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ゲーム内容・特徴

http://www19.atwiki.jp/protot/pub/img/pram_s02.jpg

製品情報

ジャンル アクション(三人称視点)
対応機種 Xbox360,PS3,Microsoft Windows
開発元 Radical Entertainment
(Activision Blizzard傘下)
発売元 Activision
プレイ人数 1人
発売日 (北米)Xbox360&PS3&PC版 2009年6月9日
(欧州)Xbox360&PS3&PC版 2009年6月5日
価格 (北米)Xbox360&PS3 $59.99
(北米)PC版 $49.99
対象年齢 18歳以上


ゲーム内容

  • GTAのようなオープンワールド(箱庭)のアクションゲーム
  • ニューヨークが舞台
  • 街にはミュータント(感染者)がはびこっている
  • 感染者 vs 主人公 vs 軍 の3WAYマッチ
  • 主人公は変身能力あり。超ジャンプや怪力もあり


ストーリー・登場人物


■ストーリー
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
「おれは目が覚めたら死体安置所にいて、科学者によって解剖される直前だった。
 おまけに外に逃げ出したら突然身体が変身もした」
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのか わからなかった…


■登場人物
Alex Mercer (アレックス・マーサー)
本作の主人公。記憶を失っている。現在無職。フード(頭巾)だいすき。
変身能力がある。ビル垂直に駆け上れる。凄いジャンプが出来る。車投げ飛ばせる。何かすんごい強い。

協力者
Dana Mercer (ディナ・マーサー)
アレックスの妹。ジャーナリスト。目がキツイけど多分ツンデレ。
アレックスの手伝いをする。
様々な情報にアクセスする事が出来るが、全ての答えを知っているわけではない。

Dr.Ragland (ラグランド医師)
病理学者。メガネ。
ニューヨークに蔓延する感染症に詳しい。

邪魔な人
THE SPECIALIST (スペシャリスト)
広範囲な感染の封じ込めと揉み消しが主な任務の軍特殊部隊ブラックウォッチのリーダー


字幕解説付きゲームプレイ動画



GAME LIFE


やってみた感じ

彼は特殊能力を発揮して腕を変形させ,刀のようにする。ちょっと「寄生獣」っぽい。とはいえ,敵らしい姿はない。どうするのかと思ってみていると,やにわにそこらへんの一般人を惨殺し始めるのだ。そのへんを歩いていた女性をつかみ上げて胴体を輪切りにし,道を渡っていた男性の首を引っこ抜き,止めに入った男を道に叩きつけて頭を踏み潰す。ほとんど(というか間違いなく)通り魔。
 ちなみに,筆者の周囲に座っていたのはほとんどがアメリカ人で,しかもゲーム開発者というやや特殊な人達。わけが分からないのは私と同じだが,「いいぞ,もっとやれ」と大喜び。大丈夫か?


Prototype記事 & 動画

360 Games Zone  Prototype記事まとめ(http://www.360gameszone.com/?cat=402


GameSpark

4Gamer.net  Prototype[PC]記事まとめ(http://www.4gamer.net/games/042/G004220/


Prototype 海外レビュー

Cheat Code Central 4.9/5.0
Prototypeは今世代最高のゲームの1つであり、文句なく(現時点で)2009年最高のゲームだ。平凡なステルスと変装メカニックを除けば、残虐な戦闘、巨大なオープン・ワールド、種類の豊富なチャレンジ、極めて充実したゲームプレーにより、ゲーマーなら誰もがコレクションに加えるべき作品となっている。人生を保留にする準備を。
GamePro 4.5/5.0
もっとプレーしたくてたまらないのだから、問題点を指摘するのは粗探しのようなものだ。敵の種類が少ないせいで冷めてしまう者もいるだろうが、そうした者でさえ、残忍で快足のシェープシフターとして暴れまくる無数の喜びに心奪われるだろう。
GameTrailers 8.6/10
Prototypeは、部分部分よりも全体が素晴らしいという珍しいタイプのゲームだ。Alexと他のキャラクターよりも、プレーヤーとAlexの関係を重視しているのだ。それが嫌だというなら、気を付けた方が良い。操作性は上出来で、少し複雑だがそれは奥が深いからなのだ。多少の粗はあるが、長い一日の疲れを癒す最高の方法を探しているなら、Prototypeが素晴らしいセラピーになる。
GameSpot 8.5/10
Prototypeのほぼ全ての要素が満足の行く出来で、マルチプレーはないものの、ストーリーをクリアした後も長くマンハッタンに居続けるのは自由だし、望むなら解除した全てのパワーを引き継いで2周目をプレーする事も可能だ。どちらにせよ、Prototypeはプレーし続けたくなる出来で、たとえ2周目はプレーしたくなくても、1周だけでも十分楽しめるし、躊躇なくお勧め出来る作品だ。
OXM 8.5/10
欠点はあるものの、どれも高層ビル間を飛び回ったり、馴染み深い街の上空を滑空したり、ヘリに飛び蹴りを食らわせたりする楽しさを損なうものではない。Prototypeには魅力的な物語があり、尽きる事のない魅力的な方法で敵を踏み潰させてくれる。アクションとスーパーヒーロのファンにとって、この2つは効し難いミックスだ。
CVG 8.1/10
素晴らしいパワーと類を見ないスケール感は、凄まじいカオスを生み出している。だが、本作のニューヨークが足枷となっている。
Teamxbox 7.8/10
最終的にPrototypeは、私にとって意見が真っ二つに割れる作品となった。中弛みをするとはいえ、物語の発展の仕方は気に入ったのだが、プレー時間を長引かせるために開発陣がプレーヤーに課したチャレンジには、何度か嫌気がさしてしまった。頻繁に死んで再びそのセクションを繰り返さなければいけないせいで、必要以上に長くかかる巨大ボスとの戦闘などをなくして、大幅に能率化出来たはずと感じている。
Worthplaying 7.5/10
デカい緑の男は出てこないが、PrototypeはHulk: Ultimate Destructionの続編なのだ。ほぼ全てのゲームプレー・メカニックはUltimate Destructionそのもので、不自然に感じる部分は殆どないだろう。こうした比較は、普通続編の良い点と悪い点から来るものだ。新フィーチャーもあり、その出来には当たり外れがあるが、殆どは同じゲームプレーにちょっとした味付けを施すだけのもの。Hulk: Ultimate Destructionをプレーした事があるなら、Prototypeがどんなゲームなのか、すぐに分かるだろう。質の高いオープン・ワールドのアクション・ゲームだが、幾つかの欠点のせいで万人向けとは言い難い。Prototypeはレンタルには最高のゲームだが、購入はお勧め出来ない。たくさんのサイド・ミッションがあるが、どれも特別面白いというわけではないし、本当に楽しいのは、クリア後にパワーを使って暴れ回る事なのだ。一旦クリアしてしまうと、再びプレーすべき理由があまりないので、本作の価値はAlexのパワーでどれだけ長く遊べるかという点にのみかかっている。
IGN 7.5/10
Prototypeには、クールなフィーチャーがたくさんある。だが、磨き上げが足りないせいで最高で印象的なゲームにはなっていない。グラフィックとゲーム・エンジンには大幅な改善が必要だし、多くのミッションはデザインに個性がなく、デティールがないがしろにされている。ありがたい事に、Alex Mercerの魅力的なシェープシフター・パワーは、数多くの欠点を忘れさせる事に成功している。ミッション自体はスペシャルでも何でもないが、豊富なパワーのお陰でバラエティ豊富でセンスの良さが光っている。
Game Imformer 7.25/10
昔気質のデザインから問題を抱えるゲームプレーまで、Prototypeはビルから大きくジャンプしたにもかかわらず、空を飛べない事に気付いたスーパーヒーローを彷彿とさせる。こういう言い方は嫌だが、ストレスが溜まるSpider-Manゲームを想像すれば、本作の内容が大体分かるだろう。
Eurogamer 7.0/10
Prototypeは探索を楽しむタイプのゲームではなく、inFamousほど美しくバラエティに富んだビジュアルもなければ、Crackdownほどスタイリッシュでもない。だが、それは決して批判しているわけではない。Prototypeは、騒々しく残虐描写満載の超暴力的なゲームで、それ以上のものになろうとしていない。多くの要素は上出来で、時に素晴らしい。プロットや空気感、難易度が犠牲になっているかもしれないが、最高のパワーを手に入れるには、常に犠牲を払うものだ。
1UP B-/A+
理論上は、全ての要素を1つのパッケージに凝縮するという、素晴らしいデザイン上の業績を成し遂げている。だがコントローラーを握っている人間にとっては、ポテンシャルを安定して楽しいゲームに昇華出来ずにつまずいている。結果として、「よっしゃ!」という瞬間には、もれなく「マジかよ・・・」という法外な代価が付いてくる。
360 GAMES ZONE


















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