バレンタイン編02


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幼「おやすみ」
俺「おやすみ」
幼「…」
俺「はあ…」
幼「…」
俺「んん…」
幼「はあはあしながらもぞもぞするの止めてよ」
俺「気にするな。
  起きてすぐに来たから溜まってるんだ」
幼「はいはい、私が悪いんですね」
俺「そうじゃないけど、抱きしめてるだけで気持ち良いんだよ」
幼「変態」
俺「好きな人がすぐ目の前にいるんだから仕方ないじゃんか」
幼「都合が悪くなると好きって言ってごまかしやがって」
俺「だってちっちゃくてかわいいんだもん」
幼「ちっちゃい言うな」
俺「小柄でかわいいんだもん」
幼「同じじゃん」

 ◇

俺「…」
幼「…ねえ」
俺「んー?」
幼「…平気?」
俺「平気だよ、無理なのは分かってるから」
幼「…」
俺「寝よ」
幼「…うん」
俺「…」
幼「…口でする?」
俺「え?」
幼「…」
俺「い、いや…生理中にそういうのはよくないよ…しんどいのに無理させられないよ」
幼「すごい勢いでむくむくしてますが」
俺「だって口でしてほしいもん!」
幼「正直な奴」
俺「でも思い出せ、俺がその気になれば太ももだけあれば問題なくイケる。
  だから口は体調万全の時にとっとく」
幼「んじゃ、太もも貸してあげようか?」
俺「それは嬉しいが、一つ困ったことがある」
幼「なに?」
俺「着たままだからあの時みたいにパンツの中が悲惨なことになるんだよ」
幼「ああ…」
俺「服を脱いでも良いけど、生理中ってあんまりナマ足見せたくないでしょ?
  だからさ、ゴムを口で着けてくれれば良いんじゃないかな!?」
幼「そこは手で付けろよ」
俺「だって口もちょっと味わいたいし。半チャーハンセットとか頼む時あるだろ?
  無理させたくないけど口もちょっと捨てがたい的な感じなんだよ」
幼「煩悩を捨てきれない男だな」

 ◇

幼「ふむぅ…ふあ、おっきい…ん…」
俺「大丈夫?」
幼「んっ…もっとおっきくなった…ひどい…」
俺「おっきいとかいうからつい」
幼「ふっ…んん…これで良い?」
俺「もっと奥までのばして」
幼「ええー…んぐ…ふんんー…」
俺「あ、痛い」
幼「ごめ…」
俺「歯を立てないでね」
幼「ふむむ…んう…これ以上無理!」
俺「ありがと」
幼「こんなの気持ち良いの?」
俺「『調子に乗って好き勝手言いやがってこのバカ、後で殺す!』みたいな顔で見上げるのがたまらん」
幼「分かってるならやらせるな」

 ◇

幼「…」
俺「はあ…はあ…」
幼「一瞬で終わったな」
俺「お前のしらけ顔が最高だった」
幼「なんでwww」
俺「もっとどうでもよさそうに、お前が携帯いじりながらあくびしてたりしたら今より早かったかも」
幼「どうでも良いってゆーか、まさかまだイクと思ってなかったから呆気に取られた」
俺「声を出すの我慢してみた」
幼「そこで我慢するなら性欲を我慢しろよ」
俺「俺流のサプライズや」
幼「誰だよ」
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