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えむえむえす ~My marriage story~

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The Armed Princess―武装神姫―
ウサギのナミダ
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双子神姫
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武装神姫のリン
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 ――意識が拡散し、やがてゆっくりと相手との意識と交じり合うように収束していく。肌を合わせ、互いが相手を想い、求め合った結果の……それは、きっと錯覚。それでも私は、この儚い一瞬の時間がとても好きだった。


ネメシスの憂鬱・ファイルⅩⅩⅡ


「……あ」
 段々と覚醒してきた私の眼前には、先程まで私が攻め抜いた光景の残滓が広がっていた。
「ぁ……ふ…………」
 ぐったりとして動かないラストが甘い吐息を漏らす都度、膣口がひくひくと痙攣するように蠢き、膣内からは軽く白濁したモノがとろりと溢れてくる。クリトリスも大きく充血したまま、膣口につられるように痙攣を繰り返していて、その鮮烈で淫猥な光景に思わず自分自身を重ね合わせてしまう。
「――っ」
 無意識にすり合わせた脚が、くちゅりと湿った音を立てる。乾き始めていたローションに代わるかのように、私の内股を一筋の雫が流れ落ちていた。
「…………ん、ぁ……」
 そうするのが自然であるかのように、私はその指を秘処へと伸ばす。既にそこは愛欲の蜜をたっぷりと蓄え、指での刺激を待ちわびていたかのように、とろりと蜜を滴らせる。
「すご……ぉ…………っ」
 指先を小陰唇に沿って動かす度、私の背筋を痺れる程の快感が襲う。今まで肉体的な刺激を殆ど受けずにいた身体は異常なまでに敏感になり、本来なら最後の段階での感じ方を最初からしているかのようだった。
「いいよぉ……すごくいいよぉ……」
 そのまま指先で、ぐちゅぐちゅと膣口を掻きまわすように愛撫し続ける。腰が勝手にガクガクと震えだし、あまりにも濡れすぎている為に水飴のようなにちゃにちゃとした重い音が響き、それが興奮剤となって一層の快楽を引き出していく。
「ふぁ、イク………いくいく……いっちゃぁ……」
 自らの淫らな言葉に酔いしれ、自慰行為に耽る。
 ラストの目の前だというのに、憚る事無く……いや、それすらも今の私には興奮を高める要素となっていた。
「ぁぁ……いくいくいく…………イクっ、ぁあああああああああああああああああ!!!」
 それまで触れていなかったクリトリスを指で一気に摘みあげた瞬間、私は決壊した。
「ぁは……いっれるぅ…………ひゅごぉ……」
 口がだらしなく開き、顔からは涙や唾液などあらゆる液体がみっともなく溢れてくる。だが理性を捨て去った自慰行為はそんな事など些細な事だと思えるほどに、気が狂うような快楽を私に与えてくれる。
「ぁは……もっと……ぉ」
 全身の痙攣が治まらないうちに、再び秘処へと手を伸ばす。どこまでもその快楽を味わい尽くす為に……

「何だ、まだ満足出来んのか。貴様の性欲も底無しだな」

「っ!?」
 冷や水を頭から食らったように、快楽と煩悩に染まっていた思考が一瞬で素に引き戻される。
「ぁ……ぁ……あ……」
 別の意味でガクガクと震える身体を、声の方へと向ける。そこには椅子に腰掛け、ウィスキーをロックで呷る女性の姿。
「あ……あ、秋奈さんっっっ!?」
 傲然と顎を持ち上げると、見間違えようもない金色のポニーテールが揺れる。そこに居るのは紛れも無い、秋奈女史本人だった。
「ぃ…………い、一体何時か……ら」
「何を言っとるこのエロ天使。貴様が部屋に入った直後には入っとったぞ」
「え……ぁ…………」
「何だもう忘れたのか。それとも貴様の事だ、エロい事で頭が一杯で私の事なぞ最早眼中に無かったと言った所か」
「……うぐ」
 狼狽の極みで頭が回らない上に図星を突かれてしまい、完全に何も言い返せなくなってしまう。
「まぁいい。――酒の肴に楽しませてもらったからな。中々旨かったぞ」
「うぁぁぁぁぁ……」
 ニヤリと意地の悪い笑みを浮かべながら、グラスを軽く掲げる秋奈女史。それはまさに悪魔の笑い。今の私の目には、黒い翼と尻尾が生えているようにすらみえる。
 私はもう、頭を抱えて縮こまる以外の術を知らなかった。
「――さて、旨い酒と魚も頂いた事だ。そろそろメインディッシュと行こうではないか」
「ま……まだ何かするのです……か……、ぇ?」
 その言葉に顔を上げると、そこには何故かコートを脱ぎながら、何故か此方へゆっくりと近づいてくる秋奈女史の姿が。
「あれだけ情熱的なプレイを見せ付けられて、私だけ『おあずけ』も無いだろう?」
 そのスタイル抜群の身体を扇情的にくねらせ、魅惑的な瞳で私をみつめてくる。ムチムチのボディコンからその見事な巨乳が強烈に自己主張していて、大きく身体をくねらせる為に今にもはちきれんばかりだった。
「あ……ぇ、で、でも……っ」
「何だ、1回素になるともうお堅い女に逆戻りか。――ならば、こうしよう」
 そこで言葉を区切ると、秋奈女史は私の耳元まで顔を寄せ、声を潜める。
「今から貴様がするのは、私への『謝礼』だ。恩を受けたのならば、礼はキッチリ返さんといかんだろう。それが筋と言うものではないか」
「御礼……なのですね」
 免罪符の言葉が、私の心の中へスポンジが水を吸うようにじんわりと染み入っていく。
「嗚呼、そうだ。貴様は良い子なのだから、キッチリと返してくれるのだろう?」
「……はい。御礼を……ご奉仕、させて、頂きます」
 私の心の中を、再び肉欲が支配していく。それは既に心の奥底に植えつけられしっかりと根付いている、私の否定し得ないもう1人の私だった。


 『5日目』

 『AM10:00・ホテル前』

「太陽が……黄色い」
 ふらつきながら外に出ると、今の私には強烈過ぎる太陽の光が、疲労困憊な私を出迎える。
 結局御泊りどころか、チェックアウト時間のリミット一杯まで滞在する羽目になってしまった。
「うぅ、酷い目にあった……」
 あれから私は……うう、最早思い出したくもない。黒歴史の中に封印してしまいたい出来事だった。
「何を言うかこの色ボケが。貴様が一番楽しんでたではないか」
「うぐ……」
 遅れて出てきた秋奈女史からのキツい一言が飛んでくる。まるで後ろから槍で突かれてその傷を抉りまわされている気分だ。
「……この事は、どうか他言無用に」
「了解している。主人と神姫の昼メロ真っ青な愛憎劇に巻き込まれるなど、此方としても御免被りたいからな」
 ……それは本当に御免被りたい。
「まあ、一夜限りの夢とでも思う事だな。その方が貴様の為だろうさ」
「……はい」
 そう、あれは夢。例え望んだとしても、再び見る事の無い、夢なのだ。


 『AM11:00・芽河原家』

「疲れ……た」
 部屋に戻るなり、昨日の行動を繰り返すかのようにドサリとベッドに倒れこむ。まだ足腰がふわふわと浮いているような感覚がして、どうにも落ち着かない。
 1秒でも早く、彼女に逢いたい。寂しさを紛らわすようにベッドに顔を埋めるが、強く感じられたはずのアキラの残り香も弱まっているのに気づき、一層彼女の居ない寂しさに心が揺れる。
 特に今まで殆ど誰かが一緒に居た為、1人になると途端にその寒さを感じてしまう。
「アキラが帰ってくるまで……あと2日、か……」
 帰ってきた時、何と言おう。何をしよう。……逆に考えれば、残りは2日しかない。彼女の為に、精一杯の準備をして、彼女の事だけを想い続け……よ……う…………


 『 ? ? ? 』

 ――まるで、果ての無い闇の中にいるよう。
 静けさと静寂が全てを支配し、何も考えず、悩む事の無い世界。
 憂鬱に満ちた浮世と違い、なんと穏やかなのだろう。

「……!…………!?」

 ……この世界には、私だけ。
 煩わしさに悩まされる事もない代わりに、心温まる交流も、肌を重ねあう喜びも存在しない。

「…………シ……!」

 だから……私は。


 『7日目』

 『PM5:00・芽河原家』

「ネメシスっ!」
「っ!?」
 意識が、蘇る。
 私が最初に認識したのは、二度と見たくなかった顔。
「もう、馬鹿ぁ……倒れてて、動かなくって、びっくりしたんだからぁ…………」
「すみません……アキラ」
 私の愛しい主が、悲しい涙を流す、その姿。
「全く……バッテリー全部使い切って倒れるなんて、おっちょこちょいなんだから、ネメシスは……」
 アキラはまだポロポロと涙を流しながらも、優しくはにかむ。それはまるで雨の後に可憐に咲いた紫陽花のよう。
「はい、油断しました……」
 クレイドルに素直に行けばいいのに、何時もの癖でアキラのベッドで横になってしまった。
「うっかりやさんのネメシスには、私がいないと駄目みたい……ね」
「はい……私には、アキラが必要です。一緒に居てください……ずっと」
「えぇ……ずっと」
 確かに感じる、愛しい人との心の交わり。この憂鬱な世界でも、前を向き、進んでいける。それが、私の……

「………………ん?」
 ふと、気づく。アキラが帰ってきていて、そのアキラに起こされたという事は、つまり……
「……アキラ」
 だらだらと、とてもいやな汗が背中を濡らす。
「なぁに、ネメシス?」
「ちょ、ちょっと準備してきますーっ!」
 文字通り、飛行ユニットで慌てて部屋から飛び出す。すぐに準備をしなければっ!
「――――って」
 階段を猛スピードで下った辺りで、更に気づく。
 準備と言うが、何を準備すればいいのだろう。手の込んだ事は既に時間的に無理であるし、それ以前に何を準備して実行すればいいかを考える時間すら無い。
「何か……何かないか……」
 必死に記憶の底を探る。アキラが喜んでくれさえすれば、この際は何でもいい、
「――!」
 アレしか、ない。……彼女の提案をそのまま実行するのは少し癪だが、アキラの為ならば、何も躊躇する事は無い。

 あれから数分。ゴクリと息を呑み込み、覚悟を決めて、ドアをノックする。
「……お待たせしました。アキラ」
 窓から差し込む夕陽の朱が、部屋の中を暖かに染め上げている。
 そんな部屋の中、アキラは疲れているのかベッドの上でシーツに包まって、此方をぼんやりと見つめていた。
「一週間前の約束……10倍返し、を、今……貴方に」
「……っ!」
 私は意を決して、身に纏っていたシーツを脱ぎ捨てる。その下から露になったのは、素肌にリボンテープを巻き、自らをラッピングした……破廉恥な姿。
「私は……こんな事しか、思いつかなくて……。『私が、プレゼント、です。どうぞ、私を……食べて、ください』」
 私の両腿からは、幾筋もの雫がキラキラと流れ落ちていた。
 死にたくなるほどの恥ずかしさの中、私の身体は……いや心は、彼女に蹂躙される事を、望んでいる。
「――――」
 ……沈黙。彼女はそのくりくりと大きな瞳を見開き、私を見つめたまま、微動だにしようとしない。
「アキ……ラ……?」
 まさか、嫌われてしまったのだろうか。こんな破廉恥で淫乱な私は、やはり彼女の傍に居る資格は無いのだろうか。
「……………ぷ、――っ、っくっくっく……あはは……!」
 苦虫を噛み潰していたような顔から一転し、笑いを堪え切れなかったとばかりに急に激しく笑い出すアキラ。
 その急な変転についていけず、今度は私が呆然と彼女を眺めるしかなかった。
「ふふ……ごめんねネメシス。貴方が余りにも私と同じだったからつい、可笑しくなっちゃって」
 私の大好きな、柔らかな笑みがそこにあった。
「だから、ね……これが私の、気持ちよ」
 アキラはベッドから降り立ち、羽衣のように纏っていたシーツを脱ぎ捨てる。そこには、薄絹のような肌の上を赤いリボンが縦横に輝く、艶やかなコントラストに満ちたアキラの裸身があった。
「私も……きっと、同じ気持ち。だから……一緒に……ね」
 そのしなやかな手を差し伸べてくるアキラ。私は自らの小さな手でその手を取る。こんな矮小な手であっても、もう二度と、彼女の手を離すまいと誓いながら……


 『PM7:00』

「んふ……」
「ぁん……どうしたの、ネメシス?」
「いえ、何でも……んふふ」
 いじわるではなく、愛しさから、未だ呼吸の整わない彼女の乳房に甘えるように抱きつく。まだ成長途中の慎ましい膨らみだけども、彼女の心音が伝わってくるのがとても心地良い。
「所でアキラ……少し気になっていた事があるのですが」
「何かしら?」
 甘えたまま、疑問をぶつけてみる。こういう時でもないと、きっと言えない気がするから。
「その……最後の時、痛がっていませんでしたよね。それが……少しだけ、気になって」
 アキラの『初めて』は私では無かったのだろうか。アキラにはアキラの人生があり、私と出会う前に処女を失っていただけなのかもしれないけれど。
「嗚呼、それはね……」

「アキラちゃん、ご飯行きましょ」

「なっ!?」
 いきなりドアが開いたかと思えば、そこにはポニーテールをぴょこぴょこと揺らす女の姿。それは永遠の宿敵……『風見美砂』
「な、なんで貴様……いや、貴方が此処にっ!」
「いやー、今日アキラちゃんご両親帰ってこないって言うから、一緒に晩御飯食べに行こうねって約束を」
 そ、そんな約束をしていたんですかアキラ……
「だ、だからって人の家に無断で入って此処まで上がってくるなんて……そもそも鍵はどうしたっ!?」
「合鍵貰ったから。それに疲れて寝てるのかと思って」
「え!?ぁ!?ちょ!?」
 何を聞くんだろうと言う顔で応える風見嬢。何かが、音を立てて崩れていく気がした。
「それより……お邪魔だったかしら?」
「あっ!?」
 余りの予想外の展開に、そこに気づくのが遅れた。私もアキラも、全裸のままベッドの上で横になっていたのだ。アキラの女神のような裸身を他のヤツになど見せるわけには!
「いえ、大丈夫です」
 あ、アキラぁ…………
「それよりお姉さまのお陰で、私、ネメシスと……」
 頬を朱に染めて、嬉しそうに照れるアキラ。その姿はとても愛らしく今すぐ抱きついてキスをしてしまいたいくらい。
 だが、今の発言の意味は……
「そっか、よかったね。私も頑張ったかいがあったよ。
 でも本当に良かったの? アキラちゃんの『はじめて』私が奪っちゃって」
 ……ぁ。
「はいっ。お姉さまに捧げられて、私幸せです。……それに、ネメシスにも痛がってる所を見せずに済みましたから」
 …………ぁぁ。
「ちょっと照れちゃうな……じゃあ今日は豪勢にやっちゃおう。橋の最上階行きましょっ!」
 2人の楽しげな会話が続く。続いている、らしい。……今の私の耳には、何も聞こえていないから。
「はいっ。準備しましょ、ネメシス。あれ……ネメシス???」

 『私の憂鬱は、終らない』


  おしまい。





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