第2話


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第2話目 こいつは…
結局ダークさんはみんなに引き連れて家に連れてこられてきましたとさ
今日はそんなダークさんが来てから二日目の話~
ピット「ねぇリンク~」
リンク「うん? なんだよ?」
ピット「リンクと兄弟関係がうわされてるあの人のことだけどさ~」ダークを指差しながら言う
ピット「ここ来てから二日も経ってんのにだれとも会話してないじゃん」
リンク「確かに・・・ まぁ、きっと人見知りなんだよww」
ピット「それにずっと窓の外眺めてるし」
るな「突き落として(ry
ピット「せっかく同じ部屋に寝てるんだし少しくらい会話したら?」
ぐふも:「殺人と聞いて手伝いに(ry
リンク「だって、話しかけられないというか・・・ 話しかけても答えてくれないし・・・」
ダークリンク「ガノンドロフ…神殿の瓦礫の下敷きになってなきゃいいんだが…」ボソリ
るな「よし、ドラゴンボールだ!私ドラゴンボール集めるたびに(ry
ダークリンク「あの日以来連絡がないしな…おっさん大丈夫かな…」
ピット「ずっとあのままじゃダメだと思うよ?今ならチャンスじゃん」
マルス&アイク「うわ…本当に一緒に暮らしてる」←窓から覗いている
ダークリンク「!!!」
ガノンドロフ:「仲の良いこと…」←窓から覗いてる
ダークリンク「ここ3階なのにどうやって…」
リンク「うっうん・・・ 頑張ってみる!! あっあのさぁ・・・ !!! なんでガノンがいるんだ!?」
るな「魅魔さまに勝っちゃった……うふ、うふ、うふふふふふふふ…」
ダークリンク「ガノン!生きてたのか…」
ガノソ:「時岡で城の下敷きになっても生きてるんだから当然だろう」
ダークリンク「よかった…助けに来てくれたのか?!」
マルス「ねーねーリンクー」←窓から侵入
ガノソ→ビーフストロガノフ ガノン→青豚社長
ダークリンク「ガノン?」
リンク「呼んだかー? ってどこから入ってきてるんだよ・・・?」
ダークリンク「おっさん!!」
ガノソ:「さぁ、今日こそ貴様にチャック全開で町内一周の刑をさせてやるー」
るな「うふふふふふふふふふふふふ…」
マルス「はい」 マルスはなんかの紙をリンクに渡しました
ダークリンク「!!ぅぅうわぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁあぁぁぁあ!!」
リンク「? なんだこの紙?」
アイク「そもそもチャックなんてその服にあるのか」
ガノソ:「何ださっきから黒歴史を連想させる笑いを浮かべているのは」
るな「うふふふふふふふ(ry
ダークリンク「ややややややめろ!!正気か?おっさん!」
紙の内容:こいつ探しています 変なメダルを頭にしてる水色の奴
ガノソ:「なんなら真冬に半ズボンの刑でも構わん」
ダークリンク「!!」
ぐふも:「ガノン様に勝っちゃった…ぐふふ、ぐふふふふふふふふふ…」
ダークリンク「わわっ…こ、こいつ…!!」
るな「うふふふふふふふふ☆」
リンク「この子がどうしたのさ?」
ガノソ:「何だ貴様かませの癖にまだいたのか」
ぐふも:「がーん」
ピット「リンク!!ダークが変なおっさんと…!!」
るな「うふ・・・うふふ・・・うふふふふふふ・・・うふ・・・」
マルス「いやーなんか青いまりもと一緒にどっか行ったっきり帰ってこないんだよ」
リンク「ふーん・・・ 駆け落ちとかww」
るな「きゃは・・・きゃははは・・・きゃははははは・・・うふふふふ・・・(かなり危険)
ぐふも:「いやここにいるじゃないですかあおいまりも」
マルス「そうそうこいt…」
リンク「でも、もどってこないって心配だねぇ・・・」
ぐふも:「材料をとりに行くとか行って水色の髪の毛のやつ(あえて隠す)の後を追っていたのは覚えてる」
るな「うふふ……はっ、私はいったい…」
アイク「つまりそいつg」マルス「(ああ、分かった…)もういいや」
ぐふも:「そして自分はシャドウと弾幕ごっこをするために途中で抜けたんだよスネーク」
ダークリンク「た、助けてくれ~!!」
マルス「だが断る」
ガノソ:「やらないか」
ピット「リンク、ダークが変なおっさんに絡まれてる!」
るな「おお、こわいこわい」
ダークリンク「くっ来るなおっさん!!」
ぐふも:「まぁほどほどに頑張るんだ、横でなまあたたかい目線で見てる」
リンク「そんなこといわれたって、どうすればいいのさ!?」
ぐふも:「というわけで誰か弾幕ごっこしy(ry」
ピット「あぁもう!!」
るな「横から爆弾を投げ込む」
ピット「モンスター・ペアレーント!!」
パルテナ「なあに?よんだ?」
ピット「ダークをあの変なおっさんから守って!!」
ダークリンク「やっやめろおっさん!!」
ガノソ:「さぁ、町中にその痴態を晒すが良い!」
ピット「あの変なおじさんからダークを守って!!」
パルテナ「はいはい分かりましたよ」
パルテナ「イカロスたちよ!!!」
イカロスがスマブラのときの3倍の量で登場
そしてスマブラのときの4倍の速度で特攻
ガノソ:「残念ながら俺はゼルダちゃんの光の矢じゃなきゃ死なないと決めたんだ」
るな「自機狙いはちょんyぎゃああ」
イカロスたちがガノソやダークのいる方向に突っ込む
ぶつかると同時に大爆発
ダークリンク「ぐあぁぁぁぁぁぁ!!」
ガノン:「見ろ!ダークがゴミのようだ!っはっはh(ry」
るな「もともと黒かったのにさらに黒くなってwwwやがるwwww」
パルテナ「う~んw久々ね。やりすぎたかしら」
ぐふも:「誰がうまいこと(ry」
ピット「的が…違う…」
ダーク、ボロボロになってリンクの前に倒れる
ガノン:「俺はな、俺はな…ゼルダの光の矢じゃなきゃ死なないと決めたんだ!時オカでリンクに射抜かれたときどんなに(ry」
リンク「えっ!! ちょ!! だっ大丈夫・・・?」
ピット「あちゃー…こりゃ新調しなきゃだめだね」
ピット「どうしよう…ダークの代わりの服誰か持ってない?」
ぐふも:つ「マジックアーマー」
ゼルダ「こんばんは~」ロケットランチャー装備
るな「しっぽなら…///」
ガノソ:「げぇっ!ゼルダ姫!!」
ゼルダ「あら?この声はあのおっさんの…」弓矢に持ち替える
ゼルダ「どこかしら~」ニコリ
ガノソ:「ひめよ おまえに せかいの はんぶんを やろう」
ゼルダ「もう持ってる」
ゼルダ「だからいらないわ」
ガノソ:「それなら あらゆる とみと えいよをやろう 」
ゼルダ「国王だから冨なんてすっごいあるし」
ゼルダ「栄誉だってあるわ」
るな「ここではいってこたえると最初からになるぜ」
ゼルダ「今はねえガノン…」
ゼルダ「あなたの遺体が欲しいわ」弓を引き絞る
ガノソ:「ざんねん!わたしのぼうけんは ここでおわってしまった!」
るな「こんどあいつにシャドウゲイトすすめてみようかな…」
ゼルダが矢を放つ
ぐふも:「あの超絶ゲーを知ってるやつがまだいるとは…」
ガノソ:「キリサメマリーサアッー!!」
ガノソ:「おぉまおうよ しんでしまうとはなさけない」
だが放つ直前にくしゃみして外れてシャンデリアに直撃
シャンデリアが落下してダークに命中
ガノソ:「あれなんか俺生きてる」
ダークリンク「ぐはっ!」ダーク気絶
ピット「ぎゃあああ」
リンク「えぇ!! どうなってんの!?」
ピット「(ダークってつくづく不運な奴なんじゃ…)」
ガノソ:「助かった…のか…?」
ガノソ:「仕方ない今日は帰ってスマブラだ」
ガノソ:「サラダバー」
しっこく:「しっこくブースもよろしくね!」
るな「!?」
しっこく:「サラダバー」
るな「サラダバー流行ってるのかー…」
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