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MMS戦記 外伝「敗北の代価」


「敗北の代価 1」



注意


ここから下は年齢制限のある話です。陵辱的な描写やダークな描写があります。

未成年の方は閲覧をご遠慮下さい。







大阪のとある繁華街の夜

???「あふっ・・・ん・・・んん・・・あん・・・く・っ・・・あ・・・はァ・・・あん・・」

薄暗く汚い廃ビルの地下駐車場の中から女の艶やかな声そして・・・甘い声に追従するように、粘質を多分に含んだ淫猥な水音が響く。

女が犯されている音・・・・





???「んはっ・・・ああっ・・・んっ・・んっんっ・・・あふっ!!」
胎内奥深くをたくましく野太い肉棒で貫かれ、女は甘い嬌声を漏らして腰を悦びで震わせる。男はほっそりとした女の腰を掴むと、むさぼるようにガツガツとさらに奥深くへと突き上げた。男の猛烈なピストンは明確な意図を持って女を堕とそうとする。

???「はああああっ・・・・くあ・・・だ、だめっ・・・そこ、そんなに強く突き上げたらっ!!!あんっ!!!」
男「ふへっへ・・・どうよ?子袋の口に届いているオレのチ○ポは?」

女を壁に押し付け、焦らすような腰づかいで責めたてる。

???「あん...あ...ああん...あっお・・・おくに・・・当たって・・・ふ・・ふか・・・深い・・・あっ・・・あ・・」

くいくいと小刻みに肉壁をこすりあげ、甘い喘ぎ声をあげさせじゅくじゅくと、蜜の詰まった膣内を掻きだすように激しく混ぜながら、男は下卑た声で笑う。そしてさらに激しく女の膣内を掻き混ぜる。

???「いやァ・・・んっ・・・んっ・・・そんな強く・・・んァああああっっ!!!」

女は甘く身悶え、激しい中挿に口から涎を垂らして興奮する。

男「お・・おおお・・・たまねえぜ・・・へっへ、そろそろ中に出してやる・・・種付けされるのはこれで何度目だ?女ぁ」

男は吐き捨てるように言うと、腰の律動を早める。濡れそぼる膣内を肉棒が激しく行き来する度、大量の精液が床に溢れる。男の突き上げにあわせて、女の膣からはあふれた何人分もの精液がおしだされるようにこぽこぽと垂れ落ちている。男は女の柔らかい尻に手をくいこませ、ゆっくりと腰を前後させて責めていく。

???「んっ・・・ふァ・・・あああぁ・・・ん・・・お、おぼえて・・・な・・・いわ・・・ふゥんんんっ」

女がしなやかな肢体を折れんばかりにのけ反らせて、やがて来る膣内射製に歓喜の声を上げて体が震える。すでに「恥じらい」などという言葉はなかった・・・

排卵日で発情した体は、交尾の快楽に酔いしれる・・・

???「はううぅ...あっ...ああんっ!」

時折、甘い嬌声の音量が大きくなり、身体を震わせ軽い絶頂を迎える女。だが、男のピストン運動のペースは変わらない。

男「へへっ・・・てめえの子袋にたっぷり俺の汚ねえ精子をぶちまけてやるからな!!しっかり感じろよ・・・おらっツ!!孕めっ孕めっ!!!女ぁ!!」

男がずぶりと膣中奥深くに熱くたぎる精を放つと同時に女もまた絶頂へと辿り着く。男の射精の勢いは凄まじいもので、発射した精液は子宮の奥をぺしぺしと刺激し精液の弾丸が子宮の奥にぺしっ、と当るたびに女は声をあげ、髪を振り乱し、白い背筋を仰け反らせた。
普通の膣内射精よりも更に危険度の高いペニスの尿道口と、子宮口が完全に密着する形での交尾、子宮めがけての射精が断続的に続く。

「んくっ! あっ! あんっ!」

振り乱す女の美しい黒髪が薄暗い電球に照らされてキラキラと輝く。


ぼたぼたっと膣内に収まりきらなかった精液が女の脚へと伝い落ち・・・床を白く染める・・・

???「んっ・・・あ・・・あ・・・せ、せいえき・・・流れ込んでくる・・こ、こんなに出てる・・・・」

射精の最中も男は女の細い腰をがっしりと掴んで離さなかった。射出されたものが確実に卵子に届くように、より亀頭を子宮口に密着させるため。
女を確実に授精させるための行為。この男は女を孕ませるコツを知っていた。

射出された精液は女の子宮口をペチペチとノックする。

???「うっ、くぅ、くぅぅぅぅん…」

その度に、甘える子犬のような鳴き声をあげる女。肉棒の脈動にあわせ、鈴口から黄味がかった見るからに濃厚な精液が噴出する。そして、子宮口にベチャ、ベチャ、ベチャッ! と付着する。

女を授精させるために最も理想的な射精が断続的に続く。妊娠させるにはもう充分な量がねっちりと仕込まれる。排卵日の子袋を満たし、それでも溢れかえる精液が結合部からぶたぶたと落ちる。

男「おおっ、まだまだたっぷり出るぜぇ・・・く・・・おお・・・た、種付け・・・きんもちいいいーー」

そう言いながらなおも注ぎこみ続ける男。
がっしりとした男と女のしなやかな肢体がぶつかりあい、ビクンビクンと男が吼えながら射精するたび女の細い肩が震える。




それは傍目にもはっきりとわかる、授精の最中の男女の動き。
確実に受精させるため、交尾は何度も続く・・・

自分の汚液でここまで変化させられたことに、男はなんともいえない征服感を覚える。
男にとって『種付け』という行為は、その女を完全に征服したことを意味する。自分の遺伝子情報の詰まった、まさに自分の分身である子種を、女を征服した証として胎内に残し、そして射出される子種を仕込む。

そんな男本位の勝手な行為も、この「非公式地下バトルロンド」では許される。バトルロンドで敗北し払うべき対価を持っていない女に対して膣内射精による本番も許されることができるのだ。美少女揃いの「非公式地下バトルロンド」の女オーナーたちに生本番ができるのだから男たちにとってはたまらない。もし妊娠したとしても認知する必要はなく、父親としての権利も当然発生しないため、この「非公式地下バトルロンド」の人気はダントツだった。

男「へっへへ・・・種付け完了――っと!!たっぷり種付けしてやったぜ、ふゥー最高―――」

ずるりと男は肉棒を抜くと、どろりと熱を持った精液の塊が肉穴からこぼれる。

???「あ・・・あ・・・・っ・・・く・・い、いやぁ・・・ああ・・・」

女はくたっと力なく崩れ落ちる。

その傍らには、ぐしゃぐしゃに潰された神姫の残骸が無残に転がっていた。型式が分からないほど執拗に潰された神姫・・・

男「へっ、ざまあねえなぁ・・・元公式大会Sランクの二つ名持ちのランカーだか知らねえが、調子に乗りすぎたな・・・生意気な上玉のメスに思いっきり種付けするのはたまんねーぜ!!」

男はかちゃかちゃとイチモツをしまう。

???「あ・・・あ・・・いや・・・いやぁ・・・でき・・・ちゃ・・・う・・・」

男「バカな女だぜ・・・弱いクセに粋がって、賭けバトルなんて手出してよーへっへへ・・・負け分を取り返したかったらまた参加しな、そしたらまた俺がテメエをボコボコに犯しまくってやるからよォ!!」

男はパチンと指を鳴らす。すると駐車場の入り口から重厚な装備に身を包んだ武装神姫がすっと現れた。

神姫A「マスター、バカ女の種付けは終わりましたか?」
男「おーーー待たせたな、ワリイワリイ、なかなかの上玉の女でさ・・・つい調子に乗っちまって金玉カラになるまで仕込んでやったわwww」

神姫A「おい、そこの女・・・」

神姫がぐったりと壁に寄りかかっている女を汚いモノでも見るかのように見下す。

神姫A「せっかく我がマスターの貴重な優れた子種を貴様の発情した子袋に注いで仕込んでやったんだ・・・礼はどうした?」

???「あ・・・く・・・うゥ・・・・・」

ずたぼろに獣のように犯された女は涙をにじませる。

男「げへっへ・・・たくさん汚ねえ俺の精液を子宮に注いで種付けてやったんだ。排卵日で発情してお前も悦んでいただろ?へっへへ・・・」

???「ううう・・・あ・・・ありが・・・とう・・・ご・・・ございま・・・した」

神姫A「下種なバカ女が・・・立場をわきまえろよ、メス犬・・・この売女がっ」

神姫が唾を女にかける。

男が女の髪をぐいっと掴んで耳元で囁く。

男「こんな裏バトルロンドで足を踏み入れた自分を恨みな・・・一銭のゼニも持たずに負けたらどういう目にあうかは、薄々分かっていたんだろ?・・・だが、これが欲しかったんだよな?」

???「く・・・ううう・・・・」

男は札束でぴたぴたと女の顔を叩く。
女はうめくように泣いた。

男「次も期待してるぜ・・・女ぁ」

そういうと男は深くねじ込むように女の口内に舌を突き入れねっとりと濃厚なキスをする。

???「んーーっ・・・んく・・・あ・・・ふ・・・うう・・・」



今日も、地下非公式の裏バトルロンドでは、幾多の女たちが体で以って敗北の対価を払わせられている。
だが、多額の金銭が動くため・・・参加するものは後をたたない・・・





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