既出ジャンル「下ネタ姉」まとめ&保管庫 一緒にお勉強編・2日目A

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b*一緒にお勉強編・2日目

個人授業二日目 学校

姉「ふん~ふんんふんふふん~♪ るんるん♪」
B「おはよう、姉」
A「おはよう~姉」
姉「おっはよ~♪」
A「今日はえらい期限がいいねぇ~」
B「なにかいいことでもあったのか?」
姉「にゅふっふ!まぁね!」
A[えーなになに」
姉「ふふ!ひ・み・つ!」
B「なによ。けち~」
姉「何言われてもおしえないよー」
A「ねぇねぇそれよりもさぁ、この近くに新しいクレープ屋できたんだ」
B「今日帰りよりましょ!」
姉「あたしパスね!用事あるので!ふんふん♪」
B(ちょっとA)
A(うんうん)
B(こんない機嫌がよくて、甘いものにつられないってことは)
A(うん間違いなく、弟君がらみね)
B(姉のバロメーターは全部弟くんだものね)
A(それじゃあ今日の放課後は・・・)
B(ええ、一旦着替えて学校で落ち合いましょ)

弟「ただいま~tってlkdふぉえw!姉ちゃん!何て格好してんだよ!」
姉「ふぇ?格好・・・?」
弟「そうだよタンクトップにパンツだけって!宅配便とかきたらドーするつもりなんだよ!」
姉「そんときは居留守!この格好みせるの弟だけなんだから!」
弟「///ととおととおとtとにかく!スカートかズボンはいて!あと、ブラもして!」
姉「いやだよぉ~それに、タンクトップはブラってしないもんだよ?」「ほ~ら、ゆっさ、ゆっさ!」
ぶるんっ!ぶるんっ!
弟「わわ!胸強調しないで!」
姉「それにぃ~薄ピンクのパンティ、あたしのお気に入りだからみてほしぃ~」
くいっ
弟「うわわああああ、三角すわりし胸強調しないで!あ、脚どんどんひろげてM字にするな~!」
姉「ふふ、うぶな弟には抱きついちゃえ!」
ぴんぽーん・・・

姉「む、いいとこだったのに」
弟「ほ、天の助け!姉ちゃん出てくる!」 がちゃ
A「やっほー!ここが姉と弟君の家かぁ!」
B「こんにちは、弟君!」
弟「え、AとBなんでここn・・・は!?」
ゴゴゴゴゴ・・・・
姉「ぬぁ~に~し~に~きーたーのかぁ~し~らぁ」
弟(ひぃ姉ちゃんの戦闘能力が!!!!)
A「何って、ねぇ?」
B「うん、お勉強しにきたの!」
姉「!!!!!!!!!んぁんですってぇ!!!!」
弟「(すげえ。二人とも全然気後れしてない!)

弟(べ、勉強しに着たのか)
  (しっかし二人とも、普段着色っぽいなぁ)
  (Aはチューブトップ(バイオ3のジルみたいな服)にパンツの組み合わせ、そしてカーディガンか)
  (アレ反則だよ。カーディガンなきゃ、上乳がまるみえ!爆乳過ぎ!)
  (一方のBはキャミソールにミニか・・・こっちも胸が強調されているけどそれ以上に
   すらりと見えた脚がたまらない!)
姉「弟~!!!また胸や脚ばっかみてる~!」
弟「は!!!つい!二人ともごめん!」
A「いいよぉ別に。ほらカーディガン取ったから、もっとほら上から堪能していいんだよ?」
むにゅ(前かがみで両腕で胸を挟み込む)
弟「わ、わ・!!し、刺激がつつよすぎqwrrgつ7う!」
B「もう、あたしの脚線美も見てよ!ほら!」
右足をちょっとつきだす
B「いくら見てもいいからね?何ならパンチラしてもいいんだよ?」
姉「パンツならおねえちゃんのをみなさーい!」
B「姉は分かってないねぇ、ちらリズムがいいんじゃない。あんたはただのパンツ露出狂よ」
姉「きーーーーーー!うるさいうるさい!」

姉「いっとくけどあんた達、弟はこれからテスト勉強するんだからね!」
 「邪魔するなら帰ってくれる?」
A「ははーん!姉には言われたくないわよ?ね?
B「うん、そうね!」
姉「??どーいうことよー」
A「ふふ姉・・・大胆なカッコするならベランダにも気を配りなさい」
B「そうそう、あんたの一連の行動、ぜーんぶベランダの窓から見えてたんだから1」
姉「!!!!!!kjげrjぎbkdfんbbb!」
A「ねー実の弟に胸見せびらかせるなんて、ちょっと異常よね~」
B「パンツ一丁もね!し・か・も・M字開脚までするんだから!変態よね~」
姉「ちょおおおぉとうとtjとりおうととと!!!!!!!」
A「普通なら襲われるわよ・・・あそうか、姉の場合襲われたいんだ!」
B[え~近親相姦~!」
姉「もうやめてぇよぉぉぉ~!」
弟「ささ!、二人ともとにかく上がって!とりあえずお茶出すから!」
A「そう?じゃあお邪魔しマース!」
B「失礼しまーす!」
姉「とっとと帰れぇ!」

A「あ、お茶はいいわよ。それよりも早速お姉さんたちと勉強しましょ♪」
B「うんうん!それで、何が苦手なの?」
弟「あ、え?数学と生物。けど勉強は姉ちゃんが・・・」
姉「そうよ!あたしがいるから、ふたちは別にいなくていいよ!」
A「(姉は無視)あら!数学と生物なんだ!これは好都合~!」
姉「こらぁ~!無視スンナ!大体総合じゃあたしが上・・・」
B「総合ではね。けど数学はA、生物はあたしの方が上よ!」
姉「確かにそうだけど、あたしでも十分だよぉ!」
A「けど、ずぅぅっと弟君と付きっ切りは駄目でしょ」
B「うんうん!あんた自身の勉強もいるでしょ。だからその負担を
  少しでも軽くするために、手伝いに来たんだよ?」
弟「そういや、昨日は姉ちゃん全然勉強してなかった。
  二人とも、姉ちゃんの負担を軽くするために・・・ありがとう!」
A「いえいえ♪」
B「これくらい当然よ!ましてや弟君のためならね♪」
姉「こら!弟!騙されるな!それにいざとなれば、あれをつk」
弟「!?わわ!と、とにかく姉ちゃん!悪い点取ったら、進路に関わるよ!
  姉ちゃん、推薦狙いだろ!?」
A「そうよ!今回点悪かったら第一希望の推薦、あんたの嫌いな醜子にとられるわよ?」
B「ささ、あんたも観念して、自分の勉強しなさい」
姉「うぅ~・・・うまく丸め込まれたぁ~!」

A「へ~・・・ここが弟君の部屋かぁ~!」
B「男の子だから、ごちゃごちゃしてるのかと思ったら、きちんと整頓されてるね!」
A「こういうのが、女の子にとっては+ポイントよね~!」
B「うんうん!汚い部屋はやだものね。」
A「そうそう!あとエッチな本やビデオも、できたらやめてほしいよね~」
弟「ビクゥッ!」
姉「あ!あのね!お、弟ってね、箪笥とか机の下に・・・」
B「それよりも、あんた何でここまで来てるのよ。ほらさっさと自分の部屋に行く!」
姉「あ!ちょっと!押すな!こらぁ!ここはあたしのうt」
ばたん!
姉『あ、締め出すな!ちょっとぉ!いま鍵かけたでしょ!早くはずしなさい!』
A「もう!うるさいよ!勉強の邪魔だから静かにしなさい!」
B「安心して、弟君はちゃんと見とくからね」
A「ええ、安心して。ちゃんと教えておくから」
  姉だけ聞こえるようドア際で(手取り足取り・・・ね♪)ボソッ
B(ちょうど生殖や発生がテスト範囲だから・・・実際の体を使った実験行って
  それはそれは分かりやす~く、教えておくからさ♪)
姉『!!!?ちょっと!弟に変なことしたらゆるさないんだからぁ~!』
弟「姉ちゃん!何叫んでるんだよ?二人が変なことするわけないだろ!」
AB「そうそう♪」
姉「くっそ~~~!このままでは済まさないんだからぁ~!」

三人六脚授業 2日1コマ目 数学

カリカリ・・・カリカリ・・・
弟「… …」
A「・・・」
B「・・・」
弟「… う…」カリカリ・・・カリ・・・カリ・・・
A「ふふ・・・」
B「ん~・・・」
カリ・・・カリ・・・カ・・・リ・・・k・・・r・・・
弟「…もう我慢できな~~~い!」
A「きゃっ!」
B「どうしたの?弟君?」
弟「二人とも、さっきから近づき過ぎないで!」
B「嫌だった?」
弟「嫌じゃないけど、こまr…」
A「嫌じゃないなら、良いじゃない。」
弟「勉強に集中できないんです!Aはその明らかにサイズの小さいチューブトップで
  わざと前かがみになって胸を強調しないで!」
A「え~?だって今日蒸し暑いから、胸元が開いてるほうが涼しいの~」
 「それに前かがみになってるのは、ただ君の回答見ているだけだよ~?」
弟「Bは後ろから俺の肩に顔乗せないで!あと耳元に息を吹きかけないで!」
B「え~?あたしも問題見ているだけよ?それに肩に顔置くと楽だしぃ~
  息も掛かるのは仕方ないじゃな~い♪」

弟「と、とにかく!もっと離れて!集中できないよ!」
A「あれぇ~?弟君って、女の子に近づかれただけで集中できなくなるんだぁ~」
B「ふふ、弟君たら初心なのねぇ~」
弟「ち、ちがう!Aのおっきい胸に目がいったり、背中にBの胸を感じるんだよ!」
A「ん~~?弟君・・・勉強中なのにおっぱいのことばっかり考えているの~?」
B「弟君ったら、あたし達のおっぱいで~興奮してたんだ~・・・えっちねぇ!」
弟「だって、だって!二人とも魅力てk・・・はわわわぁ!」
B「ま!魅力的だなんて!そんなくさい事、ほかの女の子にも言ってるんでしょ~?」
A「もう!おねぇさんたちを喜ばせて☆~!」
弟「と、とにかく!二人ともちゃんと指導してよ!姉ちゃんと約束しただろ!」
A「う~・・・わかったよ!きちんと『し・ど・う』するから☆」
B「うん!色々『し・ど・う』してあげるよ!」
弟(ほっ、ようやく集中できそうだ)
A(それにしても、姉聞き耳立ててるのに・・・)
B(うん、何もしてこないね。ここまでしてるのに。何か企んでいるわね)
A(ふふ、でもまだまだよ。これから2段階目やるわよ!)
B(ええ!)

Aの誘惑

姉(くーーーー!見てなさい!あなた達の思い通りにはさせないから!)
A(姉、何か企んでいるようだけど、無駄よ・・・)
B(基本単純馬鹿だしね。それに、あたし達、色々想定して色んな策用意してるし)

30分後
B「・・・んん・・・ふぅ・・・」
弟(B・・・寝ちゃったか・・・それにしてもA、やっと上目遣いで見つめるのやめてくれた・・・)
弟(あんな目で見つめられたら、どきどきするのに・・・おかげで集中できなかったよ。妙に色っぽかったし・・・)
弟(でもなぜか急に目をそらしたんだよな。ま、その方が助かるけど)
弟(ああ、それにしても暑い。クーラーしたいんだけど、二人冷えるからやだ、っていうんだよな)
弟(まあ女の子は、冷え性になりやすいっていうし、ここは男の俺が我慢我慢!)
A「あーー、それにしても暑いなぁ」
パタパタ、ぱたぱた
弟「!!!???・・・ ・・・」
A「はぁ~・・・本当に地球温暖化は何とかしないとね~・・・」
ぱたぱた、パタパタ
弟「…くっ!・・・」 チラッ
A「ああ暑ぃ~・・・それに胸も苦しい~」
弟「・・・うう・・・っく!・・・」チラチラッ
弟(ああ、チューブトップパタパタさせて・・・いや!させないで!)
弟(さっきから乳首が見えそうで見えない!こんなの生殺しだ!)

弟(さっきから濡れた目で見られたりとか、乳首見えなかったり、もういろんなモンが爆発しそうだ!)
A「ねぇ・・・弟くぅ~ん・・・さっきから何見てるのかな~?」
弟「ビクぅ!いいぃいや何も・・・いや、正直に言います。パタパタやめてください。
  ・・・その・・・見えそうなんです・・・乳首が・・・」
A「あれ~?さっきも言ったよね~?おっぱい見るほうが悪いって~・・・全然集中力ないじゃない~」
弟「だ、だって!さっきからずっと上目使いで見つめてくるし、乳首見えそうなんだし!」
A「言い訳しなーい!、ほらほら、数学数学!集中集中!」
弟「うう・・・はい・・・」
A「あーーそれにしても胸も苦しい・・・ちょっと下げちゃおっと☆」
弟(!!!!!ちょっとじゃない!乳首見えそうジャンか!薄ピンクの乳輪が!!!!)
弟(あち、あとちょっとで、おっぱいポロrくぁwせdtgyふじこl!)
弟「はあはあ(*´Д`)ハァハァ ・・・はッΣ (゚Д゚;)」
A「あら~・・・このこったら・・・またおっぱい覗いてたんだぁ・・・いけない子ね~・・・」
弟「え!いいぃや!こkkっここれには」
A「ふふ、言い訳しても無駄よ。ズボン三角柱にしてたら、どんな言い訳も無駄だよ?」
弟「あああ!男の生理現象には逆らえなかったか!」
A「勉強もぜず、おっぱいばかり考えて・・・下半身が数学のお勉強してるし・・・おしおきが必要ね・・・」

A「と、言うのは冗談で・・・お仕置きしても仕方ないしね・・・そうね・・・この問題を解決するには・・・
  さっきからおっぱいばかり、と・く・に・・・乳首見てみたいみたいだから・・・見せてあげる!」
弟「え、ええ!?」
A「見てみたい?見てみたいよね!あはっ、さっきからおちんちんが爆発しそうだものね!
  いいよぉ~おっぱい全部見せてあげる!」
弟「と¥tyskjfれう!そ、sっそれは!」
A「いいのよ?あたしのおっぱいみて解決するなら。」
A「よく考えたら、あたしも悪いしね。こんなおっぱいしちゃってるものね。」
弟「けけkっけけど!」
A「見たいなら・・・このトップ、弟君がずらしてね♥」
弟「ぶっ!!!!!!」
A「いまかなり暑いから脱ぎたいと思ってたし☆ だから、あなたがずらすしてくれるなら、見せてあ・げ・る&heart」
A「あ、言っとくけど、クーラーはダメよ?冷えるから」
弟「あああぁっぁ、今俺の中の天使と悪魔が!!!!」
A「ほらほら~!はやくぅ~・・・もう、乳輪見えるところまでずらしてるから
  ここから先は~・・・あなたがやって!某龍玉の坊主頭みたいにずらして~」
B「う・・・ん・・・、うにゃむにゃ・・・」
弟「!!?ほ、hっほら!Bも目を覚ますって!・・・おお!ぱ、ッパンツが見えそう!!」
A「こら~!他の女の足見るな~!い・ま・はぁ、あたしだけを見つめてなきゃやだぁ!」
A「い・ま・は!あたしのおっぱいにだけ集中してぇ~!」
弟「あああああ、どどどおどおどどおしよう?よ、よし俺もおとこ!じゃあぬg・・・」
A「は~い時間切れ!もうおっぱいは見せてあげない~!」
弟「えええ!!!s、そんな~!時間切れだ何て聞いてない!」
A「ふふ、ダメなものはだめぇ~!じゃ、元の位置に戻して・・と」
弟「うううう・・・・ひどいよぉ~!」
A(ふふ、これが本当のお・し・お・き♥・・・限界まで焦らしちゃうんだから☆)

A「ふふ可愛い♥ 餌を取り上げられた子犬みたいな顔をしちゃって、もう!年上キラーね!」
A「ふふ、かわいそうだから・・・そうだ、マッサージしてもらおうかしら!」
弟「マッサージ?」
A「そう、マッサージ・・・それも乳腺マッサージ!」
弟「ぶっっっーーーーーー!」
A「おっぱい見せてあげない代わりに、触らせてあげる!」
A「ねーー?いいでしょ?あたしのおっぱい・・・さわっていいんだよ?」
弟「dhふぃいhふぃhsdjfkうぇ;!!!」
A「揉むのはだめだけどね☆ほらほらいいでしょ?姉にもしてあげてるんでしょ?」
弟「ん!!!!!!、姉ちゃんばらしたのか!?」
A「そうよ、『弟の手、男の子なのにキメ細やかで、気持ちいい!』ていつも自慢してたんだよ?」
A「だから、あたしにもおねがぁ~い!」
弟「う、うわわぁあ、さっきから焦らされてばっかだから、もう我慢できない!」
A「ふふ!いけないコね!いいよ、マッサージしてぇ・・・でも、揉んじゃだめよぉ?」
弟「う、うん・・・じゃ、そ、それでは!」
A「うん・・・少しずらすね・・・」
ふにょ!
A「あん!」
弟「わわ、やわらかい・・・」
  (姉ちゃんよりちょっとやわらかい・・・弾力もそれなりあるから、簡単には垂れなさそう)
  (ふつう、これぐらいになると、垂れちゃうんだけどね。二人が化け乳ていうのもうなずける!)
ふにょ・・すすーー・・・
A「ん!・・・ふぅっ!・・・ほ、本当に手がすべすべ・・・」
弟「ど、どう?気持ちい!?」
 (ああ、すげー色っぽい声が・・・)
つつーー、すすっ!
A「んあ?、こ、こんなの姉の奴やってもらってたんだぁ・・・・」
弟「どうですきもちいi・・・!?」(ち、乳首が立ってる!)
 (チューブトップの生地薄いから、はっきりみえる!)
A「こらぁ手が止まって・・・どこみてr・・・!!!!???」
 「あ、ああ!乳首が立ってる・・・そんなマッサージだけなのに、こんなに感じちゃうなんて・・・」
弟「(*´Д`)ハァハァ ・・・A,お、俺もう気が狂いそう!」
A「うん、あたしも我慢できなくなっちゃった・・・いいよ弟君・・・おっぱい・・・」
A「・・・あたしのおっぱい揉んでいいよ・・・」
弟「へ!?い、いいの!?」
A「いいよ・・・もんでもっと気持ちよくさせてね・・・?」
弟「じゃ、じゃあいくよ!」
A「うんきて!、あたしのいやらしいおっぱい、揉みくちゃにして!」

弟(い、いよいよこの縛乳が揉めるんだ!。てか揉みくちゃにしてやる!それが漢だ!)
がちゃ!がちゃがちゃ!・・・ばたん!!!!
姉「ちょっと間に合わなかったけど、まにあったぁぁぁ!!!」
A「!!???」
弟「姉ちゃん!?くそ!ちょっとだけしか触ってないのに!」
B「く!いいところで!」
姉「あたしの弟にいやらしいことさせないで!!」
弟「B!狸寝入りだったのか!そ、それよりもねえちゃん!!いいところだったのに!いくら姉ちゃんでもゆる・げぼぉ!」
姉「うるさい!バカ!スケベ!変態!公然猥褻犯!レイプ魔!」
A「ちょっとお!弟くんになにすんのよ!」
B「そうよ!何も悪いことしてないじゃな!」
姉「Aのおっぱいをいやらしい顔してなでてた!」
A「乳腺マッサージだから当然じゃない!あんただってやってもらってたんでしょ!?」
姉「あたしだって一回だけよ!それにあなたおっぱい揉まそうとしてたじゃない!もうマッサージじゃないよ!」
A「だって、気持ちよかったもん!それにあなたに拒ませる権利はないよ!」
姉「あるわよ!あたしだって揉んでもらったことないのに!」
B「あなた実の姉でしょ!弟にそんなことさせちゃダメだって!」
A「その分、あたしらは赤の他人だから~・・・えっちなことしてもいいもんね~!」
姉「うううう!!とにかく初対面のときにも言ったけどあたしが認めた娘でないとダメなの!」
 「それにさっきからずっと聞いてたけど、弟たぶらかしてばっかじゃない!」
弟(それはあんたもです。昨日の今日で何言いやがりますか)
A「ふぅ、結局はそれか・・・あーあ、せっかくもう少しだったのに・・・」
B「なによ、あんただって弟君たぶらかせてるでしょ!日常的に!」
姉「あーたーしーはー!姉だからいいの!」
弟(いやよくないだろ!)
A(ふう・・・さんざん焦らして、弟君を獣化させて襲ってもらう作戦だったのに・・・油断したぁ)ボソッ
B(うーん・・・ちょっと姉舐めてね、次どうする?あたしの番でいいよね?)
A(いいよ、約束だしね。それよりもどうやって姉排除する?)
B(うーん・・・プランAで!)

姉「・・・て、ちょっとさっきから聞いてるの?弟の勉強の邪魔だから帰ってくれる?ほら!弟もそう思うでしょ?」
 「この淫乱痴女は邪魔だって」
弟「うーん・・・とえーっと、そのもったいないような・・・」
姉「こらぁ!誘惑されるなぁ!」
A[そうよねーいいよねー!」
B「そうそう!いいよね!それよりおなか減った!ご飯にしましょ?」
姉「そんなのどうでもいい!あんた達は今すぐこの場から帰って!いや消えて!」

ぐぅ~~~・・・
弟「あ、ごめん・・・でもおなか減った」
B(!!これは好都合!)「ねね、弟君もおなか減ったでしょ!じゃ、買い物行かなくちゃ!」
A「あ!じゃああたしと姉で行くね!」
姉「なんであたしが行くのよ!ふたちで行けばいいじゃない!」
A「だって、ちょっとでも勉強してもらったほうがいいし・・・」
B「うん次は生物やるから、あたしが残らないといけないし」
姉「そんなの屁理屈!」
B[それに弟君の好物知らないし」
A「うん、嫌いなもの買ったらかわいそうだし。だからあんたが付いてくる必要があるの」
姉「そんなのもっと屁理屈~!あたしを追い出そうとする巧妙な罠~!」
A「ま、とにかく行きましょうね~ひょいっと!」
姉「ちょ!担がないで~!わーーー!」
B[無理無理!あんた力ないんだし」
姉「じたばたじたばた!」
弟「と、とにかくいってらっしゃい・・・」
A「うん。弟君耳かして」
弟「?」
A(今回は残念だったけど・・・今度こそ揉ませてあげるから・・・そ・れ・にもっといいことも♥)
弟(もっといいこと!!!?)
A(ふふ♥ それはぁ・・・楽しみにしといて♥)
弟「(*´Д`)ハァハァ 」
姉「こらぁA!弟に何吹き込んだのぉ?弟は帰ったら詳しく説明してもらうからぁーーー!」
A[ああ、それじゃいってくるね!がんばってね!(あたしの分まで☆)」
B「任せといて☆(あんたの無念は晴らす!姉には弟君の初めてはあげないんだから!)」

A(あーあ・・いいところで・・・弟君に襲われたかったなぁ・・・)
 (あたしSッ気ないと思ってたのに、可愛いからついいじめちゃった)
 (でもやっぱり興奮した弟くんにおそってもらって、無理やりされたかった・・・)
 (嫌がるあたしを・・・でもやめない弟君・・・そして嫌なのに感じちゃうあたし・・・)
 (そしてついに弟君になら何をしても許しちゃうお姉さんになりたかったのに!たとえレイプでも!)
 (ああ、とにかく甘えていじめてそれで襲ってほしかったぁ!)
B(ふふ・・・Aは襲われたいからこそ焦らしたけど、あたしはこっちから襲うタイプなのよ)
 (一応あたしもMッ気はあるから襲われてもいいんだけど、やっぱそれ以上にいじめたい!)
 (ああ!あの可愛い弟君をいじめていじめて、お姉さんだけのものにしたい!)
 (ふふそして徐々に徐々に調教して、あたし後のみのエッチな男の子にするの!)
 (ああ、そして調教に耐えかねた弟君が襲うってのもいいわねぇ!)
 (ふふ、それができるチャンスがあたしに巡ってきたわ!)
姉(うーーーふたちとも明らかに弟の童貞狙ってる!)
 (弟の童貞はあたしがみとめ・・・いや童貞だけは、あたしが奪うんだから!)
 (!!あ、あたしったらなにいってんだろ!あたしの初めてはカッコいい男の子って決めてるのに!)
 (、い、いや仕方が無いか!弟があの淫乱どもに童貞奪われるくらいなら、あたしが奪ったほうがまし)
 (そ、そうよ!ただそれだけのことよ!あたしは弟が好きってわけじゃないんだから!)
 (!?、じゃあなんであたし、あのふたちが弟に近づくとゆるせないんだろ?)
 (それよりも、今はどうやってこの場を抜け出すかが重要ね)
弟(ああ、もうへろへろ・・でもちょっとおs!いやいや!これでやっと集中できる!)