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デオキシス@サ

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名前:デオキシス
ジョブ:完全戦闘型自立行動アンドロイドヒューマノイドアイプ。
ポジション:敵
レベル:78(オーバードライブ時95)

キャラ説明
かつては戦争時に奇襲部隊(コマンド部隊)に属していたが、システムデータが故障し、自らの軍を殲滅させた。
それからスクラップ処分される事になったが研究所もろとも研究者たちをディシンテグレーターで吹き飛ばした。
現在は各地を転々と、気ままにギャクサツを楽しんでいる。

だが、良心のデータが幾分か残っているらしく、自分の左半分の人工皮膚を剥いでしまった。剥いだところでダメージはないが、結果機械部分が剥き出しになり相手により恐怖を与えるフォルムとなった。
基本的に武器は左手に直結したディシンテグレーター。左手は戦闘以外に使えない。
稀に背中の機械翼を使って飛ぶこともできる。
(隠し技として、目からビームが・・・・・)

口癖は「いいの?いいの?」「おやすみ~♪」「・・・さよなら☆」「楽にしてあげるよ・・・」
等、本当にころす事しか脳にないっぽい。
ちなみに、データ上の問題で子供はころせない。本人はころしたくてたまらないらしいが。
時々発狂するかのように泣き出す。原因は良心の暴走であるが、最近はその回数も少なくなっているらしい。
性格は多少ひねくれているものの、性格データだけならば問題ない。一人ぼっちでもなんとも感じない。片手しか使えないので非常に不器用。ストレスが異常にたまり易い。

春風にいつも調律してもらっているので、春風とは仲がいい。
クロウの城に住んでいて、クロウとも結構仲がいい。
クロウがデオキシスをベースにしてDXKを作ったこともある。