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【名前】ドアラ
【出展】中日ドラゴンズ(現実、球団マスコットMAD)
【性別】男
【外見】頭はコアラ、ボディは引き締まったナイスガイ。球団側からも認められる程度のキモさ。
【性格】プロ根性を持っている。あのような行動を取っているが、本人はいたってマジメにやっているらしい。
【能力】アクロバットができる程度の身のこなし、ラララライ体操などのフリーダムな動き。他にも戦闘には役に立たないが静止芸などを会得している。
【一人称、特徴的な口調など】喋らない。ボディランゲージやメールなどの手段を用いてのコミュニケーションは可能。
【把握用参考動画】http://www.nicovideo.jp/watch/1180184231http://www.nicovideo.jp/watch/sm1489303辺りで身体能力とフリーダムさが把握できる。
また、ヒーローショー(http://www.nicovideo.jp/watch/sm876701)での殺陣は戦闘シーンの参考になるかもしれない。
【解説】公式で『敵地でもフリーダム』というキャッチコピーを付けられるほど傍若無人。
    周囲がどうであろうとお構いなしに自らの存在感をアピールする行動を繰り返す。
    本人曰く「気弱で引っ込み思案、無口だがお調子者」だそうであるが、気弱や引っ込み思案と言った素振りを見せたことがない。
    ドアラと顔がそっくりでドアラのライバル兼親友である森野将彦選手@中日ドラゴンズ野手曰く、「あいつしゃべらない。マスコットの中でもプロ意識が高い」とのこと。
    普段森野選手らとどのように意思疎通を行っているのかは不明だが、ラジオやイベントではホワイトボードやメールを使って会話を行っている。
    いじりいじられな形で選手達とは非常に仲が良いようだ。
    ちなみにパフォーマンスはガチンコで高難易度のものに挑戦しており、わざと失敗しているわけではない。
    出のタイミングを間違えた際に静止することで対処したり(コレが後の静止芸となる)とアドリブによって予想外の事態に対処するスキルを持つ。
    余談だが、大阪プロレスで行われたドアラの師匠・ゴールデンドアラの試合に乱入し、『ドアラーズ』として勝利を収めた実績もある。


以下、本ロワでの動向(ネタバレ)


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