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浄土真宗親鸞会 顕正新聞 索引 241号~255号

 


001号~015号 016号~030号 031号~045号 046号~060号 061号~075号 076号~090号

091号~105号 106号~120号 121号~135号 136号~150号 151号~165号 166号~180号

181号~195号 196号~210号 211号~225号 226号~240号 241号~255号 256号~266号

 

号 数 1面 2面 3面 号 数 4面 5面 6面 号 数 7面 8面 9面 号 数 10面 11面

第241号

S56/12/15
(1981)

いつもの通り、勝手ながら・・・ 論説
神信心の恐ろしさ―悲劇くり返すな―
アメリカ ブラジルから凱旋  海外布教

第241号

S56/12/15
(1981)

滋賀会館――11月14・15日
若き血潮の大報恩講

親鸞聖人 (19) 信行両座の諍論  作.K

(9コマ漫画)

第241号

S56/12/15
(1981)

=東京教務部=
一日に500人が説明会へ
学園祭で大規模な勧誘
私の投書箱 教学試験成績表 (S55・11・20~12・22)

第241号

S56/12/15
(1981)

教学試験成績表 (S55・11・20~12・22) 説法第一は誰か 現代のフルナは!!
『本願寺の体質を問う』
三万余冊を全国に配布
徹底した戸別訪問
真宗寺院を直撃
海外に三講師を派遣 T・Y・Sの各師 =御講演=
往還二種廻向を開顕
真実の教・行・信・証とは
第64回 弁論大会
優勝 十字砲火の河 立命館大学 Z
前のめりで死にたい  Y 新潟 聖人流刑の地に真実の灯
高森先生初の御法話
若さみなぎる報恩講  滋賀 本部職員を増強 次勝 報恩 岡山大学 I ただ今活躍中 大阪聴聞へ15人誘う
友達、母親を顕正 早稲田大学 N君
法友通信 東京都 Y
近づく育成戦(一月~二月)
教学受験者の増加を
人事異動 「親鸞聖人が乗り移った」
教祖装い十億円を搾取  金沢
=討論会= 医学部チームが優勝
講師部をノックアウト
参勝 信念 講師部 S 加賀市 K
募集 第2次 アメリカ聞法の旅
再び高森先生 ロサンゼルス、ホノルルへ
敢闘賞 聞法の旅 京都北支部 T 光に向って
第64話
吉崎炎上
新専任講師誕生
会費改正のお知らせ 親鸞会二十年の歩み (12) 続々と会館建立
本部長 F
=アメリカ御布教映写会=
機運高まる視聴覚伝道
一カ月休暇とり聴聞へ 北海道の二女性 ブラジル紀行…⑨
一番おいしかった食物  O
次期随行者  T(二六) , K(二一) 導師合格
仏眼 顕正パンフレット 12月号 親鸞聖人と私 企業宣伝 (株)東洋ツーリストサービス 準導師合格 導師合格
                                                   

第242号

S57/01/15
(1982)

一言説法 論説
学道戦に臨む
さあ、本部会館建立だ!

第242号

S57/01/15
(1982)

世界に羽ばたく新春の決意

本部報恩講 『大無量寿経』のみ真実

  『教行信証』信巻のご説法

第242号

S57/01/15
(1982)

=岐阜=
信心与える、と母殺し

 手足押さえ、頭を水漬け

 異安心の恐ろしさ

私の投書箱

年頭所感

これからの、本願寺
深まる、ジレンマ
速まる崩壊

    会長 高森顕徹

作者 Kさんの言葉 作者 F氏の言葉 法友通信 東京都 W
講師部、体制を一新
部長はY司令局長が兼任
結成25周年(明年)めざして
地区の人材育成が課題
司令局長 講師部長 Y
アメリカに親鸞会館を
ロサンゼルス N
台湾 Y
広島市 T
東京教務部から 「関東部」に発展 日英両語で真実開顕
ハワイ T
京都市 F
総県長にF講師
「本部次長」は「県長」と改名
青年部は常に向上心
青年部長 高森光晴
富山県 A
地道な求道に徹する
ブラジル Y
第65回弁論大会成績 F講師ハワイより凱旋 愛知県 F
訂正文 優勝弁論
励ましの声
高岡青年部 E
診療器具持参で聴聞
「先生の万一に備えて」
京都市 M
人事異動 光に向って
第65話
ナピールと少女の約束
募集 第2次 アメリカ聞法の旅
再び高森先生 ロサンゼルス、ホノルルへ
東京都 M
大講師、六名が合格 専任講師への道
歴史を動かす人間に  岐阜県 K
親鸞会二十年の歩み (13) 海外布教
本部長 F
ブラジル紀行…⑩
一対一の顕正  O
新専任講師誕生
仏眼 顕正パンフレット 1月号 企業宣伝 (株)東洋ツーリストサービス

第243号

S57/02/15
(1982)

一言説法 論説
時は命なり
台湾に真実の黎明
支部発足の気運高まる

第243号

S57/02/15
(1982)

=医学部= ”ガン末期患者も治る”
K式療法の研究に着手

「弥陀の教えを求めよ」
夢に釈尊の善巧方便

獲信の記録
不思議な夢に導かれて
J (三一)

本願寺に抱いた疑問
移民の地ブラジルで

探し求めた真実の教え
ブラジル支部 U

第243号

S57/02/15
(1982)

創価学会 裁判にまでウラ工作
民主主義の土台を揺るがす
私の投書箱
また「他力本願」の誤用
鈴木首相に厳重抗議
防衛問題にからむ発言
本願寺でさえ遺憾表明
=京阪神= 新春の集いで決起 初もうでに七千万人
神信心の狂像
=嘆願書=
専任講師の滞在延長を
台湾 R
善知識高森先生へ
台湾 K
=女子部= 初の全国布教会
説法力の充実を
さあ本部会館建立聖地造成へ、始動
工費十億、明年着工
暴行魔は創価学会員
大阪・鯖江(福井県)に支部発足
行動派支部長に期待
英語クラブ ムーブメントNo.2発行
T氏、九百余坪を財施
将来の広島会館に
寺の跡継ぎと生まれて
兵庫県 T
光に向って
第66話
三人の学者
イラン ”神”の名で大量処刑 法友通信 東京都 Y
ハワイ支部長にN氏 募集 第2次 アメリカ聞法の旅 ブラジル紀行…⑪
帰国の途に  O
次期随行者(三月~五月) O(二九),M(二三)
仏眼 懺悔と感謝  広大無辺の歌 顕正パンフレット 2月号 8ミリ映画・スライドのご案内

第244号

S57/03/15
(1982)

一言説法 論説
心の糧を盛る容器たれ

事故と離婚、重なる悲劇

高森先生、諸先輩へお願い

  アメリカ支部 Y (三八)

第244号

S57/03/15
(1982)

新入生勧誘迫る
短期決戦へ万全の構え
全国制覇へ王手
「H君(富山上隊)を助けよう」
福井青年部、学生部が献血

親鸞聖人 (20) <承元の法難>  作.K

(7コマ漫画)

第244号

S57/03/15
(1982)

東本願寺の本堂から 「天皇尊牌」を撤去
ようやくこれまでの 誤りに気がつく

新聞投書、テレビ番組に

       大活躍の文芸部

ローラー作戦、始動
全国に支部結成
広島支部スタート 支部長にT氏 成人式も仏法者らしく =石川青年部= =中国=
人民日報が迷信の被害を訴える
高森先生四月米国へ ロス、ホノルルでご法筵 親鸞会同志の歌 新メロディを募集 中日新聞に「後生の一大事」
反響呼んだTさんの投書
青年部長法話会が盛況 群参で会場整理も
鈴木首相、陳謝を表明
他力本願、テレビも特集
本部長に書道芸術院最高賞 ジュニア部門設置 中・高校生が対象 =アメリカ= 「人間は神がつくった?」
サル裁判、再び加熱
新住所 医学部が血圧測定  毎月、各地の会館で 分割模擬で成果
台湾に支部誕生 韓国布教も始まる 印刷主任にH氏 光に向って
第67話
毒蛇
獲信のJ氏と座談会  岐阜青年部 56年火災概況 746人が放火自殺
火災死亡の四割近く
法友通信 富山県 T
親鸞会使節団 勧学寮頭と会談 印刷所と共に  H 和歌七首  福岡県 T 統一聴聞に参加しょう! 各種テープのお知らせ
<顕正テープ>  <布教大会テープ>
企業宣伝 株式会社 藤田屋
仏眼 人事異動 顕正パンフレット 3月号 4/3 本部建立聖地に集まれ! 8ミリ映画・スライドのご案内 編集雑記

第245号

S57/04/15
(1982)

一言説法 論説
第二講師部新設 真宗改革の礎石たれ

医学部研究発表

温冷浴はなぜ効くか
カゼをひかない体質に

第245号

S57/04/15
(1982)

四月~六月 第14期顕正戦に決起せよ!

親鸞聖人 (21) <承元の法難>  作.K

(6コマ漫画)

第245号

S57/04/15
(1982)

続発する創価学会員の犯罪
三和銀行の伊藤素子も
私の投書箱

第14期顕正戦スタート (4月~6月)
正会員顕正に死力を!
結成三十周年めざして
副本部長 K

一人一人に真実の杭を 青年部長 高森光晴 片輪の求道を厳戒せよ
南砺副支部長 N
=海外布教= N講師アメリカへ
任期二年、躍進を期待
毎日法友に手紙  石川青年部 S
屈辱を晴らす  滋賀青年部 U 真の顕正をめざす
福井支部 N
=大阪地裁= 忠魂碑に公費は違憲
靖国問題にも影響か
九州 福岡支部を認証
白道戦七年目の結実
人事異動 先手必勝  福井青年部 O 法友通信 福島県 M
またまた 最新バス二台購入 戦力倍加 今年が勝負  岐阜青年部 T 仏法を放棄するな  大野支部 N 「一週間祈れば……開運」 悪質なハンコ訪販 東京都 O
第二講師部を新設
急務、中堅幹部の養成
光に向って
第68話
腹立ちの原因
果たそう二〇〇〇正会員顕正 親鸞聖人降誕会 新専任講師
大導師合格者(2/28試験) 結成五周年へむけて
医学部活動紹介 (1)
各種テープのお知らせ
<顕正テープ>  <布教大会テープ>
共産主義者の矛盾
「マルクスに会う 心の準備を…」
企業宣伝 斉藤不動産
仏眼 最新のエレクトロニクスから生まれた、電子バリ 教学試験成績表 (S57・1・5~2・5)

第246号

S57/05/15
(1982)

一言説法 論説
忠魂碑 判決に思う
”キリスト敎は非現実的”
仏教は実践的、と三氏

第246号

S57/05/15
(1982)

4月10・11日 趣向を凝らし行事
鳥羽へ研修旅行  京都北・大阪支部

第二回青年部旅行
善光寺、草津温泉へ

全国へ、広がる交流の輪

親鸞聖人 (22) <承元の法難>  作.K

(8コマ漫画)

第246号

S57/05/15
(1982)

福井放送、本会を紹介
解説は朝日新聞編集者
私の投書箱
高森先生海外御布教  獅子吼再びアメリカに
ロサンゼルス・ハワイで大盛況
白人も驚嘆、仏法の真髄
法輪は世界に弘がる
N学生部長が凱旋
先生ご法筵準備に大活躍  =アメリカ=
専任講師希望で帰国
アメリカからY(三九)
(第2回) 西日本地区研修会
島根・広島の会員
仏法領をご奉告 如来聖人へ
三講師の滞在延長 ロサンゼルス会館用地 正会員研修会 =福岡= 断食で”即身成仏”?
売名か、真言宗の山伏
法友通信 石川県 O
ロスに会館用地(五百坪)購入 生涯忘れられぬ  アメリカ S 光に向って
第69話
夫と妻 心のすれ違い
専業主婦から副支部長に 滋賀県 J
公示 今なお耳に響くご説法  アメリカ支部 K 4月18日 各地で法話会  統一聴聞 青年部 ”獅子吼”を発行 企業宣伝 斉藤不動産 れんげ 次期随行者(六月~七月) W(二三),T(二九)
仏眼 親鸞聖人降誕会 プロフィール 京都の育成上手 最新のエレクトロニクスから生まれた、電子バリ 教学試験成績表 (S57・2・5~3・4) 教学試験成績表 (S57・2・5~3・4)

第247号

S57/06/15
(1982)

一言説法 論説
安楽死の是非

人生の目的を思索
無力だった実存哲学

存在の本質を説く仏教

  ロスアンゼルス M(三三)(写真家)
(J・O共訳)

第247号

S57/06/15
(1982)

全国の大学に真実を 学生部、急速に拡大 座談会に花開く  第四回全国青年部交流会

親鸞聖人 (23) <承元の法難>  作.K

(8コマ漫画)

第247号

S57/06/15
(1982)

本部降誕会
聖人の大胆な読みかえ
善導大師の深意を開顕
私の投書箱
顕正戦、有終の美で飾ろう
迫る聞法戦、パンフ拡大
新入生育成に多彩な企画
新歓合宿で基礎から学ぶ
=関東部= 学生部と合同合宿 参加者倍増
北海道部、新設さる
初代部長にF講師
=富山=  反響よぶスライド上映
青年部員が熱演
島根支部発足 親鸞会医師第一号
T氏、国家試験に合格
公示 パンフ配布 会員へは中止 総県長にY司令局長
副総県長にY講師
=京阪= AT作戦を展開 阪急電車沿線で
S号ビラ三百万枚配布 =医学部= 滋賀県でゼミ テーマは心電図 主婦上隊、活動本格化
高岡、福井が上昇気運
人事異動 =京都= 「死後の証明」研究発表会
風薫る親鸞聖人降誕会  =本部= =富山= キリスト教を破邪 一年生と共に 救急箱、聴聞会場に常備 第66回弁論大会成績 法友通信 福井市 F
5月 5日 支部アラカルト
多士済済の活動
英語クが初の合宿 光に向って
第70話
一世の美女、袈裟
本願寺降誕会 実態レポート
反核運動ばかり盛況
優勝弁論
願い
福井県 N
東京都 W
結成五周年へむけて
医学部活動紹介 (2)
人物登場 乾漆で聖人尊形を製作
K氏が発願
仏眼

第248号

S57/07/15
(1982)

一言説法 論説
許すな 神道国教化の動き
顕正戦  私はかく戦った  第14期

第248号

S57/07/15
(1982)

親鸞聖人降誕会6/19・20 滋賀会館

「千歳の闇室を破れ」と先生
全国から未曽有の参詣者

第六十七回弁論大会

優勝
「波紋」――
真実は故郷に、父の胸へ

  島根県 K (二四)

福井青年部 「青年のつどい」大成功
初心者向け、仏法の原点から

第248号

S57/07/15
(1982)

玉串料 公金支出 反対運動
本願寺でさえ支援
私の投書箱
キリスト教徒でさえ訴える
私の夫を鬼神にしないで!!
親鸞聖人の教えからも当然
マッサージ業を 顕正に生かす
出版部いざ発進!! 法話案内に 四十軒回る 強まる幹部への自覚 全国一年生合宿開かる 「お祈りで治る」の ”真光”を告訴
岡崎市にて初講演 I・I氏が中心 大阪学生部 鋭い破邪に牧師沈黙
キリスト教の矛盾を暴露
親鸞聖人をかたった ニセ教祖急死
滋賀降誕会 遂にテレビ聴聞へ 白道戦出陣 チラシ顕正 成果表わる  =京都南= 鉄柱六本で二階を増強
テレビ聴聞が具体化
56年人口動態
ガン、ついに死因のトップ
死亡72万人、44秒に一人
法友通信 富山市 O
出版部操業開始 人事異動 =開発部= 一日一枚のハガキ顕正 東海学生部 一年生も破邪に活躍 滋賀県 F
本当の親鸞聖人の教え  堂々発刊
こんなことが 知りたい  第4巻
高森顕徹先生著
訂正文 討論会
講師部、堂々二連勝
白熱した決勝戦
南砺上隊 顕正室のムード一新 新郎新婦、リレー説法
ユニークな”仏式披露宴”
次期随行者(八月~九月) O ,Y
ロサンゼルス会館
建物の改築進む
光に向って
第71話
天上界からの土産
降誕会二日目
弁論、前回上回る激戦
心打つ、両親顕正の弁
結成五周年へむけて
医学部活動紹介 (3)
新刊 本願寺の現状 寺院直撃インタビュー
稚児初詣り 世界最長寿者 泉さん百十七歳に 情報部を強化 ペンによる破邪顕正を W
仏眼 幻灯会 弁論大会出場者(入賞者は除く) れんげ 全会員の先陣に M

第249号

S57/08/15
(1982)

一言説法 論説
親鸞聖人の教えをふみにじる
自民党に宣戦布告せよ

学生部夏合宿
若き精鋭 志賀高原に結集
真宗再興へ決意新たに

第249号

S57/08/15
(1982)

研究・工夫・努力 二河の道ゆく法友 苦難のりこえ聞法戦

親鸞聖人 (24) <承元の法難>  作.K

(8コマ漫画)

第249号

S57/08/15
(1982)

外道優遇の憲法違反
M長官 神社へ公費支出認める
私の投書箱
首相靖国に公式参拝
私人の資格、明確にせず
仏法破壊の鈴木政権
親鸞聖人の教えに挑戦
食事・宿泊は ワゴン車で 愛知、島根へも車で聴聞
石川青年部のI夫婦
一日のご縁こそ大切 玉ぐし料 大阪部、三十万円も
他県は中止か自粛
福井、南北両支部に発展 主婦上隊 手紙顕正で成果
妊娠中の主婦が中心に  =岐阜中隊=
一針に思いを込め =学生部= 一座一座に命がけ
遠く九州からも参詣
機構改革 司令局長二人制に ソロバンとの闘い 交通戦争死者 年間九千人も
定例幹部会議
九月にロス会館募財
滋賀会館 駐車場(八百坪)を新設
親鸞聖人ご真影寄贈さる
K氏(富山県)乾漆で自作
「響流」発刊! 青年部に待望の機関紙 半座だけでも あこがれの職をすて 聴聞一筋 世界一の長寿国、ニッポン
男73・39歳、女79・13歳
関東青年部 団結は早朝会合から 持病をもちながら

法友通信

アメリカ N
初の海外出身専任講師
ブラジル生まれ Y氏 「世界を舞台に」
光に向って
第72話
なんにも知らん親
ズームアップ
英語クラブ
海外布教の礎に
広島大学 中味の濃い聴聞を 自殺者二万人 30%は老人層 無碍の一道  福岡県 T
25周年記念大会 海外トピックス ハワイ 英語説法に挑戦 創価学会の裁判官 女学生にイタズラで免職 浄土真宗親鸞会のルーツを知ろう
顕正新聞 縮刷版(1号~100号)
仏眼 人事異動 台湾 81歳で教学試験に 企業宣伝 アメリカ 神のお告げ殺人事件
                                     

号外14号

浄土真宗に 弘がる恐怖
”信心あたえる”儀式で殺人

手足おさえ、頭を水漬け
”心を洗う”とウソぶく
ショックで 自殺者も
信心をうる荒行と盲信

信心決定を急ぐ あなたに
こんな魔の手が

「こんな近道がありますよ」
ニセ信心が周りにウロウロ
洗脳で精神サク乱

号 数 1面 2面 3面 号 数 4面 5面 6面 号 数 7面 8面 9面 号 数 10面

第250号

S57/09/15
(1982)

一言説法 論説
本願寺重ねて誓約破棄
追及の手ゆるめるな
=石川青年部=
私たちが真の看護婦
固い団結、燃える求道

第250号

S57/09/15
(1982)

ドキュメント 8.13  親鸞会 VS 本願寺
「返答せよ」「帰れ」激しく応酬
ドキュメント 8.13
本願寺 堂内を密閉、蒸し風呂に
悪口、おどし……卑劣な手段

第250号

S57/09/15
(1982)

忍び難きを忍び

『趣意書』を突き返す
責任者へ取り次ぎせず

マスコミも注目

 抗議行動にすぐ対応

各社 「教義解釈論争」と誤報
中傷の不明点に抗議

第250号

S57/09/15
(1982)

法友通信 兵庫県 S
同志500名、本願寺に抗議
返答求め、座り込み8時間
二河の道ゆくジュニアたち
求道も今が成長期
本願寺 「回答できぬ非難」を暴露

忍の一字で耐える

ついに交渉決裂

参加者の声
=ブラジル= 支部発足五周年祝う =主婦上隊=
わが子の求道 「おつとめカード」で
長野県 T
マスコミも大々的に 目立つ誤報 =アメリカ= 白熱の第一回弁論大会 参加者の声 参加者の声 光に向って
第73話
祈祷師と饅頭
第二次台湾布教 T講師が出発 新専任講師 顕正戦に一致団結 申し込み趣意書
仏眼 次期随行者(10月~11月) U , O 開発部 統一研修会開く 今日までの経緯 最新のエレクトロニクスから生まれた、電子バリ
                                               

第251号

S57/10/15
(1982)

一言説法 論説
顕正戦、背水の陣で
第15期  盛り上がる中盤戦  顕正戦

第251号

S57/10/15
(1982)

全国制覇に燃える学生部
後期顕正戦 終盤に突入!
=京阪青年部= 大阪・京都二地区に分離
西日本の要所かためる

親鸞聖人 (25) <承元の法難>  作.K

(8コマ漫画)

第251号

S57/10/15
(1982)

=創価学会= I、スキャンダル法廷に
今月15日に尋問
私の投書箱

本願寺内部からさえ憤激の声
「門主が出るべきではなかったか」

白道戦 E、Nチームが新記録 山形県で173% 医学部ゼミで老人ホーム慰問 =主婦上隊= チビッコ夏合宿を
仏教クイズに大爆笑
長寿号ポックリ寺行き
悲しい老人団体旅行
ロス会館立派に完成 ”第三講”一期生誕生 S・N両氏に期待 豆ランプ 親鸞会での葬儀が勝縁 神戸地区 布教会で一年生が活躍
みちのくに歓喜の法灯 岩手支部結成 相次ぐ海外出陣 光に向って
第74話
偶像崇拝の悲劇
福井地区 「人間の実相」 幻灯製作 主婦上隊を強化 婦人部への基礎づくり =フランス= 「自殺の勧め」ベストセラー
神への冒涜ききめなし
法友通信 富山県 M
A氏「とことん論争を」 確認状の返事待ち 新勧ビデオ・8ミリ完成 ズームアップ
ペンで立つ顕正の闘士  =文芸部=
=岐阜= 野外白道会合 団結で勝利を 各種テープのお知らせ
<顕正テープ>  <布教大会テープ>
報恩講に信をとれ!
親鸞聖人報恩講 必ず参詣しよう
仏眼 人事異動 熱気あふれる統一合宿 一日だけ尼僧になれる!? 観光気分、教え無視

第252号

S57/11/15
(1982)

一言説法 論説
厳しい家庭教育を
一般部 地区長、一大奮起
追い越せ青年部を 9/26・研修センター

第252号

S57/11/15
(1982)

全国制覇に燃える学生部
西日本へ急速に拡大
=関東部= 関東部長講演会が大盛況
「会員倍増」へ努力結実

親鸞聖人 (26) <承元の法難>  作.K

(10コマ漫画)

第252号

S57/11/15
(1982)

親鸞会が破邪し続けた邪教
創価学会 I、ついに法廷へ
大法謗の因果は厳然
新本部建立聖地の全貌

南無六字の法城、新本部会館
5,000人聴聞の殿堂を
建立大綱決まる
会員の総力あげて

滋賀会館 待望の駐車場完成
講師試験 32名が難関突破 顕正戦 正会員のこらず活動 福井北 広島 部門活動で組織作り あふれる笑顔で親睦を
第五回全国青年部交流会
本部報恩講に参詣しよう! 豆ランプ 早朝から配布 S号チラシ百枚 全国女子部親睦会 強まる法友のきずな 月刊ペン裁判 お手付情婦を国会へ
内弁慶の強がり!? A氏へ催促状 人事異動 光に向って
第75話
背水の陣
九州 新人も第一線で活躍 =南砺青年部=砺波開発に意欲 三億円恐喝裁判 Iの腹心が内部告発
迷信打破 カレンダー完成(58年度版) 新専任講師 ズームアップ 真実の殿堂を 建設クラブ 会員手帳
講師部・医学部
京都へ親睦旅行 寺の荒廃ぶりにア然
S氏強気発言
「親鸞会が来たら 新幹線で飛んでゆく」
仏眼 次期随行者  O(二五), M(二二) 仁術か算術か 信頼ある医師めざして 親鸞会カレンダー 法友通信 岩手県 O

第253号

S57/12/15
(1982)

一言説法 論説
裁かれる邪教の正態
第15期顕正戦 終盤の動きを探る

第253号

S57/12/15
(1982)

親鸞聖人報恩講 11/6・7滋賀会館
苦の根元 無明の闇を破れ
「信心決定」が真のご恩返し 高森先生ご講演

第六十八回弁論大会

優勝
二人の夢
雪どけの秋田をあとに
秋田県 K (二〇)

親鸞聖人 (26) <承元の法難>  作.K

(8コマ漫画)

第253号

S57/12/15
(1982)

新たな教科書問題提起
親鸞聖人の記述に間違い
「一度の念仏で往生する」
仏教観誤らす学校教育
私の投書箱
いつもの通り、勝手ながら・・・
ウソつき本願寺 やっと重い腰上げるか?
親鸞会反論書出版を公約
看護学部設立
仏心体現した看護婦養成を
=学生部= 顕正にスライド活用 法友通信 富山市 A
=石川青年部= 大好評の料理講習会 体験発表 島根県 K
臨時幹部会議召集 財施納入方法の改定 コンピューターを導入  導入委員会発足 光に向って
第76話
名将、韓信
討論会 医学部チームが優勝
講師部三連覇ならず
こんなことが聞きたい
感謝報恩の気持でなら
神に参拝してもよいのでは?
新聞紙上で論争
教科書執筆者から反論
辞世の歌  福岡県 T
新本部会館 建立委員会が発足 訂正 若き信念の吐露
最後かざる弁論大会
浄土真宗親鸞会のルーツを知ろう
顕正新聞 縮刷版(1号~100号)
仏眼 人事異動 映写会 道宗の生涯に感動
                                     

第254号

S58/01/15
(1983)

一言説法 論説
新たな教科書論争
=青年部= 正会員目標へフル回転
焦点は学道戦トップ争い

第254号

S58/01/15
(1983)

司令局の新春対談

三大目標に向かって

親鸞聖人 報恩講 本部会館

弥陀の本願を聞き抜け
たとえ火の中かきわけても
高森先生ご講演

第254号

S58/01/15
(1983)

第六十九回弁論大会
優勝
『父よ』
今度こそ、最高の親孝行を
大阪府 O (一九)
親鸞聖人について 教科書の誤りを正す

第254号

S58/01/15
(1983)

K論文 紙上討論、ますます拡大

本願寺の消極姿勢、「毎日」が突く

ロサンゼルス会館(11/28)

聖人御命日に落慶法要

歓喜に湧くアメリカ

法友通信 京都市 Y

新春所感

出世本懐へ 大きく前進 なるか

  会長 高森顕徹

執筆責任者 前東大教授 K氏に質問 K氏、なぜ答えぬ 神戸市 H
海外布教 法輪は海を越えて 英語留学 =学生部= 次は新入生勧誘だ!!
金沢地区がミニ合宿
名古屋市 K
滋賀県 K
本会職員を増強 福井支部長として二十年
Mさんに表彰状
「歎異鈔がすべて」 岐阜県 S
次期随行者(2月~3月) I(二四), I(二三) 富山県 M
学道戦スタート 18名・大講師の難関を突破 光に向って
第77話
熱血開城
討論会
一般部、堂々初優勝
ユーモアたっぷり、会場爆笑
投稿記事に二つの疑問 歎異鈔と異なった説 京都市 K
お知らせ 高森先生からの お便りについて 熊本事務所開設

親鸞会 昨年の 10大ニュース

弁論大会
弁論術、大きく向上 一般部が善戦
企業広告
仏眼 人事異動 新聞紙上でも回答を 高森先生の祝辞
号 数 1面 2面 3面 号 数 4面 5面 6面 号 数 7面 8面 9面 号 数 10面 11面 12面
                                                       

第255号

S58/02/15
(1983)

一言説法 論説
対本願寺論争に新局面
真実開顕に大きく前進
東京学生部 今年こそ、の決意新たに
弁論大会、信念の叫び

第255号

S58/02/15
(1983)

3年間の沈黙を破る
本願寺の頭脳集団といよいよ対決・始まる

教科書問題―親鸞聖人の念仏について
執筆責任者 K氏、不審に答えず

待たせた返信、わずか六行

第255号

S58/02/15
(1983)

本願寺
冥加金(2億円)返還訴訟にみる
金銭感覚のズレ

親鸞聖人 (27) <承元の法難>

  -作・K-

(8コマ漫画)

ローラー作戦に凱歌
香川支部発足
K M 講師九カ月目の快挙
北陸三地区合同合宿
やるぞ!新勧
伏木事務所を新設 秘書室も兼ね移動
本願寺ようやく反論 東京、三部門に独立 京阪神女子学生部 紙背に徹す教学めざす

本願寺の反論書を読んで(1)
高森顕徹
まずは目出たし

これが千日も答えなかったワケか
本願寺の反論書
親鸞会七つの質問に耐えるか
副支部長を増強 新春行事 全国の青年部が結集
新専任講師 光に向って
第78話
智将、元就
法友通信 佐賀県 F
公示 ご苦労さま、十四年
本会職員S女史が退職
反論は本願寺学頭から 本願寺もK説を否定
伝道院長 Y氏が投稿(毎日新聞)
滋賀県 N
仏眼 本願寺から 非難の大サービス 神戸市 K 法友通信 滋賀県 H
                                     

第255号
第3版

S58/02/15
(1983)

本願寺の反論書に

  七つの質問を提示

号 数 1面 2面 3面

 

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