※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ロリコンだなんて呼ぶんじゃない


白「私をロリコンだと思っているな貴様」

リオ「違うとでもおっしゃるか」

白「違うんだなこれが。ちょっとコレッタに協力してもらおう」

コレッタ「ニャ」

白「コレッタ、因幡と一緒に、そこのベッドに隣り合わせで座ってくれ」

リオ「なんですか、私はかわいい後輩ちゃんに手を出したりはしませんよ」

コレッタ「おねぇちゃん、お耳かわいいニャ。触らせてほしいニャ」さわさわ

リオ「わ」

リオ(やべぇ…この子、超良い匂いしますよ先生!しかもメチャンコ温かい手してるんですけど!髪とか…髪とかサラッサラですよ?!)

白(どうだ、誘惑がすげぇだろう)ニヤニヤ

リオ「ちょ、ちょっとコレッタちゃん、私の耳を触るのはやめて一旦座りましょうか」

コレッタ「にゃ」

リオ「な、撫でてもいい、かな?」

コレッタ「にゃ。なでられるの、好きニャ」

リオ「…」ナデナデ

コレッタ「にゃーん」

リオ(この温かな手触り、甘いようなミルクくさいような匂い、指先に感じる柔らかな肌と毛並み、照れたような表情……)

リオ「白先生。この子、危険ですよ。兵器として運用できるレベル(?)ですよ」

白「だろうな」

リオ「でも白先生がロリコンという事実は何ら否定されてませんよ」

白「」