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古明地さとり


A A A B

残機 種族 耐性 属性耐性 装備欄
3 - - 1

命中 回避 移動 必殺 射程 呪力
15 15 3 0 0 0

LV 体力 攻撃 速度 防御
1 220 95 83 0
120 743 321 459 0
成長 +4.4 +1.9 +3.16? -

アビリティ

  • 移動
    • 移動
  • 待機
    • 待機
    • 回避
    • 望遠
  • 攻撃
    • 魔法攻撃
    • 強魔法攻撃
  • 特殊
    • 想起
  • 特殊(基本)
    • 体力アップ 1500点×係数
    • 攻撃アップ 1300点×係数
    • 速度アップ 1500点×係数
    • 命中アップ 1000点×係数
    • 回避アップ 1000点×係数

スペルカード

名前 備考
想起「○○○」 相手のスペルを、1体につき1つ使える。最大5つ。
ただし威力はオリジナルより10%低い。
どのスペルが使えるかは敵(味方)キャラの出撃順で決定する。
分裂や召喚、コールでメンバーが増えても使用可能スペルは増加しない。
編成次第で同じスペルを複数持つことも可能。

備考

アビリティ欄1つで複数のスペルを使えることがあるのが(唯一の)利点。
スペルの威力が下がり、さとりの能力が高くないため、敵と同等の戦力にはならない。
移動アップ、残機アップ、呪力アップ等をフルに装備し、使い勝手の向上を目指したいところ。
命中補正があるため通常攻撃は強魔法攻撃推奨。
デフォでそこそこの命中、回避補正がついているので場合によってはオリジナルより、
使い勝手の良いスペルになることもある。

本気でさとりを活躍させるつもりであれば、
戦闘突入、使用可能なスペルを確認→リセット→スペルにあったアビリティ、装備に変更。
等とすれば、それなりに戦う事が可能。
さとり自身が遠距離タイプのキャラなので、遠距離スペルを使えるステージで投入がやりやすい。

可能な限り、燐、空の援護を受ける様にし、持ち味を生かそう。
常時、援護を受ける様にすれば、攻撃力の補強は十分に可能。
空は呪力の関係上厳しいが、燐からは援護を受ける事は容易いだろう。

さとりの真髄は天子編にある。
国士無双の薬→夢想転生などのチートじみた攻撃ができるステージもある。
例えば7戦目では呪力消費の少なめのスペルが多いため援護を受けやすく、
20戦目では物理魔法両方の強力多段スペルを使える。
必殺100まで上げて魔理沙人形を持たせれば敵構成によっては互角以上に戦える。
とりあえず残機、移動、射程を上げて攻撃速度体力を50%上げて魔理沙人形を持てると考えれば十分である。

兎に角、状況依存が激しい上級者向けのキャラ。
戦力として使える様になるには相当のやりこみが必要かもしれない。


ただし4戦目、6戦目などでは全く役に立たない。
また22戦目などでは敵構成の関係から十分に戦えない。

足が遅いので京人形か望遠鏡の装備が望ましい。

想起で覚えるスペル

本編
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天子編
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