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ボス名 ボスレベル ボス説明
シーレンの命を受けて深淵の地獄から異次元の狭間にやってきた地獄の高位悪魔。
カルティアの迷宮を守る3大悪魔の一人。
強欲の悪魔とも呼ばれる。
シーレンの命を受けて深淵の地獄から異次元の狭間にやってきた地獄の高位悪魔。
カルティアの迷宮を守る3大悪魔の一人。
嫉妬の悪魔とも呼ばれる。
シーレンの命を受けて深淵の地獄から異次元の狭間にやってきた地獄の高位悪魔。
カルティアの迷宮を守る3大悪魔の一人。
貪食の悪魔とも呼ばれる。
最も高い貢献度を出した人がレイド ボスよりレベルが3以上なら、アイテムとアデナが落ちる確率が低下します。
9レベル以上差がついたら、アイテムとアデナを落としません。
アデンの地に突如現れた突然変異。
強い力と特別な能力を持っていることが多いが、行動に制約があるためアデンの地で自由に行動できません。
メイズの看守。
カマロカ:深淵のメイズの監視者の長。
カマロカにいる者たちがきちんと役目を果たしているかを監視します。
メイズの警備隊長。
カマロカ:深淵のメイズの監視者の長。
カマロカに侵入しようとするすべての敵からカマロカを守ります。
レベル20 戦況を逆転させるためにダーク エルフが作り出した不死の戦士。
エルフとダーク エルフ間の戦争初期、不利な位置に追い込まれたダーク エルフは新しく得た黒魔術の力を試して、戦火に倒れた戦士を再び蘇らせました。
ファラケルサスはこの時蘇った戦士の1人として戦争期間中に数多くの同族エルフを殺害した怪物。
一時は勇敢なエルフの騎士であった彼だが今では血に飢えたモンスターと化してしまいました。
レベル20 過去、美しかったエルフの遺跡を守るために作られた石の守護者。
巨大な建物を守るために作られた守護者でしたが、エルフたちが島を捨ててよそへと移ってしまっため、その能力を発揮できずに捨てられました。
守る対象がなくなった今でも遺跡を散策しながら、冒険家と盗掘屋の侵入を防いでいます。
レベル20 ダーク エルフの黒魔術で作り出されたビースト。
黒魔法研究所のメイジたちが精神攻撃に長けていたビーストを研究して作り出した狂気を引き起こすビーストです。
見た目では分かりませんが、強力な精神攻撃を加えられます。
優れた知能で他の野獣たちを操ります。
レベル21 グルーディオ南部のランク リザードマンが神のように崇めている悪霊。
蛇の形状を帯びており数百年かけてリザードマンたちの精神世界を支配してきた悪魔です。
自分の呪われた身とその身を作り出した天上の神々を憎み、地上で目にする神の使者たちを皆殺しにしようとします。
非常に凶暴でランク リザードマンを従えて、いつかグルーディオ全体を破壊する野望に燃えています。
レベル21 グルーディオの山地に住んでいるラットマン族の族長。
バグベアーの傭兵を雇用しグルーディオ城を行き交う旅人から略奪を行っています。
略奪を防ぐため、グルーディオ領主が懸賞金をかけたが丘陵地帯に隠れて討伐隊をまきながら略奪を続けています。
レベル21 エルフとダーク エルフの戦争時に召喚された悪魔。
悪魔 ダゴニエルの部下でダーク エルフに召喚され、数多くのエルフの戦士たちを殺害しました。
悪魔 ダゴニエルが自分を召喚したダーク エルフの手から解放された時、一緒に解放されました。
現在はダゴニエルの副官として自主的に活動しています。
レベル21 リッチキング イカルスの弟子で伝令のサキュバス。
リッチキング イカルスがハーディンの私塾を独占していた時から今まで彼を崇めています。
リッチキングからコウモリを操る方法と黒魔術を習い、イカルスの限りなく忠実な部下であります。
レベル22 ノルニルの庭園最後のボスで、マザー ノルニルがいる大空洞の入口を守っています。
レベル23 アデンとグレシアの戦争で勇猛さをとどろかせた傭兵団の勇士。
現在、アデン王国に残存した数人の敗残兵のグレシア傭兵団の指揮官。
グルーディオに残された部下を引き連れて母国に帰る機会を狙っています。
レベル23 リザードマン討伐のために出てきた傭兵部隊を撃破して有名になったリザードマン ファイター。
いつも敵が残した痕跡を追って、敵が休む隙を狙い奇襲して勝利を導いたので追撃隊長という称号を得ました。
レベル23 最近グルーディオ南部のリザードマンの間に広がっている新興宗教の司祭。
クロボロス教主を崇める狂信徒としていつか教祖がリザードマンを栄光の征服者に導いてくれると信じています。
少数の信者と弟子を連れてクロボロスの栄光を伝えています。
レベル24 魔術師の呪いによりサキュバスに変えられてしまった悲運の女性。
グルーディオのワルドナー家の王子を愛しましたが、黒魔術師にそそのかされ人を殺して、彼の呪いによってサキュバスとなりました。
今はグルーディオを通りがかる旅人の精気を吸い取りながら、一日一日を生きながらえています。
レベル24 エビルスピリット ビフロンを通じて強力な力を手に入れたランク リザードマンの女族長。
死霊と呪術の力で強力な力を得た彼女は、ビフロンの意図により南部道路を旅する司祭と神の使徒と称する者たちを虐殺して、
最近ではグルーディオ領地の混乱を迎えて、部族の勢力を北に拡張しようと渾身の力を注いでいます。
レベル25 古代エルフの森を守ったガーディアンで長年に渡りエルフの友人であったパン。
エルフとダーク エルフの悲劇的な戦いの際、中立の立場をとったため、結局どちら側からも歓迎されない存在となりました。
エルフからの不当な扱いに耐え切れないパンたちは別の土地へ去りましたが、ドライドは一人ここに残り平和だった過去が戻る日を待っています。
レベル25 邪悪な黒魔術師ビジェイの呪いによってジャイアント トードに変えられた悲運の王女。
統一王ラウルの娘であり、その美貌で王国全体に知られていたプリンセス モーランと彼女を慕っていましたが、手に入れられなかった黒魔術師ビジェイの呪いの話は今でも語り継がれています。
レベル25 グレシア戦争が始まる前、今の悲嘆の廃墟と呼ばれる平和な村を治めた騎士。
生前グリンデル卿という名前で呼ばれた彼は、グレシア軍との戦闘で敗北した後、捕虜となり残酷な拷問を受けて死んでしまいます。
村に隠れていたベレスの手下が村に捨てられた彼の肉体を利用して、彼を生き返らせたが、彼の魂は堕落していました。
一時村のために自分を犠牲にした高貴な騎士の姿は跡形もなく、ただ自分が受けた拷問の苦痛を他の生き物すべてに撒き散らそうとする悪魔だけが残り、悲嘆の廃墟を徘徊しています。
レベル25 邪悪なネクロマンサーたちが彼らの望みを託して作り出した闇の被造物。
月と密接な関係を持っていると言われ、象牙の塔のメイジたちがその真意を把握するために何度も調査団を派遣しましたが、
その多くがイクンタイの邪悪な力に屈服して堕落したため、それ以上の調査を放棄したという記録が残っています。
レベル25 悲嘆の廃墟をさまよう幽霊。
ベレスの追従者たちが戦争で無念に死んでしまった住民たちの魂を強力な黒魔法で留めておいたもの。
廃虚を徘徊しながら、油断した冒険者の魂をいたぶっています。
レベル25 マラク ウェアウルフの族長。
一時ウルトゥ オークと同盟を結んで平和に共存していたがウルトゥ部族が弱くなった隙を狙って奇襲をかけ、大きな打撃を与えました。
今でもオークの故郷の不滅の高原を見下ろしながら、ウェアウルフと一緒にオークを攻撃しています。
レベル25 マモンの商人たちが払ってもらえない代金を回収する時、タロスが現れて徴収します。
地獄に住む下級悪魔だが古代のマモンの商人と契約を結んで彼らの要請を聞き入れています。
ドワーフ ギルドの長老たちだけが彼の存在を知っています。
レベル26 虎の模様を持つ強力なホーネット。
何匹かのワスプの親分として巣を掌握しています。
最も甘い蜜を探して、部下を率いてグルーディオ領地を飛び回る暴君。
レベル26 自分が偉大なリザードマンの征服者になるだろうと予言して、世の中に姿を表わした教祖。
丈夫で強靭な肉体を誇りエビルスピリット ビフロンの支配を受けている既存の宗教を否定しています。
自分だけが征服者になり得ると叫びながら、追従者らを増やしています。
レベル28 騎士 バリオンの手下として悪魔カーノンの魔法で悪魔の体に変えられました。
自分を悪魔に仕立てたカルト将軍と彼に忠実な上官バリオンを軽蔑して、彼らに対する憎しみを密かに育てています。
彼は気付いていないがその憎しみ自体が悪魔カーノンの陰謀なのです。
レベル28 過去のパルチザンのアジトを掌握しているすべてのオル マフム族の総指揮者。
優れた知略と勇猛さで領内の他のオル マフムを指揮しています。
下巨人の時代に生体操作、改良を通して作られた指揮官オル マフムの血を受け継いでおり、他のオル マフムと同族の精神に直接命令を下せると言います。
レベル28 異界の悪魔を従えて次元の狭間を越え、現実世界へ侵入しようとしている存在。
時空のゆがんだ狭間の影響で非常に不安定な形態をしています。
レベル29 物質界と闇の精霊界の間を漂う次元の泡「カマロカ」に存在する悪魔。
シーレン復活後には彼女と共に物質界を焼き払う計画を立てている。
彼らの最終目標は世界の滅亡。
レベル29 森と自然そして動物を愛したエルフの幽霊。
相次ぐ戦争で自然が荒れはてて愛する何の罪もない動物たちが無意味に死んでいくのを嘆き、彼らを守ろうとしたが逆に殺害され幽霊になりました。
彼を愛する大きい猪たちの守護を受け、また戦争を持ち込む可能性のある見慣れない異邦人の接近を警戒します。
レベル30 乱暴で狂気じみた自分の身を省みないトゥレック部族の傭兵隊の指揮官。
傭兵隊と言いつつ常にエルフとダーク エルフに敵対する側でばかり活動しています。
レベル30 グルーディオで最も有名な盗賊団のボス。
世の中で最も美しく、永遠不変で価値あるのものを盗んで見せると宣言した後、美しいことで有名なポエシアの心を盗むために努力中です。
ロマンチックで豪快な性格の持ち主。
レベル30 悪魔の島から来たベレスを崇める邪悪な異教徒。
グルーディオ領地に恐怖と暴力で混乱を招き、裏切りと陰謀が芽吹くように仕向けています。
このような恐怖は悪魔たちの力の源泉となり、最近グルーディオで起きた連続殺人事件や、盗み、放火などはすべてメアナの仕業です。
レベル30 戦争中に失踪したと知らされた血の君主ヌルカの腹心で昔の猛者。
プライドの高いオエル マフムで、下等種族のオル マフムを蔑んで迫害しています。
そのため多くの戦果を上げているにも関わらず、ヌルカのように尊敬を得られずにいます。
噂によればヌルカと共に秘密裏に陰謀を企てているといいますが、まだ明らかではありません。
レベル30 シーレンの苦痛から生まれた魔物の一つとしてインナドリル領地に住んでいる怪獣。
シーレンに代わり水の神となったエヴァを偽者と呼んで憎み、今でも真の水の女神はシーレンだけだと考えています。
エヴァの信仰が広がったインナドリルに隠れて入り、水の女神に従う者たちの間に混沌を広めながら、彼らに脅威を与えています。
レベル30 荒地を汚染させた黒魔術の影響で突然変異化して、知能を得たバシリスク。
他のバシリスクより大きく強靭で、その力で弱者を屈服させて部下として統率しています。
周辺に生きる他の種族に対する憎悪が強いです。
その憎しみによって目に見えるすべての生命体を抹殺します。
レベル30 略奪等で名声を得たラットマン種族の中でも、特に優れていると認められている者。
スカー ラットマンに南側を任せて自分は手下を率いて寒い北側を開拓しに来ました。
ラットマンに似つかわしくない、開拓精神に秀でた者です。
オーク部族長の埋葬地の副葬品等を狙っているが突然目覚めたオークの恨みの霊により、目的を果たせず、通りすがりの旅行者を狙いながら機会を狙っています。
レベル32 マーシュ スタッカート クイーン ゼルナに仕える近衛隊長。
マーシュ スタッカート中で最も強力な力を持った勇士であり、スタッカートの貴族だけで構成された親衛隊を率いています。
ゼルナに劣らず残酷で、女王の命令に従い数多くの同族を殺害したこともあります。
レベル32 アンタラスに追従するゼンタ リザードマンの首長。
ゼンタ リザードマンが地竜の血を受け継いだ勇士の種族だと主張します。
部下のリザードマンを率いてアンタラスに敵対する者を攻撃しています。
レベル33 ヴク オークを統率する大祭司長。
ヴクの族長 ドゥリコより強い権力を持ち、ヴク オークたちからは神のような存在として崇められています。
現在、人間世界をさまよい冷遇されている自分たちの同族に心を痛め、どんな手をつかってでも部族民を率いてオークの地である北部へ帰ろうとしています。
レベル33 血の君主 ヌルカが王国の上層部と交流するために送った使者。
勇敢なオル マフムの戦士として極秘の任務を任されアデンへ向かうところです。
レベル33 海賊王ザケンと一緒にギラン南部の海をうろついた海賊で自らザケンの唯一のライバルと称します。
ザケンの失踪の噂を聞いた後、彼の宝物を狙ってザケンの本拠地に踏み込み、すべての部下を失って自分もこれ以上死ぬことのできない体になって蘇りました。
いつかザケンに復讐するという野心に燃えています。
レベル34 優れた才能を持つ唯一無二なオークの黒魔術師。
一時はブレカ オーク族の希望と謳われたが陰謀により追放され、自分をはめた者たちに復讐する日を夢見ながら力を蓄えています。
ダーク エルフから学んだ召喚魔法で強力な召喚獣を操ります。
レベル34 クルマ湿地に群れをなすマーシュ スタッカートたちの残酷な女帝。
敵味方を分けない無慈悲さと残酷さで有名です。
自分の意に逆らう者は女、子供を問わず惨殺します。
いつかマーシュ スタッカートの王国を建設するという野心を燃やしています。
レベル34 猟師の村に住む賢者 クロノスの召喚獣。
クロノスが作っている喜びの妙薬の材料を探すためインナドリルに来ました。
世の中の見物にハマってしばらく楽しく過ごしているうちに、自分が何をしに来たのか、理由を忘れてしまったミュミュはクロノスに怒られるのが怖くて戻れずにいます。
レベル34 ディオンの農民反乱事件の当時、アシュトン公爵の残酷な処刑命令を拒否して農民側に立って処刑された勇敢な騎士。
捕われた農民反乱分子だけでなく彼らの家族まで虐殺したギオティンを殺しましたが、その罪で捕われて残酷に処刑されました。
アシュトンの不義な権勢に対する怒りで亡霊となりました。
レベル35 悪魔ラーハに支配されるマーシュ スタッカート族の君主。
ラーハから直接的に精神を支配され、彼のためにスタッカート部隊を養成しています。
クルマ湿地に住んでいるマーシュ スタッカート クイーン ゼルナの強力なライバル。
レベル35 勇猛さと賢明さで下級オークたちから偉大な魂と称賛されるトゥレック オーク。
トゥレック オークの野営地の隅に隠居して、助けを求めてくる者たちに助言をしています。
大人しい性格だが、野営地を荒らす者たちに対しては自分の勇猛さを身を持って覚えさせるのに躊躇いはありません。
レベル35 悪魔ベレスを防ぐために象牙の塔から派遣された召喚師セザールの召喚獣。
セザールはベレスを封印するために強力な黒魔法を詠唱して、その反射作用で命を落としました。
しかし残されたセザールの召喚獣の中でファントムだけが消えずにベレスと象牙の塔の黒魔法に汚染された荒地に融合されました。
主人の死を悔やんで他のメイジたちに強い敵対心を燃やしています。
レベル35 農民の反乱当時に処刑場を守り、数多くの罪のない農民たちの死刑を行った死刑執行官。
当時の城主だったアシュトン公爵の命を受けて死刑囚を弔いに来た家族までもを惨殺していたところを、逆に殺害されました。
死んだ後も生前に犯した罪により、永遠に安息できないという呪いをかけられ処刑場を徘徊しています。
レベル35 シャーマン キング セルの召喚事故で、間違って呼び出された下級悪魔。
強制的な召喚により自分の本拠地に戻る術をなくして、周辺の旅人たちを襲撃し魂を集め、帰る力を育てています。
レベル35 インナドリルの草原に住んでいるタサバ リザードマンの隊長。
水竜 パプリオンを崇めるタサバ リザードマンは水竜の命を受けて、草原に住んで、神聖な水の地を守っています。
世の中がヒューマンの時代になってしまったことを嘆き、過去を懐かしがっています。
満月が出る度に水竜に捧げる神聖な儀式を行います。
レベル35 ディオン農民反乱の当時、領主に雇用された傭兵で、魂を集めてシーレンに捧げれば死後にも永遠の命を得られるとそそのかされ、数多くの罪のない農民を虐殺しました。
領主であるアシュトン公爵さえも、彼の凶暴さに怯えて死刑に処しました。
死んだ後にも永遠の命を得ようとする彼の怨念が残りアンデッドとなり蘇ります。
現在ディオン城付近をさまよいながら、罪のない民を殺しています。
レベル35 荒地に住むガーゴイルたちを支配するガーゴイルロード。
競争心が非常に強くエンシェント ガーゴイルの支配に対抗しています。
いつになるか分からない女神の復活を待つより、自分たちの力でガーゴイルのための王国を作ろうとしています。
レベル35 ビースト族で構成された強力な傭兵隊、レッドアイの隊長。
他のビーストと同じようにグレシアの侵攻時に派遣されましたが、敗戦時に首脳部から見棄てられて本国に撤収できませんでした。
自分を捨てて逃げたグレシア軍を臆病者と呼び、戦争中に占領したディオン領地に留まり略奪と破壊を繰り返しています。
レッドアイだけで戦争に勝利することができるという妄想に駆られています。
レベル35 ベレスの反乱時、悪魔ベレスのスパイとして活動したフローティング アイ。
ベレスが封印された今はベレスの追従者たちに情報を提供する役目をしています。
レベル36 クロコダイル アイランドを支配しているクロキアンの族長。
ヒューマンとエルフがインナドリルに進出する以前から居住した原住民のクロキアンとして自分の領地と同族を守るために外部の者を嫌悪しています。
蛇の一族のアテカが同じ島にいるのが気に入らないが、水竜 パプリオンを恐れて手を出せずにいます。
いつか自分の力でクロキアンがまたインナドリルを支配するようになる日を夢見ています。
レベル36 処刑場をさまよっている数多くの亡霊の怨恨と血をすすって暮らす悪魔。
処刑場に吹き荒れる憎悪と怨恨の嵐の中心に立ち、他の亡霊たちを治めています。
アシュトンの行き過ぎた討伐と処刑の原因はこの死霊テンペストのせいであるという説もあります。
レベル37 ドワーフ村とシュチュッツガルト城の村を行き来する冒険者たちを狙って絶えず行われる略奪の元凶。
ノーザン ゴブリン勢力を呼び集め、巨大な山賊団を作り君臨しています。
シュチュッツガルト城に向かう供物を横取りするミスを犯したため、シュチュッツガルトの領主が山賊討伐を準備しているという噂が飛び交い、山の中に隠れ家を設けて身を潜めています。
レベル38 クルマの塔の秘密を手にするためにさまようビースト傭兵隊長。
過ぎ去りし吟遊詩人からクルマの塔にまつわる7つの秘密という歌を聞いて、そのうち3番目の秘密である古代兵器を手にして、正式な王の騎士になるという野心を抱いています。
象牙の塔所属のゲートキーパーたちにビースト族は塔へは通せないとテレポートを拒否されたため、今だに塔に入ることができないまま塔のまわりを徘徊しています。
レベル38 異界の悪魔を従えて次元の狭間を越え、現実世界へ侵入しようとしている存在。
時空のゆがんだ狭間の影響で非常に不安定な形態をしています。
レベル38 自らを偉大な第一人者、プレモ プライムと呼ぶ正体不明のモンスター。
ある者は巨人の実験の産物といいますが、本人を含み誰もその起源を知りません。
頭が2つあり、2つの頭が自らプレモ、そしてプライムと名乗ります。
名ばかりで実際は非常に知能が低いです。
レベル39 物質界と闇の精霊界の間を漂う次元の泡「カマロカ」に存在する悪魔。
シーレン復活後には彼女と共に物質界を焼き払う計画を立てている。
彼らの最終目標は世界の滅亡。
レベル39 主人から捨てられた召喚獣で構成された猫の泥棒団の親分。
海で水揚げされたばかりの新鮮な魚だけを狙って盗むため、漁民と魚商人連合会が巨額の懸賞金をかけました。
賞金稼ぎたちの多くがキャット団を捕らえに出たが彼らのあまりの可愛さに仕留めることができず、結局懸賞金を諦めたといいます。
レベル39 ヒューマンでありながらドワーフさながらに、機械に興味を持っていた魔術師。
下巨人の時代に作られた空中列車の遺跡についての噂を聞いてドワーフの技術力と自分の魔法の力を融合すれば空飛ぶ列車を再現できると信じました。
結局、志半ばにして死んでしまいましたが、彼の執念は幽霊となってもここに留まっています。
レベル40 優れた洞察力と知恵でデルー リザードマンを統治するリザードマンの魔術師。
ハーディンに直接教えを受けたといいます。
以前はヒューマンとの平和な共存を望み努力をし続けたが、ヒューマンからの暗黙の敵対心に憤慨して、今では部族の領土に侵入した者を皆殺しにする荒々しい存在と化してしまいました。
レベル40 ハーディンの弟子の中で最も好奇心が強く、いたずら好きなイカルスが実験中に創り上げた生物。
現在、生物体の行動と反応の実験をするためにイカルスがわざと解き放っており、周りの迷惑になっています。
レベル40 過去数十年もの間、レット リザードマンたちを統率してきた族長。
高齢にもかかわらず強靭な肉体と優秀な頭脳で生き残ってきました。
強力なアデン王国を真っ向から相手にしては自分たちの故郷を取り戻すことができないということを悟りチャンスを伺っている最中。
迫り来る王国の混乱を利用してレット リザードマンの領土を確保しようと目論んでいます。
レベル40 セル オーク族を支配していた狂った族長。
ある程度の魔力を持っていましたが、己の能力を過信するあまり、自らをシャーマン キングと呼び、危険な呪術をいろいろ試しているうちに召喚術に失敗して、その余波により狂ってしまいます。
故郷を捨て、狂った部下とともにあてもなくさまよいながら、目にした冒険者を襲っています。
レベル40 シーレンが絶望、呪い、怒りを抱きながら産んだ魔物の中の一つ。
神話の時代に女神シーレンについて、神たちとの戦争に参加しましたが、戦闘で重傷を負い水竜 パプリオンの保護下で実を潜めて暮らしてきました。
最近繁殖のために世界に姿を現しました。
パプリオンの手下であり、シーレンと魔物たちが再びこの世を支配する日を待ち望み、準備しています。
レベル40 水竜 パプリオンの部下として天地創造の時にあった神々との戦争では台風のシカと呼ばれ、数多くの神々の使徒を倒した魔物。
優れた戦士であるとともに面白い話し手でもあります。
現在はパプリオンの命を受けて、世の中を巡りながら、話を伝える任務を受け持っています。
レベル40 死の回廊を掌握してギラン領地を威嚇している山賊団ロード スカベンジャーの頭。
先天的に臆病者のロード スカベンジャーたちは、頭もまた同じで、自らを防御できない老いた弱者や護衛兵がいない商人団体などを狙って襲撃します。
レベル40 ゴルコンの花園のウォームを率いて地域を治めていたゴルコンたちと戦うウォームの首長。
頑固で独占欲が強く、戦争に興味がないウォームたちをゴルコンとの戦争に追い込んでいます。
ゴルコン クイーン ステノアを憎悪します。
レベル40 インナドリルの強い水の気を受けて生まれ、女神 エヴァの愛を受ける水の精霊。
好き放題の性格ないたずらっ子で、生まれたての赤ん坊をすり替えたり、夜中に洪水を起こすなど悪質ないたずらに長けています。
激しいリアンのいたずらにより、いつか報復されることを恐れたエヴァが彼に守護精霊を付けてくれました。
レベル40 女神 シーレンが産んだ魔物の一つ。
神々の戦争で重傷を負い地上へと逃げ、数千年もの間隠れ住んでいます。
タサバ リザードマンの一族を部下として従わせており、シーレンの力が日々強くなって行くのを感じながら、女神が戻る日を待っています。
レベル42 ベレスの封印以前に、現在の荒地に住んでいたクモ。
ベレス封印後、荒地に入り込んだ魔法の力を借りて急成長したアントたちの勢力に押され、今では後退してしまっています。
いつかアントたちを打ち負かそうと密かに勢力を育て、復讐の時を狙っています。
レベル43 大陸との貿易中に誘引されたモンスター。
朽ちていく闇の君主の影響を受けている。
レベル43 大陸との貿易中に誘引されたモンスター。
朽ちていく闇の君主の影響を受けている。
レベル43 黒の金敷ギルドで血眼になって探している最新バージョンのメカニック ゴーレム。
製作に参加したある職人が不注意で設置した不良部品により暴走。
工房を破壊して、疾走を阻止しようとした多くのドワーフ職人たちを下敷きにして村の外へ脱出しました。
今でも森の中をあてもなくさまよいながら、通りがかった旅人を攻撃しています。
レベル43 古代からずっとインナドリルの地を守っているクロキアン。
ヒューマンとエルフがインナドリルに進出する前から住んでいたネイティブのクロキアンで、他の領地とは違った神聖な力がインナドリルにあると信じています。
増え続ける大陸のヒューマンを観察して、ヒューマンから先祖の大地を守らなければならないという固い決意を持っています。
レベル44 同僚を殺した脱走兵ベックを探して、山から降りたタイク オーク捜索隊の隊長。
同族の間では逃亡者の後を追うゴロツキと冷遇されているが、自分では同族になくてはならない大変重要な任務と信じ、これに対するプライドが非常に高いです。
レベル44 胞子の海の毒を養分にして育つ怪物。
胞子の海の支配者であるオルフェンに仕えています。
オルフェンの命によりここに侵入する人間を処理する役目を担います。
胞子が広がるのを防ぐための結界が正常に働いているかの確認にこの地を訪れた多くの象牙の塔のメイジたちが腐食樹の犠牲となりました。
レベル44 愛する人をオルフェンに奪われて復讐の刃を磨いている不死の騎士。
若き日の冒険心で胞子の海の遠征隊に恋人と共に参加しましたが、オルフェンの計略にまきこまれ、恋人を失い1人だけ生き残りました。
恋人の復讐のために不死身の体を得てオルフェンを探し胞子の海をさまよっています。
レベル44 猟師の村の組合員ギルドに侵入して、ギルドの象徴である伝説の弓を盗み出したことで有名になったラットマンの盗賊。
他のラットマン連中とは違って大胆且つ緻密な計画で猟師の村の多くのハンターたちを締め出した実力派。
ラットマンの間では伝説的な盗賊です。
レベル44 古代の象牙の塔のメイジたちが炎の精霊を操るというフレイムストーンに含まれた無限の炎の秘密を明らかにしようと研究していた間に作り出した副産物。
失敗作と見なされて捨てられたが、再び目を覚まし象牙の塔の周辺を飛び交い、数多くの炎の精霊を解放してメイジの悩みの種となっています。
レベル45 あまりもの優れた才能に嫉妬されて封印されたエルモアデンの天才魔術師サルテュンのペット。
サルテュンのペットだけあって秀でた知能を持ち、度を越えたいたずら好きで、多数の部下を従えて田舎道を荒らしています。
レベル45 象牙の塔のメイジたちの実験の犠牲になったシレノス。
実験により超自然的な力を得ましたが、姿形が奇妙に変わって、同族のもとに戻れなくなりました。
シャクラムはオーレン北部の道が険しくて人の行き来があまりない南部の渓谷に隠れ住むようになりました。
人々の前に姿を現すのを極度に嫌い、また同族と会うのを避けて、自分をこんな姿にした象牙の塔のメイジたちを憎んでいます。
レベル45 勇敢で偉大な猛獣王。
獣の姿をしていますが、下手に敵には回せないほどの神聖さと勇猛さでシレノスを部下として操っています。
本来シーレンが創造した魔物の一人でしたが、時と共に知恵をつけると神々を憎むことより、猛獣王としての自分に忠実になろうと努めています。
シレノス種族中でも呪術師を部下として従えます。
レベル45 悪魔 ベレスが作ったという鋼鉄の巨人。
自ら思考する能力を持ち、他のゴーレムを管理するために作られたゴーレム。
ベレスの気まぐれで待機状態のまま封印されます。
永い歳月を経て、その周辺に集まった下級オークたちから偶像崇拝され、今では自分がオークたちの神になったつもりになって行動しています。
レベル45 巨人がクルマの塔の防衛のために作り出した総合管理型の人工知能。
クルマの塔の守護者である多くの上位 サセプタを指揮して侵入者を攻撃するシステムです。
レベル45 ティマック オークの戦士を率いる野蛮な英雄。
チェルトゥバやラゴスとは違って戦いしか知らない戦士です。
強靭な力を持っており、武器で打ち砕く以外は興味がない根っからの戦い好き。
チェルトゥバの理想やラゴスの知恵を理解できない多くのオークからの支持を受けています。
レベル45 シーレンの子供たちで強靭な竜たちの血を受け継いだ魔物。
神々の戦争が終結して帝国の力が勢力を伸ばしている間は静かに地の中で眠っていましたが、混沌の時代の到来と共に目を覚まして、猟師の渓谷全域を恐怖で治めている魔物。
ハンター組合でも一番手を焼いている頭痛の種。
レベル45 水竜 パプリオンを崇めるクロキアンのシャーマン。
族長セベクを補佐しながらパプリオンの命令をクロキアン族に伝達する役割を担っています。
クロコダイル アイランドのクロコダイルを操る呪術を使います。
レベル47 将軍カルトの命令で傲慢の塔を調べている調査隊の指揮官でありエルモアデンの騎士。
将軍と同様に不死の体を持ちます。
将軍カルトの右腕として彼の命令なら死をも厭わない勇猛な騎士。
悪魔ラーハから秘密の力を与えられ、彼の警告で調査隊に参加したティラックを牽制し監視しています。
レベル47 エルモアデンの皇帝の命により地竜の監視者の指揮下からアンタラスの封印を守るために配置された不死の戦士。
しかし一帯に猛威をふるう黒魔術の影響で見張り役の指揮から抜け出して、ドラゴンバレーに近づくすべての者を攻撃する残酷なモンスターに変わりました。
レベル48 人間では得られない未知の知識に対する欲求に耐えきれず、地竜 アンタラスを単独で訪ねて行き、竜から魔法を習おうとした愚かな者。
アンタラスが自分の眠りを邪魔した罪で怪物に変えてしまいます。
醜く変わった自分の姿を嘆き、すべての美しき物に対する憎しみを抱き、口ではアンタラスを呪うが地竜を恐れて隠れて暮らしています。
レベル48 異界の悪魔を従えて次元の狭間を越え、現実世界へ侵入しようとしている存在。
時空のゆがんだ狭間の影響で非常に不安定な形態をしています。
レベル48 アラクネのオルフェンに従うリバ。
胞子の海に生きる他のモンスターたちとは違い、優れた知能を持っており魔法に関する知識にも通じています。
オルフェンの命令により胞子の広がりを阻止している象牙の塔の結界の盲点を探しています。
レベル49 物質界と闇の精霊界の間を漂う次元の泡「カマロカ」に存在する悪魔。
シーレン復活後には彼女と共に物質界を焼き払う計画を立てている。
彼らの最終目標は世界の滅亡。
レベル49 エルモア王国のゴダード領地を本拠地とする強力なケトラー オーク族の先鋒隊の指揮官。
彼らの勢力を南側のアデン王国へ拡張するために派遣されました。
ヒューマンはもちろんシレノス族に憎悪を抱いており、ケトラー オークが最も優秀な種族だと信じています。
レベル49 悪魔カーノンとの契約で不死の体を得たエルモアデンの将軍。
強い意志を持つ彼は傲慢の塔の建設に反対して、そのおかげでアインハザードの怒りを買わずに無事に生き残れました。
しかし君主と国を失った虚脱感に苦しみ、君主を裏切って自分たちの王国を建設した現世人を軽蔑します。
帝国の忠実な臣下として再び皇帝を迎え、彼を補佐することを念願としています。
レベル49 鏡の中に映った者の霊魂を奪っていくという悪魔の鏡。
地獄の君主たちがグランカインに捧げるための霊魂を集めるために作ったといいます。
鏡の森の奥深くに隠されており、数多くの旅行者たちがこの鏡に霊魂を奪い取られました。
レベル50 残忍で無慈悲な領主アシュトンの暴挙に抵抗して起きた農民反乱軍の指導者の1人。
結局アシュトンの討伐軍に捕われて無残に処刑されてしまいます。
アシュトンに復讐するために悪魔と契約して蘇りました。
一時は高貴な理想を持っていましたが、貴族に対する憎しみが彼を怪物に仕立ててしまいました。
邪悪な魔力を持っています。
レベル50 フェアリー クイーン ティミニエルがフェアリーの森への侵入者対策を要求するためにアデンに派遣した使者。
フェアリー クイーンを護衛する強力なファイターの1人として飛びぬけた勇猛とその何事をも恐れない勇気が自慢です。
レベル50 殺戮の君主と呼ばれるグレシア出身のビースト傭兵団の隊長。
血の君主ヌルカの強力なライバルであり同僚として数多くのビーストたちの信任を一身に受けています。
外交に堪能で、多くの大貴族や高位官僚と親密な関係を結んでいます。
この貴族たちがビースト族を利用するように、自分たちも彼らを利用して、故郷のグレシアに帰るという計画をたてています。
レベル50 生まれ持った美貌を絶賛された良家のお嬢様でしたが、傲慢が過ぎてアインハザードの怒りを買いメデューサに変えられてしまいました。
自分の醜い姿と失くした過去を受け入れられず、周辺の人々に腹いせをするなど凶暴なモンスターと化してしまいました。
彼女を忘れられず訪ねてきた婚約者を石に変えて粉々にするなど、美しかった女性の面影は跡形もなくなり、怪物と化してしまいました。
レベル50 クルマの塔に侵入しようとする者たちを防ぐために、再び起こるかもしれない新たな神々の戦争に備えるために作られた下巨人の戦闘型ゴーレム。
現在まで残存したいくつかの生体兵器たちと共にクルマの塔の地下で永遠に下されることのない下巨人の出撃命令を待っています。
レベル50 ヒューマンに魔法を教えることを決めた賢明なエルフたちの女王。
オークとの戦争後、ヒューマンたちの裏切りにより殺害され、リリスの手により蘇り、カタコムの支配者の地位に上がります。
カタコムに攻め込んだアナキムに倒されましたがセブンサインの封印が解け、封印石の力でまた蘇りました。
理性のほとんどを失っていつか訪れる安息の時を待ちながら、ひたすら封印石を守るために戦っています。
レベル50 海賊王ザケンの部下。
ザケンから宝物の場所を教えてもらうと、船員たちを扇動し船上反乱を起こさせた張本人。
ザケンが不死身の体で蘇ると、まず最初に殺害され、その後直ちに蘇らせられ悪魔の島に侵入する者たちを刺殺する任務を任されました。
レベル51 悪魔カーノンの腹心として強い力と巨大な肉体で敵を圧倒する戦闘型の悪魔です。
現在カーノンの命により傲慢の塔の内部を調べています。
戦闘型の悪魔であるため、思考は単純で、上官カーノンの進級が自分の進級に繋がると考えています。
レベル51 鏡の森のモンスターを倒すために戦いに出たオーレン出身の名高い騎士。
しかし遠征は失敗して、本人も忘却の鏡の犠牲となります。
今は過去を忘れてしまい霊魂を奪われた死者として森の中をさまよっています。
レベル52 山賊の巣窟を掌握するため、その機会を虎視耽々と狙うオエル マフム集団、赤い旗団のリーダー。
オエル マフムとしてのプライドが高いです。
賢く、堂々として勇猛ですが、まだ若いためか部下を集められず、今は勢力を育てているところです。
山賊の財産を奪い取った暁には、マフムたちの王国を建てると大口を叩いています。
レベル52 大軍将アラクのアデン城攻撃計画に従い国立墓地へと侵入したオーク ファイター。
国立墓地のモンスターとの戦いで、補給困難を克服するために墓地を盗掘したのがあだとなって、盗掘屋キムと呼ばれるようになりました。
レベル52 水竜 パプリオンが自分の無念さを訴えるために女神 エヴァに送った使者。
女神 エヴァが水中庭園を訪れなくなったため、本来の目的を失ってそこに留まり侵略するスタッカートたちを指揮しています。
レベル52 自らを悪の帝王と呼ぶマッド サイエンティスト ドクター カオスがパヴェルの遺跡のスターストーンを使って作り出した強力なギガンティック ゴーレム。
ドクター カオスが黒の金敷ギルドのゴーレム マエストロであった時代、長老の設計図を盗もうとしたのが発覚して追放され、黒の金敷ギルドに対する復讐を誓い、
自分が作った恐怖のゴーレム軍団を率いてパヴェルの遺跡を占領します。
外部の者を見つけると自分を懲らしめるために来た黒の金敷ギルドから派遣された輩だと見なし、無条件攻撃を加える悪行に明け暮れています。
彼の最終目標は「世界征服」だそうです。
レベル53 強力なフローティング アイの変種。
フローティング アイの最終進化形態と呼ぶ者もいます。
優れた知能を持っておりプライドが高いです。
すべてのフローティング アイの父であるアルゴスの眼を避けて、南に逃走してきましたが、いつか力を育ててアルゴスの力を引き継ぐという野望を持っています。
知能ある多種生命体の脳を食べることで自分が強くなれると信じています。
レベル53 海賊王ザケンを補佐していた黒魔術師。
クルマの塔に不老不死の秘密が隠されているという話を流して、ザケンをクルマの塔に行くように仕向けました。
自分が騙されたと信じるザケンの呪いで殺害され亡霊になりました。
ある者は黒魔術の反射作用のためだといいます。
本来はベレスの追従者として悪魔クリクブスの部下でありました。
レベル53 本来はパアグリオを崇める呪術師でしたが、悪霊カーシャの堕落した力を利用して、オーク族をはじめ、エルモアデンのすべての種族を支配しようとする邪悪な呪術師です。
自分に従うラグナ オーク、悪霊や昆虫などを使って勢力を広げています。
レベル54 アインハザードの下巨人に対する怒りとともに終焉を告げた神話の時代以来、安住の地を失ってあてもなくさまようユニコーン。
失ってしまった自分たちの故郷を求めてさまっています。
当てのない放浪生活の途中、群れから逸れて孤立してしまったユニコーンの首長。
今だに群れを探し続けているが群れから離れて数百年が経過して、その孤独の中でヒューマンの世界に適応することができずにいます。
レベル55 グルーディオ南部に暮らして、そこの木と自然を愛したティ ミ トラン。
ベレスとの戦争により自分の住む美しい森も友人も失ってしまいました。
その時のショックで復讐と憎しみの狂気に捕われ、今でも人間と魔術師に対する戦争を繰り広げています。
レベル55 フェアリーの森のフェアリー クイーン ティミニエルの命を受け森の郊外周辺地帯を守っているティ ミ トラン ガーディアン。
森の秩序を乱す侵入者を憎み、森の法を犯した者を絶対容赦しません。
フェアリー クイーン ティミニエルからもらった力でシルフとユニコーンを呼び出して、彼らと一緒にフェアリーの森を守っています。
レベル55 リザードマンたちからの多くの尊敬を集める強力な呪術師で、現在は草原の片隈で隠居生活を送っています。
古代から住んでいたリザードマンたちの領地がヒューマンたちに奪われ占領され続けていることに憤慨しており、平和に生活するリザードマンを攻撃するヒューマンたちを嫌悪しています。
レベル55 悪魔ベレスと魔力を引き換えに契約を結んだ女性。
ベレスの教えで強力なメイジの力を与えられました。
グルーディオ南部の荒地の地下のどこかに隠れているというベレスの遺跡地を探して、彼を復活させる秘密の儀式を準備しています。
レベル55 アンタラスの寵愛を一身に受けて、地竜の力を得たという夢魔。
彼女がどのようにアンタラスの寵愛を受けるようになったのか明らかではありませんが、彼女は明らかにドラゴンバレーを訪れる冒険家たちを死へと導く致命的な魅力を持っています。
レベル55 ハリツ リザードマンの最高の戦士。
寡黙で堅実な性格として一度引き受けた任務を絶対諦めず、最後まで遂行する完璧主義者。
聖地守護の任務を与えられてハリツ リザードマンの聖地のアンヘル滝を守り、数多くの怪物と悪魔たちを退治しました。
レベル55 大海賊ザケンの部下で裏切った船員たちを裁く死刑執行人。
皮肉にも反乱の時にザケンの首を切り落としたのも彼でありました。
船長の呪いによりアンデッドとして蘇ってからは、絶対に船長の命令に逆らわないことを誓い、海賊のトンネルでザケンの宝物を守っています。
レベル55 リリムとの戦闘で苦戦するアナキムをほおっておけず、アインハザードが送ったビーストの勇士。
当時最も勇猛だったビーストに強力な力が入れられた黄金の鎧を着せました。
現在のプラチナムの始まりといえます。
常にアナキムの側で補佐して戦ったが結局異教徒のカタコムで倒れました。
その後セブン サインの封印が解け、封印石に眠るアインハザードの力を感じてまた目覚めます。
レベル55 オーレンの山賊の巣窟にて山賊団の別の親分と争っている最中のオエル マフム ファイター。
自分で直接呪術は行えないが、魔法と呪術に精通した知識を持っており、優れた呪術師たちを部下に置いています。
オエル マフムにしては慎重で気の小さい性格です。
レベル55 遠い過去に、エルモア王国との戦争で武勲をとどろかせ戦死した騎士。
国内の混乱で管理が疎かになった墓地に侵入してきたモンスターと悪魔の騒動に魂の安息を失って目覚めました。
自分の眠りを覚ました悪魔はもちろん墓地に進入するすべての生命体を攻撃します。
レベル55 ミレーヌが水中庭園を守る守護者ならば、水中庭園の管理者といえる精霊。
女神が休息を取りにくる時に備えて、内部をきれいに、安らかに維持する役割を担っています。
レベル56 アデンとグレシアの戦争で敗戦した後、本国に帰還できずにいるグレシアのオエル マフム大貴族。
戦争中にクルマの塔まで前進した部隊を率いて塔内部を探索している途中で失踪して、塔内部で偶然にも何人かの下巨人を部下に置くようになりました。
塔をかろうじて脱出した時はすでに戦争が終わっていて、残ったのは彼自身の首にかかった巨大な懸賞金と数人の部下だけでした。
今では生き延びるため必死にエルモア王国への亡命を試みています。
レベル56 ハリツ リザードマンの守護者と呼ばれるアンヘルの猛虎王の息子。
数世代にわたってアンヘル滝を守っているハリツ リザードマンにその間の苦労をねぎらう礼として息子のガランキをリザードマンの守護者として送りました。
レベル57 若かりし頃にはティマック オークらを率いて今のティマック アウトポストをたてた英雄。
トーテムの力を受け一般ティマック オークとは桁違いに長い寿命を持ち、すべてのティマック オークたちのリーダー役の役割を担っています。
レベル58 女神エヴァの休息地である水中庭園を守る忠誠心に富んだ守護者。
女神が水中庭園に姿を見せなくなってから長い年月が経った今でも、ここに残り神聖な女神の休息地に無断侵入する者を警戒しながら、この地を守っています。
レベル58 異界の悪魔を従えて次元の狭間を越え、現実世界へ侵入しようとしている存在。
時空のゆがんだ狭間の影響で非常に不安定な形態をしています。
レベル59 バイウムの傲慢の塔建設の指揮をとった高位ウィザード。
塔が崩れた際、みずからにかけた黒魔法によって復活したが、呪術の副作用で肉体は腐り、魂は堕落してしまう。
呪術のみが残され、狂気に侵された彼は、塔に侵入する者を容赦なく攻撃してくる。
レベル59 物質界と闇の精霊界の間を漂う次元の泡「カマロカ」に存在する悪魔。
シーレン復活後には彼女と共に物質界を焼き払う計画を立てている。
彼らの最終目標は世界の滅亡。
レベル59 邪悪なメイジの実験によって、魂を奪われたまま体だけ残り、殺戮を日常的に行う道具と化してしまった家畜。
魂を奪ったメイジも猪の攻撃により命を落としてしまいました。
自分を永遠の安息に就かせてくれる人を探しています。
レベル59 悪魔の島に住んでいる悪魔でベレスの部下。
べレスが世の中から姿をくらますと同時に自分も活動を止めて長い休息に入ります。
海賊が悪魔の島を占領し騒ぎ始めてから目覚め、ザケンが不老不死になる前に海賊たちを悪魔の島から追い出せなかったことを後悔しています。
主人のベレスが再び現れ命令を下してくれる日を待ち望んでいます。
レベル59 鏡の森南東側の川岸を守るドラゴン。
本来鏡の森の亡霊でしたが、シャーマン イシルに頼み込んで、ドラゴンとして再び復活しました。
リザードマンの領地へ入り込む、どんな輩も受け入れてはならないというイシルの命令を受け、いつでも警戒の手を緩めずにいます。
レベル59 アイス クイーン フレヤへ密かに思いを寄せ、忠誠心で仕えた親衛隊長。
いつからか変わってしまったフレヤを見て心を痛め、ある日すべての真実を知ってフレヤのためにガーゴイルに変身してしまいます。
王女メリッサと冬の迷宮に隠された事実を知っている数少ない存在だが、今はフレヤを訪ねてくる者を裁く悪魔に変わってしまいました。
レベル60 一族代々エヴァの守護を受けるインナドリルの城主がエヴァの水中庭園を守るために作ったメカニック ゴーレム。
王国で一番腕がよいドワーフの職人が作ったといいます。
水中庭園を脅かす水竜 パプリオンの軍勢や外部からの侵入者を防ぐための守護者。
1号機と2号機もあったが最終改良型の3号機だけが残りました。
レベル60 元々村のシャーマンでした。
エルモア侵略軍が井戸に毒を流したのを目撃しましたが、脅迫されて見て見ぬふりをしました。
村の住民が一人、また一人と死んでいく様を目にして、自分の罪を悟り狂ってしまいます。
今も呪われた井戸付近に出没して、近くを通る者をエルモア軍人と勘違いして無差別に攻撃します。
レベル60 悪魔ベレスの復活を恐れた象牙の塔のメイジたちが、復活に備えて作ったが失敗した兵器。
下巨人の姿に似せて作ったが創造者の命令を聞くどころか、自分勝手に行動して塔を脱出しました。
自分と似た生命体を探す過程で発見した古代の巨人の遺跡を調べた結果、自分たちこそが過去の災難で生き残った本物の下巨人だという結論を下しました。
下巨人の没落をもたらした神たちへの復讐を夢見ています。
レベル60 グラーキの手下。
グラーキと同じように巨神像を守っていますが、それを神聖な義務とは考えていません。
噂では彼は巨神像が不完全な巨人の肉体を完全に復活させてくれるという伝説を信じており、グラーキから信頼を得て像を守る理由はやはり完全な肉体と力を手に入れようという野心を抱いているせいだといいます。
レベル60 ウィアード ドレイクの首長。
最古のウィアード ドレイクで、数多くのハンターの挑戦を受けて、彼らを挫折させてきました。
猟師の村の歴史は彼との戦いで綴られていると言っても過言ではないほど、数えきれないハンターたちが彼を狙い、そのせいでハンターたちに憎悪を抱いています。
レベル60 アデン城の攻略のために国立墓地を占領して、前進基地にしようとしたタイク オークの大軍将。
少数の精鋭部隊と補給部隊だけを率いて速戦即決を試みたが、昔からそこに巣を作っていた他のモンスターとの利害関係がもつれて身動きがとれなくなっています。
過去、オーク部族を撃退してその王国を滅亡させたヒューマンたちを憎んでいます。
レベル60 エルモアデン帝国時代、地竜の討伐隊を率いてアンタラス遠征を先導した貴族。
指揮官である自分の愚かさによって遠征隊の大半が全滅して自分自身も地竜の爪の犠牲になりました。
アンタラスは彼の愚かさをあざ笑うために倒れたイサカを蘇らせ、ドラゴンバレーを守る任務を与えました。
レベル60 王女メリッサがフレヤに変わってしまった後、フレヤの側に現れた、氷の妖精。
フレヤの代わりに実質的に冬の迷宮のすべてものを管理します。
カンナ騎士団が消えた後、ジニア ギルドの動きに注目しています。
レベル61 フェアリーの森を数千年間治めてきたフェアリー全体の女王。
ひどく気まぐれで気難しい性格です。
シーレンの封印がだんだん弱くなっていくことに対して不安を感じています。
レベル62 バイウムの傲慢の塔建設の指揮をとった高位ウィザード。
塔が崩れた際、みずからにかけた黒魔法によって復活したが、呪術の副作用で肉体は腐り、魂は堕落してしまう。
呪術のみが残され、狂気に侵された彼は、朽ちゆく己の肉体を再生させるため、塔に侵入する者の血を狙っている。
レベル62 一時は山賊の巣窟を所有していたオエル マフムの君主。
終わりなく繰り返される競争に嫌気が差して、今は部下の祭司長と軍将を率いて巣窟の外に出て要塞の争奪戦を傍観しています。
レベル64 アインハザードの怒りを避けて逃げた巨人たちが神々の追跡者を倒すためにフローティング アイを土台に改良した生命体。
神々の懲罰が終わった後、胸をなでおろした下巨人たちに牙をむいたのはまさに彼らが作り出したゴルゴロスでした。
レベル65 聡明で美貌のデス ロード ハラトの参謀。
現在は傲慢の塔を守っている上級悪魔カーノンの手下として活動中です。
ハラトの腹心で恋人でもあり、悪魔カーノンの裏切りの気配を感じて静かに彼を監視しています。
レベル65 アンヘル滝を治めているという伝説の中の巨大な虎。
本来は天上でエンジェルたちの案内役をした高貴な獣だったが主人を噛み殺して地上に逃げました。
現在はアンヘル滝に隠れ住んでいます。
自分の格下げされた地位とみじめな境遇に絶望して、狂暴化して通り過ぎる旅人や恐れを知らない冒険者などを取って食べます。
レベル65 古代の巨人の文明が創造した一種の精神支配装置。
巨人が他の知能ある生物を支配するために作り出した装置でしたが、巨人の文明の没落以後、落ちぶれて退化した巨人たちを逆に支配しています。
クルマの塔のコアと似た人工知能生命体で、周辺のすべてのレッサー ジャイアントを操ることができます。
レベル65 ガーゴイルで最年長のエンシェント ガーゴイルの首長。
神々の戦争当時にエンシェント ガーゴイルを率いてシーレンの側に立って神々と戦ったが敗北して、今は忘却の平原に身を隠しています。
魔物たちの母なるシーレンが復活する時を待ち望みながら、復讐の刀を磨いています。
レベル65 皇帝 バイウムの命により傲慢の塔を建設した建設総責任者。
塔の完成が遅れているのに腹を立てた皇帝の命令により処刑されます。
無念な死を遂げた彼は傲慢の塔が崩れた後に暴走する生命エネルギーによって蘇ります。
バイウムに怨恨を抱いて復讐のために傲慢の塔を徘徊しています。
レベル65 パリバティ クイーン テミスに従う司祭。
女神 シーレンを崇め、女王が地上に降臨したシーレンの欠片の一つであると話します。
シーレンの封印が完全に解ける日を待ちながら、女神の封印に純潔で罪のない者の血を捧げる儀式を続けています。
レベル66 バイウムの傲慢の塔建設を手伝った高位ウィザード。
塔が崩れた際、塔の下敷きとなった犠牲者の血と魂を取り込むことで復活した。
堕落した彼女は己の肉体を維持するため、塔に侵入する者の血を狙っている。
レベル66 悪魔 トリオルの崇拝者たちがアインハザードの光輝の聖杯を奪取するために派遣したエルモアの貴族。
生前は優れた騎士だったが永遠の命と権力の誘惑に負け、悪魔 トリオルに魂を売ってヴァンパイアとなります。
レベル66 巨人たちの洞窟の奥深くに隠れている最後の下巨人。
見た目は他のレッサー ジャイアントと違わないが、彼の頭の中には古代下巨人の文明の秘密が詰まっており、これを守っています。
レベル67 傲慢の塔に住むカーノンの部下。
火炎の沼にいるほとんどのモンスター同様、ハラトの力でデーモンとなり、カーノンに忠誠を誓いました。
現在カーノンの秘密の命令を遂行するために火炎の沼に留まっていますが、彼女がカーノンから受けたという重大な任務は未だ知られていません。
レベル68 異界の悪魔を従えて次元の狭間を越え、現実世界へ侵入しようとしている存在。
時空のゆがんだ狭間の影響で非常に不安定な形態をしています。
レベル69 物質界と闇の精霊界の間を漂う次元の泡「カマロカ」に存在する悪魔。
シーレン復活後には彼女と共に物質界を焼き払う計画を立てている。
彼らの最終目標は世界の滅亡。
レベル69 地竜 アンタラスの創造物。
彼の創造者から竜のダンジョンを守る任務を与えられ、地竜の深い眠りを起こす招かざる客を片付けます。
今まで虐殺した侵入者の血で赤く染まった体から血の司祭ルーデルトと呼ばれています。
レベル69 エルモアとアデンの戦争当時、破壊された城砦を守っている司令官。
戦争中訪ねてきたエルモアの友人を城砦の中に引き入れるという過ちを犯します。
その友人が井戸に入れた毒により城と民を失い、裏切られた屈辱に苛まれ、死後も怨霊となって破壊された城砦付近を徘徊しています。
レベル70 塔の下敷きになった高位ウィザードが己の魂と血から作りだした魔獣。
彼は新しい肉体を得るが、その過程で起きる魂の堕落から逃れることはできなかった。
レベル70 死の女神シーレンの間接的な臣下として地上を飛び交う数多くの怨みの魂を集めてシーレンの住む地下の世界へ連れていく任務を受け持っています。
シーレンへの絶対的な忠誠心を持ち、女神を近くで迎えるためにシーレンの封印の近くに留まっています。
女神の復活の日を待ちわびながら、休むことなく自分の任務を遂行しています。
レベル70 追放されたヘルトル シレノス族の指導者。
バイウムの狂信徒で、バイウムを復活させその力を借りて、現在大陸にはびこる他種族すべてを絶滅させようと考えています。
その過激な主張のために同属から追放されましたが、今でも自分の考えを捨てきれず、自分の追従者と共に傲慢の塔周辺にてバイウムを復活させる計画を立てています。
レベル70 古代からアデン領地を守る守護者でしたが、金に目がくらんだある猟師に自分の子供の命を奪われてから、復讐の化身となったドレイク。
住んでいたドラゴンバレーから離れて、アデン城の周辺の領地をさまよいながら、数多くの平民を虐殺して、その怒りを沈めるために訪ねてきた司祭たちをも抹殺したため、アデン領地の民から恐怖の対象になりました。
王の勅命により、以前の善行はすべて歴史から削除され、今ではアデンの災難と呼ばれています。
レベル70 シーレンの封印を守るパリバティの女王。
神々の戦争当時シーレンが産んだ魔物の1つで、その権威はデス ロードに勝る境地。
使者とデーモンを召喚して、自分の部下として従え下級悪魔のサキュバスでさえも侍女として従えています。
パリバティ族の出身でシーレンの司祭 ヒシルローメによると、テミスは魔物の女王のシーレンがこの地に降りてきた欠片だといいます。
レベル70 エルモアデン黄金期に皇帝の余興のために捕われて、コロシアムで殺される日を待った野獣の王。
帝国の滅亡と共に彼の怨念と脱出を恐れたメイジたちがコロシアムの地下に封印しましたが、その後、封印が弱くなった隙を利用して脱出しました。
その巨大な腕から出る怪力でどんな岩でも粉々に壊してしまい、野獣たちすべてを手下に従えるといいます。
レベル70 マリリオンにより召喚されたブラッディ ロードの王。
ネフィリムの軍勢が攻めてくることを予期したマリリオンがシーレンに祈祷して呼び出しました。
数多くのネフィリムを撥ね除け、光の軍勢に大きな打撃を与えました。
しかし結局部下のネフィリムたちと共に直々に出征して来たアナキムに撃退されてネクロポリスから逃走します。
レベル70 光の神 アインハザードに捧げる光輝の聖杯を守るために降りてきた大天使。
表面上は姿を現さない、エルモア王国で活発に活動する悪魔たちの動向を見守っています。
レベル70 火炎の沼に住んでいる巨大ワイバーン。
火炎の沼 のワイバーンとリバ、ウォームたちの首長であり火炎の沼全体をワイバーンの領土だと主張しています。
火炎の沼に攻め込んだ悪魔の勢力を苦々しく思っています。
レベル70 水竜 パプリオンの血を受け継いだドレイクとしてパプリオンの意思を伝える伝令。
リザードマンとクロキアンにパプリオンの言葉を伝えたりしますが、パプリオンが惰弱な二つの種族に興味がないため、事実上ロクネスが彼らを操っています。
自分より弱い存在を軽蔑しています。
レベル71 反逆罪で追われ滅亡したフォン ヘルマン家の長男。
優れた戦士でしたが、日の目を見る前に家族共々抹殺されました。
その後、悪魔と契約を交わして、ヴァンパイアとして蘇り復讐を夢見ながら、今も亡者の森を徘徊しています。
レベル71 皇帝 バイウムの側で彼を補佐した魔術師。
皇帝の命により不老不死の秘密を探求するために傲慢の塔建設を推進しました。
その結果アインハザードの怒りをかい、エンジェルたちの手にかかり死を迎えます。
しかしすでにその秘密を明らかにした彼女はエンジェルたちが退いた後に蘇り、今はバイウムの復活のために動いています。
レベル72 バイウムはアインハザードのように自分を守る天使を作りだそうとした。
しかし、高位魔法と医術の融合から生まれた黒い翼を持つ残酷な魔獣は飼いならされることを拒み、バイウムが死ぬ間際にも彼をあざ笑いながら塔の上を飛び回っていた。
バイウムがかけた呪術により塔の外へ出られないため、常に獲物を狙っている。
レベル72 バノール シレノスの酋長。
アデン城の東方の栄光の平原の主人。
統一王ラウルの時代はヒューマンと平和協定を結んで牧歌的な生活を謳歌しましたが、戦乱の時代になり武器をもってバノール シレノス族を集め戦争に備えています。
平和を愛し戦いを嫌う種族の特性上、無害な存在と見なすこともできるでしょうが、統一王ラウルが急いで平和協定を提示したのはカンドラの剣の実力を恐れたためという噂もあります。
レベル72 かつての戦場をさまようアンデッドたちの統率者。
過去にブレード デスと呼ばれた部隊を統率して、目にしたすべての生き物を殺戮した将軍。
彼の狂気を恐れた貴族たちが嘆願して左遷され、その後ある戦闘でおとりに使われた自分の部隊と一緒に戦死します。
しかし死を持っても彼の殺戮に対する狂気は止められませんでした。
彼は闇の魔法を呼び込み、自分の部隊と一緒にアンデッドとして復活します。
今でも錆びることのない刃を光らせながら、国境守備隊を緊張させています。
レベル72 ヴィルド リザードマンの大祭司長としてパプリオンの熱烈な信奉者。
強力な呪術師でいつか水竜 パプリオンがリザードマンを栄光の日々に導くはずだと信じていますが、パプリオンは全く興味がありません。
レベル73 傲慢の塔を占領するために全力を尽くす悪魔の首長。
傲慢の塔に隠された秘密の知識を得て、悪魔勢力拡張の中心地とするために傲慢の塔を狙っています。
傲慢の塔の封印を解くために、あまりにも多くの勢力をつぎ込んだため、今は力が弱くなっている状態です。
アインハザードの命令で傲慢の塔を守るエンジェルとエンジェルたちの依頼を受けたプラチナムとは敵対関係で、カーノン、ラーハ、ヴェルファという3人の忠僕を従えています。
レベル73 巨人と神々の戦争が起こる前からアルゴスに従っているゴーレム。
アインハザードによりアルゴスが絶壁の中に閉じ込められた後も、アルゴスに従いここに留まっています。
長い歳月の間、渓谷に留まり、今では下巨人時代のゴーレムの姿も自分が何故ここに留まっているのかも分からないくらいに退化してしまいました。
アルゴスの壁で百眼のデーモンもどうすることもできない唯一の存在。
レベル74 アンタラスを崇めて人身御供をした邪教の巫女。
自ら黒魔法を使って強靭な魔物の体を得ます。
召喚獣を操りアンタラスの眠りを邪魔する侵入者などを攻撃します。
長い間繰り返して来た殺戮生活により、今では暖かい血がしたたるヒューマンの心臓を好んで食らう本物の魔物と化してしまいました。
レベル74 温泉地帯に住んでいるサーマル イエティたちの隊長。
自らをアイシクル キングと呼ぶなど非常に傲慢だが実際は臆病者。
一時自分の強さを証明するために火竜 ヴァラカスの棲処まで踏み込んだがヴァラカスの眠る姿におじけづいて逃げ出しました。
ヴァラカスを極度に恐れ、ヴァラカスの声が聞こえると恐怖に駆られて暴走します。
レベル74 クロコダイル アイランドはもちろんインナドリル領地全体に住んでいるクロキアンの大王。
自らをパディシャと呼び、直属のエリート ボディーガードを統率しています。
水竜に従うクロキアンたちが多いのを不満に思っていますが、パプリオンには挑戦できずにいます。
レベル75 バイウムはアインハザードのように自分を守る天使を作りだそうとした。
しかし、高位魔法と医術の融合から生まれた魔獣は飼いならされることを拒み、敵味方を問わず襲いかかる天使の姿をした殺戮者となった。
バイウムがかけた呪術により塔の外へ出られないため、常に獲物を狙っている。
レベル75 バイウムはアインハザードのように自分を守る天使を作りだそうとした。
しかし、高位魔法と医術の融合から生まれた魔獣は飼いならされることを拒み、敵味方を問わず襲いかかる天使の姿をした殺戮者となった。
バイウムがかけた呪術により塔の外へ出られないため、常に獲物を狙っている。
レベル75 デスロード ハラトの部下として傲慢の塔に隠された秘密に関する情報を収集しています。
バイウムとの戦闘で力が衰えたデス ロード ハラトの座を狙っています。
エルモアデンの将軍カルトを利用するために彼と契約を結んでいます。
レベル75 風竜リンドビオルの部下。
神々との戦いで他の竜とともに戦った末に深手を負って眠りについていました。
傲慢の塔から流れ出るシーレンの力を感じて目覚たのは最近のことです。
一般のドレイクよりは少し小柄ですが、そのすばやい動きにより風竜と見間違えられることもあります。
レベル75 巨人たちの洞窟で発見されたレッサー ジャイアント。
しかしその優れた戦闘力によりレッサー ジャイアントではなく本当に下巨人かもしれないという疑問を持った学者たちが、彼をラスト レッサー オルクスと名付けました。
レベル75 火炎の沼付近に出没するというモンスター。
ファラタノスはイポスの初期失敗作という説がありますが、、イポスが煉獄から這い上がってきた直後、彼の影響力と魔法はハラトのものには及ばず、もう少し高等なモンスターを部下に置くことはできませんでした。
それでもハラトに助けを借りるのはプライドが許さず、比較的単純な形のモンスターを創り出したといいます。
だがファラタノスの怪力を軽く見てなめてかかると命を落とす可能性もあります。
レベル75 エルモア王国のとある貴族の娘でしたが、戦争中に捕虜の身となり生き埋めにされた少女。
迫り来る死の恐怖の中で醸しだした強力な怨念で悪魔を召喚し契約を結びます。
その契約により生き埋めにされた女の子たちをブラッディ クイーンとして生き返らせる力を得ており、罪のない自分を捨てた両親と生き埋めにした者たちを憎んでいます。
レベル75 デス ロード ハラトの要請を受けて煉獄から這い上がってきた来た強力なデス ロード。
傲慢の塔の封印を破るのに力をほとんど使い果たしたハラトとは違い、煉獄で持っていた力のほとんどを保っています。
直接的な行動より陰謀と計略による、混沌を撒き散らすのを楽しむ彼は、現在アデン城付近で事の成り行きを見守っています。
アデン王国の上層貴族たちと何かの関係を結んでいるようです。
レベル75 デスロード ハラトの要請で、煉獄から這い上がってきた強力なデスロード。
傲慢の塔の封印を解くのにほとんど力を使い果たしたハラトとは違い、煉獄での力をほぼ保っています。
デスロード イポスとは異なり、人間との関係を結んでおらず、ハラトの言うことを聞かず単独行動します。
レベル76 水竜 パプリオンの行動を監視するために降臨したアインハザードの使者。
天上の戦争でパプリオンから多くの仲間を奪われパプリオンを憎悪しています。
神にパプリオンを攻撃するのを禁止され、直接的な行動が取れなくなっています。
レベル76 ハーディンの魔法実験により生まれた人工生物。
全身から溶岩を吹き出す怪物の姿をしていますが、昔はハーディンを父親のように慕う純粋なゴーレムでした。
ハーディンが火炎の沼を離れた後、捨てられた寂しさに狂ってしまいました。
アステオ国王のアデン王国侵攻時、火炎の沼に閉じ込められたエルモアの兵士たちの中に溶岩で覆われた巨人を見たという目撃者がいました。
レベル76 自らを悪の帝王と呼ぶマッド サイエンティスト ドクター カオスがパヴェルの遺跡のスターストーンを使って作り出した強力なギガンティック ゴーレム。
ドクター カオスが黒の金敷ギルドのゴーレム マエストロであった時代、長老の設計図を盗もうとしたのが発覚して追放され、黒の金敷ギルドに対する復讐を誓い、
自分が作った恐怖のゴーレム軍団を率いてパヴェルの遺跡を占領します。
外部の者を見つけると自分を懲らしめるために来た黒の金敷ギルドから派遣された輩だと見なし、無条件攻撃を加える悪行に明け暮れています。
彼の最終目標は「世界征服」だそうです。
レベル78 物質界と闇の精霊界の間を漂う次元の泡「カマロカ」に存在する悪魔。
シーレン復活後には彼女と共に物質界を焼き払う計画を立てている。
彼らの最終目標は世界の滅亡。
レベル78 バイウムを懲らしめて、傲慢の塔を壊したエンジェルたちの先鋒長。
傲慢の塔の上層部まで突破してきた悪魔を防ぐのにも大きな役目を果たしています。
プラチナム、ケル マフムを率いて、今でも悪魔たちと傲慢の塔の封印を巡って絶え間ない戦争を繰り広げています。
彼が振り回す審判の剣には一瞬の迷いも、哀れみも、慈悲もないことから『報復の炎』と呼ばれています。
レベル78 巨人たちの洞窟の奥深くで巨人の神の像を守る者。
その像が何を意味するのか、何故必死に像を守るのかについては誰も解き明かすことはできませんでした。
レベル78 光の神 アインハザードが巨人アルゴスの傲慢さを罰するために彼の暗い面を集めて作り出した巨大な怪物の眼。
アルゴスの壁に本拠地を置き、本体のアルゴスと対立しており邪悪なフローティング アイたちを引き連れ、アルゴスの眼を完全に除去して世の中を支配しようという野望に燃えています。
レベル78 フェアリー クイーン ティミニエルが大切にしている休養地の温泉を守るために派遣されたフェアリークイーンの臣下。
女王より優れた戦闘力を持った自分が一日中温泉なんかを守っていなければならないという事実を嘆いています。
限りなく続く時間を持て余して、通りすがりの旅人を対象にいたずらをしていますが、いたずらの度合いが人々には耐えられないレベルというのが問題。
レベル78 異界の悪魔を従えて次元の狭間を越え、現実世界へ侵入しようとしている存在。
時空のゆがんだ狭間の影響で非常に不安定な形態をしています。
レベル79 エルモアデンの四天王中の一人としてバイウムの臣下であったが現在はデス ロード ハラトの部下にある強力な古代ミノタウルス。
遥か昔に交わした約束を守るするため傲慢の塔の上層部に縛り付けられたままバイウムの復活を待っています。
エンジェルたちの首長である豪炎のシュリエルと互角の戦闘を繰り広げながら、エンジェルとプラチナムの勢力を牽制しています。
レベル79 豪炎のシュリエルと数多くのエンジェルを率いて傲慢の塔とバイウムを守っているエンジェルの首長。
光の神 アインハザードの直系のエンジェルです。
レベル80 闇の聖母と呼ばれシーレンの復活を待ち望むネクロポリスの主人。
水の女神シーレンを崇めた上巨人のオラクルでしたが、シーレンの堕落以後に死の世界を作り、身を守るために逃げ込んだ際に、彼女の復活を準備しろとの命を受けて地上に残りました。
新しい肉体をもらいヒューマンとエルフたちを密かに扇動して、数多くの戦争を起こして、その戦いで戦死した者たちを蘇らせるなど、シーレンを復活させるためなら手段を厭わないシーレンの従順な部下。
レベル80 聖化の炎。
アインハザードの伝令と呼ばれ、シーレンの子供たちの危機を乗り越えるために初代皇帝シュナイマンの前に現れたエンジェル。
地上に降臨した光の首長として、ネフィリムたちを率いてリリスが率いるリリムを倒すためにネクロポリスに飛び込んでリリスと一緒に封印されます。
美しく、限りなく純粋な少女の姿をしており、リリスの宿敵です。
レベル80 司令官 タイールの右腕で数多くのケトラー オーク ファイターたちの尊敬を一身に集めるオークの勇士。
ディバイダーという大型の斧を使って、数多くのシレノスの命を奪い取った恐怖の元凶。
シレノスが司令官 タイールよりも恐れる相手でもあります。
レベル80 長年ケトラー オークを統率してきた司令官。
無慈悲且つ向う見ずで、賭けを楽しむ勝負師。
緻密な作戦を遂行するよりは先頭に立ち直接部下を率いて敵陣を突破して踏みにじる、本能に忠実な勇将タイプです。
バルカのモスとは一勝一敗の状況であります。
レベル80 炎の精霊 ナストロンの力を借りて自分の体を野獣化させたケトラー オークの勇猛な族長。
強力な力と暴力のみでケトラー族を統率しています。
戦場で部下たちはむしろ足手まといだと言って単独で敵をなぎ倒すのを楽しみます。
バルカの族長 ホルスと何度か勝負を競ったが打ち負かせませんでした。
レベル80 ケトラー オークの魂の引導者 アセファが呼び出した炎の霊魂。
乱暴で、暴力的な指向が強く、周辺のすべてを焼き尽くそうとする精霊です。
ケトラーの族長 ブラッキに野獣の力を与えられ、アセファが使う呪術の力の源泉です。
レベル80 大賢者でありバルカ シレノスの希望と呼ばれる呪術師。
バルカ シレノスたちの未来がゴダードの地にあると予言して、族長であるホルスを説得してシレノスをゴダードの地に連れて来た人物でもあります。
強力なケトラー オークに対抗して、老体をかえりみず司令官 モスを助けるために直接戦線に出ました。
レベル80 ケトラー オークとの終わりなき戦争を率いているバルカ シレノスの司令官。
バルカ シレノスたちが行った数多くの戦闘を支え緻密な準備と計画によって勝利へと導いた知将です。
タイールの予測が困難な猪突な戦術に苦戦しています。
レベル80 強力な傭兵民族であるバルカ シレノスの若い族長。
モスとシャディスの補佐を受けながらバルカ一族を率いています。
彼と一騎打ちをしてかなうものはいないという程優れた剣士です。
レベル80 バルカ シレノスの魂の引導者 ウダン マルドゥイが召喚した水の霊魂。
気まぐれながらも平穏な指向を持った水の精霊。
魂の引導者に力を与えている力の源泉です。
レベル80 ヴァラカスの猟犬。
ヴァラカスが自分の眠る間、領地に無断で侵入したり、部下を手にかける恐れ知らずの者を懲罰するために自分の姿に似せ溶岩をとかして作り出した怪物です。
レベル80 王子フリンテッサが身の安全のためにハリシャとの契約に売り渡した4人の親衛騎士の1人。
王子の安全を守る重役を引き受け、任務に最善を尽くしたが王子の愚かさの犠牲になります。
生前にその美貌、実力、そして荒々しい性格のため、炎のバルキーリ アレクティアと呼ばれました。
レベル80 王子フリンテッサが身の安全のためにハリシャとの契約に売り渡した4人の親衛騎士の1人。
王子の安全を守る重役を引き受け、任務に最善を尽くしたが王子の愚かさの犠牲になります。
生前にその美貌、実力、そして細かい性格のため、冷静のバルキーリ ティシャスと呼ばれました。
レベル80 王子フリンテッサが身の安全のためにハリシャとの契約に売り渡した4人の親衛騎士の1人。
王子の安全を守る重役を引き受け、任務に最善を尽くしたが王子の愚かさの犠牲になります。
生前にその美貌、実力、そして冷たい性格のため、吹雪のバルキーリ メカラと呼ばれました。
レベル80 王子フリンテッサが身の安全のためにハリシャとの契約に売り渡した4人の親衛騎士の1人。
王子の安全を守る重役を引き受け、任務に最善を尽くしたが王子の愚かさの犠牲になります。
生前にその美貌、実力、そして象牙の塔の出身であるため、象牙の塔のバルキーリ モリグルと呼ばれました。
レベル80 スタッカート シリーズの中で最も上位にいるスパイク スタッカートを指揮して繁殖するスパイク スタッカート クイーンです。
自分の寿命が尽きるのを感じ、非常に低確率で成体に育つスタッカート クイーンを成長させるためにスタッカートの巣で努力中です。
今はかなり勢力が弱まったスタッカート シリーズの復興を夢見ながら、力を育てています。
レベル80 ヒューマンの姿をしていますが、アインハザードと直接交感しながら、聖杯を守護する高位天使。
傲慢の塔で発見された古代宗教の文献により、沈黙の修道院のどこかに聖杯が隠されているかもしれないという手がかりが発見された後、邪教の神殿の輩によって、
数多くの聖杯争奪戦が繰り広げられたが、その誰もが光輝の支配者の裁きを避けられませんでした。
レベル80 エルクロッキーの族長 ムシカの弟。
凶暴な性質を持つ野心家として有名。
彼は現在、族長を追い出そうとする反対勢力のリーダーであり、彼が兄と対立することになった理由は幼い時、すべての面において自分よりも優れていた兄に対する劣等感が原因だと言われています。
レベル80 太古の島に住んでいる巨大恐竜。
サイレンはシーレンが太古の島に移住させ管理をしていた当時、最も凶悪な恐竜だと評されました。
その後この巨大恐竜はシーレンと古代のエルクロッキー戦士たちによって失われた巣の内部に封印されているといいます。
レベル80 いつの頃からかゴダード城をさまよう騎士。
見た目はヒューマンのように見えるが実際には悪魔です。
自分の力を増幅させるための何かを探すために地上に降り立ちました。
それは、地上で最も強力だと称される武器です。
レベル80 かつてのフォーの領主。
不滅の種によるフォー占領を黙認するのと引き換えに悪魔の力を手にした。
フォーの運命を耳にして知っていたため、空を飛ぶオーラバードを支配する力をも手にして、その力でマスターライダーになりました。
レベル80 グレシアに生息していた鳥たちの王。
生まれつきの暴れん坊だが、すみかだった空の島を風竜リンドビオルに奪われて以来、ますます乱暴になりました。
レベル80 エキムスと袂を分かったエキドナが、エキムスを監視するために派遣した護衛の侍女の一人。
元々はバンシー クイーンではなくダーク マジシャンに近い存在でしたが、長年エキムスと共にしているうちに徐々に死の気が強まりバンシー クイーンとなりました。
レベル80 破滅の種と同時に現れたドレイク。
闇の竜スケルスの眷属の一人。
ティアトを崇めていません。
ティアトの行動を監視して何かあればスケルスに伝える役割を果たしています。
レベル81 物質界と闇の精霊界の間を漂う次元の泡「カマロカ」に存在する悪魔。
シーレン復活後には彼女と共に物質界を焼き払う計画を立てている。
彼らの最終目標は世界の滅亡。
レベル81 火竜が眠る部屋を守る4頭の守護犬のうちの1頭。
フェンリル ハウンドと呼ばれる地獄の守門将らを召喚し自らの血を与えて強化させました。
レベル81 キエチを慕う拷問官で、ベレスが支持する悪行の限りを一気に引き受け遂行する残忍な女性。
悪魔の看守長の座を狙うキエチの野望を知ってからは、一層邪悪と化しました。
レベル81 ヘルバウンドの古代の祭司長の霊魂。
神と交感していた清らかな魂は消え、ベレスに対する憎しみだけを抱いています。
レベル81 自然の霊が豊かであった古代のヘルバウンドを巡っていた風。
ヘルバウンドの異常現象に加え、異界より出でた悪霊たちから長い間影響を受けて自らの意志を持つようになりました。
レベル81 滅亡前のグレシアで名を馳せた双子のナイト。
その兄の自我を持っているアンデッド モンスター。
2人でいる時には、特別な力を発揮します。
レベル81 滅亡前のグレシアで名を馳せた双子のナイト。
その弟の自我を持っているアンデッド モンスター。
2人でいる時には、特別な力を発揮します。
レベル81 滅亡前のグレシアで著名な医者だった者の自我を持っているアンデッド モンスター。
その実は死霊魔法に通じたダーク メイジ。
致命傷を負ってやってきたアルジェクンテを騙して死なない護衛兵にしてしまいました。
エキムスの支配に対して最も早く協力した功労を認められて、それ以来侵食の棺室を支配しています。
レベル81 滅亡前のグレシアで悪名高かった、残酷な連続殺人魔の自我を持っているアンデッド モンスター。
コヘメネスを脅して生き残ろうとしましたが、反対に彼の巧妙な契約に騙されて永遠に死なない奴隷になってしまいました。
レベル81 死者から吸収した魂を使って不滅の種の体液に該当する物質を作り出す魂の捕食者。
時間が経てば食欲以外のすべての行動と思考が消えた統制不能のモンスターになってしまいました。
最も好む餌は苦痛のうちに息絶えて恨みに満ちた魂です。
レベル81 滅亡前のグレシアで王室の占星術師だった者の自我を持っているアンデッド モンスター。
生前、自分の地位を悪用して間違った預言をして、王国全体にエキムスと不滅の種の魔の手が及ぶ原因を作りました。
レベル81 滅亡前のグレシアで大司祭の地位にいた者の自我を持っているアンデッド モンスター。
生前、永遠の命に惑わされて辺境で発見された不滅の種を城内に運び込むのに主だった役割を果たした。
それ以来、エキムスの第1司祭を自称しています。
レベル81 滅亡前のグレシアで刑執行官。
被疑者に対する拷問すれすれの尋問で悪名高かった。
苦痛、恐怖、恨みに敏感な不滅の種の手で自我を持ったアンデッドとしてよみがえった。
レベル81 滅亡前のグレシアでいんちき預言者に心酔して、指導者を虐殺した上に火をつけるという前代未聞の蛮行を働いた者。
これが不滅の種の目に止まり、自我を持ったアンデッドとしてよみがえった。
レベル81 滅亡前のグレシアで辺境の防衛に当たっていた武将の一人で、自我を持っているアンデッド モンスター。
生前、敵の血に力が宿っているという迷信に惑わされて数多くの捕虜を犠牲にした。
それが不滅の種の目に止まって抜擢されました。
レベル81 滅亡前のグレシアで最大の傭兵団を率いていた武将の自我を持っているアンデッド モンスター。
血も涙もない冷酷な任務執行で堕落した貴族をよそおった死神をあがめる狂信者集団の人気を集めた。
レベル81 古代グレシアで刑具にかけられて苦痛のうちに死んでいった罪人の恨みが集まって生まれたアンデッド モンスター。
レベル81 古代グレシアで貴族の遺体が納められていた聖地を守るため、魔法で作り出されたアンデッド モンスター。
レベル81 古代グレシアで戦闘後の戦場に残された死体がよみがえることを阻むため、魔法で作り出されたアンデッド モンスター。
レベル81 古代グレシアに存在した魂を食べて生きるアンデッド モンスターの一種。
エキムスの魔力によって深い眠りから目覚めました。
レベル81 古代グレシアに存在した魂を食べて生きるアンデッド モンスターの一種。
エキムスの魔力によって深い眠りから目覚めました。
レベル81 元々は古代グレシアの遺骨でしたが、不滅の種の魔力でよみがえったアンデッド モンスター。
生前に英雄だった彼らは永久に遺体が保存される特権を得ましたが、死んでから時間が経ちすぎていたため、自我は跡形もなく消えてしまいました。
レベル81 元々は古代グレシアの遺骨でしたが、不滅の種の魔力でよみがえったアンデッド モンスター。
生前に英雄だった彼らは永久に遺体が保存される特権を得ましたが、死んでから時間が経ちすぎていたため、自我は跡形もなく消えてしまいました。
レベル81 元々は古代グレシアの遺骨でしたが、不滅の種の魔力でよみがえったアンデッド モンスター。
生前に英雄だった彼らは永久に遺体が保存される特権を得ましたが、死んでから時間が経ちすぎていたため、自我は跡形もなく消えてしまいました。
レベル81 元々は古代グレシアの遺骨でしたが、不滅の種の魔力でよみがえったアンデッド モンスター。
生前に英雄だった彼らは永久に遺体が保存される特権を得ましたが、死んでから時間が経ちすぎていたため、自我は跡形もなく消えてしまいました。
レベル81 元々は古代グレシアの遺骨でしたが、不滅の種の魔力でよみがえったアンデッド モンスター。
生前に英雄だった彼らは永久に遺体が保存される特権を得ましたが、死んでから時間が経ちすぎていたため、自我は跡形もなく消えてしまいました。
レベル81 元々は古代グレシアの遺骨でしたが、不滅の種の魔力でよみがえったアンデッド モンスター。
生前に英雄だった彼らは永久に遺体が保存される特権を得ましたが、死んでから時間が経ちすぎていたため、自我は跡形もなく消えてしまいました。
レベル81 夢と現実の境界に沿って現実の世界に侵入しようとする邪悪な存在。
悪夢がいくつも集まって作られたようです。
見る人によって形が異なります。
レベル81 夢と現実の境界に沿って現実の世界に侵入しようとする邪悪な存在。
悪夢がいくつも集まって作られたようです。
見る人によって形が異なります。
レベル81 夢と現実の境界に沿って現実の世界に侵入しようとする邪悪な存在。
悪夢がいくつも集まって作られたようです。
見る人によって形が異なります。
レベル81 夢と現実の境界に沿って現実の世界に侵入しようとする邪悪な存在。
悪夢がいくつも集まって作られたようです。
見る人によって形が異なります。
レベル82 本来、エキムスはシーレンの使徒の一人であるエキドナから分離した男性的自我である。
不滅の君主としてアンデッドを率いている。
レベル82 火竜が眠る部屋を守る4頭の守護犬のうちの1頭。
フェンリル ハウンドと呼ばれる地獄の守門将らを召喚し自らの血を与えて強化させました。
レベル82 宝石の在り処の悪魔の看守のナンバーツー、バーラーがベレスに選ばれて看守長になっていなかったら、キエチが宝石の在り処の悪魔の看守長になっていたでしょう。
ベレスに選んでもらえなかったことを逆恨みしてバーラーを忌み嫌っています。
レベル82 夢と現実の境界に沿って現実の世界に侵入しようとする邪悪な存在。
悪夢がいくつも集まって作られたようです。
見る人によって形が異なります。
レベル82 象牙の塔のメイジが巨人の姿に似せて作った兵器。
自らを巨人だと信じ込んでいます。
ヘカトン プライムに操られて、巨人の要塞だった洞窟を守っています。
レベル82 アインハザードの怒りを避けて逃げた巨人たちが神々の追跡者を退治するためにフローティング アイをもとに改良した生命体。
一時は巨人たちのコントロールから離れて、彼らと戦ったこともあったが、ヘカトン プライムの精神支配を受けるようになった今では、再び巨人たちを守っています。
レベル83 物質界と闇の精霊界の間を漂う次元の泡「カマロカ」に存在する悪魔。
シーレン復活後には彼女と共に物質界を焼き払う計画を立てている。
彼らの最終目標は世界の滅亡。
レベル83 火竜が眠る部屋を守る4頭の守護犬のうちの1頭。
フェンリル ハウンドと呼ばれる地獄の守門将らを召喚し自らの血を与えて強化させました。
レベル83 本来はパプリオンの命令を受けてパルメに仕える侍女であったが、ベレスが蒔いた悪魔の種により精神を支配されている状態です。
レベル83 ダリオンの命により、空間の塔を守っている悪魔たちのリーダー。
魔界でも貴族に属する高位の悪魔です。
レベル83 ダリオンと共にベレスとの契約により呼び出された悪魔。
契約内容はベレスの本土侵略に関することだと言いますが。
レベル83 ベレスの右腕でベレスの横で魔法道具などを製作しながらベレスを支え、ベレスのために鋼鉄の城を設計したマエストロ。
だがベレスにより、魂が堕落した存在に転落してしまいました。
レベル83 宝石の在り処を守る看守長。
ベレスから宝石の在り処を守る任務を言い渡されました。
悪魔の看守の中でも力持ちで丈夫だという理由で選ばれました。
現在はこの島の悪魔たちを代表して、牢獄に閉じ込められたパルメを監視する役を担っています。
レベル83 女神シーレンの生んだモンスターの一つ。
大精霊ギルドールの力が弱くなったため、タサバ リザードマンを率いて草原に落ち着きましたが、マクロキアンの出現によりタサバ リザードマンが姿を消したために、憤慨しています。
レベル83 巨人たちの洞窟の奥深くに隠れている最後の下巨人。
見た目は他のレッサー ジャイアントと違わないが、彼の頭の中には古代下巨人の文明の秘密が詰まっており、これを守っています。
今ではヘカトン プライムに支配されています。
レベル83 古代の巨人たちの文明が作り出したコントロール装置。
当初の研究目的から逸脱して、今では洞窟の防衛に使われています。
他の種族の精神をコントロールしたり、巨人たちの洞窟を整備したりして、強力な要塞に変貌させようとしています。
レベル84 火竜が眠る部屋を守る4頭の守護犬のうちの1頭。
フェンリル ハウンドと呼ばれる地獄の守門将らを召喚し自らの血を与えて強化させました。
レベル84 夢と現実の境界に沿って現実の世界に侵入しようとする邪悪な存在。
悪夢がいくつも集まって作られたようです。
見る人によって形が異なります。
レベル84 スタッカート クイーン シャイドが巣の警備のために任命したカーニバル スタッカートのリーダー。
他のスタッカートには見られない、空間を乗り越える能力を持っています。
レベル84 スタッカート クイーン シャイドが巣の警備のために任命したカーニバル スタッカートのリーダー。
他のスタッカートには見られない、空間を乗り越える能力を持っています。
レベル84 スタッカート クイーン シャイドが巣の警備のために任命したカーニバル スタッカートのリーダー。
他のスタッカートには見られない、空間を乗り越える能力を持っています。
レベル84 スタッカート クイーン シャイドが巣の警備のために任命したカーニバル スタッカートのリーダー。
他のスタッカートには見られない、空間を乗り越える能力を持っています。
レベル84 スパイク スタッカートを指揮して、繁殖もするスパイク スタッカートのクイーン。
自らの寿命を悟り、巣を整備して次の代のクイーンが育つにいい環境を作ろうとしています。
レベル84 インナドリルの強い水の気を受けて生まれ、女神 エヴァの愛を受ける水の精霊。
好き放題の性格ないたずらっ子で、生まれたての赤ん坊をすり替えたり、夜中に洪水を起こすなど悪質ないたずらに長けています。
激しいリアンのいたずらにより、いつか報復されることを恐れたエヴァが彼に守護精霊を付けてくれました。
レベル84 レイド ボス ダルネルス
レベル84 レイド ボス キエチ
レベル84 レイド ボス ティアーズ
レベル84 ヒューマンの姿をしていますが、アインハザードと直接交感しながら、聖杯を守護する高位天使。
傲慢の塔で発見された古代宗教の文献により、沈黙の修道院のどこかに聖杯が隠されているかもしれないという手がかりが発見された後、邪教の神殿の輩によって、
数多くの聖杯争奪戦が繰り広げられたが、その誰もが光輝の支配者の裁きを避けられませんでした。
レベル84 アンタラスの吐き出した血で作られたドラゴンの1匹でしたが、エンシェント ウィアード ドレイクを倒して食べて力を吸収してからは、周囲のモンスターを率いる指揮官となりました。
聴力は優れていますが、視力は極度に悪いため、冷暗所で待ち伏せしつつ敵の心臓の鼓動に耳を済ませて、すきを見て飛びかかる習性があります。
レベル84 アンタラスの吐き出した血で作られたドラゴンの1匹でしたが、共に生まれた仲間を共食いしてさらに強力になりました。
ダスト ライダーの生まれ持った残忍さと狂気を気に入っていたアンタラスはやつを渓谷の虐殺者に任命して死体の山を築くように命じました。
レベル84 アンタラスは自らの領域を守るモンスターを集めるために殺戮を繰り返しました。
この死臭に惹かれて地上に這い上がってきたブリーディング フライは憎しみと恐怖の血を飲んで生きる煉獄の貴族。
アンタラスの門番を自称して、無謀な挑戦者が次々とやって来る渓谷の一角に陣取っています。
レベル84 かつて、アンタラスの右腕として戦場で活躍していたドレイクのファイター。
神々との戦争で両方の翼を失う深手を負って、煉獄の奥深くで眠りについていましたが、最近アンタラスに呼ばれて目を覚ましました。
神、その中でもとりわけアインハザードに対して激しい不信感を抱いていて、シーレンの闇だけがこの世に安息をもたらすと思っています。
レベル84 煉獄の貴族。
元々暗黒竜スケルスの手下であった彼は地下奥深くにいましたが、アンタラスに呼び出されて地上に這い上がってきました。
アンタラスの棲処を守りつつ、周辺の動向を探ってスケルスに報告しています。
煉獄にいた頃は、仲間を爆殺して「地獄の死体爆破者」と呼ばれていました。
レベル84 悪魔マルックに頼み込んで煉獄から召喚してもらったモンスター。
その条件は自らの指1本を差し出すことと、殺戮を行うこと。
この提案を飲んだスパイク スラッシャーは煉獄にいる自分の手下を率いて地上に這い上がってきました。
レベル84 悪魔マルックが上級悪魔とドラゴンを掛けあわせて作ったモンスター。
それだけあって、両方の長所を持ち合わせています。
マルックは自らの作ったこの優れた被造物をアンタラスに捧げました。
アンタラスはマッスル ボンバーに自らの血を与えた上で、渓谷の監視者に任命しました。
レベル85 悪魔に魂を奪われたフリンテッサによって命を絶たれるが、スカーレット ヴァン ハリシャという魔物の姿でよみがえった。
すべてを失った彼女はひたすらデーモン ハリシャに捧げる犠牲を生み出している。
レベル85 ヴァラカスの棲処につながる通路の炎の回廊を守る守護者。
火竜の眠りを邪魔したり害を及ぼそうとする侵入者を除去しようとヴァラカスが溶岩で自分の形状を真似て作り出した生命体です。
レベル85 フレヤが水晶玉の破片に息吹を吹き込んで作った氷結の騎士。
自我がなく、主人のフレヤの命令にのみ従う兵器に過ぎません。
彼女の意思とあらば、死さえ厭いません。
レベル85 煉獄の扉を開いたヒューマンの英雄の体にモンスターの亡霊が取り憑いてできたという説があるが、定かではありません。
いずれにせよ、今ではシーレンの命令で地上に這い上がり、アンタラスの補佐をしつつ竜のダンジョンを守っています。
持ち前の優れた能力と理性的で冷徹な性格で暴君アンタラスのうまく補佐していると評価が高いです。
レベル85 シーレンがアンタラスに遣わした煉獄モンスター。
地上に這い上がってきたベヒモス リーダーは足かせが外れると、狂気で無数のモンスターを殺戮して、主人であるアンタラスの肌を噛みちぎりました。
その乱暴狼藉ぶりに手を焼いたアンタラスはダンジョンの結界を支えるアンタラスのエッセンスを守らせるべく、呪術をかけました。
レベル85 ブラック ダガー ウィングとともにアンタラスの補佐を勤めてきた煉獄のファイター。
神々との戦争で両腕を失った後、煉獄の奥深くで眠りについていましたが、最近アンタラスに呼ばれて目を覚ましました。
アンタラスは地上に舞い戻ったドラゴン ビーストに自らの肉で作った両腕を与えて、竜のダンジョンを守るように命じました。
レベル87 魔界から這い上がって来たデーモン キングの手下の一人。
ヘルバウンドを支配するために、ベレスが人間界に潜ませていた悪魔です。
ベレスが魔法の実験のため姿を見せなくなってからは、権力を我が物としヘルバウンドを悪魔の地に変えてしまいましたが、ベレスはこれについて気に止めていません。
レベル87 ナイアの塔の地下に閉じ込められていた多くのヘルバウンドの元素精霊たちが、ベレスの魔法とコア ナイアの影響を受けて変化したもの。
形状や精神は崩壊寸前の不安定なモンスターだが、自然霊としてのかすかな記憶は残っています。
レベル87 ナイアの塔の地下に閉じ込められていた多くのヘルバウンドの元素精霊たちが、ベレスの魔法とコア ナイアの影響を受けて変化したもの。
形状や精神は崩壊寸前の不安定なモンスターだが、自然霊としてのかすかな記憶は残っています。
レベル87 ナイアの塔の地下に閉じ込められていた多くのヘルバウンドの元素精霊たちが、ベレスの魔法とコア ナイアの影響を受けて変化したもの。
形状や精神は崩壊寸前の不安定なモンスターだが、自然霊としてのかすかな記憶は残っています。
レベル87 ナイアの塔の地下に閉じ込められていた多くのヘルバウンドの元素精霊たちが、ベレスの魔法とコア ナイアの影響を受けて変化したもの。
形状や精神は崩壊寸前の不安定なモンスターだが、自然霊としてのかすかな記憶は残っています。
レベル88 大陸のシーレンの追従者。
シーレンの痕跡を追って魔物の祭壇まで来た。
バンシー クイーンの変形体である。
レベル88 ミスリル鉱山の奥深くにいるアース ワームの子ども。
鉱山に染み込んだ血の影響で予定よりも早く目覚めた。
アース ワームほど巨大ではないが、恐るべき破壊力と強い毒を持っている。
レベル89 イスティナの多くの被造物の一つ。
種族をなしているビスタコンのヘッド。
強靭な身体能力、特に腕力でヘッドの地位に登りつめました。
コクラコン、レプティリコン種族と敵対関係にありますが、パワーバランスは保たれている状態です。
レベル89 イスティナの多くの被造物の一つ。
種族をなしているレプティリコンのヘッド。
圧倒的な防御能力を誇るが、トレイカンには弱いところがあります。
コクラコン、ビスタコン種族と敵対関係にありますが、パワーバランスは保たれている状態です。
レベル89 イスティナの多くの被造物の一つ。
種族をなしているコクラコンのヘッド。
種族内では飛び抜けて優れた知能を持っています。
ビスタコン、レプティリコン種族と敵対関係にありますが、パワーバランスは保たれている状態です。
レベル92 シーレンの10番目の君主“朽ちていく闇”の影響で堕落してしまったフェアリーたちの指導者。
80%以上の自我を失っているが、時おり正気に戻ることもある。
フェアリーの移住地は彼の影響を受けて邪悪な気を漂わせるようになった。
レベル92 優秀な魔術師であったユイ。
恋人が神に反旗を翻し帰らぬ人となると、神に呪いをかけられたうえに精神を病んでしまう。
レベル93 目が見えないホルナピの代わりとなるムークシュは大変臆病者である。
ホルナピがいなければ、彼に残された道は逃亡しかない。
レベル94 神アインハザードに反旗を翻した巨人族スパシアの流刑地である古都アルカンの地下で永遠の眠りについている。
古都アルカンの地下深くに幽閉されており、訪れた者に自分の過去を体験させる。
レベル94 古代の原始的生命力を持つモンスター。
朽ちていく闇の君主の影響によって堕落し、変異した。
レベル94 一騎当千の偉大な戦士であったマスター カネン。
傲慢にも神に反旗を翻して呪いをかけられた彼はフォルトゥナに逃亡する。
レベル95 シーレンの10番目の君主“朽ちていく闇”の影響で堕落してしまったフェアリーたちの指導者。
80%以上の自我を失っているが、時おり正気に戻ることもある。
フェアリーの移住地は彼の影響を受けて邪悪な気を漂わせるようになった。
レベル95 突撃隊長を務めていたレシンダ卿はトロンと共にフォルトゥナへ逃亡するが、トロンと同じく呪われた体になってしまう。
レベル96 エンブリオのリーダー エティス バン エティナがセブン サインの力で作りだした4使徒の一つ。
同じ4使徒のメリッサとは姉妹で、セブン サインの戒めの封印の力を持つメイジである。
シーレン覚醒のためにシーレンの祭壇を守っている。
レベル96 エンブリオのリーダー エティス バン エティナがセブン サインの力で作りだした4使徒の一つ。
同じ4使徒のイサドラとは姉妹で、セブン サインの貪欲の封印の力を持つダーク ヒーラーである。
シーレン覚醒のためにシーレンの祭壇を守っている。
レベル96 強力な火炎魔法を誇っていたコニャールだが、自分の炎が神にはきかないことを知る。
最終手段である3段階変身を試みるも結局は呪われた身となりフォルトゥナをさまようようになる。
レベル96 巨大なオークは戦闘で視力を失ってしまう。
声とムークシュの合図を頼りに敵を本能のおもむくままに攻撃する。
レベル96 瞬時に姿を消すことができるオーエントゥマック。
彼はフロンの部下の中で最も恐れられる暗殺者であった。
フロンと共に神に対抗して呪いをかけられてしまう。
レベル96 ドクター カオスがノルニル遺跡発掘のために開発した巨大ゴーレム。
戦闘機能を備えている探索ゴーレムでカオスの最高傑作と言っても過言ではない。
レベル96 マザー ノルニルの命を受けて侵入者排除プロジェクトを始めたスピキューラの指揮官。
初期型のスピキューラであるため感情は無く、機械的に行動する。
ウィルス ライドを広めることで様々な機械を変異させている。
レベル97 凶悪さでアデン大陸全土にその名を轟かせた地竜。
死後、長い間地下深くに埋れていたが、シーレンの血の雨によって生き返る。
復活後はシーレンの封印一帯を訪れる生命体の侵入を防いでいる。
レベル97 セブン サインの力を占有したエンブリオがシーレンより授かった闇の権能で作りだした人体融合ミュータント。
ハーフは実験に実験を重ねて創りだされたプロトタイプである。
左半身は強力な魔法体、右半身は怪力を発揮する理想の戦闘モンスターとして、シーレンの祭壇へ続く入口を守る任務を任されている。
レベル97 かつては英雄であったフロン。
神に反旗を翻して呪いをかけられた彼はフォルトゥナに身を隠すために逃亡する。
レベル97 オルビスの殿堂入りしたオークの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
彼の汚染された魂はすべての生命体を敵とみなし、巨大な鉄槌を振り下ろしてくる。
レベル97 オルビスの殿堂入りしたヒューマンの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
魂が汚染されているため、敵とみなした者を容赦なく攻撃してくる。
レベル97 オルビスの殿堂入りしたヒューマンの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
魂が汚染されてから、すべての生命体を敵とみなしている。
レベル97 オルビスの殿堂入りしたオークの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
魂が汚染された彼の目は狂気に満ちている。
レベル97 オルビスの殿堂入りしたエルフの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
魂が汚染されてからの彼は、まるで殺戮を楽しんでいるかのように見える。
レベル97 オルビスの殿堂入りしたヒューマンの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
魂が汚染されており、視界に入るすべてのものを攻撃してくる。
レベル97 オルビスの殿堂入りしたヒューマンの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
魂が汚染された彼の目は狂気に満ちている。
レベル97 オルビスの殿堂入りしたオークの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
魂が汚染されてから、生命体に敵対心を持っている。
レベル97 オルビスの殿堂入りしたオークの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
偽りの幻想にとらわれた彼の目は狂気に満ちている。
レベル97 死刑執行官であったギロチンが処刑場に染み込んだシーレンの血を飲み、シーレン復活のための殺人をする「死のギロチン」となった。
血が与える幻想に捕らわれた彼は、ギロチン周辺の罪人を管理しながら、彼らが集めた血を闇の精霊界へと送る役割を担っている。
レベル97 要塞での拷問により狂った罪人の汚れた死体に、シーレンの血が染み込み作られたアンデッドモンスター。
血が与える幻覚に捕らわれた彼は、目に見えるすべてのものを殺し、闇のための犠牲、シーレンの復活を成し遂げようとしている。
レベル97 処刑場に染み込んだシーレンの血を飲んで復活した大罪人。
血の狂気に捕らわれた彼はギロチン要塞を守る監視者となり、モンスターを管理している。
レベル98 ベレスの手下。
ベレスは巫女パルメに近づこうとする外部勢力を退けるために、地獄の果てから双生のモンスター エマムビーピーを召喚して宝石の在り処のエメラルド広場に投入した。
生命体に反応して無差別攻撃をしてくるモンスター エマムビーピーは、ベレスの命令には忠実に従う。
レベル98 ベレスの手下。
ベレスは巫女パルメに近づこうとする外部勢力を退けるために、地獄の果てからキエチを召喚して宝石の在り処の蒸気の道に投入した。
キエチには炎を自由自在に操り、手下を統制する能力がある。
レベル98 ベレスの手下。
ベレスは巫女パルメに近づこうとする外部勢力を退けるために、地獄の果てからミカエロを召喚して宝石の在り処の珊瑚の庭園に投入した。
美貌の裏に残酷さを秘めた彼女には、生命体の善悪を見極める能力がある。
レベル98 神アインハザードに反旗を翻した巨人族スパシアの流刑地である古都アルカンの地下で永遠の眠りについている。
古都アルカンの地下深くに幽閉されており、訪れた者に自分の過去を体験させる。
レベル98 オルビスの殿堂入りしたヒューマンの英雄。
名誉の中で永遠の眠りについていたが、朽ちていく闇の影響で目を覚ました。
汚染された英雄の魂は生きとし生けるものすべてを憎んでいる。
レベル99 城の地下牢に出没する高位悪魔。
物質界と闇の精霊界の境界に存在する彼は、金属と血の臭いを感知すると次元の狭間から現れて大量の死を作りだす。
レベル99 トリオルを崇めるルウンの貴族で、時々神殿に寄り、血の祭事を主導することもあります。
ルウンの貴族という以外はその実体についてあまり知られていません。