する礼儀

 (二)男女間の礼儀

 (三)手 紙 の 礼 儀

20世紀の一切経
教学で真実の仏法の
誤 解 を 解 こ う

    教学部長に聞く

   なぜ仏法が誤解されているのか

 会長先生を囲み
富山・石川青年部大会開かる
(2コマ漫画)
本部会館降誕会案内 「君の幸せ願うから」
 会館へ来れば毎日
御法話が聞かれます
教学試験成績 法友通信 七尾市 Y
今月の金言 大導師試験迫る 編集雑記 (S・N)

第097号

S45/06/15
(1969)

一言説法

社説
近代システムと
真の個の力=信仰の力

こんなことがききたい

先生はどうして僧籍に入られないのか

 礼 儀 と は 何 か (二)

 (四)親子関係の礼儀
(五)夫婦間の礼儀
酒 の み の コ ツ
(六)電 話 の 礼 儀
(七)食 事 の 礼 儀
(八)その他の礼儀

青年部下半期
の活動目標  真実倍増に全力傾注

  満身に力をこめ
破邪顕正に体当りせよ
青年部長  F

  熱意のあるところに必ず人は動く

大喝
ハエと人間

滋 賀
会 館 降 誕 会 の 案 内

我ら岐阜青年部
谷本ビルを根拠地に頑張る
一〇六上隊長 A

本 部 会 館 降 誕 会
6月20日・21日

あゝわが祖師
親鸞聖人 第五編

教 学 試 験 成 績 (2コマ漫画)
今月の金言 大導師試験合格者 法友通信 岐阜 K

第098号

S45/07/15
(1969)

一言説法

社説

  苦海にありて苦海に麻痺

 人生これ
四苦八苦の獄舎!!

こんなことがききたい

人生の目的、絶対の幸福とは

弁論大会三勝
二十一世紀の魔女
一〇一上 隊  D

 第十九回親鸞会弁論大会 本部会館
降 誕 会

 優勝      一〇五上隊 中 根   繁
この怒りを何処へ

教学試験成績 法友通信 京都 T
第十九回親鸞会弁論大会成績 導師合格者 岐阜 H
今月の金言 盛大に本部会館降誕会行わる 随行録 編集雑記 (S・N)

第099号

S45/08/15
(1969)

一言説法

社説
金はいくらでも出すから助けてくれ
「やがて死ぬ気配も見えず
蝉 の 声」
仏 法 の 出 発 点
力道山の悲痛な叫び

親鸞聖人の御降誕を祝して
7月18.19日滋賀会館降誕会

  弁論大会次勝

 わ か っ て 下 さ い、お 父 さ ん

   一一一上隊  Y

第20回
弁論大会 獅子吼の大記録 優勝
堂々三度目の優勝を飾る
一〇五上隊 N

第20回親鸞会弁論大会成績
今月の金言

こんなことがききたい

 仏法を聞く人は
弱 い 人 間 な の か
人間、一切虚飾のとれたとき

こんなことがききたい

(二ページ下段より続く)

弥陀の心衆生知らず T・F (1コマ漫画) 法友通信 高岡 S
教 学 試 験 成 績 福井 M
随行録 編集雑記 (S・N)
                 
号 数 1面 2面 3面 号 数 4面 5面 6面

第100号

S45/09/15
(1969)

一言説法 社説
正態暴露
――創価学会
傾向としての
――世相浄化
汚濁の世相を糾すもの
現代科学
――マンガの怪獣
浄化の極限
――三重廃立

行事にみる親鸞会の足跡

 なつかしのグラフ

第100号

S45/09/15
(1969)

顕正新聞百号を祝して
全人類に親鸞会の教を
大阪府堺市 S
こんなことがききたい
真宗の墓参の意味
庄松の名セイフ
人 生 の 間
習慣・道徳・里帰り
一般部 青年部 一致協力して会の隆盛を
親 鸞 会 発 展 と 共 に
岐阜支部長 K
記憶に残る
創価学会との対決

祝 創刊百号
知られざる
親鸞聖人の実像
会長  高森顕徹

 大衆の誤解
聖 人 の 生 命
流 罪 の 原 因
弁 円 の 降 伏
善 鸞 の 義 別
屍を魚に与えよ

素晴しい哉 親 鸞 会
姫路市 A
第一号紙より受読
東京都 K
『顕正』”叫べども叫べども”の
声 に 起 こ さ る
偽善者 T・F (1コマ漫画)
コラム 仏 法 嫌 い 随行録

必ず晴れる時迄 U

法友通信 高岡市 F 編集雑記 (S・N)
お  祓  い 教学試験成績 滋賀県 M  創価学会が放火事件
”他宗派はみな邪教”と社寺に
今月の金言  公 害 二 題 大導師試験合格者 七尾市 Y
                           

第101号

S45/10/15
(1969)

一言説法 社説
水よく石を穿つ
聞法相続の大切なること

こんなことがききたい
死後の世界や霊魂の存続を
釈尊、親鸞聖人のお言葉で!

みなぎる情熱を真実に托す
滋賀青年部 U
父母の愛に
報いる為にも
難行と極難信の法
選びぬかれた
選手たりといえども
東京砂漠に
真実の法灯点さる O
今月の金言 報恩講劇
あゝわが祖師 親鸞聖人
法友通信 東京 Y
社告 大報恩講案内 随行録 【福井にて】 U 東京 K
【浄土を遠くにしている私】 M 編集雑記 (S・N)

第102号

S45/11/15
(1969)

一言説法 社説
なぜ仏意を開顕する
破邪を嫌うのか
(懈怠の大罪か 自信がないのか)
こんなことがききたい
佛事は死人の
廻向にならないのか

本当の愛を知る日まで

    福井青年部 M(25才)

  この世にはない永遠の愛

長者の万灯より貧者の一灯

 布施(親切)はその
心にこそ意義あり

会長先生の御言葉に従って
福井 Y
仏法を喰物にする坊主 T.F (1コマ漫画)
昭和年45度
第四回大導師試験案内
本部会館報恩講日程 コラム ○どちらが本職? 編集雑記 (S・N)
今月の金言 ○危 い!! 随行録 法友通信 富山市 F

第103号

S45/12/15
(1969)

一言説法 社説
餅は餅屋というけれど
こんなことがききたい もし助けずば
親鸞会第22回弁論大会
優勝 岐阜県中津川市 T
滋賀会舘報恩講
親鸞会第21回弁論大会
優勝 挑 戦
岐阜県美濃市 I
劇感想文
親鸞聖人を演じて
富山青年部 K
親鸞会第21回弁論大会成績
親鸞会第22回弁論大会成績
法友通信 武生市 K
報恩講劇
ああ、わが祖師親鸞聖人 第六編
【激動の関東】
【善鸞義別事件】
(写真4枚)
七尾市 Y
会員の皆様へ 普通教学試験成績 京都 T
今月の金言 随行録 仏法を聞く不思議 M 46年本部会館法話日程
盛大に報恩講行わる 前進あるのみ Y 編集雑記 (S・N)

第104号

S46/01/15
(1970)

一言説法 辛亥歳旦随感
本部長 F
こんなことがききたい

許して下さいこの私を

  滋賀県青年部 F

会長先生,赤裸の告白
迎春のたわごと
釈 愚童
わかっちゃいるけど......
命を縮める、タバコの害 T.F
社説
骨抜き人間
教学試験成績
今月の金言 大導師試験合格者 岐阜支部報恩講の案内
過去をふり返って
人間性の回復とは
青年部長 F
第六回講師試験
S、T、Nさんが合格
法友通信 福岡 Y
編集雑記 (S・N)

第105号

S46/02/15
(1970)

一言説法 社説
仏法への投資
信心決定を妨げているもの
獲信への最大のガンは
こんなことがききたい
人生 生きる目的は何か
 靴か牛か
五欲即生活
小欲と大欲
ブタに真珠

顕微鏡と仏眼

 善悪を区別する尺度
仏眼から見た自己
(A・F)

これこそ、一大事!!
三世の諸仏も逃げる、恐ろしい奴 T.F
法友通信 七尾市 Y
秋田県 N
岐阜県 I
男の一念
随行録 金沢市 K
今月の金言 善哉会のスナツプ
(写真3枚)
滋賀県 Y
”新春善哉会”に集まって 新石川支部長にM氏 編集雑記 (S・N)
号 数 1面 2面 3面 4面
                 

 

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