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6時間目の体育の授業―
白井 愛美は今日も飛べない跳び箱の前で泣きそうになっていた。
「…せんせぇ…やっぱり飛べません…」
「白井はまた飛べないのか…どれ…」そう言って愛美のお尻を持ち上げ跳び箱の上に乗せた。
「うぅ…恐いよぅ…せんせぇ…」クラスの皆に笑われて愛美は真っ赤になりまた泣きそうになった。
「…しょうがない…じゃあこの後残りなさい。」
授業終了後皆帰って行く中愛美は一人体育館に残された。
仁王立ちで跳び箱の前に立つ教師に愛美は緊張しながらも、跳び箱に向かってトロトロと走りまたがる様にぺちゃりと跳び箱の上にお尻をついた。
さっき愛美を持ち上げた時のお尻の感覚が教師の手には残っていた。
ブルマから伝わるお尻のプリプリした感触はとても小学4年生とは思えない艶めかしさがあった。
愛美が涙目になりながら数回繰り返した所で教師が跳び箱にまたがる愛美に近づいた。
「白井はもう少し太ももを鍛えた方がいいな…」そう言って太ももを撫で回した。
「ひゃぁっ…せんせぇ…くすぐったいよ…」跳び箱の上でプルプルくすぐったいのを我慢している愛美を見て教師の理性が飛んだ。


「こんなに柔らかいお尻して…これじゃあ跳び箱できないな」愛美のお尻を後ろから鷲掴みにし力強く撫で回した。
「せんせぇ…ごめん…なさい…ふぁっ…」 幼いながらも愛美のお尻は段々熱くなってきた、教師はブルマの熱い筋を何度もなぞってみた。
「ふぁぁっ…らめぇ…んー…」 「ブルマが湿ってきたぞ…白井は悪い子だな…」徐々に激しくなる指先に愛美は我慢できずに無意識にお尻を押し付けていた。
「ん?自分から腰を振ってるのか?」 「ちっちがうもん…はぁっ…はぁっ…」すでにグチャグチャになったブルマを教師は無理矢理剥ぎ取るとツヤツヤに光るピンクの花びらが露わになった。
跳び箱の上にうつ伏せで寝転ばせ、後ろからグチョグチョのアソコを広げてみる。
「らめぇ…見ないでぇ…恥ずかしいよぅ…」そう言いながら愛美のアソコからはどんどんHなお汁が溢れてきた。
「すごい…白井のアソコはいやらしいな、早く弄って欲しいんだろ」教師は愛美のまだ剥けていないクリトリスを口に含んだ。
「ひゃぁ!…なにこれぇ…らめぇ!…いやぁ…」ジュルジュル激しく音を立ててクリトリスに吸いついた。



「せんせぇ…アソコ変だよぅ…ふぁっ…!」
無意識に教師の口に押し付けたクリトリスは真っ赤になり教師の顔は愛美のお汁でグチョグチョになった。
「白井、先生の指を舐めなさい」「ふぐぅ…!」愛美の口に指を押し込みその指を愛美のアソコの入り口に当てた。
「ひゃっ…それはらめぇ…!」必死に抵抗する愛美のアソコはピクピクしていた。そのまま指を一本奥に滑らせてみる、指が痛いくらいに締め付けられた。
「凄い締まりだな…中が痙攣してるぞ?2本は無理かな。ん?」「ふぁあっ!…むりぃ…むりですぅ…んぅ…」
教師は二本指を入れてかき回した。「ひゃぁっ…いたい!…いたいよぅ!…らめぇ…やめてぇ…」
愛美は痛さの余り泣きながら抵抗するが教師はそれとは裏腹に自分のスボンのチャックに手をかけた。
大きくなった自分の物を愛美の腫れあがったアソコに当てがった。



おもむろに愛美の小さいアソコに思いっきり差し込んだ。
「ひゃぁあ!いたい!うぅ!やめて!熱いよ!抜いてぇ」
「さっきまで自分から腰を振っていただろっさぁっ早く腰を振って!ほらっ」愛美のお尻を掴み自分の欲望のままに突き上げた。
「いやぁっ…熱いよぅ…はぁっ…あぁぁ!」体育館に響く激しい音、愛美の泣き声、教師は愛美の中で果てた。

終わり。