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「?ヒロお兄ちゃん、どうしたの?」
部屋の入口でボーッとしている俺を、不思議そうな顔でミサトちゃんが見上げる。
「っ、あぁ…別に。」
「ほんとぉ?ヒロお兄ちゃん、さっきからぼんやりしてて、変っ!」
慌てて笑顔を取り繕ったが、逆効果になったみたいで、
ミサトちゃんが頬を膨らませる。
「…せっかく、パパもママもいないのに…。」
さっきまで膨らませていたミサトちゃんの頬が薄紅色に染まり、
恥ずかしそうに下を向く。
その表情が、あまりにも可愛くて…
「……じゃあ、ミサトちゃん…秘密の遊び、しよっか。」
「…っ!…ぅん…」
これから始まる行為を早くも想像したのか、ミサトちゃんは、真っ赤になった顔で
俺に抱き付いて来た。
「ヒロ…お兄ちゃん…」
小学生とは思えない馴れた手つきでズボンのチャックを下げ、
トランクスの合わせ目から半分頭が持ち上がっているペニスを取り出す。
「ヒロお兄ちゃん、ミサ、舐めるね。」
アイスキャンディーを舐めるみたいに下全体を使って
根元から先までペロンと舐めたり、カリを突っ突いたり、
口の中に含んだり。…俺が教え込んだのもあるが、ミサトちゃんは、
確実にツボを押さえて口戯してくれる。
時折じゅるじゅると先走りとミサトちゃんの涎で卑猥な音が奏でられる。
「あっ………ミサト…ちゃんっ…」
「…ひっへいいほ…」
限界が近くなった俺は、ミサトちゃんの潤んだ瞳を見つめたまま……
「…っ、ホシュ…っ」