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学校から帰る途中、家が隣同士で、ほぼ生まれたときから幼なじみの圭太は、まるでバカみたいに、
ずっと同じ事を言ってた。まあ、こいつはほんとにバカなんだけど。
「なあ桃香、あのゲームやらないんなら貸してくれよぉ」
「もーしつこい!あと少しで終わるんだから、ちょっと位待ってよ。もー、疲れるなあ…」
と私が思いっきり伸びをすると、彼は急に落ち着かなくなって、タンクトップからのぞく私のワキを
チラッチラッと横目で見ている。そう、彼はバカの上にエロかった。
挙動不審のまま、自分の家に入っていく圭太姿がなんかおかしくて、私はニヤニヤしながら、自分の
家のドアを開けた。
ただいまを言いながらリビングに入ると、お母さんの焼いたクッキー発見!ランドセルをしょったまま
つまみ食いしてるのを製作者に発見され、キッチリ怒られちゃいました。

部屋に戻って、ランドセルを机に置いて、ベッドにドサッと仰向けに寝転がる。
ほんとにつかれたー。小学5年生だって色々あるんですよぉ…
しばらくそのままボーっとしていた私は、気がつくと、タンクトップの下に手を入れて、まだ全然ちっちゃい
胸を軽く揉みながら、もう片方の手でショートパンツの上からアソコを上下にさすっていた。
 最近私が覚えてしまった、本当にイケナイ遊び。するたびにジコケンオなんだけど、気がつくとまた
いつの間にか、って感じ。
私は、ショートパンツも下着も脱いで、我ながら細くて白い足を大きく広げてしまう。中指がもう半分くらい
アソコに入っちゃってて、動かすと、濡れ始めたアソコが、クチャッ…クチュッ…てヤラしい音を立てるのが
なんか恥ずかしい。指をだんだん深く出し入れしはじめると、中の壁とこすれる感じに思わず腰がビクン、
ビクンってなっちゃう。
「…ア…ン…クッ…」
さすがに声は出さないようにはするんだけど、思わず指が深く入りすぎたりしちゃうと、つい口からエッチな
声が漏れてしまう。
指をかなり深く入れて中をかき回すようにしながら、手のひらで、えーっと、クリトリス(だっけ?)、の辺りを
強く擦ると、もう私の腰のビクビクは止められなくなってしまう。
息が荒くなって、頭の中がだんだんしびれてくる。白くなる意識の中で、私は自分がギュッと抱かれてる姿を
イメージする。私に笑いかけるその顔は…
「桃香ぁ、ゲーム終わったかぁ?」
と言いながら、窓をガラッと開けて圭太が突然入ってきた。
彼は、指が深々と刺さってる私のヌルヌルのアソコを見て、完全にフリーズしてしまった。

ひとまずタオルケットで下半身を隠した私にガンガンお説教されて、圭太は真っ赤な顔でうつむいてる。
「…だって…お前…あんな事してるなんて…」
それを言われると私も真っ赤になるしかないんだけど、それはあえて置いといて。
「窓から入らないって、もう半年以上前に決めたじゃない!」
「ご、ゴメン…だってついあのゲームやりたくって…」
私はカッとなって、机の上の彼待望のゲームカートリッジを掴んで、バシッと彼に投げつけた。
「あげるよ!持ってきなよホラ!あんたなんて大っ嫌い!もう2度とこないで!」
赤かった彼の顔が真っ青になったのを見て、私もハッと言い過ぎに気付いたけど、後の祭り。
彼は本当にガックリと肩を落として、ほんとに身動きひとつ出来ない、みたいな感じになってしまった。


だけど、彼のバカは時々思わぬ方向に働く。イヤミではなく、本当に感心するくらい。

彼が小さな声でつぶやいた。
「…いやだ…」
「何?!」
「俺、お前が好きだから、これからも何十回だって来る!」
彼は、あっけに取られてる私をいきなり抱きしめて、私の耳元で必死で絞り出すような声で続けた。
「桃香はキライか?俺の事ほんとにキライか?」
今度は私が呆然とする番だった。
確かに、彼は小さい頃からずっとそばにいるのが当たり前で、男だ女だっていうのは越えてしまって
いるように思い込んでいた。
だけど今、火のように熱い体で、痛いほど私を抱きしめてくる圭太の情熱に当てられるみたいに、
私の心の奥に潜んでいた彼への気持ちが、どんどん形になってくるのが分かった。
私は彼の背中に手を回して、
「ほんとあんたバカ。私が圭太をキライなわけないじゃない」
って言ったら、彼は一瞬硬直してたけど、突然唇をぶつけるような、激しいキスをしてきた。

そのキスは、まあ正直ヘタクソで彼らしく、でも気持ちはすごく伝わってきて、なんか私の胸もドキドキ
してしまう。
彼は私のタオルケットを剥ぎ取ってガバッと押し倒すと、私の小さな胸を強く揉んできた。ちょっと痛い
位だったけど、なぜか私の体はジーンと甘くシビレてくる。
もう一刻もガマンできないって感じで、彼はズボンを脱ぎ捨てて私に覆いかぶさると、まだ少し濡れた
ままのアソコに、いきなり自分のオチンチンを入れようとし始める。
何回かうまくいかなくて、私がとにかく一回落ち着きなよって言おうとした瞬間に、圭太のオチンチンが
ズルンといきなりすごい勢いで私の中に入ってきて、私も圭太も思わず悲鳴のような声を出してしまった。
彼は私を抱きしめて、最初から全開で私に腰をぶつけ始めた。私の中も少しは濡れてたけど、彼の
オチンチンが中でこすれるともちろんかなり痛くて、私は耐え切れずにうめき声を上げてしまう。
でも私は、圭太が汗びっしょりでオチンチンを私に突き刺しているのを止めさせる気は全然なくて、
むしろ、しがみ付くように彼を強く抱きしめてしまう。
そのうち、その痛みと強い刺激が私の頭の中でゴチャゴチャになってしまって、私の頭はボーッとしてしまい、
自分でも知らないうちに
「…ア…ンッ…ハァ…」
と切ない声が漏れてくる。
やがて圭太が、
「だ、ダメだよ桃香…もう…出ちゃう…」
と真っ赤な顔で言う。
私はそんな彼の頭を、黙ってギュッと抱きしめる。すぐに、彼が呻きながらセイエキを私の中にいっぱい出した。
私は、おなかがあったかく満たされていくのが分かって、なんかとても幸せな感じだった。

 まあ、そんな事があっても、私と圭太の関係は、見た目あんまり変わらなかった。アイツがバカやって、
私にケッとばされて…。でも、視線が合ったり、なんかのはずみで手が触れたりすると、二人とも一瞬ビクッ
として、なんとなく恥ずかしいような、ヘンな感じになる。
 そして、二人のどちらかの家が留守の時は、私たちは何のためらいも無くエッチをした。
彼は夢中で私に入ってきては、あっという間に出しちゃうんだけど、バカみたいに何度も何度も求めてくるから、
そのうち私もヘンになってきちゃって、気がつくと悲鳴を上げながら彼に必死でしがみついたりしてた。


最近は、学校への行き帰りも必ず一緒にするようになった。
でも、今日も圭太と一緒に帰ろうとした私は、担任の先生に見つかって、遠くから大声で怒られて
しまった。
「コラー、今日、資料室の整理当番だろー!」
 今、私たちのクラスは、先生が管理する資料室の整理を、交代で1人10分ずつ位手伝わされてる。
そうか、今日は私か。すっかり忘れてた。
「手伝おうか」
と言う圭太に、
「みんな順番だもん。圭太だってこの間やったでしょ。先に帰ってていいよ」
と言って、別館の資料室に向かう。

私が資料室で一人でボケッとしていると、先生が
「やー遅くなってスマンスマン」
と、頭を掻きながら入ってきた。
「遅いよ先生、時間はいつも守れってあんなに自分で…ア…ン…」
文句を言いかけた私を、先生はその逞しい腕で抱きすくめて、唇を強く吸ってきた。ヌルヌル舌が
絡み合う感触に、すぐ私の体は熱くなってしまう。
私がキスに夢中になっている内に、先生はいつの間にか私のパンツを脱がせてしまい、もう濡れ始めている、
私のピンク色の割れ目を、クチュクチュいじり回してる。
先生は、私の弱いとこを全部知ってるから、その指が私のアソコに入ってきてあちこち擦り始める
と、あっという間に私の腰は勝手にしゃくりあげるような動きをしだして、
「…アッ…ン…あ、そこ…アンッ……」
と、声も自然に出てきてしまう。
私は先生の胸に抱き寄せられ、優しいキスをされながら、彼の左手の中指だけで、腰がガクガク痙攣して、
お漏らしみたいにオツユをあふれ出させるほど、イカされてしまった。
先生は、グッタリしながらハアハア荒い息をしている私をうれしそうに見ながら、自分のズボンを脱ぐ。
先生の、本当に大きなオチンチンが、ビクン、ビクンってしながら、天井を指すみたいにそそり立ってて、
私はそれを見ただけでお腹がカーッと熱くなってしまう。

先生のオチンチンは、ネットで偶然(あくまで偶然!)見ちゃったエッチな写真なんかと比べても、かなり大きい方
みたい。その、赤黒く膨れ上がった先っぽ(キトウだっけ?)が私に入ってこようとする時は、いつも私の入り口が
壊れちゃうんじゃないかってコワくなる。
でも、先生はあせらずゆっくりしてくれるし、一度入っちゃえば、あとは頭がヘンになっちゃうくらい気持ちよくなる
だけだから、まあしょうがないかな。


先生は中腰になって、私に自分をまたがせるように立たせると、ドクンドクンいってるオチンチンの
先っちょを、もうクチャクチャになってる私のアソコを拡げるように押し当てて、ゆっくり立ち上がり始めた。
膨れ上がったキトウが、私の小さな入り口をメリメリッと押し拡げるように下から入ってくる。だけど、
いつもはゆっくりゆっくりしてくれる先生なのに、今日は、キトウがまだアソコに入りきらないのにそのまま
立ち上がろうとするから、わたしは先生のオチンチンの先っぽだけで体を持ち上げられる形で、思わず
爪先立ちになってしまう。
「せ、先生…まだ、まだ入ってないから、た、立たないで、それか私の体、手で持ち上げ、あ、待って待って
やだこわれアソコせんせ…アッ!」
私のつま先が宙に浮きかけた頃に、やっと大きなキトウがズリュッと私の入り口に飲み込まれた。
けど、そこには私の全体重が掛かってたから、そのまま先生の極太のオチンチンは、私の中に一気に
メリメリッとめり込んできてしまい、私の一番奥をゴリッと強くこすり上げてやっと止まった。
ちなみに私は、そのメリメリ入ってくるところでもうイってしまって、奥に突き当たったところで気を失っちゃたみたい。

気がつくと、先生は立ったまま私を抱え上げて、下から太いオチンチンをゆっくり抜差ししながら、私にキスをしていた。
「…お、気がついたか桃香」
「…もう…先生ひどいよぉ…私、壊れちゃうよぉ…」
私は、まだ意識がモウロウとしたまま、まだよく回らない舌で先生に抗議する。
「いや、ごめんごめん、ついなあ…けどお前、ここんとこ圭太とずいぶん仲いいじゃないか」
「え?だって、私たち愛し合ってるもん」
「ムム、そんなこと言ったらホラ、先生だって桃香の事こんなにさ…」
と言いながら、改めて私の体をその広い胸にギュッと抱きこむと、オチンチンを激しく小さな私のアソコにズボズボ
突き込んできて、私はまたあっさり飛ばされそうになってしまう。
そうか、先生は冗談みたいに言ってたけど、圭太に本気で嫉妬しちゃってるんだ。
私は、もう声も出せずに先生にしがみ付いてるだけで、先生が、目一杯拡がっちゃってる私のアソコの中を、固い
オチンチンでゴリゴリ擦りあげるたびに、体をビクビクッって痙攣させるだけだった。
そのうち先生が、
「じゃあ桃香、お前が飛んじゃう顔を先生に見せてくれ」
というと、オチンチンの先をグイッと子宮に押しあてた。私は、それが本当に私を吹き飛ばしちゃう為のものだって気付いて
さすがに止めようとしたけど、全然間に合わない。
太いオチンチンが更に一回り太くなって、次の瞬間、『どびゅうっびゅっびゅう…』と凄い勢いで、セイエキをホントに大量に
吐き出し始めた。アッと言う間に私の子宮もアソコも一杯になっちゃって、2人の繋ぎ目からもボトボトいっぱいあふれ出てくる。
私は、お腹を先生の熱いセイエキでパンパンに膨らまされ、完全に失神してしまった。

 こんなふうに完全に飛ばされちゃう事は、圭太とのエッチではまだ無い。でも私は、先生のオチンチンに激しくイカされちゃった
後は、いつも圭太との無邪気で優しいエッチを思い出してしまう。
でも、圭太の部屋で彼にセイエキをいっぱい注ぎ込まれて、あったかくてシアワセな気持ちになってると、今度は先生の逞しい
オチンチンを思い出しちゃうのもホントの話。

圭太…けいた…早く大人になって、逞しい腕で、私がフラフラしないようにギュッと抱きしめて…
成長した圭太が、日焼けした顔でニッと私に笑いかける姿を想像して、胸が甘く締め付けられるようなトキメキを覚えながら、
私はセイエキにまみれた先生の逞しいオチンチンを、口を大きく開けて喉の奥まで咥え込んだ。