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MMS戦記 外伝「敗北の代価」


「敗北の代価 9」



注意


ここから下は年齢制限のある話です。陵辱的な描写やダークな描写があります。

未成年の方は閲覧をご遠慮下さい。











大阪港の端、貨物船やフェリーが静かに停泊している。その一角に真っ黒の巨大な豪華客船が停泊していた。

豪華客船には明々とまばゆい光が窓から零れ落ち、桟橋をうっすらと照らす。

桟橋に数台の観光バスが到着する。
バスからは数十人の取りまとめのない老若男女、スーツ姿のサラリーマン風の男や、杖をついた老人、制服を着た高校生、ガタイのいいスポーツマン風の男、ギャル、はてには小学生としか思えないような女の子などなど・・・ぞろぞろとバスから降りてくる。

年齢も服装も性別もまったく何一つ共通点がない集団であったが、一つだけ共通しているある物をみんな持っていた、アルミ製のカバンである。


海原「おーーーおーー今日もぎょうさんきよったな!見てみ、グロリア」
海原は最上階のスィートルームのべランダから桟橋を覗き込む。

グロリア「あそこにいる集団はすべて武装神姫オーナーですね」
スクルド「目でわかります」

青い武装を纏った2体の神姫が桟橋を覗く。

海原「ああ、そうや!ジジイやババア、サラリーマンのお兄ちゃんも折れば、女子高生もおる、熟した団地妻もおんな!!おっ!!!みてみい、あそこにおるんの小学生のガキやで!」
グロリア「ふふふ、神姫のオーナーになるのは年齢や性別は関係ありませんからね」

海原「そうや、武装神姫は平等や、差別はせえへん!大事なのは強かったらいい・・・ただそれだけのことだな、なあ!!瑠璃よ」

海原はベランダのテーブルで、酒を飲む瑠璃に話題を降る。

瑠璃「・・・・ああ、そうね」

瑠璃は真っ赤なミニチャイナを着ており、長い足をえらそうにXに組んで興味なさそうに酒をあおる。

海原「どーした、瑠璃?なにか不満か」
海原は瑠璃のとなりの椅子に座り、瑠璃のスラッとした生足をスリスリとさする。

さも当然のように、まるで挨拶でもするかのように海原は瑠璃の豊満な胸を揉み、体を舐めるように触る。

瑠璃「・・・・」

もう慣れた。3日前にこの男と交わってから毎日、隙があればこうやって私の体を触り弄ぶ。

最初は悪寒が走るほど嫌だったが、人間慣れると恐ろしいもので三日も毎日、昼夜を問わずされると何にも感じなくなってきた。

瑠璃はそっぽを向く。

瑠璃「別に・・・」

海原「へっへへ、また今夜も激しくやろうぜ、瑠璃ちゃん」

海原はそういうと瑠璃の顎をくいっと上げると深くキスを行う。

瑠璃「ん・・ちゅ・・・んん・・・・く・・・」

自分のマスターが好きでもない男に蹂躙されるのをみてスクルドは顔を背ける。

グロリア「スクルド、下にいこうか・・・さっきの連中の下見に行こう」
スクルド「ええ、そうですね」


海原「グロリア!今日は一日、好きに遊んできていいぞ、喧嘩売られたら全部買って分捕っちまえ!」

海原が叫ぶ。

グロリア「イエス、マイマスター」

海原「ふへっへ、その方が瑠璃ちゃんも喜ぶだろう?お金をいっぱい稼がないとな・・・俺のグロリアと瑠璃ちゃんのスクルドがいれば無敵だ。怖いものなんかねえ・・・・2人で頑張ってゆうすけ君を助けようぜ、へへっへ」

海原はそう言ってニヤつくと、瑠璃の股間に手を沿わす。

瑠璃「ん・・・く・・・」

瑠璃の口から甘い吐息が漏れ出す。


グロリア「・・・・では、行ってきます」

スクルドは海原に嬲られる瑠璃をただ呆然と眺めている。

スクルド「・・・・・」

グロリア「・・・行こう、スクルド」
グロリアは軽く敬礼すると、スクルドの手を優しく引いて部屋から出て行く。


海原「・・・ふっ・・・すいぶんとご執心だな・・・」

海原は瑠璃の体を揉み解しながらそっと瑠璃の耳元で囁く。

瑠璃「はあはあ・・・ん・・・何が・・・」

瑠璃が荒い息を吐いて聞き返す。

海原「グロリアだよ、アイツはどうやら俺以上にやり手だな」
瑠璃「ぐっ・・・・なにが・・・あっ・・・」

海原は野太い指を瑠璃の蜜の滴る秘所に這わす。

海原「寂しがりやでな、一緒にそばにいてくれる『誰か』がほしかったんだよ」

瑠璃「ん・・・あ・・・・なんのこと・・・」

海原「アイツは強い、恵まれている。だが、それだけだ・・・強い奴は多いが、孤独に耐えれる奴はそうそういない、己の寂しい心を紛らわせてくれる『誰か』がほしかったんだよ・・・アイツは」

瑠璃「・・・・・ふっ・・・・あっははは!!」

瑠璃は突然、笑い出す。

海原「・・・・何がおかしいんだ瑠璃?」

瑠璃「それってあなたのことでしょう?・・・・お金持ちで、権力もあって強くてやりたい放題、でも孤独、だから『お金』で私を縛って一緒にいたいってことでしょう?」

海原「・・・・」

海原の手がぴたりと止まる。

瑠璃「グロリアもあなたも一緒よ・・・お互いそっくりだわ・・・」

海原「ふっふ・・・ふは・・・そうだな、結局は奴も一緒だ・・・言われて始めて気がついたよ」

瑠璃が自分から海原の首に手をかけてキスをする。

海原「んぐ!?」

瑠璃「そんなに・・・そんなに寂しいなら・・・一緒にそばにいて欲しいなら・・・そばにいてあげるわよ・・・」
海原「・・・・瑠璃」

海原は瑠璃の細い腰をぎゅっと抱きしめるとベッドに倒れこんだ。




アヴァロンの一階ロビーで受付を行うオーナーたち、老若男女のオーナーたちはアルミケースを空けて自慢の神姫たちを見せて登録を済ませる。

ルカ「24、25、26・・・うわァ・・・まだまだいっぱい来ますねマスター」

天使型のルカはロビーの横にあるテーブルの上で、受付に訪れる神姫たちを確認して騒ぐ。
神代は腕を組んで、アヴァロンに乗船するオーナーたちをじっと確認する。

アヴァロンに乗り込んだ新たな乗客は全部で60人、大型の観光バスが一台あたり30人を乗せてそれが2台来たのだから、けっこうな数だ。

そして、最後の乗客の姿に神代は顔をしかめる。

アヴァロンに最後に乗船したのは、神代と同じ若い女だった。

濃い紫色の胸元が大体に開いたタイトな女性用スーツ。スカートは酷く短く、スラッとした長い足がカツカツとタラップに音を立てる。

受付には若いスーツ姿のボーイが名簿を見て女の登録を行う。

ボーイA「いらっしゃいませ、ようこそアヴァロンへ」
若い女はさっと、携帯のパスワードを見せる。

□ 重邀撃戦闘機型MMS「リカルダ」 SSSランク 二つ名「ミョルニル」
オーナー名「春日 凪」♀ 20歳  職業 神姫マスター


ボーイは名簿と女のパスワードを照会する。

ボーイA「確認しました。春日様であられますね」

春日「そうだ、しばらくここで稼がせてもらうよ」

春日と名乗る女はにやっと笑う。

神代「・・・・春日!」

神代は椅子から立ち、叫ぶ。

春日「麗・・・あは♪なんでこんな所に?2年ぶりかな?生に会うのは?」

テーブルの上でルカが目をぱちくりさせる。

ルカ「あれれ?マスターのお知り合いですか?」

春日「おやおや、これが麗の新しい神姫かい、アンヴァールの初期型か・・・これまたクラシックだね」
神代「ルカだ。私の新しいパートナーさ・・・」
春日「そうかいそうかい、いいね。素敵な神姫じゃないか」

春日はルカをまじまじと見る。

神代「案内しよう。私は4日前に乗船しているんだ」
春日「まさかこんなところで昔の友達にあえるなんて思ってもいなかったよ、麗」

神代「・・・私はなんとなく春日がきそうな気はしていたけどね・・・」
春日「・・・ふふふ・・・・」


神代は船内の中央にあるバトルロンドの観客席に春日を案内する。

シャンデリアがきらびやかに光輝き、赤い絨毯が敷かれ、何十人もの神姫やオーナーでごった返していた。 いかにも怪しい風体をしたオーナーたちはテーブルを囲み、立食をしたり神姫の話をしたりして騒いでいる。


春日「なるほど、これがアヴァロンか・・・噂には聞いていたが、なんともまあ贅沢な非公式のバトルロンドの会場だな」
神代「考えたものよ、豪華客船をまるまる一隻使って裏の非公式バトルロンドの会場にするなんて・・・」
春日「これだけ派手に豪勢にやってるってことは、スポンサーと主催者はさぞかし羽振りがいいんでしょうね・・・神代」

春日の目がキラリと光る。

神代「・・・・」
ルカがくすりと笑う。

ルカ「最初、ここに来たときもオーナーは同じこと言いましたよね」

神代「羽振りがいいのは、スポンサーと主催者じゃない、参加するオーナーよ」

春日「なるほど、なるほど・・・ここでは一日に何億って金が動くって聞いたけど」
神代「ここは他の非公式のバトルロンドの会場とはわけが違う、ホンモノの金持ちとMMSマスターが来る場所よ」

春日「なるほど、なるほど・・・で・・・私はホンモノのMMSマスターかしら?」

神代「・・・・さあ?それはこの会場で生き残れたら、ホンモノってことじゃないかしら?」

春日「あはッ!!そうねその通りだわ」

神代と春日は二階の観客席に座る。

神代がボーイを呼ぶ。

神代「ワインと軽い食事を・・・」
ボーイB「かしこまりました」

春日「羽振りがいいのは、麗・・・あなたもいっしょみたいだね」
神代「そうかな?」

ボーイが上物のワインとサンドイッチ、スープやパン、クリームの乗ったデザートを持ってくる。

神代「では、頂ましょうか?」
春日「ああ、美味そうだ。さすがは豪華客船贅沢だな」

神代と春日はバトルを観戦しながら食事を楽しむ。

ルカは春日が大事そうに持っているアルミケースをチラチラと見る。

神代「そのアルミケースの中には、アイツがいるのかい?」
春日「っと・・・そうだった・・・改めて御紹介しないとね・・・」


春日はテーブルの上にアルミの頑丈なスーツケースを置く。
鍵を開けて、ゆっくりとフタを開ける。

ケースの中にはドライアイスが詰められ、一体の完全武装の神姫が静かに眠っていた。

ルカ「ふわああ・・・すごい武装ですね・・・・」
ルカが感嘆の吐息を漏らす。
神代「・・・さすがだな、春日、見事な武装だ」

春日は自慢げに自分の神姫を語る。

春日「そうだろう!!ほら、私の神姫をぜひもっとよく見てくれ、また新しい機構のエンジンを仕上げてみたんだ。非常に精密で複雑なんだが・・・動作も精度も確実でね、すばらしいだろうまるで芸術品のようだろう美しい・・・ここまで実用段階に仕上げるのには、大変な労力がかかったんだ」

たいていの一般的なレベルのMMSオーナーは、既存のMMSの装備を改造するのが関の山で、精密な素粒子エンジンを工作できる腕前を持ったMMSオーナーは極めて稀である。

春日は軽い外見に寄らず、天才的な才能と頭脳と腕前を持っている一流のMMS職人である。

春日「一般人が精製できる素材といえば、たかが知れているが、私の工廠には業務用の射出生成機があるし、より複雑な加工が可能なマルチベンダー(サル○ニーニ、超高級加工機械)も数台ある。樹脂や軽合金、複合素材やクチクラなども扱える。それにかのカタリナ社のバックアップもある。私の「リカルダ」は一級の素材と最先端技術で作られた最高級の武装神姫だ」

神代「・・・カタリナ社製の次世代型の最新鋭MMSか・・・前にまして凄みが増したな」

春日は興奮しつつ、そして冷静に話しを続ける。

春日「私は武装神姫が大好きだ。武装神姫を愛しているし、それらが動いて戦う姿を見るのは無上の喜びだ。愛する神姫には活動の機会を与えてやりたい。それが武装神姫の存在を証明するものだと私は思っているからね」

神代「戦うための、純粋な武装神姫か」

春日はうなずく。

春日「そうだ純粋な武装神姫だ・・・麗、武装神姫の本懐とはなにか?考えてみたことがあるかね?」

神代は肩をすくめる。

春日「武装神姫の本懐とはなにか?いろいろとそれについて考えを持っている奴はいるだろう。だが私にとってそれは一つしかない!!正しいのは一つだ!!」

ルカ「・・・・」



春日は興奮して机を叩く

春日「武装神姫にとって本懐はなんだ?


武装神姫に武装を施させずに、可愛らしいドレスやお洋服を着せて着せ替え人形をさせることかね?


下種な男共の慰み者として、性欲処理をさせるための自慰の道具か?


それとも、神姫同士でリアルで戦うのは危険だからといってバーチャルの仮想空間でピュンピュンピコッピコと電子音とCGで出来た弾丸で戦うことかね?


お店で店番をしてレジ打ちをさせて、バイトでもやらすことか?


可愛いエプロンでも着せて飯でも菓子でも作らせることか?


歌でも歌わせて踊ってアイドルの真似事でもやらせるか?


近所の公園で空き瓶を並べて射的でもやるか?


それとも家にいるネズミやゴキブリを駆除でもするか?


冗談じゃない。そんな連中は武装神姫じゃない、絶対に武装神姫とは呼ばせない。ぶっ殺してやる!!!


武装神姫は獲物を仕留めるハンターでなければいけない。


それも己の全てを賭けた本当の戦いだ。


私の武装神姫が仕留めるべき獲物とはね、もっと危険で狡猾で、倒すべき価値のある獲物でなければならない。


では武装神姫にとってもっとも恐ろしく強大な天敵とは何か?


それは同じ武装神姫以外、他ならない、武装神姫の敵は武装神姫以外にはありえないのだよ


私はこの非公式のバトルロンドこそが武装神姫によって与えられた最高の舞台だと思っている。


ここではなんでもが「自由」だ!!!


下らない武装神姫を縛るようなルールもなければ、制限もない!!


持てる力を全て出し切って戦う場所だ!!」


ダン!!と机に拳を振り上げて叩きつける春日。




春日「ハァハァ・・・んく・・・」

春日はワインを掴むとゴクゴクと流し込む。

春日「麗!!!私の言っていることが何か間違えているかね?」


神代はやれやれといった感じで春日に手を振る。

神代「ああそうかもな、そうかもしれないな」

ルカが小声で神代に囁く。

ルカ「こ、この人・・・なんか怖いです」
神代「昔からだ・・・気にすんな」





To be continued・・・・・・・・






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