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属性弾と通常2、貫通1(ともにクリティカルで当たったものとする)の比較
ヒットの仕方の関係上
火炎弾は通常2
水冷弾、電撃弾、滅龍弾は貫通1と比べている。
滅龍弾のヒット数は6だがそこは気にしない。
G級ライトボウガンとG級ヘヴィボウガンを想定して攻撃力300と360で計算してある。
括弧内の左が攻撃力300、右が攻撃力360の結果だが他の攻撃力のボウガンでも同じことが言えると思ってもらってよい。


ドスガレ
貫通1:首&背中(56、67) 脚(13、15)
電撃:背中(13、16) 首(10、13) 頭(8、10)
水冷:腹(5、7) 脚(4、5)
近接での弱点は雷で次点が水
しかしボウガンで見ると最硬部の脚と同等の威力。
水冷弾にいたってはタル爆弾のほうがダメージが大きいという有様。
素直に貫通弾を撃ったほうがよい。


クック
貫通1:頭(37、45) 腹(30、36) 翼(26、31)
水冷:首(26、31) 頭(12、15)
近接での弱点は水
ダメージだけで見れば水冷弾が最も通る部位は弾肉質第3位の部分と同等。
しかしクックの体は小さく首に当てるのも難しいため水冷弾の出番は少ない。
そもそもクックには貫通より通常のほうが効果が大きいため貫通弾自体あまり使わないかも。


ゲリョス
通常2:頭(45、54) 尻尾(36、43) 首(22、27)
火炎:頭(52、63) 尻尾(31、38) 翼&腹&首(31、37)
近接での弱点は火
火炎弾は通常2を凌ぐ数値を出しほとんどの部位で弾肉質第3位の首を上回る。
弾、炎属性ともに弱点である頭だけで見てもダメージは火炎弾のほうが上。
最近は散弾強化つきの散弾が有効であると発見されたため通常弾は使われにくいが、
散弾が撃てないボウガンなどは早々と火炎弾で頭部破壊をする戦法が有効である。
頭や尻尾に比べ狙いやすい翼を狙うという戦法もそこそこ有効である。


レウス
貫通1:腹(33、40) 尻尾&翼(11、13)
水冷:頭(8、11) 翼(8、10)
滅龍:頭(15、16) 首&腹(10、10)
近接での弱点は龍で次点が水
しかしボウガンではそれほどの効果は見られず、
最硬部である尻尾や翼と変わらないというレベル。
滅龍弾も似たようなダメージしか出せないのでわざわざ使うまでもない。


蒼レウス
貫通1:腹(33、40) 尻尾&翼(9、11)
電撃:腹&頭(8、11) 翼&背中(8、10)
滅龍:頭(15、16) 首&背中&尻尾&翼(10、10)
通常色と違い水と雷が同等に通るようになる。
そのため属性値の高い電撃弾のみ計算した。
やはり通常色と同じく属性弾の出番はない。
部位破壊も散弾を適当に撃っていたほうがおそらくましかと。


銀レウス
貫通1:尻尾(26、31) 腹&脚(18、22) 翼(11、13) 頭(9、11)
電撃:頭&翼(16、19) 首&背中(11、13)
近接での弱点は水と雷
蒼と同じく同等に通るため属s(ry
他の2色と違い頭や翼は電撃弾が上回る。
しかし弱点部位には及ばないため部位破壊用と割り切って使うべきか。


レイア
貫通1:腹(33、40) 頭(26、31) 脚(18、22) 尻尾&翼(9、11)
電撃:頭&腹(11、14) 首&背中&翼(8、10)
滅龍:頭(17、18) 背中&尻尾(13,13)
近接での弱点は龍で次点は雷
レイアもレウスと同じく属性弾を使うほどの効果は見られない。
滅龍弾も弱点部位には遠く及ばないのでやはり出番はない。
レウスより大きい傾向にあるためより多くの龍属性エフェクトは見られるがw


桜レイア
貫通1:腹(33、40) 脚(18、22) 尻尾&翼(7、9)
電撃:頭&腹(11、14) 首&背中&翼(8、10)
滅龍:頭(17、18) 背中&尻尾(13、13)
弱点は通常色と同じ。
弾肉質が全体的に硬くなったため翼は属性弾の方が通るようになる。
しかし微々たる差なので値段の高い属性弾をわざわざ使うほどでもないだろう。


金レイア
貫通1:尻尾(22、27) 脚(18、22) 頭&首&背中(15、18) 翼&腹(7、9)
電撃:頭&翼(16、19) 首&背中(11、13)
近接の弱点は雷
銀レウスと同じく頭や翼は属性弾が上回る。
特に翼は倍近いダメージが出るので壊したいときは積極的に使うべき。
弾肉質の弱点である尻尾はやや狙いにくいので、
尻尾を狙うチャンスがないときに頭→翼と通すように撃つとよいだろう。


フルフル
通常2:頭(40、48) 首(31、37) 翼(18、21) 背中&腹(9、10)
火炎:頭(41、50) 首(31、38) 背中&腹(31、37)
近接の弱点は火
火炎弾の威力は意外と高く弾肉質の弱点である頭と同等。
しかし装填数の関係で通常2のほうがダメージは上回ることが多い。
背中や腹は火炎弾のほうが明らかに高いので天井にぶら下がっているときにでも狙ってみる?


赤フルフル
貫通1:頭(30、36) 首(22、27) 尻尾&翼&脚(11、13)
水冷:頭(11、14) 首&背中&腹(8、10)
近接の弱点は水
白いのと違い今回は属性弾の出番はなし。
最も通る頭ですら硬い部分である尻尾などとほぼ同じ。
翼の弾に対する肉質も硬くなっているので貫通弾自体出番は少ないかと。


トトス
通常2:首(45、54) 腹(36、43) 頭&尻尾(27、32) 翼&脚(13、16)
火炎:腹(36、44) 首(32、39) 頭(26、31) 背中&翼(21、25)
近接の弱点は火と雷でそのうちの火の比較。
トトスの弾に対する肉質がやわらかいため火炎弾の出番は少ない。
腹や翼は同部位と同等かそれ以上なので水中引きこもりのときに火でもつけてみるか?

貫通1:首(37、45) 腹(30、36) 頭&尻尾(22、27) 翼&脚(11、13) 
電撃:腹(18、23) 首(17、21) 尻尾(16、19) 頭(13、16)
こちらは雷の比較
火とは違いダメージの期待はほとんどできない。
近接の感覚で電撃弾を持っていく人が多いみたいだが、
持っていくくらいなら代わりに通常弾や徹甲榴弾でも持っていったほうがまし。


バサル
通常2:腹(22、27) 尻尾&翼&脚(13、16)
火炎:腹&脚(21、25) その他(16、19)
近接の弱点は火と龍でそのうち火のほう。
腹は通常2と同等だがフルフルと同じく装填数の関係で通常2が上回る。
しかしそれ以外の部位は火炎弾が上回るためパーティプレイなど腹を狙いにくい状況のときは火炎弾が役に立つ。
何気にランゴの掃除ができるのもいい。

貫通1:腹(18、22) 尻尾&翼&脚(11、13)
滅龍:脚以外(9、9) 脚(5、5)
こちらは龍のほう
近接の場合足と腹は肉質の関係で火>龍だがそれ以外は龍が上回る
しかし、ボウガンの場合それすら当てはまらない
ダメージは恐ろしく低いので持っていくだけポーチの無駄。


グラビ
貫通1:腹破壊後(28、33) 腹破壊前(11、13) その他(7、9)
水冷:腹破壊後(13、17) 腹破壊前(9、11) 首&尻尾&脚(8、10)
滅龍:腹破壊後(25、26) 腹破壊前(17、17) 頭(20、20)
近接の弱点は水と龍
腹は破壊前、破壊後ともに貫通のほうが上回る。
しかし他の部位は上回ることがあるため、
使うなら腹破壊前に腹を巻き込んで撃っておくとよいだろう。
滅龍弾はかなりのダメージを出せるが撃てるボウガンおよび持ち込み数が少ないのがネック。


黒グラビ
貫通1:腹破壊後(28、33) 腹破壊前&その他(7、9)
水冷:腹破壊後(23、29) 腹破壊前(11、13) 首&尻尾&脚(8、10)
近接の弱点は水
白と違い腹破壊前は水冷弾が上回る。
他の部位でも上回ることがあるため腹を破壊するまでは水冷弾を撃つとよい。
もっとも、肉質無視の弾で壊したり毒弾狙撃する方法もあるが・・・


モノブロス
貫通1:尻尾(45、54) 首(30、36) 背中(15、18) その他(18、22)
水冷:頭&背中(8、10) 尻尾(7、9)
電撃:首(16、20) 腹&背中(16、19)
近接の弱点は水と雷
水冷弾は見ての通り役立たずで電撃弾もダメージ源にするには厳しい数字。
おとなしく貫通弾や通常弾を撃っていたほうがよいだろう。


ディアブロス
貫通1:尻尾(31、38) 首(20、24) 腹(9、11)
水冷:頭(11、13) 背中(8、10)
電撃:尻尾(8、11) その他(8、10)
近接の弱点は水
近接でも勘違いする人が多いが頭など一部の部位は水属性武器のダメージが大きいが、
雷属性の武器や龍属性の武器以下になる場合も多い。
※肉質的には脚のみ雷や龍の方が属性の通りがよい
ボウガンにいたっては水冷弾の属性値の低さがたたって弾肉質最硬部の腹をやっと上回る程度。
電撃弾も水冷弾と大して変わらない数値だったりする。
ちなみに滅龍弾は電撃弾以下の属性値なので割愛した。


ラオ
通常2:弱点(36、43) 腹(18、21) 頭(13、16)
火炎:弱点(51、62) その他(21、25)
近接の弱点は火と龍でそのうちの火のほう。
ラオに火炎弾の威力は絶大で通常2の1.5倍近くある。
それ以外の部位でも通常2を超える数値を出す。
スキルで強化できない、持ち込み数&装填数が少ないという欠点があるが、
それでも通常弾の代わりに持っていってもいいかもしれない。

貫通1:弱点(30、36) 腹(15、18) 頭(11、13)
滅龍:弱点(49、50) 腹(15、15)
一方こちらは龍。
こちらも弱点に関しては貫通弾を上回っている。
しかしその他の部位では貫通弾とほぼ同等であまり意味はない。
しかし、一度は6連続の龍属性エフェクトを見てみたくないか?w


キリン
通常2:角(36、43) 頭・首(27、32) 胴体(9、10)
火炎:頭・首(16、19) 胴体(11、13) 角(6、8)
近接の弱点は火と水
ディアと同じく近接でも勘違いする人が多いがキリンに属性の威力はほとんどない。
ボウガンでも同じで属性値の高い火炎弾ですら胴体をやっと上回る程度。
最近は散弾強化つきの散弾で楽に討伐できることが発見されたため通常弾ですら出番は少ない。


ボレアス、バルカン(通常)
通常2:顔(20、24) 頭(13、16) 首(11、13)
火炎:全て(16、19)
貫通1:顔(16、20) 頭(11、13) 首(9、11)
滅龍:顔(39、39) 頭(25、25) 首(15、15) 腹&脚(10、10)
近接の弱点は龍
あまり知られていないが火もそれなりに通る。
肉質が全く同じなた1つにめまとめてある。
本来の弱点である龍は意外にも弾肉質弱点である顔へのダメージを上回る。
しかし持ち込み数などの関係で出番はない。
火炎弾のほうは顔以外の全ての部位で通常2を上回る。
しかしガンナーが近くで立ち回るときはたいてい顔を狙うためやはり出番はない。


バルカン(硬化)
通常2:全て(4、5)
火炎:全て(11、13)
貫通1:全て(3、4)
滅龍:全て(5、5)
いわゆる「おっき」状態のときのデータ。
肉質が均一になりガンナーのときは拡散を使う場面。
実は火炎弾がひそかに通常弾を上回っている。
しかし火炎弾を撃つくらいなら毒弾を撃っていたほうがよっぽどましなのは言うまでもない。


ガルルガ
貫通1:頭&腹(22、27) 首(15、18) 脚(9、11) その他(3、4)
水冷:背中(18、21) 腹(11、13) 首&尻尾(8、10) 頭&翼(6、7) 脚(4、5)
近接での弱点は水
形状はクックに似ているが肉質はレイアに似ている。
しかし全体的に切断、打撃、弾に対する肉質が硬く、水属性の出番が多い。
ボウガンでもそれは同じで、部位破壊が可能である翼や背中は水冷弾の効果が大きく、
特に背中は貫通1を大きく上回る。
しかし、弱点をしっかり狙ったときの貫通弾には及ばないため、
高台使用時に背中を通すように、など工夫した使い方が必要である。


雑魚データ
通常2 火炎
ランゴスタ (49、59) (102、123)
カンタロス (45、54) (102、123)
アイルー (54、64) (102、123)
メラルー (45、54) (102、123)
モス (54、64)) (102、123)
ランポス(白含む) (54、64) (52、63)
ドスランポス (45、54) (52、63)
ドスゲネポス (40、48) (41、49)
ドスイーオス (36、43) (31、38)

貫通1 水冷 電撃
ファンゴ様 (60、72) (53、64)
アプケロス 頭(33、40) 全て(26、32)
胴体(26、31)
ゲネポス (37、45) (17、21)
イーオス (33、40) (26、32)
ガレオス 背中&腹(56、67) 背中&腹(23、28)
尻尾&翼(22、27)

以上襲ってくる雑魚敵に属性弾を使ったときのデータ
火炎弾はランポス、ドス系を除けば倍近いダメージが出るため、
掃除をするにはうってつけである。
しかしランポス、ドス系は大差がなく、装填数の関係で通常2が上回る。
電撃、水冷はさびしいもので全てにおいて貫通1を下回る。
そもそも雑魚相手に貫通1を使うことも稀であるので使い勝手は正直悪い。
ただし、散弾1の全段ヒットが貫通1のクリティカルでの1発ヒットとほぼ同等なので、
アプケロスのように属性弾の2発ヒットが望める雑魚なら状況次第で散弾を上回る可能性はある。
ちなみにゲネポス、イーオスは火の通りが悪いので火炎の数字は出していない。
具体的にはドスイー=ゲネポス(70%カット)>イーオス(80%カット)である。
ガレオスも弾肉質ワースト2の部位をやっと上回るくらいで(ワースト1は脚)、
ドスガレオスに比べればダメージが大きいといった程度。
属性弾は高いので雑魚掃討目的で買うなら火炎弾以外は見合わせたほうがよいだろう。
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