四季映姫・ヤマザナドゥ


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残機 種族 耐性 属性耐性 装備欄
2 魔(50) - 1

命中 回避 移動 必殺 射程 呪力
50 0 4 50 0 8

LV 体力 攻撃 速度 防御
1 300 80 59 0
123 1032 275 309 0
195 1464 390 459 0
成長 +6 +1.6 +2.057? -

アビリティ

  • 移動
    • 移動
  • 待機
    • 待機
    • 防御
  • 攻撃
    • 物理攻撃
    • 四回攻撃
  • 特殊
    • 威圧大(初期所持)
  • 特殊(基本)
    • 体力アップ 1800点×係数
    • 攻撃アップ 1800点×係数
    • 速度アップ 1800点×係数
    • 命中アップ 1800点×係数
    • 回避アップ 1800点×係数

スペルカード

名前 移動後 命中 威力
(HIT)
射程 タイプ 回数 消費 必要点数 前提条件 備考
審判「ラストジャッジメント」 × 100% 変動(1) 2-5 魔符 4 2 - - 威力変動。霊特効。
審判「十王裁判」 × 100% 260(10) 2-5 魔符 3 3 20000 スペカ1 反撃。霊特効。
審判「ギルティ・オワ・ノットギルティ」 × 20% - 2-4 魔符 1 3 20000 スペカ2 即死

備考

全キャラトップの命中、必殺補正を持つ。
また、呪力補正が8もあり、これは味方では2位タイ。

メインとなる十王裁判は10HITもする強烈なスペルで、
防御減算のデメリットは本人の必殺の高さにより緩和できる。
命中や必殺といったドーピングしにくいステータスが素で高く、
鈴蘭を使うだけでメインアタッカーを張れる、お手軽な強ユニット。

攻撃を強化すれば、その命中/必殺補正とHIT数から、大抵のキャラを蹴散らせるだろう。
攻撃成長はワースト2位と非常に低いので、十分に補強したい。

反面、ラスボス勢では永琳の次に脆いので、敵の攻撃であっさり沈む事も。
しっかりと位置取りし、映姫に攻撃が向かないように注意を払おう。

必殺アップを付けるだけで必殺80になり、期待値で萃香を倒せる。
天子編では萃香が5体出るステージがあるが、育てていなくても映姫を出せばかなり楽に。
しかし運が悪いと分裂されて厄介なので、やはりメインで使うなら必殺100を目指したいところ。
向日葵を20使用すれば必殺アップと合わせてクリティカル率100%になる。

多HITの魔符がメインなので、紫がライバルになる。何気に両キャラとも魔耐性50を持つ。
あちらは攻撃成長1位で高体力、かつ飛行体は威力もHIT数も十王裁判を超える。
映姫は呪力8、紫は冬眠のデメリットがあるので、呪力面ではこちらが大幅に有利。

向日葵は美鈴を倒し続ければ自然と集まるので、
アタッカーの必殺ドーピングが済むと映姫の強みはやや薄れる。
残機2なので高周回では耐久も不安要素になる。
ただし即死スペルを持つので、桜の大量投与でほぼ確実に当てられるほどに強化した場合は、
最強キャラといっても過言ではない。300個以上も必要となるので根気が要るが。

総じて優秀なキャラ。天子編では存分にその性能を活かせるはず。

スペルカード雑感


  • 審判「ラストジャッジメント」
威力が変動する特殊なスペル。
威力は100+その周回で撃破されたキャラ数×2になる。
味方がやられればやられるほど強くなる。
相手にやられた数ではないので仲間割れでも威力を上げられる。
しかしよほど再戦可能なマップを繰り返さない限り実用レベルにはならない。

  • 審判「十王裁判」
10HITの魔法スペル。射程が長く当てやすい。
残機の多いキャラは大抵一発で倒せる。必殺を高めれば防御の高い相手でも問題無し。
非常に強力だが消費3スペルの中では威力はそこそこ。
本人の攻撃は非常に低いので、攻撃はしっかりと強化しておきたい。

  • 審判「ギルティ・オワ・ノットギルティ」
即死スペル。命中20%。
即死耐性は存在しないので、当てさえすればOK。
通常は運任せな手段だが、リセット&ロードで無理やり当ててしまうのも手。
高難易度のマップでも1体葬ってしまえば大幅に楽になる。
なお回避0相手に命中100%にするには命中400の補正(桜350個)が必要になる。