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 お疲れ様、俺。
 相変わらず誤字、脱字のチェックをしておりません。
 例の通り任せます。いわゆる『例通任』というやつです。
 覚えておくと今後便利ですよ。
 あとがきに毎度毎度冒頭に記述されてるでしょうから。
 え、何、ちゃんとチェックしろヴォケ?

 ――俺は面倒が嫌いなんだ(CV : 速水奨)

 はい、文字を大きくするような内容じゃありませんね。
 ウフフ、死のう。

 えーっと、今更なんですが……皆さん「」と『』の違い、ちゃんと判別できておりますでしょうか。
 基本的に今まではジャック視点だったのでジャックが「」で他の人間が『』に戦闘場面にはいると変わっていたんですが……今回は若干違います。
 新キャラのウルフ君とジャックの両方を主軸にしているため二名「」要員がいます。
 相変わらずオペ娘は『』ですが。
 あぁ、あと終盤では「」で悲鳴があがってますね。アレは判別できるでしょうけど。
 実を言っちゃうと「」は素の声で『』は通信を介したノイズとか混じった音声って表現なんですけどね。
 ジャックとウルフ両名が「」で喋るシーンなんかは両者のコクピットにカメラさんが切り替わってると思ってください。

 ……っと注釈事項も終わりましたし言い訳タイムです。

 うん、あのですね。三話の執筆、一話と二話の速度から考えると大幅に遅れました。
 ただね、一話が完成と同時に二話は浮かんできたんです。おおまかな流れとかが。
 ですが三話はサッパリ浮かんでこず一章目を書き上げたところでスッゲーつまりました。
 で、肝心の戦闘場面が一番苦労しました。
 なにせ、圧倒的なんですもん。
「え、こんなん勝てるの? どうやるの?」
 散々悩みました。新兵器がおもむろに登場するとかそーゆーのはナシで行きたかったので。
 それ、やりすぎると『今週のビックリドッキリメカは~?』みたいなことになるので。
 ギャグノベルではないのであまりやりたくない展開。
 かといって救援ならタイミングがオカシイですし。
 となれば散々悩んであの展開です。
 かといってあの展開におかしなところが残らないように敵さんの設定を考えるのがまた大変で……。
 展開が速すぎないか、と苦心して無理やり分量を増やしてテンポと濃度に気を配りながら書いてたらむしろ長くなりすぎました。
 ほとんど戦闘描写だけなのに24kbいきました。
 四百字詰め原稿用紙39枚分ですか。文庫本にしたら32ページ……三話時点で117ページ分ですか。
 文庫本にするならあと2.5倍ぐらいでしょうか。250~300ページが標準的な文庫本レベルですよね。
 このまま20台kbを維持できれば8話あたりで文庫本一冊分いくんですかね。
 そのころにはアームズの外伝小説で同人活動とか出来ればいいんですが。
 誰かジャックとかクリスの絵を描いてくれる人いないかな。
 私が外伝小説かいてそこに挿絵いれて……右側は小説、左側は挿絵の形式で10ページほどの薄い同人誌を販売、みたいな形で。
 無理ですか、無理ですね。

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