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君へ受け継ぐ永遠 ◆KX.Hw4puWg




(…しかし、色々あったもんだなぁ)

太陽が西の方へと傾け始めた空の下の病院の入り口で、越前は溜め息をつきながら思う。
DIOや剣崎、賀斉に翠星石。
様々な仲間達との出会い、そして別れ。
その仲間達はそれぞれが別世界から来ていたとしても、信頼できる仲間。
だから、死んだ時を知らされた時は心から悲しんだ。
だが、死んでいった者は二度と帰ってこない。
それは越前…いや、戦場でのコードネームとしての『コンバット越前』が一番知っていた。

(…もし見てるかどうかは分かんねえけどよぉ…剣崎、翠星石…戦場で死んでいった皆。俺は俺なりの『決意』をしてやるぜぇ。だから…ん?)

遠巻きに見える触覚の男。
しかも溢れる殺気が、間違いなく殺し合いに乗ってる様だった。

「DIOぅ!人が来たぜぇ!」

越前の声に気づき、DIOは少し扉から顔を出し、越前を呼ぶ。
駆け出す越前は、すぐに部屋に入り、ボウガンを構える。
越前の到着から少し遅れて、ぎぃ、という音をたて、扉が開く。
そしてその場所に居たのは―――

◇◆◇◆◇◆

「ふむ、結構なところまで来てしまったな」

デパートを後にした萌える…燃える鬼神、呂布は一人、放浪としかいえない様に、ポテチを食べながら一人歩いていた。

「…む?何かあるな…」

また変わらない様に、斬馬刀を担ぎながら呂布は病院へと向かう。
ポテチをディバックにしまい、入り口らしき扉を開けると見えたのは、ずっと奥に続く廊下。
それはまるで自身の本拠地、下ヒ城の様に、ずっと、ずっと…終わりが無いかのように続いていた。

(…よし、行くか)

足を先程とは違う、一歩ずつ慎重に向かう。
一番奥にある小さな扉。
そこが呂布の目標地点。細かい事は気にしたら駄目だが、呂布の戦で作り上げた第六感が、その場所へ自然と歩ませていたのだ。

「…」

右手に斬馬刀を持ち直し、左手で扉を勢いよく開く。
中に居たのは金髪の男と黒髪の男。
一瞬の制止の後、小さな声がポツリ、と聞こえる。

「…聞かせてくれぇ。お前は殺し合いに、乗っているかぁ?」
「乗っている…と言われるとそうなるな」

素直に、そう呂布は答える。
その言葉に、黒髪の男も金髪の男も身を構える。

「―――やるのか?」

その返答にうなずく二人。それを確認した呂布は口元を釣り上げると、高々に叫ぶ。

「…面白い。この呂奉先の武、倒せるものなら倒してみろ!」

その言葉で呂布は斬馬刀を構え、相手を斬りかかる体勢をとる。
それに応呼するかのように二人の男も戦闘体型をとる。

(楽しい…楽しいぞ。この場が!この戦いが!)

恐怖心などある筈も無い呂布は、男二人が居る方へと駆け出した。

◇◆◇◆◇◆

(…しかし、また面倒臭い状況だな)

呂布の斬撃をDIOは必死に避ける様に見せながら避ける。
DIOからしたら避けるのは簡単だ。斬撃だけ…なのだが、相手は斬撃のみで攻めるのだろう、という事だろうから少し安心する。

(…世界《ザ・ワールド》を発動させるのには構わんが…いかんせんその時期ではない)

…ならばどうするか。
翠星石の場合。あれは間違いなく我ながらこの殺し合いのベストバウトに入るだろう。
だが越前はそうはいかない。夕方まで早いところどうにかしたいのだが…それが出来たらこんなに無理はしない。
越前は利用に利用を重ね、遂に越前に限界が来たらそこで殺す。大体のプランがこのような感じだというのに、だ。
―――ここで越前に犬死にしてもらうのは困る。

(…どうせなら、最後に私の為に、な)

DIOはメスを取り出し、触角の男へと投げる。
あくまで急所は狙わず、足や腹等々に、次々と投げる。
それに合わせ、越前もボウガンを放つ。
流石にこれは避けきれない。

(ザ・ワールドを使うまでも無い、な)

そうDIOが思った瞬間だった。

「ほう、弓や飛刀か。戦としては中々だが…武人同士となれば、卑怯な手だな。盾を使うまでも無い」

カラン、という音が何度も響く。
その音のした方を見ると、触角の男には傷一つついておらずそしてその足元には―――

「う、嘘だろお?」

DIOが投げたメスが、越前の放ったボウガンの矢が、全て両断されたまま、散らばっていた。

「…そんなもの、俺には効くと思ったか?」

越前とDIOに緊張が走る。
よもやすべて武器を薙ぎ払うどころか、二度と使用できない様にすべてを両断した。
圧倒的な力の差が二人に重くのしかかる。

(ッ…!このままでは…このDIOの帝王としての夢が…サンレッドを殺すという復讐が…!)

心の中でいらつくDIO。
ならばこのまま越前もろともザ・ワールドで殺してしうか。
…いや、ただ殺すだけじゃ惜しい。
それじゃあ利用した事にはならない。ならば。

「越前君」
「な、なんだぁ?」
「私に、作戦がある。聞いてくれるか?」

出来る限りの小さい声で、DIOは越前に対して話し始める。
一方越前はそれに反応し、耳を傾ける。

「…あの男に奇襲を仕向けてくる」
「な、なんだってぇ!?」

少し大袈裟に驚く越前を尻目に、DIOは話を続ける。


「…そして私が奪う事が出来たらあの男は怯む。その瞬間、君のボウガンをあの男へ放ってほしいのだ」
「DIO…でもそれ…失敗したら…」
「あぁ。間違いなく死ぬな。だが、勝つ可能性が0のまま死ぬのと、勝つ可能性が50のまま死ぬのとではどちらがいい?
戦いは最善の手をとる為には、時には最悪の手になる事を選ばねばならない時もある。
越前君、君が一番知ってるだろう?」

覚悟を決めた眼差しでDIOは呂布の方を見る。
だが、その目を見た越前はここで退く訳にはいかない、という闘志を燃やす。

「DIO、その役目、俺がやるぜぇ」
「越前君!?」

DIOは驚く素振りを見せながら、越前に尋ねる。

「だ、だが越前君、君をここで死なせる訳には…」
「おいおいDIOぉ、俺はお前達と合流してから一度も貢献してないじゃないかぁ…
もう武器を手にした俺は足手まといじゃ無いんだよって事、教えてやらないとな」
「越前君…分かった。この役目、君に任せる」
「DIOぉ…感謝するぜぇ」

越前が相変わらぬまま、顔を綻ばせる。
無論、この越前の行動も、DIOにとってはこれも計画の内である。
越前は先程言った通り、ずっと足手まといの様になっていた。
越前だって男であり、なおかつ正義感溢れる人物である。
仲間が次々と殺された己の非力さを憎んだはずであったろう。
だがその男に『力』を渡すと、どうなる?
…『正義感』が暴走し、『無謀』へと変化してしまう。
元々越前は口調はアレだからといって、こう暴走する様な人物では無い。
だが、この戦場とは違う―――戦場に近い何かに毒されたというのだろう。
DIOはそこを狙っていた。
越前の前でわざと危険な役目を受け入れる事で、越前が意地になり、その役目を引き入れる様に頼むのは、既に分かり切っていた。
こうしてみると、DIOが恐ろしく見えてくる。
伊達にジョジョシリーズで結構長い間敵役をやってきた訳では無いのだろう。
さて、話がかなり脱線したが、元の状況へと移そう。
この病院の一室は、学校の教室一つ分の大きさに窓が三つくらいついているだけの、普通の部屋である。
ここにソファーを挟んでDIOと越前に呂布が対峙している訳なのであるが、DIOが提案した作戦をする為には今突っ込むとあの斬馬刀で殺されるのがオチだ。
ならばあちらからの攻撃を待つしか無い。

「「「…」」」

静粛が続く。
一秒、二秒、三秒。
DIOがザ・ワールドを使ってもいないのに、この一室は時間が止まっていた。

―――そして、時間が動き始める。
その始まりを知らせたのは、鬼神の圧倒的な武。

「…行くぞ!」

斬馬刀を手足の様に呂布は振り回す。

繰り出される斬撃を避けながら応戦するDIOと越前。
特に越前は体勢を崩さず、いつ行ってもいい様にその足を地面に突き刺す様に置く。

「どうした!そんなものか!」

呂布の斬撃はとどまる事を知らぬまま、更に威力を強める。
だが、威力を強める時に出来る一瞬の隙を、越前は見逃さず、呂布の所持するディパックへとめがけ、突進を仕掛ける。

「…ッ!?」

突然の奇襲に怯み、呂布はその一瞬無防備となり―――

「よくやった!越前君!!!後は任せろおおお!」

先程投げた数よりも多いメスをDIOは投げる。そしてそのメスの行き先は―――頭部。

「…ぐッ…!」

気付いた呂布は持っていた盾でそれを払い落とす。
…だが、その見解は一瞬で外れる事となる。

「!?」

突如として起こる足への痛み。
いや、それだけでは無い。足を皮切りとして起こり始める痛みの連続。
足の次はもう片方の足が。足の次は太ももへ…と。まるで連鎖したかの様にだった。

(…チッ、囮か。戦術としては見事だ…だがッ!)
「うおおお!」

すべての力を腕に託し、呂布は斬馬刀の一閃にかける。
行き先はDIO。無論、DIOは無防備である。

「DIOぅ!」

気付いた越前が急いで駆け寄る。
そして一瞬、斬撃が煌めき―――

◇◆◇◆◇◆

「…やっと、見えてきたか」

長い時間走っていたそれがしの目の前に見えてきた白い建物。
DIO殿や越前殿、翠星石が拠点とする場所である、病院である。
無論、まだ遠いままなのだが、薄らと見える。
目がぼやけて見えるのは眠気の所為であろう。勿論、今すぐにさえ床につきたいのだが、それは許されないこと。
顔に平手打ちをし、己に喝を入れる。
…にしても、何故か胸騒ぎがする。
なにか、こう分からない、大きな事が起こる気が…

「…よもや、彼等が!?それは大変だ!」

剣を握る力を入れ直す。
そして更に足を前へ、前へと突き出す。
空に立ちこめる暗雲がそれがしを早く急かす様にしているようだった。

◇◆◇◆◇◆

「…なん…で…だぁ?」

一閃の光の後の光景は不思議なものであった。
DIOへと伸びた斬馬刀は、何故か越前へと仕向けられていたのだ。
崩れ落ちる越前。越前に駆け寄るDIO。腑に落ちない呂布。
まさに三者一様である。
その中の一人、DIOは越前を揺さ振りながら、話しかける。

「越前君!」
「あ、あぁ、DIO、かぁ…」
「喋らなくてもいい!どうして…どうして君が…」
「…DIO…すまないなぁ。役に立てなくて」
「いいや…越前君、君は十分役に立った!だから死ぬな!」
「い、いいやDIO…」

徐々に薄れゆく視界の中、越前はDIOへと顔を向ける。

「俺…このゲームを破滅へと導きたかった…まだ、人を助けたかった…でも、出来そうにないなぁ…」
「…」
「あぁ、でも良かったぜぇ、お前がこの場に居てくれて…一人じゃ、無いのは安心して逝けるぜぇ…」
「越前君!」

咳をし、突出するように越前は吐血する。
徐々に開いていく瞳孔。
DIOは呼び掛ける事は止めないが、無論それも意味は無い。

「…賀斉…直してやれなくて、ごめんなぁ…翠星石ぃ…皆ぁ…今逝くぜぇ…だから…このゲームを…」

その言葉を最後に、越前は瞼を閉じ、その瞼は二度と開ける事は無かった。

◇◆◇◆◇◆

「…何故だ」

立ち尽くす呂布がふと呟く。
それを聞くのはうつむいていたDIOに対してである。

「貴様、さては妖術か何か使ったか?」
「妖術?」

悲しんでいた顔のまま、呂布の方へDIOは顔を向ける。

「俺がその男の方へ攻撃する方を変えたのは、お前が仕向けたのか?」
「…何を言っている」

ギリ、と呂布の方を睨むDIOを呂布も眉間にシワを寄せながら、言葉を続ける。

「俺が攻撃を仕掛けたのはお前だ。俺は突如として攻撃対象を変える様な真似はせん…
ましてやあまりにもあの庇い方は不自然だろう。あのままだと間に合わなかった筈だ。
…こう見えて、戦にはうるさいのでな。違うか?」
「…」
「本性を表せ。男よ。もう逃げられんぞ」
「…ふふふ…はははは…はッーはははははァ!」

突如として笑いだすDIOに一ミリも動かない呂布。
常人ならば退きそうな威圧だろうと、呂布の戦場で築き上げた経験の前ではただ少し雰囲気が変わった程度である。
だが、その雰囲気は常人から見れば変わりすぎているのだが。

「…よもや貴様に見破られるとは…この私が先に、言う前に、な」
「人中の呂布を馬鹿にしてもらったら困るな」

ニヤリ、と口元を釣り上げる呂布。
それに対してDIOは言う。

「貴様には引いてもらう様にはいかぬ様だしな…それがお前の運命というものか?」
「運命では無い。戦いが俺を選ぶのだ。少なくとも、お前の様な自らの力で勝負しない様な腰抜けには分からぬだろうが、な」
「ふん。ただ突っ込むだけしかない能無しが…」

「スタンド・オン」と呟き、DIOの背後に筋肉質の男が突如現れる。
呂布は何かを悟りとったのだろうかは分からないが、斬馬刀を再び構え直す。

「来いッ!触覚男!このDIOがお前を全力で相手してやろう!」
「…ほう。その全力で、俺を何処まで引き出せるかは、お前次第だな…では」

「「行くぞッ!」」

帝王と鬼神。
一人の屍の前で、力によるカリスマ同士の戦いが、今始まった。

◇◆◇◆◇◆

「なんと…間に合わなかったか…」

それがしが来た病院はまさに激闘の名にふさわしい状況であった。
DIO殿とあの恐れていた呂布が、今まさに戦闘を繰り広げている。
そしてその場所に近くにある屍は服、外見から見るに、越前殿であろうか。
呂布にやられたのかは分からないが、それがしが分かる筈が無い。
そしてその先に目をやると―――

「翠星石…!」

傷だらけで既に動かない様になってしまっている、翠星石の姿があった。
…だが、その屍さえも、DIO殿に対しての支援も出来ない。
何故ならば―――

(雰囲気が…DIO殿の雰囲気が違う…)

先程までの柔らかい雰囲気では無く、DIOの雰囲気は「支配者」の様な…まるで、呂布と同等の雰囲気を纏っていた。

(DIO殿…貴殿の新の姿とはこれなのですか…?)

突如として起こる震え。武者震いでは無く、強者を見た時の、震え。

「…!」

急いでそこから逃げ出すそれがし。
何故かそこから離れないと、心が壊れそうだったのだ。

(…あぁ、所詮はこんな物か。
人を救う?主催を倒す?何をほざくか。
それがしは仲間さえも守れない…三国志演義から消された存在なのだ)

病院から出て、すぐに走って離れる。
悔しい。だがこの悔しさのやり場は無い。

(楊修殿のような智謀も、胡奮殿のような忠誠も、張緝殿のような男気も、文鉄殿のような武力をも持ち合わせていないでは無いか。
そんなそれがしに、人を…危機を救う権利なんてあるのだろうか…)

立ちこめる暗雲から突如降りだす雨。
その雨が、それがしに何を伝えるのかは、まだ分からない。
だが天よ、もし聞いているのならば教えてくれ。
それがしが居る意義を。それがしがこの殺し合いに呼ばれた意味を―――


【C-4 病院/1日目・午後】
【DIO@MUGEN、ジョジョの奇妙な冒険】
[状態]軽傷(自然治癒力によって少しマシになった)、去勢
[装備]ライトセイバー@外人が想像したとてつもない日本が出てくるゲーム(RedAlart3)、阿倍さんのツナギ@くそみそテクニック 、メス30本、痛PSP@現実
[道具]支給品一式(水抜き)、マスクザ斉藤のマスク@ニコニコRPG、便座カバー@現実
[思考・状況] 基本思考:殺し合いの参加者はもちろん、あの主催者どもも全て殺す。
1:計画どおり!
2:サンレッドを殺す、そのためなら手段は問わない。
3:日が暮れる(第三放送)まで病院で待機する。
[備考]
※自身の能力が制限されている可能性を理解しました。
※剣崎達にはザ・ワールドの存在を教えていません。ザ・ワールドの時止め能力が、時間を空けないと使用できないことを理解しました。
※禁止エリアが重要そうな施設にかかることは殆どないだろうと判断しました。
※殺し合いを円滑に進めるために強力な参加者がいると考えました。

【呂布@iM@S演義】
[状態]腹部に打撲 、全身謎の液体まみれ、足と腹部に傷
[装備]折れた斬馬刀@るろうに剣心、イージス@FF11
[道具]基本支給品×2(食料・水-1) 三国志大戦カード(UC董白)@三国志大戦、 葉団扇@東方project 包丁@現実 射命丸文のカメラ@東方project
サバイバルナイフ@現実 果物ナイフ@現実 拳銃(0/6予備弾24)@デスノート スナック菓子×3 飴×3袋
[思考・状況] 基本思考:強そうな奴には片っ端から喧嘩を売る。優勝狙い
1:貂蝉……
2:この男を倒す。
3:術師には負けない。
4:チルノとはまた会ったら決着を着ける。
5:メタナイトと全力の決闘をしたい。
6:ブロリーとも決着をつけたい。
7:主催者も殺す。
8:術者(馬岱)との決着もつける。
※イージスは意思を持っていますが、封印されているのか本来の持ち主でないためか言葉を発しません。
※本人は気付いてませんが、斬馬刀には餡がついています。
※塚モールで呂布がわずかに破壊活動を行いました

【賀斉@101匹阿斗ちゃん】
【状態】肉体疲労(中)、精神疲労(大)、無力感、ずぶ濡れ、眠気、兜未装着
【装備】MEIKOの剣@人柱アリス
【持物】基本医療品、基本食糧、包丁@現実
【思考・行動】
基本思考:仲間を増やして、ゲームを倒し、脱出する。
1、北東に向かって進み、塚モールか病院があるかを調べた結果がこれですぞ!!!
2、あの二人が悪人かを知りたい。
3、リン殿達から剣崎殿の死の真相を聞き、剣崎殿の仇を討つ。
4、翠星石のような娘が欲しい。
5、DIO殿…貴殿を信じて良いのですな?

【備考】
※剣の花びらは視界を遮る恐れがあるようです。
※賀斉はどこかの明治時代の人と違って普通に日本語が読めます。でも最近の物(携帯電話等)は分からないと思います。
※F-5からA-5に来たのではと気付きました。
※何処の方面に向かうかはまだ分かりません。

※C-4に雨が降っていますが、夕方には収まります。

【コンバット越前(越前康介)@デスクリムゾン】死亡確定



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sm170:unknown girl 投下順 sm172:マジックvs魔法 -I'm loving it !-
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sm147:賀斉神の巻き込まれてエリアワープ 賀斉 sm176:猛獣注意
sm158:フォービドゥンエリア コンバット越前 死亡






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