※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ヒテンミツルギ極意書


剣に覚えのある者が読めば、ヒテンミツルギスタイルお取り寄せぇぇぇえええ!
もとい、飛天御剣流「九頭龍閃」が使えるようになる。
元ネタは、るろうに剣心の剣術の一つである。
細かいところは前ロワのフタエノ極意書と同じ仕様である。
神速の速さで突進しつつ、神速の速さで相手の急所を、
上下左右斜めの八方からの斬撃と正面への突きで一瞬九連続攻撃をする。
一撃一撃に、それ一発で相手を沈める位の威力がある上、
突進術なので、身を引いても避けられない。
原作の作者も最初はこれを奥義にしようと考えたくらいの強力な技。

……なのだが、主人公の力があまり強くなく体重も軽い上に、
刀も逆刃で斬ることができないため、威力が従来の使用者達よりもかなり低く
(師匠と正面から同じ技をぶつけた時、完全に力負けしていた)かませ技として使われた。
無論、体格が十分な者が使えば十分な威力が出すことができ、
峰打ちで自身の三倍以上の体格の相手を、これ一撃で倒すこともできていた。
この技を食らわない方法は、神速よりも速い速度で回避するか、
同等の速度で全攻撃を見切った上で相殺するしかない。
剣心の台詞を言っている海外の声優の方々は腹筋崩壊空耳生むのに対し、
剣心の師匠役の人の発音はやたら良く「クズリュウセン」ときちんと発音できている国もある。






| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー