既出ジャンル「下ネタ姉」まとめ&保管庫 一緒にお勉強編・3日目A

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一緒にお勉強編・3日目A

一緒にお勉強編・3日目 学校

弟「はぁ~・・・」(ああ、昨日さんざんお預け喰らったから、もう溜まりにたまってしまったよ)
友「なんだよ、ため息ついてよ。数学や生物、そんなにやばいのか?」
弟「そんなんじゃないよ・・・それに勉強は姉ちゃんg・・・わわ!」
友「・・・姉ちゃんが、教・え・て・く・れ・る・だぁ~!?」
友「くそ!いいよな!美人で巨乳な姉ちゃんがいてよ!」
弟「ちょ!落ち着け!」
友「くそくそくそ!それで『姉ちゃんが下半身のお勉強もしてあ・げ・る♥』とかあるんだろうなぁ!」
弟「そ、そんなこと無いって(本当はあるんだけど)」
友「本当だろうな~!」
弟「ほ、本当本当(それに加えABも一緒にいたことがばれたら・・・)」
友「まあ、何に悩んでるかはわからないけど、息抜きしたら良いんじゃね?」
弟「『抜く』か・・・そうだな!今日は抜くわ!」
友「お調子を戻したな!」
弟(今日は俺1コマ早く終わるから、レンタルビデオ店に行こう!)

学校 3年生
A「おはよ~!姉!」
B「おはよう!姉!」
姉「……ふんっ!」
A「あらら、機嫌が悪いわね」
姉「誰のせいだと思ってんのよ!」
B「ん~?A?」
A「えー?あたしー?」
姉「両方よ!昨日は弟に散々手を出してさ!」
B「えー、別にいいじゃない。姉のあんたが口出しすることじゃないでしょ~」
A「そうよそうよ!姉の狭量~!」
姉「うるさいうるさい!それより今日は家に絶対来させないんだから!」
きーんこーんかーんこーん!
先生「はい、席に着きなさい!」
姉「とにかく、しばらくは弟にはあわせないから!」
A「はいはい。(ふふ姉はやっぱり間抜けね)」
B(うん。今日は『ずっと』弟君と一緒にいるもんね!)

放課後 弟 レンタルビデオ店
弟(やっぱり、たまったものは放出するのが一番!てことでAV!)
弟(ここの店長は、高校生でも見て見ぬふりしてくれるから、良いんだよな!)
弟(さーてと・・・あ!よりによってこのコーナーは・・・なんか気が引けるような、ちょうど良かった様な)
弟(ま、いっか!これも何かの縁。これとこれとこれにするか!)
帰宅
弟「さて!早速たまったものだすか!」ぴっ!
弟「さーて、ティッシュの用意と・・・」

がちゃっ!ただいまーーーー!
弟「げっ!姉ちゃん!?何で姉ちゃんまで早いんだ?」
弟「と、とにかく隠さないと!」
トントントントントンッ がちゃ!
姉「帰ったぞー弟~!」
弟「ね、姉ちゃん、きょ、今日は早かったね。何で?」
姉「んー?5コマ目先生が急病でお休みなったの!」だから急いで帰ってきちゃった!」
弟「そ、そうか!う、うれしいなぁ~!(うう、抜く暇さえないのか・・・いい加減爆発しそうだよ)
姉「なんかあまり嬉しそうじゃないわね・・・なんでかしら?」
弟「え、き、気のせいだよ!それより今日は姉ちゃんが勉強見てくれるの?」
姉「『姉ちゃんが?』・・・姉ちゃん以外にだれが教えるのかしら?」
弟「え?AとBも・・・ひぃっ!」
ゴゴゴゴゴゴゴ!
姉「あのアバズレたちに教わりたいのかしら・・・!」
弟「お、落ち着いて!決してそんな意味で言ったんじゃ!」
姉「それに今日は一歩も入れさせない!鍵はぜーーーったい開けないから!」
がちゃ!ばたん!
AB「おじゃましまーす♪」
姉弟「!!?」

姉「AにB!な、なんで?鍵はかけたのに!」
A「ふふふ・・・だって昨日鍵を預かったじゃない。まったく忘れんぼうね」
B「ホントホント。危険だよねまったく。
姉「やーらーれーたー!ううっ・・・て!その荷物は何よ?」
B「?なにって着替えとか」
A「うん泊り込めるようにね」
姉「何で泊り込む必要があるのよ!」
A「だって弟君、このままじゃ破廉恥姉のせいで勉強できなくなるし」
B「だから見張るためよ。夜遅くまで勉強する必要もあるし、あたし達自身も勉強する必要があるから
 泊まりこんだほうが一番効率がいいもん」
姉「そんなこと言って、弟を誘惑する気でしょ!」
A「パンツ一丁でM字開脚してたひとにいわれたくなーい」
B「それに昨日は弟君の煩悩が悪いのよ」
姉「むむむむむむ!」
A「それじゃあ弟君!しばらくだけどお世話になりますね!」
B「よろしくね!」
弟「は、はい!(くっそー暫くオナニーできないじゃないか!)

A「それじゃ弟君、部屋へいきましょ☆」
B「姉、あなたじゃ力ないから、追い出そうとしても無駄だからね?」
姉「っっっっっ!いいわよ!別に!」
弟(はあ、今日も人波乱がありそう)
A「それじゃあまず制服から着替えるか。弟君あっち向いててね!」
姉「ちょっと!なんで弟の部屋で着替えるのよ!あたしの部屋で着替えなさいよ!」
B「?えー?なんで?良いじゃん。あたし達、着替えるだけだよ?」
姉「女の子が男の前で着替えるな!襲われろよ!」
A「弟君がそんなことするわけが無いじゃない。気になるならあなたもここで着替えたらいいでしょ?」
B「そうそう!それなら文句ないよね?」
A「む~~!ふん!あたしもここで着替える!弟!覗いたら金玉蹴るからね!」
弟「姉ちゃん!自が出てるよ!」
姉「!!」
A「ふふふ・・・」
B「姉って、下品ね!堂々と言っちゃうなんて!」
姉「はわわ!つい癖で!」
弟「姉ちゃん・・・」

B「でも弟君・・・覗いたら・・・お・し・お・き・しちゃうからね♥」
弟「は、はい!(また生殺し!)」
しゅる・・・ぱさっ!・・・がさごそがさごそ
A「ふーそれにしてももっと大きいブラはないかしら?」
姉「ホルスタインにあうブラなんて無くて良いよ!」
A「あっこれホックが壊れかけてる!しかたがないか・・・脱いじゃえ!」
ぶるんっ!
弟(うわ~・・・生々しい音がするなんて・・・やっぱり大きいんだな・・・)
A「このブラ、もともと大人っぽくて気に入らなかったし・・・もういらないや、弟君!」
弟「あ、はi]
A「もうっ!こっち向いちゃダメ!いまあたしおっぱい丸見えなんだから!」
弟「う、すみません・・・(つい振り向きそうだったよ。それにしても何でわざわざ興奮するような言い方するんだよ?」
A「ふふ、これもういらないから上げるね!」
ひょい!ぱさっ!
弟「ちょえわjkw!これブラkdfじおjgr!」
A「捨てるのもったいないから、使って良いよ?」
姉「ちょっと!なんで弟に上げるのよ!男だったら使い道はひとつしかないじゃない!」
A「うん・・・その使い道、『オナニー』に使ってくれて良いよ?」

姉弟「ぶっ!」
弟(なんで姉ちゃんまで!普段わざとパンツとかよこそうとするくせに!)
A「ちょっと、姉も使用済み下着渡そうとしてからかったて言ってたじゃない!なんで驚くのよ」
弟(ねええちゃん、そんなことも言ってたのか!)
姉「あ、あたしは渡そうとしただけで、実際にはオナニーに使わせたこと無いわよ!」
姉「それはともかく!その下着使って、弟ものすごくいやらしいこと想像するんだよ!」
A「別にいいよ!すごいこと想像してもらって。良くないとしたら、そのブラお気に入りじゃないことかな?」
姉「心配事はそこなの!?」
A「あたし胸が大きいから、サイズが合うのってどうしてもセクシー系ばっかりになるのよね」
A「ごめんね。弟君。あなたも可愛いブラのほうがよかったでしょ?」
弟「え、ええ!でもこれはこれで・・・(薄ピンクだけど清楚な感じがまたそそる・・・)
弟「ああ、それにまだあったかい・・・)
姉「おとうと!鼻の下伸ばすな!これは没収!」
ぐいっ!
弟「ああ!そんな!」
姉「けるよ!」
弟「くすん(´;ω;`)」
姉「泣いてもだめ!これはあとで洗って返すからね!」
A「もう!これ弟くんい上げたものなのに~!」

B「さーてそうこうする内に、着替えおわりー!」
A「あたしも、弟君もうこっち向いていいよ」
姉「まて弟!こっち向くな!ふたちとも!なんてかっこしてるのよ!」
弟「えっ?」 振り向く
A「じゃ~ん!今日はタンクトップにしてみました~!」
B「ふふ!あたしもー☆!」
弟「うわぁ・・・(AもBもタンクトップにミニ・・・反則だよ・・・!って!二人ともなんてタンクトップなんだよ!)
  (Aは明らかにサイズが小さくてピチピチ!しかも乳首が浮き上がってる!)
  (Bは逆に大きくてだぼだぼ!ちょっと屈んだら!乳首丸見えじゃん!)
姉「弟!何であたしのタンクトップ姿には鼻をのばさないのよ!」
弟「!え、!だって見慣れてるから、なんとも思わなくなっちゃった!」
A「ふふ!姉ッたら、もう女としてみてもらってないね!」
B「ええ☆それに普段からタンクトップのあなたが言ってもしょうがないよ!」
姉「あたしもタンクトップだけど、あんた達はおかしいよ!」
姉「ぴちぴちだったりぶかぶかだったり!しかもブラしないなんて!」
姉「どう見てもみせつけるためじゃない!」
A「だって胸でかいからサイズ合うものなかなかないし」
B「クソ暑いから、風通しの良いのが着たかったし」
姉「ぜったいうそだぁ~!」
弟「はあ、また息子が暴れそうだよ・・・)

三人六脚授業 3日目 数学

姉「今日はあんた達も見張らせてもらうからね!」
A「はいはい☆」
B「もう、心配性ね!」
30分後
カリカリ・・・カリカリ・・・
姉「・・・そわそわ・・・ぶるぶる・・・うーーもう我慢できない!ちょっとうんこぶりぶりしてk・・・はっ!?」
弟「ねえちゃん!!!!家だから自がでてるよ!!!!」
A「もう!姉ッたら!女の子がそんこといって!」
B「もう少し恥じらいもってよ!それにそわそわするぐらい我慢しないでよ!」
姉「だって目を離したら、あなた達何するか、わかったものじゃないし!」
姉「うーーそれにしても何で今頃!便秘のばかぁ!」
ばたんっ!
A「わーい!姉がいなくなったぁ!」
B「ちょっとの間だけど、くっついちゃえ!」
弟「わああ!ちょっと二人とも胸が!!!」
A「いいのいいの♥」
B「うん!当てるのはいいの♥」
弟「た、たのむからはなれて!姉ちゃんが戻ってきたら後が怖い」
A「もうしかたがないなぁ!」
B「ざんね~」

弟「あのさ、二人に今のうちに聴きたいことがあるんだけど」
B「な~に?」
弟「えっといつも今日や昨日みたいなかっこうしてるの?その、露出が多い服が普段着なの?」
A「なーんでそんなこと聞くのかな~?」
弟「えと、それは、その、ほかの人にみられるってkとだから・・・」
B「まあ!弟君ッたらヤキモチ?ふふ!かっわいい!」
A「おねえさん、嬉しいよ。安心して?普段あんな格好しないから!」
B「うん、あれは勝負服だから!」
A「あたしあんなチューブトップで、出歩かないわよ。あたしのおっぱい、そう簡単に見せられないわ」
 「だから昨日カーディガン着てきたのよ」
B「あたしも普段ミニは履かないよ」
弟「てことは、俺のためだけ・・」
A「もう!この自惚れや☆でも、本当よ、弟君のためだけよ!」
弟「じゃあ、今日の服装も?」
B「うん。弟君のためだけよ!」
弟「じゃあ、そおの・・・見てもいいんよね・・・ち、tkb」
B「でもね弟君。えっちな格好はしてあげるけど、見るのはだめよ?」
弟「そ、そんなぁ!」
A「うんそれとこれとは別よ!おっぱいとかパンツ見るのはだ~め!」
弟「そこまでしてくれるなら・・・!」
B「ふふふわかってないねぇ~、女の子こともっと勉強が必要ね!」
弟(うう、なんでエロイ格好するのに、下着みるのはダメなんだよ!)
A「下着見るのはだめだけど、水着見てもいいのと同じ原理よ」
弟「か、考えが見抜かれてる!」

B「それより~・・・ほらもうちょっと屈めば乳首見えるよ~?」
B「でも、みたらお仕置きだぞ~」
弟「そ、そんなひどいよ!」
A「ふふ!見るほうが悪いんだからね?」
弟「見せるほうも悪いって!」
B「ほーら角度によってはもう見えるよ~?」
A「どこまで耐えれるかしら?」
弟(もう、だめだ!お仕置きされてもいいから見ちゃう!)
がちゃ!ぷぅぅぅぅ~~!
弟「く、っくさーーーー!」
A「う!げほっ!く、くさすぎる!」
B「な、なんてにおいかしら!
姉「ふたちとも!弟に変なことするな!」
A「だからっておならしないでよ!」
姉「これは罰よ!」
B「それにしたって限度があるわ!それに弟君までダメージ・・・うう、げほっ!」
姉「鼻を伸ばした弟も悪い!」
弟「と、とにかく窓を開けよう!」
A「うう、とにかく休憩にしましょ」

三人六脚授業 3日目 生物

カリカリ・・・カリカリ・・・
B「どう?解らないことがあれば言ってね」
くいっ!
A「うん遠慮しないでね!」
パタパタ!
姉「じぃーーーー!」
弟(うう、Bはさっきから脚を組み替えすぎ!パンツ見えそう!)
 (Aは、乳首が見えそう。姉ちゃんはそれを察知して、殺気をはなってる!
弟(と、とにかく今は集中集中!)
弟「えっと、B。こここれであってる?」
B「ん?どれどれ」
A「あ、あたしも見てあげる!」
姉(むむむむーーーー!どうにかして弟を二人から引き離さないと!)
姉(とりあえずどうしようかな・・・ってベッドの下にあるのは・・・AV?)
姉(そういえば昨日
  『A「そうそう!あとエッチな本やビデオも、できたらやめてほしいよね~」 』て言ってたわね)
姉(っふふ!これは使えそうね!

B「えーと、ここは・・・」
ぷるんっ
A「どれどれ~?」
むにゅっ!
弟(あぁ~また胸が~見えそうだったり、当たってたり~!)
B「・・・紡錘体ができるのは中期、染色体が2本に分かれて両極に向かうのは・・・てちょっと聞いてる?」
A「何でぼーとしt・・・あらぁ・・・B、この子の下半身見てごらん・・・」
弟「・・・はっ!?い、いやちょっとまって!」
B「ん~?どれどれ?・・・あらぁ~・・・何でお勉強中に股間が膨らんでるのかしら~?」
A「ほんと~・・・勉強よりエッチなことばかり考えてるなんて!」
弟「だ、だっておっぱい見えかけたり、当たったりするし!」
B「だからぁ・・・見るほうが悪いって何回も言ってるでしょ~?」
A「女の子にくっつかれただけで、おちんちん膨らませて、しかもエッチなこと想像して・・・」
B「頭の中では、あたし達にいやらしいことしてるのね・・・」
A「ああ、いっぱい汚されちゃったのね・・・」
弟「べ、別にそんなこと考えてないって!」
姉(やるなら今ね!)

姉「弟~!いい加減にしなさーい!えっちなことばかり考えて~!」
弟「ね、ねえちゃん!?これには事情が!」
姉「事情?最近性欲たまり気味の癖に!?」
弟「そ、そんなこと無いよっ!いったい何を根拠に!」
姉「じゃあベッドの下にあったこれは何かしら?」
『やりすぎ家庭教師』『家庭教師の誘惑 』『家庭教師は年下がお好き 』
弟「そ、それは!?wjkjぎえrjbけt!」
姉「しかもレンタル日、今日の日付よ!言い訳はできないよ!」
姉「それに弟!あんたまだ18歳未満なのにこんなの借りてきて!これはお仕置きね!
  そうよね!?A、B!」
弟「ね、ねちゃん・・・これにはふかーい事情があってね・・・」
姉(ふふっ!これでA達弟に幻滅筈だわ!)

A「AVビデオ・・・しかも家庭教師物・・・」
B「しかもタイトルから判断するに、全部おねぇさんが責める系・・・?」
姉「そうそう!こんなときに家庭教師物だなんて、これはもう期待してた!ってことでしょ!?」
弟「はわわ・・・ゆ、ゆるして・・・」
姉「ふふふ、女の子がいるのに解りやすい場所に隠すなんて・・・この変態!みんなもそう思うよね!?」
A「・・・」
B「弟君・・・」
姉(ふふ!この作戦、大成功ね!」

A「弟君!」
弟「は、はいっ!」(ああ、もうだめだ!)
AB「ごめんなさい!」
弟「わーーー反省してま・・・えっ?」
A「ごめんね、弟君・・・そこまで溜まってただなんて・・・」
B「うん・・・よく考えたら、男の子だもんね。あたし達、女の子の観点からしか考えてなかった」
姉「ちょ、ちょっと!弟はAV見てたのよ!しかも家庭教師物!
  Aだって昨日男の部屋にAVはやめて欲しいって言ってたじゃない!なんで幻滅しないのよ!」
A「あたしは『できたら』やめて欲しいって言ったのよ。女の子がわざわざ来るのにAVはいらないでしょっ、て意味で」
姉「?どーいうことよ?」
B「Aが言ってるのはAVは見てもいいけど、彼女が遊びに来たときぐらいは
  隠しときなさいってだけのことよね」
姉「!!あ、あんたちは弟の彼女でもなんでもないでしょ!」
A「そうよ。だからAV見ても別にいいのよ。それに男の子なんだし。たとえ付き合っていてもAVぐらい許すよ。」
B「それが正常な男の子だと思うしね!」
姉「そ、そんなぁ~!」
弟(おれは・・・助かったのか・・・?)

A「それよりも弟君・・・ごめんね。今まで辛かったでしょう?」
弟「え!?・・は、はぁ、まぁ・・・」
B「あたし達、ずいぶんからかったけど、ここまで追い詰めてしまってたなんて・・・」
弟「そ、そんなこと・・・」
A[それじゃあ・・・今から抜きましょ!」
弟「!!?ぬ、ぬく?」
B「うん、抜く・・・つまり『オナニー』していいよ!」
弟「えええ!ちょ、それは!」
A「だってAV・・・しかも家庭教師モノ借りてきて・・・溜まったものはださないと、ね?」
B「うんうん!抜いてすっきりしたほうが勉強できるしね!いいでしょ、姉?」
姉「うううぅ~!・・・ふん!さっさと抜いて楽になりなさい!」
A「あ、でもちょっとまって!いくら溜まってたとはいえ、あたし達をオカズにしてたから・・・」
B「そうね・・・お仕置きも必要ね・・・」
A「そう・・・だから、オナニーしてもいいけど・・・あたし達の見てる前でオナニーしてもらうよ☆」

弟「え、ええええええっっっ!?」
姉「こらぁ!!!A!どういうことよ!」
B「もう、言葉通りだってばっ!公開オナニーしてもらうの!」
弟「ちょ、そ、それは」
A「あなたは抜いてすっきりする。あたし達はお仕置きができる。一石二鳥じゃない!」
B「うんうん!あっ!どうせならAV鑑賞会しましょ!」
弟「ぶほっ!ちょ、幾らなんでも・・・その・・・女の子がAV見るのは・・・」
姉「そうよっ!女の子がAV見るなんてはしたない!」
A「え~?でもあたし達、正直AV興味あるし~」
B「男の子の一般的なオナニーにも興味あるし~」
姉「と、とにかくダメ!」
A「でも~・・・あんた海行った時も言ったけど、弟君のオナニー見てたんでしょ?」
B「実の姉が見ていいなら、なおさら他人が見てもいいじゃない☆」
姉「!!くっ!、お、弟!あんた二人の言いなりになってオナニーしたらゆるさん」
A「オナニーさせなかったら、あたし達一人が姉抑えて、
  残ったほうが弟君のオナニー手伝うよ?」

姉「!!?えぇっ!ちょ、どういうk」
B「もう、姉ッたら、いつも解説が必要ね。」
B「力の無い姉押さえつけて、残ったほうが弟君のおちんちん手コキするって言ってるの!」
弟「て、手コキ!?」
姉「そ、そんなのもっとだめぇ!」
A「ふふ、そして姉が抵抗したら・・・もっとすごいことしちゃうわよ?」
弟「す、すごいこと?(*´Д`)ハァハァ 」
B「そうそう・・・おっぱい使ったりとか・・お口に含んだりとか?」
弟「うおぉ!?ぱ、ぱzrにふぇrくぁwせdrftgyふじこ!」
姉「や、やめてぇ!」
A「そして姉の前で、感じる弟・・・姉は目の前で弟が蹂躙されてるのをただ見守るしかない・・・」
B「ふふ・・・普通は逆なんだけどね☆・・・そしてついにおかs」
姉「わかった!わかったからその先は言わないでぇ!」
姉「弟のオナニー見ていいから!精子ビュクビュクするところ見ていいから!」
A「やったぁ!」
B「もう、最初からそういいなさいよ♪」
弟(ああ、女の子の前でオナニーかよ・・・もうまともに顔が見れなさそうだよ・・・)
 (それより姉ちゃん、精子びゅくびゅくって・・・この期に及んでそんな言い方するなよ)

三人六脚授業 3日目 保健体育1コマ目

A「それじゃあ・・・弟君。どのAVにする?」
弟「えーと・・・どれにしようかな・・・じゃあこれで」
B「『家庭教師は年下がお好き』か。うんうん!これ良さそうね!」
姉「『可愛い美巨乳先生3人のとっても優しくて激しい個人授業がスタート!』・・・変態・・・」
A「いいじゃんいいじゃん!さ、それより弟君ズボン脱ぎなさい」
弟「え?」
B「今からオナニーするんだから当然よ。さ、脱ぎなさい」
弟「は、はい」 じぃぃーー、がさごそ
弟「ぬ、ぬいだよ」
B「じゃあパンツもぬぎn」
姉「だめぇ!それはだめぇ!生のおちんちんはみちゃだめぇ!」
A「えーでも発射したとき、パンツぐちょぐちょになるじゃない!それにおちんちん見たい~!」
B「まってA。最初はパンツはいたままやってもらいましょ。パンツはまた買えばいいしね」
A「そうね楽しみはちょっとでも取っておくか」
B(それに、染み付きパンツ・・・欲しいしね?)
A(ふふ・・・あたし達って変態だね☆)

姉「じゃあ、再生するわよ!弟!いつでもちんぽしごく用意しときなさい!」
弟「うん」(パンツに手突っ込んでオナニーか・・・なんか間抜けだな)
ぴっ チャラら~~ららら!
10分後
『そうよ・・・優しくおっぱいもんで・・・』『そうよ!せんせいの大事なとこ、もっといじってぇ!』
A「もうすぐ本番ね!」
B「おやおや、弟君・・・まだ本番じゃないのに、もう凄いことになってるね♪」
姉「ほら弟もうすぐ挿入よ!チンポしごきはじめなさい!」
『き、きて!はやく!』『せ、せんせい!いれるよ?』
A「まって!これはお仕置きだから、最初の本番ではぬいちゃだめ!」
弟「そ、それはひどいよ!!」
A「だからこそよ。お仕置きなんだから☆」
『ああ!』『先生!全部入れたよ!』『すごい!たかし君のおちんちん!あそこがひろがっちゃうぅ!』
弟「ううう!、気ば狂いそうだよぉ!」
B「がまんがまん♪」
A「あ、パンツの頂上がぬれてる!これが我慢汁・・・」
弟「!!?み、みないで!」
姉「そうよ!みちゃだめ!」
B「ほんとうに~?」
姉「う・・・本当はみたいです・・・」
弟「ねえちゃん!みないでってば!」
A「今はお仕置き中よ。あなたのはしたない姿、もっとみせて」
B「次は抜かせて挙げるからさ」
弟(なんか何もせずにいっちゃいそうだよ!)

『ああ!あんはあぁ!そ、そうよ!あんんっあんっ!もっと激しく突いてぇ!』『はあはあ!先生!先生!』
姉「それにしても、男優ってどう見ても年下じゃないじゃない!」
A「それにいちいち喘いで煩いわね」
B「それにモザイクで解りづらいけど、男優のおちんちん、短くない?本当に喘いでいるのかしら?」
弟(あああ!もう頭がおかしくなる~!)
A「ふふ、弟君我慢よ、我慢・・・」
さわっ
弟(!!ふ、ふともも撫でないで!)
姉「ちょっと!?」
B「ふふ、あたしも!」
さわさわ
弟「あ・・ちょ・・ふたりとも!あぁ!」
  (ふわ!二人とも微妙にちんこに触れるか触れないかのところ撫でてくる!)
A「ああ!かわいい!」
B「ふふ!今の声、感じているのね!」
姉「ちょっと!弟!なにかわいい声で喘いでいるのよ!」

弟「ふ、ふたりとも・・・じ、じらさないで・・・ち、ちんぽに触れそうで触れないから・・・」
A「ふふ、さすがにちょっとかわいそう・・・そうねじゃあ・・・パンツ越しから撫でてあげる?」
B「もう、お仕置きなのに・・・弟君、可愛いからつい甘やかしちゃう!」
姉「こら!オナニー鑑賞だけっていったでしょ!約束が違うじゃない!」
A「だって弟君、ぷるぷる震えちゃってるし・・・それにカウパーが凄い量出てるもん」
姉「!?ほ、本当、トランクスの盛りあがってる部分がぐちょぐちょ・・・」
B「ね、このままじゃあ可愛そうでしょ?それに・・・撫でるのはあなたがやっていいよ?」
姉「!!?え、でもそれは!!!じ、じじじじ実の兄弟でやるものじゃ!!」
弟(いつも触ろうとするのに、なんで今は、やりたがらないんだ?)
A「もーいつもは弟君のチンポ触ろうとしても、触らせてくれないっていってたじゃない!」
B「そんなこというなら、あたし達がさわるよ」
姉!!?だめ!!!さわるさわる!」
Aそう、素直になりなさい」
B「それじゃあ、いいよ。あくまで撫でるだけよ?痴漢みたいに撫でるだけよ?」
姉「わかってるわよ!痴漢みたいに撫でれるよ!」
弟「それじゃ、弟・・・撫でるからね?お姉ちゃんの柔らかい指で撫でるからね?」
弟「う、うん・・・」
A(姉ってわからないわ・・・)
B(嫌がってたくせに、いざとなったら乗りのり、しかもいやらしく言うんだからね~)
A(女心って複雑ね!)
B(ええ!とくに恋する乙女は?)

姉「じゃあ、いくよ・・・」
弟「・・・ごくっ!」(ああついに・・・それにしてもねえちゃんの指って細くて長くて綺麗・・・)
つつー!びくんっ!
弟「ひゃっ!」
姉「きゃっ!」
弟(な、撫でられただけなのに、感じちゃう!)
A「まあ!弟君ったら、男の子なのに喘いじゃって!可愛いわ!」
B「姉、あくまでやさし~く、撫でるだけだからね?」
姉「う、うん・・・」(わぁ・・・我慢汁手についちゃった・・・」

するっ・・・しゅ・・・
弟「あ、ひぃ・・ひゃあう・・・」
A「ああもう、そんな声で喘いじゃって・・・さっき男の喘ぎは煩いって言ったけど、前言撤回!」
B「うんうん!もっと聞きたい!・・それじゃあ、姉交代!」
姉「え!?そ、そんな・」
A「だめよ!あなた姉だから優先順位最初にしてあげただけよ。それじゃあ・・・」
つつー びくん!
弟「っっ!!」
B「まぁ!びくんびくんしちゃって!じゃああたしは・・・玉をなでちゃう☆」
さわさわ びくびくん!
弟「あふぅ!・・うっわあ!」
姉「あ、あたしももっと撫でる!金玉も!」
A「さっきから自が出てるわよ。ま、それよりあたしも玉さわりたい!」
B「ああんもう邪魔しないでよぉ」
さわさわ、つつーー・・・しゅっしゅ!
弟「は、はあ!うわあぁ・・・くふぅっ・・・」
 (あああ、強くこすってないのに・・・ただちょっと指の腹で撫でるだけなのに!)
 (触れるか触れないかのようなタッチなのに・・・爆発しそう!)

弟(姉ちゃん達が・・・おれのちんこ撫でてるだけなんだけど・・・揉みくちゃにしている!)
 (撫でられているだけなのに、俺のチンポ蹂躙されている!)
A(わぁ・・・我慢汁・・・凄い量・・・)
B(ああ、我慢汁、くさいのに・・・かぎたくなっちゃう・・・)
姉(弟・・・気持ち良さそう・・・弟、いきたがってる・・・それじゃあ・・・)
姉「・・ほんといやらしい弟ね!我慢汁あふれさせちゃってさ!姉として恥ずかしいわ!」
弟「ね、ねえちゃん?」
A「いつも下品なあんたが言うな」
B「それにおちんちん撫でてる癖して☆」
姉「!?と、とにかく!はしたない弟ね!いいわいきなさい!」
姉「お姉ちゃん達の手で、ちんぽすりすりされて射精しなさい!」
弟「ねえちゃん・・・やめて・・・」 うるうる・・・
姉「あはは!そんあ濡れた目で見てもダメ!これはお仕置きっていったでしょ!」
A「あんた最初乗り気じゃなかったじゃない」
姉「それにあなただって、溜まってたんでしょ?AVまで借りてきて・・・
  さあいいから、出しなさい。お姉ちゃん達がその瞬間見ててあげるから?」
弟(ね、姉ちゃん・・・普段の姉ちゃんじゃない!そ、それより!)
弟「あ、ああ、もうだめ!いk」

『だ、だめぇ!いくぅ!いっちゃうーーーー!』
『はあはあはあ!せんせい、せんせいーー!!はあはああああああぁぁあああぁああああ!』
『あっ!ああ!中に!中にはいってるぅぅぅ!』
A「はい!しゅうりょうーーー!」
B「ほら、手を止めて!」
弟「っつっっっつ!くっ!!!!」
姉「!!?ちょっと!幾らなんでもひどいでしょ!このままいかせて上げようよ!」
A「?別にひどくはないよ?だってお仕置きなんだから」
姉「なっ!?」
B「そうよ、いかせたら、ご褒美になるじゃない。だからギリギリでやめるの。どう?お仕置きでしょ?」
姉「けど・・・けど!弟みてよ!泣きそうになってるじゃない!」
弟「うう・・・ぐずっ・・・」
A「お仕置きなんだから、泣くぐらいでないとね♪あなただって、最後言葉攻めしたじゃない♪」
姉「あ、あれは、そ、その!ついかわいくてやっただけよ!それにそのほうがいった時もより気持ちいいと思って!」
B[もう☆ 結局は弟思いなんだから!お仕置きはきちんとしないとね!」
姉「うう・・・おとうと~・・・ごめんよぉ・・・」
弟「ね、ねえちゃん・・・!」
A[あらあら、焼けちゃうわね?大丈夫よ、弟君、次はいかせて上げるから」
B「今度こそね?」
姉「弟~、つぎは我慢しなくていいからね?」
A「、あ、でも今度は自分でね?」
弟「(´・ω・`)ショボーン ・・・はい・・・」
B「ふふ、残念がらなくても、またチャンスはあるわよ☆!」
姉「!!?だめよ!弟に触れさせるのは今回だけだからね!)
A「はいはい」

B(あーーそれにても急に止めたね)
A(うん・・・まさか姉があんなに乗りのりになるとはね・・・ちょっと予想外。いかせてあげてもよかったんだけど)
B(うん、やっぱり実の姉にいかせられるなんてよくない!他人のあたし達どっちかに初めていってもらいたいからね)
A(うんうん。それに我慢して我慢して、いったときは凄いらしいからね!それが見てみたいし?)
B(それに結果的には、お預け喰らった弟君、可愛かったし!もう子犬みたいに震えてたモンね?)
A(うん、ぷるぷるしちゃっててね?)
B(それじゃあ、つぎはいってもらいますか)
A(そうね!)
姉(うう!もう少しで弟のちんぽからチンポ汁が見れたのに~!)
 (!!はっ!まただ!なんで弟の精子見たがるんだよぉ!実の弟のもの!)
 (そうだ、あの阿婆擦れ達にいかされるのはもったいないだけよ!)
 (ま、次は弟自身がしごくから、大丈夫ね。あの二人に見せたくはないけど・・・)
弟(ああ、もうちんこが悲鳴上げてる。・・・次いかなかったら、俺精神異常になる・・・
  (まあ、つぎこそいかせてもらえるけど・・・やっぱ女の子の前では・・・まそんなこと言ってられないか)