|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

聖蘭学園という名のオタク集団

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

サヤ「・・・今頃気づいたのか?」
ユウナ「どした?敵を目の前にしてそれはないだろと思うんだが?」
サヤ「いや、タイトル見て、今更かいみたいな・・・。」
ユウナ「それは今言うべきことじゃない。」
目の前にいるのは、雑魚い敵に扮した、第二の阿部さん。本名、小田原ヤスシ。
サヤ「さて、ウホの人にはエクスハリセンは使えないんだな~どうしたもんか・・・。」
ユウナ「その時点で雑魚じゃねぇだろ・・・。」
サヤ「さて、現在の装備は、
日本刀三本とハンドガン(サイレンサー付き)五丁とピアノ線二十本とアサルトライフル二丁と、
エクスハリセンと麻酔猟銃しかないな・・・。」
ユウナ「そこでしかってどうよ、しかって。誰かここで突っ込もうよ・・・。」
サヤ「大丈夫、うちの家の常識ではこれがしかだから。」
ユウナ「貴女のものさしで常識を図らないで下さる?てか、万能撲殺バットはどうしたよ?
補導用の刃引きした日本刀はどうしたよ?麻酔銃はどうした?」
サヤ「全部、妹(6歳)に貸した。」
ユウナ「そんな物騒な妹認めない。」
サヤ「認めなさい。確か、学校を武力で改革するって言ってたな。
だから、ありったけの麻酔銃が必要って言って、家の全部持って行っちゃった。」
ユウナ「若干六歳にして、それはないだろと言ってみる。」
サヤ「いや、アイツは有言実行を主義としてるから、言ったらやる。」
ユウナ「マジで?」
サヤ「大マジ。」
ヤスシ「俺、無視されてるよ・・・。」
サヤ「ああ、ごめん。軽く存在を忘れてた。」
ヤスシ「俺を無視した罪は重いぜ!ウホッ抱きつき攻撃だ!」
|>ヤスシは抱きつき攻撃をしたが、サヤは飛び蹴りをしてかわしつつ攻撃した。
ヤスシ「グハッ!!!いいぜ!ぞくぞくするな・・・ハァハァ。」
サヤ「文字数関係上、短期で行きます。」
|>サヤは特性スナイパーで麻酔猟銃を使ってヤスシを狙撃した。
ヤスシ「がはっ!!!!」
|>見事命中!ヤスシは戦闘不能になった!
サヤ「さて、大魔王様にお目にかかりますか!」
ユウナ「早っ!てか、短期すぎでしょ!?」
サヤ「いいの、いいの。」
|>サヤとユウナはついに大魔王サツキのところに着いた!
ユウナ「展開早っ!」
どっちが勝つのか!?続きます!!!!
ユウナ「まだ引っ張るつもり!?」