白凰


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認定常連で最初に永久追放を受けたデマ荒らし。

今では信じられないだろうが、開設当時の認定は遊戯王ユーザーにとって理想のサイトだった。
豊富な掲示板群、遊戯王レベル認定(遊戯王知識のテストプログラム)ページ、最新カードを搭載したCGI。
何よりも管理人が大部分のスレに丁寧なレスをしてくれていた。 それは荒らしに対しても同じでマナー違反を犯す来訪者には熱の籠もった説得をし、多くを改心させた。 温厚で紳士的、まさにカリスマ管理人だったのである。

そんなりっち~を初めてキレさせたのが白凰である。
彼のDQN行為は新カード、新パックのデマ情報を次々に流すことだった。
認定住人は混乱し、小学生と思われる彼に振り回された。
抗議をすると返ってくるのは生意気な態度と逆ギレ。
りっち~が白凰を注意すると、その場では謝罪し、しおらしく従うのだが、懲りずに同じ行為を繰り返した。
雑談板にはついに白凰叩きのスレが立ち、りっち~もそのスレに白凰を説得する心の籠もった長文を投下したのだが、白凰はそれを一切無視、同時刻に雑談に立っていた他のスレにはどうでもいいレスを複数つけるという舐めた行為をした。
この行為に激怒したりっち~はそれまでの「常連には反省期間としての短期アク禁しか出さない」という自己ルールを破り、白凰を永続アク禁とした。
暖かく丁寧だったりっち~のレスがこの事件直後から荒んだものとなり、ついには「理想の管理人目指そうと努力しましたがもう疲れました」という管理半放棄宣言までした。
楽園だった認定は荒れ始め、りっち~の入院をとどめとして現在のような状況に至る。
「心を尽くせばどんな子も理解してくれる」というりっち~の信念を打ち砕いたクソガキであり、仮にりっち~の病気が管理疲れや信念崩壊による心身症であるとするならば、WAXなどとは比類にならない大罪人である。