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人と神姫と混沌としたナニカ@Act.Ⅰ-1




「えーと・・・・・・・・・あぁ・・・混んでるし・・・」
「・・・・・・・・・です・・・」

ある日、とある市内の神姫センター。ここに、高校生ぐらいのとある新米マスターとそのパートナーである神姫の二人組が居た。

「・・・・・・・・・止める・・・・・・です・・・?」
「・・・いや、やるさ。せっかく来たんだし、それにそのために準備してきたんだからさ」
「・・・・・・はい・・・です」

そのままあっちにうろうろこっちにうろうろする二人組。

「・・・・・・ホントに色んな人が居るな・・・」

肩に神姫を乗せて話してる人。
なにかマントを羽織ってる男。
他の神姫とじゃれあってる神姫。
何人かで固まってる神姫マスターと思しきグループ。
ゴスロリ少女。
絶叫してる高校生らしき男性。
スーツ姿の初老の男性
エトセトラetc・・・

「・・・・・・・・・うん、なかなか濃いな・・・」
「・・・・・・?」
「ん?・・・・・・あぁ、こういう所はちょっと慣れて無くて、な」
「・・・なるほど、です・・・・・・」
「うん・・・・・・・・・お、空いた、かな」

そのまま、見つけた所にそろりそろりと近付いていく二人組。
向かう先には・・・・・・「バトルロンド」の筐体。

「・・・・・・えーと」
「さっき・・・・・・作ったカードを認証・・・するです・・・」
「あ、こうか」

とんっと、マスターの頭から筐体に降り立つ「薄紫の髪と紫水晶の瞳をもった白亜色の神姫」。
そのままその神姫の指示に従ってあれこれ操作するマスター。

―――マスターの名前は、樫坂 脩。春休み真っ最中の高校2年生。
―――神姫の名前は、クーティラ。銘打たれた型番は「テンタクルス型・マリーセレス」。

・・・・・・・・・色々、始まります。


※※
※※ Ⅰー1 ※※※※



「えーと・・・・・・・・・これをこうして・・・」
「・・・・・・・・・マスター・・・相手が・・・きた・・・」
「ん?・・・うわマジか・・・・・・」

筐体を操作する事数分、画面端でピコピコ対戦相手が見つかったメッセージが光っている。

「・・・・・・やる・・・です?」
「まぁ、な。ここまで来たらやらないって選択肢は無いだろうし」
「・・・わかった・・・・・・です・・・」
「ん・・・・・・まぁ、頑張るか。な?」
「あ・・・・・・・・・はい・・・」

ぽんぽんと頭を撫でてやると、クー―――長いから略している―――はてくてくと筐体に設置してあるカプセル状の物体の中に入っていった。
それにしても・・・・・・・・・

「アレからもう四日か・・・」

―――出会いは、四日前。
その時の脩は、とある神姫を探していた。
なぜ、その神姫を探していたのかは自分でもよく分かっていなかったが、なんとなくこの神姫があってそうだなといった感じだった。
という訳で、買いに行ったは良いがなんと公式ショップは運輸関係の事情で入荷待ち状態。公式ショップ以外の、量販店の取扱店も見に行くがそういう場所は元々の在庫が少ないのかなんなのか売り切れ。
なんとなく・・・だったものの、ここまで来ると意地でも欲しくなるのが人の何とやらで小さい取扱店も探してみるけどそもそも店舗が見つからず成果なし。
がっくりしながら帰ろうか思った矢先に、神姫取り扱いの看板が立っている玩具店を見つけ、望みを賭けて店内へ。これがプロローグの始まりである。
そして、望みが消えたと思った矢先に出てきたのが・・・・・・・・・今のクーティラであった。
最初、その神姫が自分の求めていた神姫だと、マリーセレスだと認識出来なかった。
白、白、白。
パッケージから見える範囲のパーツ、素体、そのほとんど全てが白。唯一見える髪だけは、白が混ざった淡い紫だった。
だから、本当に、その神姫がそうだと気付くのに少し掛かった。
そこから先は・・・・・・流れるように過ぎていった。
定価2割増しを即購入して、気付いた時には自宅。いくらかの不安と緊張でCSCをはめ込んでいき、起動手順を進めていった。
そして・・・・・・・・・・・・・・・見えたのは紫水晶の瞳。
―――回想終了

「はっ・・・いけないいけない・・・えーと、武装は・・・」

片手剣=サーペンタイン、ハンドガン=イング・ベイカー、パンファーファウスト=ハフ・グーファ。
斧=エルヴァル・アクスは、ハフ・グーファとイング・ベイカーの組み合わせだからいいとして、後は・・・・・・・・・「アレ」か。

「と、えーと・・・・・・決定と」

多少時間がかかってしまったが、こっちは慣れてないので仕方ない・・・・・・うん。
・・・ん?

「対戦相手の基本情報・・・?」

画面の一部にそんな項目があったので押してみる。

「・・・・・・・・・ふむ・・・」

すると、出てくるのは相手の神姫・マスターの名前、神姫の種類、戦績、等々。
武装とかそういうのは出てないけど、まぁ参考にはなる・・・か?
んで、気になる神姫の種類はと・・・

「えーと・・・・・・アルト・・・アイネス・・・・・・あー、確か、そうそう、近接戦が得意な神姫・・・だったはず」

色々調べたからなんとか覚えてた。

「マスター・・・」
「ん?あぁ、フィールドか」
「はい・・・・・・最初は、どうする・・・です?」

クーに呼ばれて画面を見てみると、フィールドに立っているクーの姿が見えた。
・・・武装状態でもやっぱり白い。所々薄い紫や薄いピンクのラインが入ってる所以外は、触手状と言われてるスカートも後頭部に着けてるメット?も右手に持っているイング・ベイカーも真っ白。
唯一アレだけは白と青だけど、転送分に置いてある。
まぁ置いといて。

「うーん・・・・・・・・・相手、見えるか?」
「はい・・・正面・・・です・・・・・・多分、純正装備・・・です」

純正・・・あーと・・・確か大剣・ジークムントと両手剣・ロッターシュテルンの二つ、だったかな純正の武器だと。あとは盾・ヘルヴォルに、高パワーの副腕付きリアパーツ・・・とかだったはず。きっと、多分。
画面を見てみると、相手のアイネスの姿が見えた・・・・・・うん、記憶通り、かな。副腕に大剣と楯で本体に両手剣か。あとはアーマーも一式っぽい。
んで、フィールドは・・・コロシアム?・・・・・・えーと、「障害となる物が少なく、単純な実力・技術が試されるステージ」・・・・・・これ、運悪いんじゃないだろうか・・・

「まぁ、うん。そーだな・・・とりあえず相手の様子を知りたいし、最初は守りかな」
「はい・・・」
「・・・頑張るか。な?」
「はい・・・・・・・・・はじまる、です」


[3...]
[2...]
[1...]

初陣・・・勝たせてやりたいしなぁ・・・ビギナーズラックよろしく、やってみるか。

「クー、とりあえず――――」

[Ready...Fight!]


▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△


「てぇーい!」
「っ・・・・・・」

開幕、踏み込み、大剣の剣閃、ステップ。

「せぇーい!」

再び踏み込み、迫る一撃、ひらりと避ける。

「えぇーい!」

三度の踏み込み、三度の跳躍。

「えー・・・ベイカーで牽制しながら距離とってくれ」
「・・・はい」

右手に持っている、斧の刃を兼ね備えたハンドガン=イング・ベイカーをアイネスに撃ち込み牽制する。

「これくらい、痛くも何ともないよ!」
「・・・っ・・・・・・強引、です・・・」

が、それにも関らず全く変わらない勢いで斬り込んできたアイネスの一撃をステップで避ける。
アーマーが堅い・・・・・・です・・・
さらにひらり、ひらりと避けながらベイカーを放ちながら距離をとろうと動くが、アーマーと盾に自信があるのか構わずに攻め立ててくる。


―――ひらり、ひらり、ひらり
―――白が舞い、白が踊り、黒が跳ね、黒が飛ぶ
―――風に乗る花弁のように、空に浮かぶ雪のように
―――海に浮かぶ葉のように、炎に揺らぐ影のように
―――・・・


「このぉー!」
「しつこい・・・・・・です・・・」

追い縋るアイネスを避け、ベイカーを放ち、アーマーに防がれ、何度目かの再び踏み込み。
・・・・・・・・・残弾も・・・少なくなってきました、か・・・リロードする暇は・・・・・・なさそうです・・・

「・・・・・・マスター・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・マスター?」
「ん・・・・・・あぁ、悪い、ちょっとぼっとしてた」
「はい・・・・・・そろそろ・・・弾がなくなる・・・です」

一際大きく跳び、次いでベイカーを撃ちこみながら多少の距離を確保する。
少しの、膠着状態。

「あー、そうか・・・もっと威力が高いのじゃないとキツイかやっぱ・・・」
「・・・戦乙女型の装備は・・・・・・アーマー堅くて・・・パワーも・・・・・・ある、です・・・」
「うーん、本体に当てれれば関係無いんだろうけど、簡単じゃないだろうし・・・・・・ここはグーファを当てるしかないかな」

パンツァーファウスト=ハフ・グーファ・・・・・・たしかに・・・これなら、ダメージは高そう・・・・・・です・・・

「でも・・・・・・そう簡単には・・・当てられない・・・・・・です・・・」
「だよなぁ・・・あの大剣、受け止めれそうか?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・両手、なら・・・・・・なんとか、できるかも・・・です」
「ん、それじゃあベイカー撃ち切ったらサーペンタインに切り替えるか」
「はい・・・です・・・」

その時、スッとアイネスが動くのが見えた。
・・・・・・きます・・・か。

「・・・てぇーい!」
「っ!」

ダンっと、今まで以上に強い踏み込みをして、副腕に持つ大剣ジークムントで斬りかかってくるのを身を翻して避け、振り返りざまにベイカーを放つ。
が、それを避けて更に斬りかかるアイネスの両手剣ロッターシュテルンをベイカーのエッジ部分でなんとか弾きバックステップ。さらに、追撃されないようにベイカーを撃ちこむ。

カチッ

「っ、弾切れ・・・・・・」
「隙だらけだよ!」

好機と見て飛び込んでくるアイネスの大剣の一撃を、とっさにベイカーを捨ててサイドスカート上部にマウントしてあったサーペンタインを逆手で引き抜き受け止める。
が、まだ、本体の両手剣が構えられ―


「グーファだ!」
「!!」


―たのとマスターの指示で両サイドスカート先端部にマウントしてあるハフ・グーファを向け―


「読めてるよ!」
「あ・・・・・・!?」


―アイネスのスカートが変形し、ハフ・グーファが弾かれたのは、ほぼ同時。

「テンタクルス型とは何回か戦った事があるからね、そういうのはお見通しだよっ!」
「・・・・・・・・・・・・・・・っぅ」

ギリギリと、押し込まれる。
力押しは苦手・・・です・・・・・・それに、パワーの高いアイネスなら、なおさら・・・です・・・
それに・・・

「これで、チェックメイトだよ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

本体の両手剣を、ぴったりと突き付けられてしまう。
これは・・・・・・仕方ない、ですか・・・

「あー・・・クー、ごめん。もっとうまく出来れば良かったんだが・・・・・・なかなか、なぁ・・・」

マスターの申し訳なさそうな声が聞こえてきます・・・

「いえ・・・初めて、ですから・・・・・・・・・それに・・・














まだ・・・・・・負けて、ません・・・」
「・・・まぁな」


「え・・・・・・うわっ!?」

―――途端「スカートの合間から撃ち込まれた弾丸」によって突き付けられた両手剣が弾かれる。

「なっ!?」

―――至近距離からさらに複数の弾丸が撃ち込まれ、それを受けたアイネスは跳び退る。

「うぅ・・・・・・なんなのさいった・・・い・・・」
「・・・・・・・・・さすがに・・・いまのでは、無理です・・・か・・・・・・」

―――そして、スカートの内側から現れる「青と白の浮遊する物体」。
その数―――八基。

「・・・・・・ビットって・・・えーー・・・」
「・・・・・・・・・マスター」
「ん、さいしょから使っておけばとか思ったけど、結果オーライだ。とりあえず、あとは出し惜しみ無しでいくぞ」
「・・・はい・・・・・・ショゴット・・・出番、です・・・」

八基のビット―――ショゴットと名のつけられた、人型の、どことなくメイド服の人形のような形をしたそれらを全て、アイネスに向ける。
それらの手にあたる部分には、ナイフの付いた銃剣。

「そうだな・・・とにかく、手数はこっちが上だから包囲しながら物量で攻め続けるのみか・・・・・・クー、いけるか?」
「・・・問題、無いです・・・・・・行きます・・・!」

[オーダー...螺旋の檻]

両手のサーペンタインを順手に持ちかえながら、周りに待機させていたショゴット全てをアイネスに向ける。

「うぅっ、あーもぅ!」

それと同時に、相手のアイネスが大剣と両手剣を繋ぎ合わせてダブルブレードとした武器、ジークフリードにして突撃してくる。
振るわれ剣戟をひらりと避け、間髪いれずに四基のショゴットによる射撃。
それをアーマー、副腕、盾で受けながらも構わず突撃してくるアイネスに今度は残りのショゴット自体を突進させ、自らも斬りかかる。
風を切る音と共になぎ払われ弾かれたショゴット、なぎ払った際に出来た隙を狙って斬り込むが受け止められるが競り合わずにすぐに下がり、すかさずまた二基ずつで二方向からのショゴットによる射撃。
それを振り切る様にダンっと踏み込んで斬りかかって来た一撃を二つの剣で受け止め、八基すべてによる射撃をするがすぐに離れられる。
そしてまた、ステップを刻みながら細かな指示を出して、剣閃を避ける。


―――ひらり、はらり、ふわりと
―――刻むように、踊る様に、舞いあがる様に
―――白が、黒と、白と、黒が
―――青が軌跡を引き、赤が空気を切り
―――舞踏を、刻む



「ぅ・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ!、右足だクー!」
「はい・・・!」

即、ショゴットに指示を飛ばし右足―――ショゴットによるダメージで小さくスパークを発している部分に集中砲火を開始する。
だが、それでもなお左足を軸に大きく動き避けてくる。
が。

「にがさない・・・・・・です」
「くぅ、この・・・・・・・・・・・・あっ!?」

そこを自ら両手のサーペンタインで斬り掛かり、抑え込み、そして

「・・・・・・チェックメイト・・・・・・です・・・片足だけでは・・・パワーも活かしきれない、です・・・」
「・・・・・・・・・・・・そんな・・・・・・」

八基全てのショゴットで取り囲み、先ほどの言葉をそのまま返す。


つづいて、相手側からのリタイアの宣告が表示された。











つづく......?




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