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空と桜と自分(はむ)

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蒼い空は どことなく淋しくて
それを彩る桜もまた 虚しくて
何故君らは 互いの短所を隠すのと
静かに一言 呟いてみて
そんな自分が 一番
淋しくて 虚しい人間だと
はっと 気がつかされる

この世はいつも 寂しく空しい

その中で自分が 一番だと思う今日この頃