GW2・足コキ3P編02


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[ボンバーマン]

タマ「げっ間違えた」
俺「お前らなんで開始直後にボム置いて即死するわけ?」
タマ「我慢出来なかった」
俺「まあ誰でもやるけど、やり過ぎ」
幼「たまに開始直後に押してないのにボム置いてる時あるよね」
タマ「あるある」
俺「ねーよ」

 ◇

[桃鉄]

タマ「うんこカードばっかいらね」
俺「下品だなあ」
タマ「下品なゲームだし」
俺「みおは言っちゃダメだよ」
幼「うん」
タマ「みおさんもうんこしてるよ」
俺「みおは最近おしっこしかしないよ」
タマ「昔のアイドルか」
俺「そうじゃなくて今便秘だから」
幼「なんで知ってるんだよ」
俺「以心伝心」
タマ「マジレスするとセックスする時にパンツのウンスジ見られてるよ」
俺「マジレスとかウンスジとか言うな」

 ◇

[マリオカート]

タマ「こいつのギザギザに動くのズルいよね」
俺「直線暇だからやってるだけで、下手だから大して変わらないよ。
  別にこれなしでも良いよ」
タマ「暇だからやるって発想がまずおかしいわ」
幼「手の動きがやばい」
タマ「イケメンがやってたら濡れちゃいそう」
俺「なんでだよ」
タマ「私の乳首もダブルクリックしてほしい的な」
俺「なんでもありだな」
タマ「みおさんもそういう妄想するよね?」
幼「ごめん、しない……」
タマ「素で謝られると泣ける」

 ◇

タマ「良いよ良いよ。二人ですっきりしちゃって全く」
俺「お前もオナニーして来れば良かったじゃん」
タマ「したわい」
俺「したのかよ」
タマ「モチしたわい」
俺「何オカズにしたの?」
タマ「みおさんオカズにしちゃった」
幼「私!?」
俺「ああ、タマは女もイケる口だから気を付けろ。AV女優のサイン付き写真集とか持ってるから」
幼「そうなんだ」
タマ「なんで座布団座り直したの?」
俺「引いてるんだよ」
タマ「糸を?」
俺「違う」

 ◇

幼「引いてないよ」
タマ「ほんならおっぱい触らせてもらって良い?」
俺「ほんならじゃねーよ」
幼「えー」
タマ「優しくするから」
幼「えっと……和君に聞いてみないと」
タマ「良い?」
俺「俺のおっぱいだからダメ」
タマ「ええやん、名前書いてないやん」
俺「むしろ逆にお前が揉んでもらえば良いんじゃね?」
タマ「揉んでくれる?」
幼「良いの?」
タマ「お手柔らかにお願いします」
俺「柔らかいのは手の方じゃなくておっぱいだろHAHAHA」
タマ「何言ってんのあいつ」
幼「さあ。あの人おかしいからほっといて良いよ」
タマ「アホちゃう?」

(´・ω・`)

 ◇

みおがタマの背中から手を伸ばしてタマの胸を揉みながらわざと見せつけてくる。

タマ「もっと強くても良いよ……」
幼「良いなあ……大きい……」
タマ「あん……」
幼「谷間がすごい……」
タマ「彼氏より触るの上手いわ……」

これは抜ける!

俺「や、やっぱ女の子同士だと初めてでも触るの上手なのか?」
タマ「なんか近付いてきた」
幼「こっち来るなよ」
俺「良いじゃないですか」
タマ「どうする?」
幼「見たいの?」
俺「見たい」
幼「浮気しないって言ったのに」
俺「これは浮気じゃないって。
  例えば、彼氏が怪しいんで隠れて様子見してたら男友達とホモセックス始めたとする。その一部始終を見てたからって浮気って言うか?」
タマ「なんか必死な子がいる」
幼「どうしよっか」
タマ「私は別に良いけど」
幼「じゃあ見てて良いよ」

キタコレ!

 ◇

俺「柔らかい?」
幼「すごい柔らかい」
俺「へえ……」
幼「お前、揉みたいんでしょ?」
俺「いや、ちょっと聞いただけだよ」
幼「触るなら私のいない時にね」
俺「いや、何言ってんだよ。そんなのまずいだろ」
幼「たまには大きいのも触ってみたいくせに」
俺「俺はみおの胸が一番好きだよ」
タマ「だったら見るなって話なんだが」
幼「無理しちゃって」
俺「何か間違いがあったらまずいし」
タマ「はあ……暑いわ……」
俺「脱いじゃえば?」
幼「なんだかんだ言いながら脱がしたいんだね」
俺「いや、そういうわけじゃないけど」
タマ「見たかったら脱がして」
俺「いや俺が脱がすのはまずいだろ」
幼「どんどん近寄ってきてますが」
タマ「目がエロいわ」

 ◇

俺「脱がないの?」
タマ「だからお前が脱がせって」
幼「私は揉むので手が離せないから和君お願い」
俺「た、頼まれたら仕方ないな。本当は嫌なんだけど……」
タマ「ズボンはち切れそうやん」
俺「手、ちょっとどかして」
タマ「きゃっ、セクハラ。もうお嫁に行けない」
幼「ひっどー」
俺「いや、脱がしてって言われたから」
タマ「脱がす時にいやらしい手つきで触られたー、みおさん慰めて」
俺「さ、触ってないって」
幼「痴漢はみんなそう言うんだよね」
タマ「忘れさせてほしい」
幼「こんな感じ?」
タマ「んっ……」

 ◇

幼「ブラだとすごい迫力だね」
俺「たしかに」
幼「これなら和君の好きな、はさむやつ出来るんじゃない?」
タマ「パイズリ出来るよ」
幼「出来るってよ」
俺「何で俺に振るんだよ!?」
幼「したいかなって思って」
俺「そんなことないよ」
幼「でも、和君苦しそうだよ?」
俺「目の前でレズプレイされたら興奮するのは当たり前だろ」
幼「和君レズも好きなの?
  変態」
タマ「変態」
幼「変態」
タマ「変態」
俺「何で二人で四回言ったの?」
タマ「何で?」
幼「その方が四倍喜ぶから」
タマ「そーなんや」
俺「それなら納得」
幼「変態。何納得してんのよ」
タマ「変態。クズはどうしようもないわね」
幼「変態。どうせ我慢出来ないんだからもうズボン脱いじゃいなさいよ」
タマ「変態。私のおっぱい見ながらシコシコしたいんでしょ?」

何これ。最高です。

 ◇

俺「脱いで良いの?」
幼「良いから早く」
俺「う、うん……」
幼「最低。他の子のおっぱい見てそんなに大きくしてるんだ」
俺「ごめん」
幼「オナニーしちゃダメだよ?」
俺「え?」
幼「和君は、ずっと大きくしたまま情けない顔してれば良いの。お仕置きしなきゃ」
俺「そんな……」
幼「ふふっ、かわいい声出してもダメだよ……」
俺「お願い……」
幼「和君いじめるの楽しいでしょ?」
タマ「でもちょっとかわいそうやね」
幼「足でしてあげると喜ぶよ」
タマ「してあげて良いん?」
幼「和君、これに耐えられたら浮気しないって信じてあげる」
俺「え、無理だよそんなの」
幼「動いたら失格ね」
俺「無理だって」
幼「手は後ろ!」
俺「うう……」
タマ「こんなか?
  前にこいつに男は足コキ好きって言われて彼氏にやってみたけど全然勃たないし気持ち良くないって言われたから二回ぐらいしかやったことないわ」
幼「和君はパンツ見せた方が喜ぶよ」
タマ「こう?」
幼「ほら、こっちずっと向いてなきゃ失格だよ」

これでイカないなんて無理です。

 ◇

俺「もうイッちゃう……」
幼「イッたら絶交よ?」
俺「うう……ごめん、許して……」
タマ「泣いちゃったけど続けて良いの?」
幼「大丈夫」
俺「イッちゃうよ……お願い、タマ……やめて……」
タマ「すごい罪悪感」
幼「キューンてなるよね」
タマ「みおさんSや」
俺「お願い、やめて……もう無理だよ……みおと別れたくない……愛してるんだよ……」
タマ「ほんまに良いの?
  後で喧嘩になるんちゃう?」
幼「良いの良いの。イカせちゃって」
俺「みお……みお、ごめん……イッちゃうよ」
幼「おっぱい触られて感じてるタマさん見ながら、浮気してイッちゃうんだ?」
俺「ごめっ、ごめん……許して……」
幼「いつもみたいに全部ただの言葉責めで、終わったら関係ないと思ってるでしょ?
  今日は本気だからね。イッたら一生許さないから」
俺「うあ……タマ、足動かさないで……んん、止めっ止めて……イッちゃう!」

ビューッ、ビュビュッ、ビュ、ビュ……

幼「あーあ、イッちゃった」

 ◇

俺「ごめん……はあはあ、ごめんなさい……なんでもするから許して……」
幼「じゃあこれからは奴隷になってずっと言うこと聞く?」
俺「うん……一生尽くすから捨てないで」
幼「ふふ、いっぱい犯してあげる」
タマ「あんたら、いつもこんなエロいセックスしてたら仲良いはずだわ」
俺「すりゃ良いじゃん」
タマ「恥ずかしくて言えんわ」
俺「でもセーラー服のコスプレとかしてたよな。イメプレも別に引かれないと思うけど」
タマ「あれは相手に言われたから、仕方ないから着てあげるわって感じに出来たけど」
俺「酔わせちゃえば良いじゃん」
タマ「だからオッサンだから酔うと勃たないんだっての」
俺「ああ、そうだったな」
タマ「しかも包茎やし」
幼「包茎って何なの?」
俺「え、今さら!?」

 ◇

俺「前にも聞かなかった?」
幼「よく分からなかったけど、聞いたらいけないことなのかと思って」
俺「いや、俺は包茎じゃないから良いよ」
幼「じゃあ教えて」
俺「俺は今みたいに小さくなってもこの皮がここ以上は進まないじゃん」
幼「うん」
俺「だけど仮性包茎の場合皮がムニューっとここまできちゃうわけ。漫画で赤ちゃんのはこうなってるでしょ?」
幼「そうなんだ。じゃあ仮性包茎だとダメなの?」
俺「いや、仮性は別にセックスは出来るからね。七割は仮性包茎だし。ただ皮に包まれちゃってるから舐める時に垢があるし臭くなりやすいから洗ってからじゃないとアレかもね。
  ほっとくと被さっちゃうからここをこう持ってこうやって洗うわけ」
幼「和君みたいなのは少ないんだ」
俺「まあそうだね」
タマ「なんか初々しい疑問を聞いて自分に自己嫌悪する……」

 ◇

俺「逆に真性包茎は大きくなっても皮に包まれたままなんだよ」
幼「痛そう」
俺「実際痛い。それでも無理にエッチしようとすると、愛液でヌルっと剥けちゃってここんとこに引っ掛かって戻らなくなっちゃってギュウギュウになってそのまま壊死したり」
幼「ええー……」
俺「まあ皮のバランスが良ければ痛くない人もいるみたいだけどね。
  でも病気になりやすいし、真性なら仮性と違って保険の対象だからかえって安く済むんで痛くなくても治しちゃう人が多いらしいよ」
幼「へえ……」
タマ「これが噂の賢者タイムか。女の前でちんこの皮いじりまくってもちっとも大きくならん」

 ◇

俺「ちなみにみおのクリトリスも仮性包茎なんだよ」
幼「えっ、私おかしいの?」
俺「いや、別に普通だよ。女もほとんど包茎だから。八割が仮性で一割真性なんだよ」
幼「でも垢が溜まるんでしょ?」
俺「まあそうだね」
幼「じゃあ今まで臭いの我慢してくれてた?」
俺「そんなことないよ。みおの体で臭いとこなんてないさ」
幼「んー……洗い方教えてよ」
俺「さすがにそこまで知らん。後で検索してメールするよ」
タマ「それ私にも送って!」
俺「はいはい。一斉送信で良いの?
  アドレスバレても平気?」
幼「私は平気」
タマ「私も。ってかメールしたいわ」
幼「しよしよ」
俺「みお、レズにハマらないでよ?」
幼「和君が気持ち良くしてくれたら大丈夫」
俺「任せろ。一生俺とのエッチを忘れられないようにしてやる」
幼「和君……」
俺「みお……」
タマ「……私帰った方が良い?」
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