GIS関連書籍 > ArcGIS


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ArcGISは日本でのシェアが一番多いと聞いてますが関連書籍がこれだけしかないのもさびしいです。もう少し和訳本が出てきてくれてもよいのですが・・・


図解ArcGIS〈Part2〉GIS実践に向けてのステップアップ

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GISの入門を学習した人を対象に、自分の興味のある分野で実際にGISデータを自分で用意し、加工、解析し、わかりやすく表現するというGIS利用の一連の流れについて解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川崎 昭如
1998年横浜国立大学工学部建設学科建築学コース卒業、米国ESRI社インターン、米国GPC社インターンを経て、2003年横浜国立大学大学院工学研究科博士課程後期修了、博士(工学)。学位論文は、「地理情報データベースによる都市防災情報システムの構築に関する研究」。現在、横浜国立大学大学院環境情報研究院21世紀COEプログラム「生物・生態環境リスクマネジメント」・フェロー(客員助教授)

吉田 聡
2000年横浜国立大学大学院工学研究科計画建設学専攻博士課程後期修了、博士(工学)。同年横浜国立大学大学院工学研究科助手、2001年横浜国立大学大学院環境情報研究院講師を経て、2004年横浜国立大学大学院環境情報研究院助教授。専門は都市環境工学、特に地理情報システムを活用した都市環境管理、都市環境計画、都市エネルギー計画の研究に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


事例で学ぶGISと地域分析―ArcGISを用いて

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GISを使い地域分析を行なう方法について、事例を用いて説明。基礎編、事例編、技術編で構成され、GISをよりよく使っていくため、社会科学におけるGISの現状と将来についての論考も加えられている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 重雄
1954年東京都生まれ。1988年米国カンザス大学大学院博士課程修了。青山学院大学経済学部専任講師、助教授を経て、教授。Ph.D.

井上 孝
1959年栃木県生まれ。1950年筑波大学大学院博士課程地球科学研究科単位取得退学。筑波大学地球科学系助手、秋田大学教育学部助教授を経て、青山学院大学経済学部教授。博士(理学)

三条 和博
1961年新潟県生まれ。1990年筑波大学大学院博士課程地球科学研究科修了。通商産業省工業技術院九州工業技術試験所研究員、同地質調査所主任研究官を経て、青山学院大学経済学部助教授。理学博士

高橋 朋一
1967年東京都生まれ。1998年法政大学大学院博士課程工学研究科修了。青山学院大学経済学部助手を経て、日本郵政公社郵政総合研究所担当研究員。博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


VBAによるArcGISプログラミングガイド (単行本)

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内容(「BOOK」データベースより)
本書はVBA(Visual Basic for Applications)を使用してArcMapアプリケーションを開発したりカスタマイズしたりすることに焦点を当てています。VBAを使用して ArcGISアプリケーションを開発したりカスタマイズしたりするプロフェッショナル・ユーザを対象としています。

内容(「MARC」データベースより)
ArcGISは地理データの作成、管理、分析を行なうためのスケーラブルなGISソフト。VBAを利用してArcMapアプリケーションを開発・カスタマイズすることに焦点を当て、基本的な解説を行なう。


図解!ArcGIS―身近な事例で学ぼう (単行本)

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内容(「MARC」データベースより)
GIS(地理情報システム)の実践利用につながる入門書。操作説明書のような教科書ではなく、取り組みやすい身近な問題を例題として取り上げ、繰り返し演習するうちに操作方法が自然に学べる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐土原 聡
1986年早稲田大学理工学研究科建設工学専攻博士課程修了、工学博士。早稲田大学理工学部助手、ベルリン工科大学都市・地域計画研究所客員研究員を経て、1989年横浜国立大学工学部助教授、2000年横浜国立大学大学院工学研究科教授、2001年横浜国立大学大学院環境情報研究院教授、現在に至る。 GISを活用して、科学的データに基づく総合的な視点から都市環境、都市防災の研究に取り組んでいる

吉田 聡
2000年横浜国立大学大学院工学研究科計画建設学専攻博士課程後期修了、博士(工学)。同年横浜国立大学大学院工学研究科助手、2001年横浜国立大学大学院環境情報研究院講師を経て、2004年横浜国立大学大学院環境情報研究院助教授、現在に至る。専門は都市環境工学、特に地理情報システムを活用した都市環境管理、都市環境計画、都市エネルギー計画の研究に従事

川崎 昭如
1998年横浜国立大学工学部建設学科建築学コース卒業、米国ESRI社インターン、米国GPC社(Geographic Planning Collaborative,Inc)インターンを経て、2003年横浜国立大学大学院工学研究科博士課程後期修了、博士(工学)。同年、横浜国立大学 21世紀COEプログラム「生物・生態環境リスクマネジメント」・フェロー、現在に至る

古屋 貴司
1999年横浜国立大学工学部建設学科建築学コース卒業、米国ESRI社インターンを経て、2004年横浜国立大学大学院環境情報学府博士課程後期修了、博士(工学)。同年、横浜国立大学安心・安全の科学研究教育センター特任教員(助手)として文部科学省科学技術振興調整費新興分野人材育成プログラム「高度リスクマネジメント技術者育成ユニット」に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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