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「んっ…お兄ちゃん」
「はぁはぁ…いいよ、すっごく気持ちいいや」
ベッドの上で寝ている俺に、愛嬌たっぷりの可愛らしい少女が、
そのまだ生まれてやっと二桁の年数になりそうな、
未発達な生まれた姿のままで俺に跨り、そして出来る限り大きく口を開け、
小さな口の中へと、俺の股間に生える立派な肉棒を咥えこんでいた。
短めにカットされた可憐な髪が首を縦に揺らせる毎に、フワフワと舞うのを見てるだけで、
俺は激しく欲情させられるというのに、更に咥えてる口からは肉棒が往復する度に、
興奮を高めるような唾が弾け合う淫らな音が鳴り響いてくる。
あぁ…当然に少女にテクは無いが、あまりにも甲斐甲斐しく精一杯にほうばり、
俺に奉仕を続ける姿が何とも良いよな。
そして俺は初々しい舌使いで、すっかり極楽気分な程に心地良くしてもらってゆき、
ついにはその温かな口内に欲望を解き放ったのだ!

ビュクゥッ!!

「んんん~っ!!!!」
喉奥に直撃させるように射精したせいか、瞬間的にむせる少女…しかし吐き出さず、
そのまま我慢しゴクリッと喉音を鳴らし、俺の子種を胃に流し込むのだった。
胃に流れ込む精液の温かさを堪能してるのか、ほんのりと頬を赤く染め悶えてる…
「お、お兄ちゃん…そろそろ」
すると次に上目使いで可愛らしく俺を見上げてくる少女は、
これでも満たされない感情があるらしく、それを俺に求めてくる…だが、
そんな要求に俺は意地悪に答えてた。
「うん?なにかな~もうちょっと詳しく言ってくれなきゃ」
「い、いじわる…あ、あのね」
更に顔が真っ赤になって恥らいつつ、それでも少女は俺に願ってくる…
その卑猥で淫靡なお願いを。
「あたしのおまんこにね…お兄ちゃんのおちんちんを入れてください!」
「ふむふむ、いいよ…俺のを入れてあげても、でもそれで?どうされたいのかな?」
「むにゅぅ…それでね、あ…赤ちゃんの素を出して、あたしにお兄ちゃんの赤ちゃん孕ませて!」
「いいよ、気持ちよくさせて、あと俺の赤ちゃんも産ませてあげるね~」
「あ…ありがとう、お兄ちゃん!あんっ…」
俺は少女を抱きしめ、ベッドの上に誘い寝かす、
そしてまだ胸だって膨れてないような未成熟な身体の少女に、
この萎えず興奮状態のままの卑猥な形をさせた肉棒で、
一気に濡れ濡れの狭く小さな幼いおまんこを貫いていくのだっ…

::::::::::::::::::::::::

ピピピピピ~~~~!!

「うぉ!!」
俺は一気に目を覚ました…どうやらいつのまにか寝てたらしいな、
近くに置いておいた目覚ましのスイッチを切り、時計を見…なくてもいいか、
別にベルを鳴らした時間に意味は無い…ただ最低でも起きておきたい時間にセットしただけだし。
昨晩…いやもう早朝だったかな?ネット巡りしてる間に落ちたぽいな、
しかし…残念だ、もう少しで夢の中でだがあの子と…うむむ、そう考えると勃起してきたな、
この間に通販で買ったエロゲーでもするか?それともエロ漫画で抜くか…


という感じでいつものように目覚めた俺は、今日も自分の愛用のパソコンの前で、
日課のようにいつもと変わらず座っていた、
そしてまた広大なネットの世界を巡りつつ、時にはゲームをし、もしくはテレビを見るという、
とても二十代となった男の平日…しかもすっかり日は昇り、
もはや昼時な過ごし方とは思えないような生活を送っていた。
そう俺は世間的に言うニートとなり、すっかり引き篭もって、
こんな自堕落な日々を送っていたんだ。
一応はこれでも浪人生という名目だが、すでに勉学をする気は全く無い、
ただひたすらにだらだらした毎日を過ごしている。
とはいえこんな生活をいつまでも続ける気は無い、
こんな俺でも分かるさ…将来ずっとこのまま怠け続けれるわけないのだから。
しかしこの今までの負け犬人生が、すっかり俺のやる気を奪ってしまっていた、
そうだ…生まれて今日まで、まったく良いことが無い輝きの無い人生だったよな。
勉学も運動も特に良い事なく、友人だって少ないし…当然に彼女だって!
俺の中の特殊ぽい性癖に関係なく、異性とは普通に仲の良くなりたい欲望あるというのに…ふぅ。
俺は自分のそんなダメダメ人生を今になって悲観した、
あぁ…何か俺に取っての好機が巡ってこないか。
そんな神頼みな願いを真剣に念じてしまう…するとだ、隣の部屋から騒がしい声がしてきたのは。
さっき鳴っていた時計を見てみると、小学校の授業は終わってる時間だった、
つまりあいつか…帰ってきてたんだな。
「これは…ゲームじゃないな、あいつまた連れ込んできたか」
確認しなくてもわかる、こういう時は決まって俺の弟が自分の部屋に友人を招いてる時だ、
それも今日は女の子の可愛らしい声が聞こえてる…この声は確か隣の可愛い女の子だな。
ふと俺は窓から斜め角度で隣の家の、今はカーテンの閉じたある窓をチラッと見つめる、
そこは一人の可愛らしい少女の…そう今この家に来ている子の部屋だった。
ちなみに俺とは面識が無い、彼女の家族は引き篭もり生活になっていた去年に引越してきたからな。
「しかしあいつも直ぐに仲良くなったよな…これが幼馴染フラグか…はぁ」
あんな幼馴染な関係になるような仲の良い女の子ができるなんて、どんな勝ち組なんだか。
俺はまた弟に嫉妬してた、そうだ…俺が駄目な人生を歩んでるとは逆に、
弟は結構な勝ち組な人生を歩んでる…と言っても、まだ小学生中盤の子供だけどな。
俺と弟は十年以上も歳が離れていて、まだあっちは小4だった筈だ。
しかし既に輝かしい人生を歩む片鱗は見せてる…友人だって多く、
学校でも優秀な成績で人付き合いもいいんだ。
そんなあいつも数年前まではだが、俺の事を兄として尊敬の眼差しを見せてたんだがな…
今では距離を置いてるように感じる、というか空気かも…まぁこんな兄だしな仕方ないか。
馬鹿にされないだけ、マシかもな…いや空気扱いの方が辛いのか?
俺はそんな兄弟の格差も感じつつ、どうにもならない現実を忘れるように、
またネットの世界に逃避した、ちなみにさっきの夢に出てきた女の子は、
隣のあの女の子だった、ちょくちょく彼女をこの窓から覗き見してたせいか、
妄想の中で色々と活用してもらってたりする…その容姿的に好みだったからな。
しかし顔を合わせた事も無いのに、想像の中とはいえ俺みたいなロリコン野郎の
あんなエロ妄想に付きあわされてるとは、彼女は夢にも思わないだろうさ…はぁ。
さて、いくら引き篭もりでも便意に襲われたらトイレに行きたくなるのは当然、
しばらくして尿意に襲われた俺は、その自分の部屋から出て行き、
廊下を歩き階段を下りていく…どうやら親は留守らしい、
弟が帰ってきて居るとはいえ、俺に一言も無しか…まぁいいけどさ。


するとそんな時にだ、ふと俺はトイレの前で立ち止まる、何だ?洗面台の前に誰か…あ?
それは弟が連れてきた隣の女の子だった、先客か…ん?
何だか困って青い顔してるように見えるような、とりあえず俺は声をかけてみる事にする。
「えっと…どうしたんだい?」
「ひゃっ!?」
俺が声をかけると驚き振り返る少女、そんなに怯えて驚かなくても…
見知らない顔を前に警戒してるのだろうか?
「えっと…俺、悟の兄の亮一って言うんだけど…」
「えっ…悟君の?」
兄と知って驚いた顔しつつホッと安堵してた、どうやら人見知りの激しそうな子のようだな、
それでなるべく優しく話しかけることにする、すると彼女はまた困った表情をし、
ゆっくりと俺に悩みを打ち明けてくれるのである。
「あのね…お兄さん」
「ん?」
何だか恥ずかしそうにしてるな、どうやらかなり話辛い内容の相談らしいぽい、
顔だってこんなに赤くなってるし…そんな恥ずかしい内容なのかな?
でも可愛い…実際に話をした事なく話し方とか性格を想像でイメージするしかなかったが、
遠からず当たっていたらしい、内向的で素直で良い子な感じがする…ますます俺のタイプかも?
すると覚悟を決めたらしく、続きをゆっくり声に出していった。
「さっきね、トイレでおしっこしようとしてたの、だけど…そうしたら」
「うん」
「パンツにね…たっくさんの真っ赤な血が付いてたの!」
「えっ?」
それってまさか…一瞬は何事かとも思ったが、女の子にとってそんな現象は一つしかないだろう。
そっか…知らないといきなりはビックリだよな、あれって血がいっぱい出るそうだし。
「ど、どうしよう…お腹だって痛いし、おしっこ出る所から出てきたみたいだけど…病気なのかな?」
これはきっと生理…しかも初潮のようだ、
初めての生理体験に彼女はパニックを起こしてるらしい。
男の身だから詳しくは分かってあげれないが、俺の中の教わった知識では結構辛いとは聞いてる。
ただこれをどうするかと言えば…どうしよう?
何か処置する必要あるのか?しなくても平気か…
変わらず戸惑う少女の前で俺は考え込む、すると…ふと思いついた。
犯罪的な悪魔的な考えを…はは俺って外道なのか?
こんな事をよく思いつくよな…全く。
「ねぇ…ちょっと血が出てる所を見せてくれないかな?」
「えっ?」
「ほら早く、もしかして大事かもしれないし、これじゃ手当てもできないよ」
「う、うん…」
俺は彼女に幹部…つまり女の子の大事な箇所を見せてくれと頼むのだ!
当然といえば当然なのか、このくらいの小さな頃でも、
その恥ずかしいところを見せるのは抵抗あるようで躊躇する。
でも手当て目当てと聞くと警戒心は弱くなるらしく、彼女はしばらくして観念する…
そしてそこを見せるのを許してしまったのだ、俺の目論見通りに!
心の中で歓喜しつつ俺はしゃがむと、彼女の穿くスカートの端を掴む、
そして胸の中を高鳴らせつつ上に捲りあげるのだ、
すると…見えた!その少女の穿く下着…可愛らしい白パンツが!
おぉ…こんな間近で、ちょっと臭うな…それにこれか!
白いパンツの股間部に目立つ色が滲み見えていた…それは赤色、
さっき彼女が言った通りに血が出てた証拠だった!


これは確認してみなければ…俺はそのまま今度は下着に手を伸ばし掴む、
そしてゆっくりと下ろそうとするが…む?
う~ん…肝心な箇所が、今ひとつちょっと影になってて見え辛いな…
この先にあるお宝箇所が暗くて暗くて修正されてるみたいだ。
でもパンツの内にべっとり付いた血の跡は見れた、むむ…確かに顔を青ざめるのも分かるかも。
心配するよな…こんなに出血してたらさ、でもちょっとドキドキしてきたな。
「あ、あの…」
「おっと、あのね…それがここじゃよく見えないんだ暗くて」
「あ…それじゃその…」
「おっ、そうだ!お兄さんの部屋で診てあげるよ」
「えっ?お兄さんの?」
「うん、こっちに来て」
「あ…」
その治療と言う名目で俺は自分の部屋に彼女を連れて行く、
幸いに部屋は片付けたところだったし、簡易の薬箱もあったから都合がいい。
ちなみに弟の部屋前を通過した時に確認したが、
弟の悟はゲームに熱中してるらしく、これなら少しくらい戻るのに時間かけても平気な筈だ。
あいつはやはり俺の弟だからか、ゲームに一度熱中すると周りが見えなくなる性格なんだよ。
そして俺は彼女を自分の部屋に置かれたベッドに腰かけさすと、
机の引き出しから薬箱を取り出した、さてと…
「ほら、ベッドの上に四つん這いになって、お尻を僕に見せてごらん」
「は、はい…あぅ」
「恥ずかしいならこっちを見ずに目を瞑ってていいからね」
「うん…」
う~ん素直な子だな、すっかり俺を信じて無防備な背中と尻を見せてくれるよ、
でもちょっと緊張してるのか震えてるみたいだけど…そこがいいのかも。
そんな彼女に手を伸ばしていき、さっき同様にスカートを捲りあげていく、
するとビクッと彼女は震えるが気にせずに、今度は足を持ち股を広げさせていくのだ、
その大事な場所をより光の元に晒す為に。
「きゃっ!あっ…恥ずかしいよぉ…」
「ごめんね、でも我慢して、これは治療なんだからさ…」
「う、うん…」
「ほらもっとお尻上げて足を拡げないと、よく見えないって」
「はい、お兄さん…あ…あぁ…」
おっ!見えてきた見えてきた!おぉぉ!!
俺は心の中で感激してた…やっぱ可愛いな、これが生のスジか、
間近に迫らせてきた生で初めて見た幼女のオマンコの様子を、俺はしっかりと凝視し…
隅々まで観察するように目に焼き付ける。
こんなにスジに見えるくらいに固く閉じられてるのは、やっぱ身体が幼いせいかな?
当然に俺は女性経験がゼロで、本とかで知ってる程度の知識しかもってない、
だから行き当たりバッタリな事しかできないが…
まぁ、ここは指で拡げるしかないよな?そうそう治療するには見るしかない、
この子の大事な場所の場所のもっと奥を見るにはね。

クチュッ…

「ひあぁ!!あ……んあっ!」
「あれ?へぇ…感じるんだね、ねぇ…ここって触られるとどんな感じかな?」
「え?あ…言わないと駄目ですか?は、恥ずかしいんだけど…」
「治療の為だよ、どこが傷ついてるのか分からないしね」


「あっ…はい、その…そこは何か変で、あの…こ、こそばゆいというか…何か痺れるような…」
「ふ~ん、こことか弱いかな?じゃぁ…ここはどうかな?」

チュプゥ…

「きゃっ!!そ…そこ…んあぁ!!」
俺が触れたのは、クリの箇所の突起部だ、まだ皮に包まれてるが、
やはり弱い部分ぽいな、そこを集中的に指先で弄ってみると、
ますます彼女は異常な程に激しい反応を見せる。
「あ…あぁ…お兄さん、おかしい…あ、あたし…何か…あぁ!」
「どう?もしかして頭の中が真っ白って感じになってきてる?」
「う、うん…あ…変、おかしくなっちゃうかも!」
ふむ~子供ってこんなに敏感なんだっけ?
確かに、俺もこの頃からちんこ弄って、気持ちよくなる一人遊びをしてたような記憶が、
だからか?こんなに堕落したのは…
そんな事を考えつつも、俺はその幼い少女の性器を指先で弄り続けていき、
悶えようを楽しませてもらっていく、なんか色っぽいな…声もエッチな響きだし。
子供のこういう声って興奮するよ、おかげで俺の下半身に段々と血が移動しているようだ。
そして俺は次に、指先をひっかけて閉じたスジを開けていく…するとだ、
ピンクの内側が見えてきた、表面は濡れてる…その鮮やかに濡れ輝くピンクが、
淫靡さを演出してるようだ…これが小学生のまんこの中なんだな。
少々生理の血で汚れてるが、でも綺麗だ…
こういうのが使い込まれてないというのかな?
見てるだけで凄くドキドキする、激しく興奮してきて冷静を保つのが辛くなってきた。
「お兄さん…あ…そこ、もっと…激しい…んんんっ!」
やはりここは過敏なのか、ちょっと触っただけで反応する、
もしかしたら俺の興奮して荒々しくなってきた息も、ここで感じてるかもしれないよな。
「さぁ、今から手当てするから、ちょっと痛いの我慢しててね」
「は、はい…あぁ…」
へぇ~こんな風に女の子って感じるものなんだな、それにしても温かいな中は…
指先で弄ってあげつつ感触も堪能させてもらってるが、この膣内なんかトロッて濡れてるようだし、
このまま弄り続けるとこれが更に濡れていくのかな?
俺はそれを確かめようとしつつ、一応は治療なのだしと、
薬箱からオロナインを取り出してきて指先に付ける。
そして彼女の性器の内側へと指を入れていき、表面をオロナイン軟膏で塗っていくのだ。
「うぅぅ!!ひゃ!あ…」
ズブズブッと奥まで指を入れていくと、ますます呻き声も激しくなってくる、
なんか指だけでも入れるのに締めつけて抵抗してくるよな、
もちろんこんな事で治療になるのかわからないが、まぁ毒にはならないだろう、
それに…後で楽になるような気がするし…
ほらローションみたいな潤滑液の代用になりそうじゃないか。
「もっと奥まで薬を塗っていくよ…ほらほら」
「ひゃぁ!あ…だめ…んんんっ!!」
しかし内側のヌメヌメとした感触がやっぱり気持ちいいな…こんな場所に、
入れたら…やっぱり気持ちいいんだろうな。
俺の中で段々と欲望が高まっていくのがわかるようだ、
ズボンの中で膨張していく分身が暴れ狂いそうだし…だが耐えろ。
ここで欲望のままに行動したら、せっかくのチャンスが生かせないじゃないか!


「お兄さん…ま、まだ…あ!あぁ…」
「ま、まだだよ…何だか奥に中々手が届かなくて…それよりどうしたのかな?」
「え…んっ!な、何…?」
「さっきから声が変だよ…もし何か変な感じするなら治療の為にも言って欲しいな」
「え…えっとね…」
少女は恥ずかしそうにして口ごもる…それはそうだろうさ、だが俺は意地悪にも聞くのだ。
すると覚悟を決めてか、素直に感じてる事を声に出すのだ…
「へ、変なの…何だかおかしいの、お兄さんにそこ…触られてると…んっ!」
「ど、どんな風にかな?」
「え、えっと…お兄さんが言ってたみたいに頭の中が白くなっちゃう…かなぁ」
「ふむふむ…そっか、そんな感じか」
「それに熱くて…んっ…ほんわりしてて…あぁ!」
確かに感じてるよ、小さな身体でエッチな感じをさ…斜め後ろから見えてる少女の顔も、
頬を赤く染め、快楽に火照っている表情なのがよく見えてるよ。
「それって気持ちいいって感じじゃないかな?」
「気持ちいい?そ、それはその…わかんない…」
「でも、嫌じゃない…だろ?恥ずかしがらなくていいよ…だってそれは普通な事だから」
「そ、そうなの?…あっ!んっ…じ、じゃ…その…気持ちいい…です」
よしよし、認めたか…でも嘘は言ってないつもりだ、
でもこうこの年齢で感度いいとはな、やっぱこれは普通じゃないだろ?
ということは彼女は素でいやらしい身体の持ち主って事かな。
「あっ!あぁ…お兄さん、そ、そこ…んっ!」
するとだ、ある箇所を指腹で擦ってやると、彼女はさっきよりも過剰に反応を示した、
これってもしかしてGスポットてやつか?
俺は心の中でニンマリと微笑む、今日は本当に運がいいな…
経験豊富な男ならともかく、こういう経験は仮想空間でしかないのに、
ビギナーズラックというべきか、初めての体験で一番弱い所を発見できたぞ。
ならそこを重点的に責めるのは当然だろう、俺はそう判断するなり指先の動きを激しくさせた!
「きゃぁっ!あ…あぁ…お、お兄さん…あぁ…だめぇ!!」
「いやいや、もっと薬を塗らなきゃ…ここが怪しいしね」
「そ、そんなの…あぁ!だめぇ…おかしく…な、なっちゃ…あぁ!!」
より反応が激しくなっていく、吐息も荒々しくなってきて色っぽい声を漏らしてる、
まったく聞こえちゃうよ…ゲームに集中してなければ弟にまで、色っぽい恥ずかしい声がさ。
そんな事も気付かずに、この少女は弱いところを弄られ続け、すっかり快楽に翻弄されてた。
理性の壁も崩壊させていく、そしてついに…
「んんん~~~~~~~~っ!!!!」

ビュクゥゥッ!!!

「うぉっ!?」
その弄り続けた幼いオマンコの上部の小さな穴から、黄色っぽい水が噴出す!
そう少女は漏らしたのだ、尻を痙攣させつつおしっこをしてしまった…
ビクビクと震えさす性器も赤くなって火照ってる…これってイったかな?
「あ…あぁっ…!?ふわ…あぁ…ど、どうしよう…でちゃった…ふぇぇ…」
荒く息をしつつ少女は赤くなって困惑してくる、
どうやら自分でどうして漏らしたのかわかってないらしい、
そういえばさっきトイレの前に居たし…そうかそうか、用を足す前だったけ。


でもまたしても運が良かったな、こんな場面を見れるなんて…
「ご、ごめんなさい…お兄さん…あたし、つい…」
ベッドの上が尿まみれになったから、今にも泣きそうな表情で謝る少女、
そんな彼女に俺は出来る限りの優しい声で慰めてあげる。
「いいよ、我慢できなかったんだろ?」
「どうして…んっ…あ…」
可愛い…俺はそんな少女の震える股を、またそっと指先で這わせ撫でて行く、
するとその刺激にまた敏感に反応を示すのだ!
「ひゃ!あ…また…だめぇ…も、もう…」
「駄目だよ、これからが治療の本番なんだから」
「ほ、本番?」
そう本番だ、これで十分に潤ったようだし、
さぁって…それじゃそろそろいいかな?
「これからさ手が届かない奥に薬を塗る為に、ある道具使うよ」
「ど、道具?」
「そう、ちょっと大きいし…よく効く薬塗るから、今度はかなり痛くなるかもしれないけれど我慢しててね」
「う、うん…」
さっきイカせた事でかなり思考が低下したのか、深く考えないままに俺を信用する少女、
だから今のうちにと俺はすっかり勃起してしまった、このズボンの中に納まってるのを取り出す。
そう、俺の分身…この肉棒を!
「はぁ…あ…」
女の子はさっきの絶頂感で、ぼんやりとしてる…だから気付かない、
その男を知らない綺麗な女性器に危機が迫っていた事に、
この汚らしい欲望の詰まった塊が近づいてるのに。
女の子にとって大事な大事なのを失おうとしてるのに気付かないまま…最後を迎えたのだ。

クチュッ…ズチュゥゥ…!!

「んっ!あ…」
そして触れた…その先端が、真っ赤になってきた性器口に埋まっていく!
狭く小さな入り口が、瞬く間に大きく拡がり…幼い膣内は、
俺の肉棒の卑猥な形に拡がっていくのだ!
「ひぎぃっ!んがぁっ!い、痛いぃぃ!!!んぐぅぅ!!」
「が、我慢して!ほら…これを噛んで…優しくするから!」
俺は咄嗟に絶叫しそうになった少女の口に、タオルを噛ませる…
まぁそうだよな、痛いさ…こんなのを入れられたのだから!
でも入れた…ついに俺のちんこを、この少女の中に!
俺はそのまま内の抵抗を退けつつ、強引に肉棒を挿入させていった!
そうだ俺は今セックスしてるんだ…はは!!まだ小学校に通うような年齢の子に!
「んぐぅぅぅ!!んんん~~!!!!」
きっと引き裂かれそうな激痛が、幼い少女の小さな身体に駆け抜けていく、
見ててもわかる…ほらジタバタと手足が暴れ目に涙が溢れてるし…
さっきとはだいぶ違う痛々しい反応だった、でも俺は…最高に気持ちよかった!


可哀想とは流石に思うが、今感じてる最高の快楽感が情けを消し飛ばしてしまってるらしい。
熱いドロドロしたのに包まれ、締め付け絡みつく…
あぁ…これが女の子の中なんだ、狭すぎでキツイ事はキツイけども、
でもそれでも気持ちいい…思わず勝手に腰が動いてしまう程に!
「はぁはぁ…ち、力を抜いて…力むと、もっと辛いからさ」
「んぐぅぅ!!んんっ…!!」
もはや口だけだったのかもしれない、優しくしてるのは…身体は完全に欲のまま動いてた!
ごめんね、辛いのわかってあげなくてさ…あぁ、男の俺だけ夢心地になって本当にゴメン、
それに大事な大事な処女を奪ってゴメンね。
俺は心の中で謝罪し、そして感謝してた。
そしてだ、これは彼女にとって幸運な事だと思うが、俺にとっての初めての経験だからか、
かなり早めに射精感が高まり、俺はその少女を貫いたまま…一気に絶頂する!
「うぉぉぉぉっ!!!」
「────────っ!!!?」

ビュクゥゥゥゥゥ!!!!

この幼い膣内に、解き放ったのだ…欲望にまみれた白濁の粘液を!
生理の血だけじゃない…処女喪失の証、もしくは強引に挿入したせいで傷ついた為か、
少女の膣内は血で真っ赤になってたのに、そんな中に混ざっていく…俺のドロドロな精子が。
白い子種が満ちていく…ほんの数分前までは清らかだった胎内に。
「あぁ…熱い…お腹が…うぐぅ…」
「はぁはぁ…たっぷり奥へ塗っておいたよ薬を…」
「い、痛いよぉ…」
噛み締めてたタオルが落ちると、改めて少女は痛みに呻く、
小さな身体も脂汗を染み出させつつ痙攣してるようだ…
俺はいつしか腫れあがってしまっていた幼いオマンコから、自分のすっかり萎えた肉棒を抜き、
表面に付着した血をティッシュで拭くなり、この傷ついた少女の性器へと、
改めてさっき同様にオロナイン軟膏を塗っていく。
溢れる血もティッシュで拭き取りつつ、今度はちゃんと治療の為に薬を塗ったのだ。
そして血と精液を染み込ませる為に、本来ならナプキンとかの専用の生理用品を使いたいが、
当然にそんな物は無いので代用にとガーゼを被せてからパンツを穿かせ、
まだ放心してるような少女の頭を優しく撫でた。
「よく頑張ったね、これで治療は終わったよ」
「うぅ…」
痛みは治まらないようで苦悶の表情のままだ、でも徐々にだが意識だけ平静さを取り戻していくと、
彼女は四つん這いの姿勢から、ベッドに座り直し、すっかり乱れた自分の服装を整えてたよ。
その表情に憤怒の表情は無い、どうやら完全に治療の経緯で痛い目にあったと思ってるようだな。
「あ、あの…これでもう、大丈夫なの?」
「いやその…あんなに血が出たからさ、まだ何回か治療は必要なんじゃないかと思うよ」
「えぇ!ま、また…こんなに痛いのしなきゃ駄目…なの?」
「う~ん、そうでもないよ…そのさ、辛いのは初めの内だけだから」
「そ、そうなんですか?」


「うん、まぁ…個人差もあるけどさ、これって慣れたら全然へっちゃっらな筈だし」
「そ、そうなんだ…」
「うん、それにほら…奥を治療する前は気持ちよかったって言ってただろ?あんな感じになるよ」
ボムッ!痛みでか表情の色がすっかり青くなってた少女の顔が、
まるで茹でたように一気に赤くなる、どうやら思い出したようだ…
挿入する前の…さっきまでのおかしくなっていた自分の痴態を。
「あの、その…さっきはその…」
「そうそう、今日の事は…治療の事は二人だけの秘密にしておこうね」
「え…どうして?」
はは…うまく言いくるめておかないとな、もしも親にこの事を話されたら、
どんな事になるか…今更になって恐ろしくなる。
「だって恥ずかしいだろう?さっきの事とか…お母さんや悟に説明できる?」
「!?い、言えない…だって、その恥ずかしいもん!」
「だからさ、治療が終わるまではこれからもお兄さんに任せてよ…」
「お兄さんに?」
「うん、責任もって治るまで秘密で治療してあげるから」
「は、はい…それじゃ…あの、お願いします」
これで騙せ通せたかな?幸運にも少女も今までの事がとっても恥ずかしいのがわかってるらしく、
誰にも言いそうになさそうだけど、しかし心配は心配かも…まぁ当然のリスクだろうが。
彼女はまだ痛みの残るお腹が気になるのか腹部を擦ってる、ん?そういえば…
「ねぇ、君のさ…名前は何て言うのだっけ?」
「あ…小松ひなたです」
「ひなたちゃんか、じゃぁ…弟と遊んでる時に、これからもちょくちょく抜け出して来てね」
「は、はい!」
そう元気よく返事すると、ひなたちゃんを弟の所へ戻した。
さすがにこれ以上は引き止めておくと弟に怪しまれる危険性あるしな。

こうして俺は、突如として素晴らしい出会いをしたのだ!
あの窓から覗き、空想の中で何度もお世話になっていた少女と、
騙したとはいえ肉体関係になってしまった、しかも膣内射精までしたし、
また会う約束までしたし…これって夢の続きじゃないよな?
だが夢じゃない、それは俺の部屋のベッドに今日の記念というべき跡が残ったからだ、
ひなたちゃんの初めての証の赤い染みと、黄色い染みが…
だがいつか夢の終わりはくるだろう、冷静に考えてみて、こんな幸せが続くとは考えにくい、
まだ子供で弟の女友達を犯したのだし、あんな嘘がいつまでも通用する筈がないのだ、
きっと嘘がバレてこれがただの陵辱行為だって彼女が知ったら、報いを受けるときが来る。
でももう引き返せない、なら終わりが来るまで楽しませてもらわないと…

そしてあれから二ヶ月程が経った頃、
俺の部屋のドアが廊下側からトントンとノックされる…きたかな?
俺はドキドキしつつも鍵を開け、ドアを開くと…そこには一人の可愛らしい少女が立っていた。
「あのお兄さん…」
「やぁいらっしゃい、今日も治療かな?」
「うん…あの、いいですか?」
「あぁ、いいよ…こっちにおいで」
少女は恥ずかしそうにしつつ、部屋に入るなり俺の方へと歩み寄る…そしてまた、
自分からスカートを捲り上げ、股間の大事な箇所を俺に晒すのだ…
もちろん見せるだけじゃない、そこを俺の好きにさせる…治療という名目で。
「また、お…お願いします…んっ」
「わかったよ、それじゃ…いくよ」
まず指でそのワレメに触れ、じっくりと内側をほぐしていく…
やがて四つん這いにさせ、また…そのほぐし濡れた箇所に俺の股間で勃起した、
肉棒を挿入するまで、こうしてじっくりと慣らせていくのだ。


もうここはすっかり痛みは収まってるようだな、むしろ濡れやすくなってきてるようだ、
こんなに適応したのはあれから時間が経過したせいなのかか、それとも才能?
とにかくそのおかげで彼女は素で感じるようになっていた、この性行為での快感を!
「どう、気持ちいいだろう…」
「うん…あっ!治療…やっぱり気持ちいい…あぁ!!」
「ねぇ、治療…好きかい?」
「うん…あんっ!だ、大好きかも…あぁぁ!!!だって…気持ちいいもん」
だからか、すっかりハマってしまったらしい…一応は治療という名目のセックスに。
俺はあれからも何度もこの少女…ひなたちゃんを犯し続けていた。
「あぁ!あ…あぁ!!」
「どう…ここも気持ちいいだろ?ここを弄ると…んっ」
「うん…あ!いい…あぁ!!凄く…んっ!」
今の所は嘘はバレてない、彼女は完全に俺を信じて身体を任せてる、
調子に乗って股以外も、ちょくちょく弄ってあげてるが拒否しないくらいだ。
そしてより俺に犯されていいき、そのまだ未熟な幼い身体を、
ますます淫らに開発されていったのだ。
これじゃもう嘘がバレても、すっかり性快楽の虜な彼女なら…関係を続けれるかもな。
「じゃあ、いつものを奥に入れるよ…薬をたっぷり塗るからね」
「あぁ!!はい…薬も…大きいの入れるのも…好きだから」
辛い痛みも無くなったせいか、すっかり気に入ったようだな俺の肉棒も、
だから挿入する…この未成熟な胎内をまた汚す為に!

グチュゥ…ジュブゥゥ…!

「あっ!んんっ…あはぁ…すごい…んあぁ!」
狭い膣内には肉棒全体の半分も入りきらないが、それでも十分に胎内を堪能できる。
ひなたちゃんの膣は最高だ…俺はその中をたっぷりとじっくりと肉棒で擦り続け、
禁断の快楽を得ていくのだ、そして放つ…もう子供を産める身体になった少女の中に、
汚れた俺の子種を放つ…いや仕込ませてやるんだ!
「いくよ…また今日もたっぷりね!」
「あぁぁぁ!!あ…あはぁぁ!!」

ビュクゥゥゥゥゥ!!!

こうしてまた膣内に射精し幼い身体へと種付けを行う、
ひなたちゃんも膣内に射精されていく感触に絶頂し、
また今日も満足そうに恍惚した表情で、快楽に心酔して果てる。
ふぅ…こんな理想な日々が続くせいか、
俺の中ではすでに新たな欲望が芽生えていたよ…そういつか終わるまでに、
このひなたちゃんに俺の子を孕ませてやりたいという邪な願いが…
「んっ…お兄さん…」
「はい、今日の治療は終わりだよ…また来てね、明日でもいいからさ」
「うん…来る…んあっ…」
それはきっと遠い先に叶う願いでは無いようだな。
半ば開いたままな状態の幼いひなたちゃんのおまんこから、白い注ぎ込んだばかりの、
俺の精液がゴボッと溢れ零れる様子を見ながら、俺は確信めいた予感を感じてた。

【つづく】