メカ

    

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ナイトメアフレーム(Knight Mare Frame)

ブリタニア帝国軍が採用する人型兵器の総称。
ブリタニア軍が他国軍を圧倒する一因となった人型兵器。日本侵略の時に初めて実戦投入され、多大なる成果をあげた。
脚部に装着されたランドスピナーにより高い機動性を誇る。
4m大と小柄なため、コクピットが背面に突出しているのも特徴。ナイトメアのスペルはNightmare(悪夢)ではなく、Knight Mare(騎士の牝馬)。
いずれの機種も、頭部のオープンセンサーカメラ「ファクトスフィア」で情報を収集し、脚部には高速移動用の「ランドスピナー」を装備するという共通点がある。

ランスロット『Z-01』(Z-01 LANCELOT)

全高/戦闘重量:4.49m/6890kg
ロイドをリーダーとしたブリタニア軍技術試作嚮導兵器。ロイドたち特別派遣技術部が開発した世界で唯一の第7世代ナイトメアフレーム。圧倒的な破壊力を誇る。新システムのため、まだ脱出機能がない。騎乗者(=デバイサー)はスザク。
武装はスラッシュハーケン、メーザーバイブレーションソード(MVS)、ヴァリス(手持ちライフル、Variable Ammunition Repulsion Impact Spitfireの略)。

グラスゴー『RPI-11』(PRI-11 Glasgow)

全高/戦闘重量:4.24m/7350kg
旧式のナイトメア・フレーム。ブリタニア帝国が日本を占領する時などにも使用されている。
武装はトンファ、スラッシュハーケン、アサルトライフル。
※RPI……Royal Panzer Infantry(「皇立機甲歩兵」の意味)

サザーランド『RPI-13』(RPI-13 Sutherland)

全高/戦闘重量:4.39m/7480kg
ブリタニア帝国軍でもっとも一般的に使用されている量産型ナイトメア・フレーム。
武装はスラッシュハーケン、アサルトライフルなど。
※RPI……Royal Panzer Infantry(「皇立機甲歩兵」の意味)

グロースター『RPI-00/SC』(RPI-00/SC Glowstar)

全高/戦闘重量:4.84m/7850kg
コードギアス第5話「皇女と魔女」で登場。コーネリアおよびその親衛隊が騎乗するナイトメアフレーム最新鋭機。サザーランドの強化改造型で、対ナイトメア戦闘用の大型ランスを持つ。

紅蓮弐式(ぐれんにしき)

第10話で登場予定の日本製ナイトメアフレーム。カレンが登場するというウワサ。日本初のオリジナル・ナイトメアフレームで、運動性能はサザーランドの1.6倍を誇る。ブリタニア製とは抜本的に設計思想が異なる。

ブライ

日本で製造したグラスゴーの海賊版。頭部に角や牙があるのが特徴。

雷光(らいこう)

コードギアス第8話「黒の騎士団」日本解放戦線が使用したナイトメアフレーム。グラスゴーの改造。
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