※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

真白井 加美(ましろい かみ)



■キャラクターの性別:女
■所持武器:ペン
■攻撃力:16 ■防御力:1 ■体力:6 ■精神力:4 ■FS(フリースキル):3
■所持プリン:0
■FS名:風景画
■特殊能力名:デッサン・オブ・death sun
■能力タイプは?:通常

■特殊能力内容

効果:攻撃⇔防御(任意)45%
範囲:隣接1マス 1.2
時間:1ターン 1
制約:制約なし +15%
調整:シンプルボーナス +3
FS:3

100-(45×1.2-15)×1.3+3=83%

発動率83% 成功率100%

○隣接1マス任意1キャラの攻撃⇔防御入れ替え

○能力原理

絵を描くのが好きな女の子(右利き)
対象を右手で描くと、まるで本当にそこに居るかのようなリアルな絵を描く。
対象を左手で描くと、線がいびつに歪んでしまうため、絵を描かれた対象の情報も歪み、攻撃と防御が入れ替わってしまう。
実物を見ながらでないとリアルな絵が描けないため、近距離でないと効果を発揮しない。(隣接1マス)

■キャラクター説明
全国にその名を轟かす希望崎珍走団。
第5代総長「古節出カタル」の圧倒的暴力による統制によりその数を増やし続け、構成員数は6660人を超えていた。
「古節出カタル」の余りの人望の無さに、構成員は日々裏切りを考えており、真白井加美の兄もそんな構成員の1人だった。
ある日、兄含む数人が古節出を闇討ちするとの噂を聞きつけた。兄を止めたくても止められない。自分に出来ることはないが、せめて兄の最期の姿を絵に留め様と現場に赴く真白井加美。
その時、真白井加美は右腕を骨折していたため、兄の姿を左手で描いていた。
兄の勝利を願い、兄の絵を描き続けても利き手じゃないので線がぶれる。
「お願い……。お兄ちゃん、死なないで!!」
その時奇跡が起こった。
兄の身体情報が歪み、兄の攻撃力は古節出を超えた。
見事、古節出を破った兄は第6代総長の座に就き、町に平和が訪れた。
その時描いた絵は、今でも真白井加美の引き出しに大事にしまってある。

■「死神vsテニス」「オーヴァーキル」以外のキャンペーンに参加した経験がある?
ある

■あなたのキャラのタイプは?
アタッカー(攻撃型)