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【名前】 相楽左之助
【出展】 るろうに剣心~明治剣客浪漫譚~(葵屋を出たあと、志々雄のアジトに着く前)
【性別】 男
【外見】 胴着のような服、背中に悪一文字、腹と手足にサラシ
【性格】 江戸っ子な喧嘩好き、弱いもの虐めが大嫌い、明治政府や剣心以外の維新志士も大嫌い、斉藤一も大嫌い
【能力】 独自の喧嘩経験による戦い方、防御は得意でないが手のひら大の鉄球を顔面に食らってもなんともないほど頑丈。防御力無視の右の正拳「二重の極み」
【一人称、特徴的な口調など】 一人称は俺、他人は基本呼び捨て、年下の女性は嬢ちゃんと呼ぶ、キワミネタが入らぬ限り特徴
                   的な口調は無し。
【把握用参考動画】 http://www.nicovideo.jp/watch/1225012230
キワミMAD以外は絶望的、最近手書き風味やKYMタグも削除対象になってしまっている。
【解説】 剣心と序盤で仲間になる、重要キャラクター。
     幼い頃は赤報隊に属していたが、維新志士の裏切りにより、心の師としていた相楽総三隊長は濡れ衣を着せられた上
     に斬首。
     それから維新志士を恨み、毎日喧嘩に明け暮れ、斬馬刀の左之助、通称「斬左」として喧嘩屋を営んで暮らしてきた。
     だが、剣心と戦うことで今までの自分を見直し、結果、自分が剣心に及ばない事を悟り敗北する。
     その後は何かと剣心と共に行動するようになる。
     剣心が京都へ志々雄を討ちに行く際、何の断りも無しに東京に残され激怒。
     一人で剣心を追いかけ、その道中、安慈と出会い二重の極みを死ぬ気で習得、京都で一発剣心を殴り和解する。
     この後、紆余曲折を経てモンゴルで馬賊に彼はなるのだが、この時間軸からはまだまだ遠い先のことである。


以下、本ロワでの動向(ネタバレ)


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