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俺「うーん……二つ仕返し考えたけど、みおに聞いてみないとヤバいな。
  怒られるかもしれない」
幼「怒られると思ったらやるなよ」
俺「みおと話し合って、夜に電話するよ」
娘「分かった」
俺「もし電話に出なかったら両方やるからな」
娘「こわっ」

 ◇

夜遅く。

娘「もしもし」
俺「おー、ちゃんと出たな」
娘「だって絶対電話出ろって言ったじゃん」
俺「今、自分の部屋で暇?」
娘「うん」
俺「そうか、よし。
  今な、みおにフェラさせてんだ」
娘「何してんの!?」
俺「良いこと考えたんだ、お前オナニーしろ」
娘「はあ!?」
俺「今からお前と疑似セックスするからオナニーしろよ」
娘「マジで言ってんですか?」
俺「マジだ。愛想尽かしたなら電話切っても良いぞ」
娘「えー……」
俺「本当はお前にエロい仕返しをしたいんだけど、妻帯者なんで無理だ。
  だからまたみおに相手させながら妄想することにした。今日はお前も手伝え」
娘「手伝えって言われても……」
俺「好きって言ってよ」
娘「え?」
俺「俺のこと大好きって言ってみ。恋人同士のつもりでやるから」
娘「うー……」
俺「言わないとみおがずっといじめられるよ」
娘「かず、大好き……」

 ◇

俺「良いね。みおが嫉妬するようにもっと言って。
  愛してるとか抱いてとか」
娘「かず、愛してる……抱いて……」
俺「自分で考えて言ってよ」
娘「わかんない」
俺「じゃあ、オナニーしながら俺に触られてるイメージで気持ち良いとか言って」
娘「ん……本当にするの?」
俺「別にしなくても良いよ、嫌なら。絶交される覚悟で電話してんだ」
娘「怒ってるの?」
俺「あんなの全然怒ってないよ。女の子に手をニギニギされてムラムラしただけ」
娘「みおさんは良いって言ってるの?」
俺「みおは四時間かけて説得した!」
娘「もっとするべきことあるだろ!」
俺「それだけ娘とエッチなことしたかったんだよ」
娘「……」
俺「娘は今どんな格好してるの?」
娘「え……普通にパジャマ」
俺「何色?」
娘「水色……」
俺「下着は何色?」
娘「ピンク……」
俺「きっとかわいいのなんだろうね。見たいな」
娘「恥ずかしい」

 ◇

俺「おっぱい触ってよ」
娘「うん」
俺「ちゃんと触ってる?」
娘「触ってるよ」
俺「娘のおっぱい吸いたいな。みおのは小さいんだもん」

わざとみおの悪口を言う。
みおを悔しがらせるのも目的なのだ。

娘「私そんなに大きくないよ」
俺「俺に触られてるつもりでおっぱい触って」
娘「んん……」
俺「おっぱい感じやすい?」
娘「分かんない……」
俺「下とどっちが好き?」
娘「下かな……」
俺「じゃあ下も触ってみようか」
娘「うん」
俺「俺に焦らされてる感じでね。
  触りながら声もっと出してみて」
娘「恥ずかしいよう……」
俺「娘のエッチな声すごくかわいいからもっと聞きたい」
娘「かわいくないって」
俺「かわいいよ」
娘「んん……」
俺「今の声すごく良いよ」
娘「ほんと……?」
俺「うん。もっとお願い」
娘「分かった」

 ◇

俺「すごくエロいしかわいいよ。早く娘の中に入れたいな」
娘「えへへ……」
俺「娘はどう?
  もう入れても良い?」
娘「うん……かずのほしい」
俺「じゃあ入れるね……」

ずっと手と口で奉仕させていたみおを、ベッドにあお向けに寝かす。
そして口にみおのパンツをくわえさせて、声がこもるようにした。
お前は声を出すなよ、という意味だ。

俺「入ってくよ……」
娘「うん……」

みおの中にゆっくりと挿入しながら、イメージするのは娘の膣内。

俺「うわ、娘の中すごい良いよ。動いて良い?」
娘「うん、たくさん動いて」
俺「うう、はあ……」
娘「んあっ、かずぅ……」
俺「なに?」
娘「な、なまえ……よんだだけえ……」
俺「娘……」
娘「かずぅ……かず大好き」
俺「俺も娘が大好きだよ」
娘「うれしい……」

 ◇

俺「ごめん、もうイッちゃう」
娘「だいじょぶ、イッて……」
俺「中に出して良い?」
娘「良いよ、中にほしい」
俺「じゃあ中に出すよ」
娘「全部出して……」
俺「うっ、はあはあ……イクよ……」
娘「んっん、あんん……きて……」
俺「ああっ、うあ……。
  出るっ!」

みおの中で果てる。

俺「イッた……はあ、イッちゃった……」
娘「かわいかったよ」
俺「気持ち良かった」
娘「私も」

電話を続けながらみおの口のパンツを取り、みおと繋がったまま軽いキスをする。

俺「こんなことしちゃってごめんね」
娘「ううん。私も乗っちゃったんだし」
俺「みおは反対してたから、みおは恨まないでね。恨むなら俺だけにして」
娘「恨まないよ。嫌なら最初からやらないしね」
俺「そっか」
娘「そうだよ」

それから電話を切るまでみおと繋がりっぱなし。切った頃にはみおは発情中で俺も復活で、そのまま二回戦。
今度はラブラブなエッチを楽しんだのでした。
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