※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

基本は今までどおり。投げや2C〆から植物(B)設置。そして
①投げ
②適当に2A
③BEA抜刀(中段)
④A抜刀(わざと少し長めに溜める)>Cボタンで抜刀キャンセル>(ダッシュ)2A
⑤空ジャンプ2A
⑥低空ダッシュJC
⑦低空ダッシュBEJC(すかし)>2A
⑧JC>JB(dc)>JC(または⑥と同じようにBEJCから空かし下段)
などなど。投げ抜けは4or6Eボタンで入力しないと出来ないので、こちらが投げに行かず、相手が投げ抜けをしてきた場合2Aが刺さるので、意外と②の選択肢が通ることも
前作同様バクステ狩りも忘れずに頭に入れておく。もちろん様子見も混ぜる
例えば志貴のEX昇竜がヒットした場合は、こちらのB植物が当たらずにターンを持っていかれるため
BEA抜刀に反応して立ちガードしてくる相手には④で。というかこの2択でかなり崩せる…はっきり言って見えん


画面端でサボテンをガードさせた場合(なかう式のA抜刀>派生〆やEX抜刀〆)、崩しに行くかガードゲージを削るかのどちらかになる
ガードゲージを削る場合について
【5C(1)>6C>抜キャン】×2~3 で、ガードゲージ青状態でもかなり削れる模様。

崩しは上記に加えて
Aアンバー>BEA抜刀
Aアンバー>できるだけ溜めて抜キャン4B
Aアンバー>ダッシュキャンセルJB
Aアンバー>ダッシュキャンセルJCすかし下段
(したらば琥珀スレ11、>>54から抜粋)


投げや2C〆の後、A植物を設置するのも有効
A植物設置して相手がガードを固めるようならアッパー
ボタンホールドでA植物を待機させておいて低空ダッシュやJC>JB等で崩しにかかることも出来る。Aボタンを使いたい場合は
22A押しっぱでBorCも押す>BorC押しながらA離す
でA植物を維持できる