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春 ある日のコト

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桜が咲いていたあの日

僕は君に出会った

桜の幹に寄り添って寝ていた君に

その時と同じ様に、今の君は桜の幹に寄り添っていた

その君を見たとき僕の心臓が高鳴る

こんな感情は、初めてだ

そう思っているうちに、僕は君の頬に唇を当てていた

あぁ、これが好きという感情なのかな?

まだ僕には今の気持ちはあまりわからないけど、わかったときははっきり言うからね

あとがき
いみわかんね/(^0^)\
昔の詩をだしてみる。
少し遊び心あるねぇ、旦那ww
駄目駄目だな、こりゃ/(^0^)\