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俺たちの一生忘れられない夜が明けた。そう、俺と桜は兄妹という関係以上の恋人となったのだ。
ここで桜について話しておこう。実を言うと桜と俺は血が繋がっていない。いわゆる義理の妹って
やつだ。なぜなら、桜の両親と親戚は、葬式に行くために宿泊したホテルの火災に巻き込まれ、
当時5歳だった桜を除き、全員死んでしまった。同じホテルに泊まっていたいた両親と俺は運良く、
不幸中の幸いというかなんというか、ギリギリで逃げることが出来た。桜は小さかったため、か
ろうじで宿泊客に助けてもらったようだ。焼けたホテルを目にして、泣き喚いていた桜を見た両親は
放っておけず、桜と一緒に桜の両親を必死に探した。が、いくら探しても見つからない。ホテルの消
火が終わり、救出活動がひと段落すると、消防士から俺の両親に残酷な言葉が告げられた・・・・・
もう説明する必要もないだろう。親戚も親も失い、混乱状態にあった桜を、俺の親は必死に落ち着か
せた。桜は泣きながらも俺の両親の手をしっかりと握り、落ち着いてくれた。桜を引き取ってくれる者
はいない。全員死んでしまったから・・・ そんなこんなで俺の両親が桜を引き取ることになった。
突然できた妹に困惑しながらも、事情を知っている俺は出来る限りかわいがってやった。そのかい
あってか、桜は今のように明るくなってくれた。




対する俺は、パッとしない男だ。勉強は普通、運動も普通、なにごとにもやる気がなく、ずっと
帰宅部。趣味もなく、ただただ平凡な日々を送る毎日だった。そんな俺でも、慕ってくれる妹の
桜の存在が嬉しかった。

話を戻す。鳥の鳴き声で目が覚めて起き上がると、桜は既に起きていた。
桜「あ・・・お・・はよう。お兄ちゃん。」
桜は顔を赤くしながら、朝の挨拶をしてくれた。
俺「お、おう。・・・おはよう。」
俺もなんだか照れくさかった。当たり前だ、昨日あんな事をしたのだから。
2人とももじもじしながら朝食を食べ、じいちゃんに釣りに連れて行ってもらったが、愛しい妹
との性行為という後ろめたさと嬉し恥ずかしの気持ちが交錯し、まるで集中できなかった。桜
も同じだろう。だがもう俺たちは恋人同士になったのだ。そう思うと気持ちが大胆になっていった。

釣りをしていたのは、小さな小川で、人もほとんどこない、じいちゃんに教えてもっらったとても
落ち着いた所だ。釣りを終え、じいちゃんが帰ろうといったので、

俺「あ、じいちゃん。ここら辺桜と散歩してきていかな?」
祖父「いいけど、おそくならんようにな。桜はええんか?」
桜「あ・・・、えっ、うん。」
祖父「じゃあ先帰るけど、気をつけてな。」
俺・桜「うん。」

そういうとじいちゃんは帰路についた。家から川が近い事もあってすんなり許可してもらえた。


俺「じゃあ、上流の方に行ってみようか?」
桜「う、うん」
桜は着ているワンピースの端をもじもじと掴みながら、歩き出した。しばらく歩いていると、水遊び
するのに丁度いい場所を見つけた。
俺「桜、今日は暑いしさ、川に入らない?」
桜「うん。いいよ。あ・・・、でも水着もってきてないよ?」
俺「だれもいないんだし、下着だけでいいんじゃない?」
桜「え、で・・・でもぉ。なんかはずかしいよぉ。」
俺「気にするなって!」

そう言うと俺は服を脱ぎ、トランクス1枚になり、川に入った。冷たくて気持ちよかった。

俺「ほら、桜も早く来いよ!気持ちいいぞ!」
桜「う~ん・・・わかったよぉ!」

桜はワンピースを脱ぎ下着だけになった。桜は恥ずかしそうに川にはいってきた。

桜「あひゃ!つめた~い♪」
俺「な?気持ちいいだろ?」
桜「うん!」

俺たちは川に入り、しばらく小魚などを眺めていた。桜は飽きてきたのか、俺に水を
かけてきた。

桜「えいっ♪それっ♪」
俺「つめたっ!やったな~♪」



俺は桜に水をかけかえした。

桜「きゃっ!つめた~い!このっ♪この♪」
俺「そりゃあああ!」
バシャッ、バシャッ___________________________________

水をかけあい楽しんでいたため、2人とも下着がびっしょり濡れてしまった。
桜の下着は白色だったため、はっきりとワレメと胸がすけていた。桜はその
ことに気づき、手で隠した。

桜「きゃっ!すけてるよぉ!」
俺「別に隠すなよぉ。だれも来ないって。」
桜「来るかもしれないよぉ!」
俺「ったく、しょうがないなあ。じゃああのでっかい岩の陰で下着乾くまでいるか。
  天気もいいしすぐ乾くだろう?」
桜「うん・・・そうする。」

俺たちは岩の陰に移動した。普通に川の側を歩いていたら岩の陰まではみえない。」

俺「ほら、下着しぼってやるから貸せ!」
桜「いいよぉ!自分でやるよぉ!」
俺「お前じゃ力が足りないだろ。ほら、貸せよ!」
桜「う~~。じゃああっち向いてて!」
俺「わかったから貸せ!」


俺が向こう側を向いている間に、妹はパンツを俺に差し出した。俺はそれを手にとると、
ぎゅ~~~っと力強く絞った。

桜「ありがとう、お兄ちゃん。じゃあ早く返して!」
俺「だ~~めっ!」
桜「なんでよお!かえしてよぉ!ワンピースも向こう岸に置いてきて取りにいけないんだからぁ!」

俺はわざと クンクン と音を聞こえるようにパンツを嗅いだ。

俺「ん~。桜のおまんこの臭いがする。」
桜「ちょっ!やめてよう!」
俺「やめないよ♪」
桜「うわ~ん。お兄ちゃんが変態さんになっていくよお!」

俺はかなり興奮してきた。調子にのって桜を押し倒した。

桜「いたっ!はうう~。」
俺「気持ちよくしてやるからな」

俺は桜のすらっとした脚を思いっきり開いた。

桜「お!お兄ちゃん!やめてぇ~!人が来るよぉ!」
俺「来ないって。」

ぴちゃぴちゃ___________________いやらしい音が響き渡る。

桜「んん~。ひゃう!ちょ、人がきちゃうよおぉ!」
俺「だから大丈夫だって!うお!すごい濡れてきてる!」

人がくるかも知れないスリルが一層俺を興奮させた。俺は桜のブラを取り去り、桜のアソコに指
を2本突っ込んだ。 ぐちゅくちゅぐちゅぐちゅ と音が響き渡り、愛液が大量にでてきた。




俺「よし、これだけ濡れれば桜のきついアソコにも挿れられるぞ!」
桜「こんなところじゃだめええええええええええええ!」
俺「挿れるぞ?」
桜「いやああああああああああああああああああああ!」

ズブッ___________________
俺は桜の上に乗るような体勢で挿入した。

桜「んぐっ、んぐっ!あっあっ~ん!」
俺「おっ?感じれるようになったのか?」
桜「ち・・・・あっ・・・・・・ち・・がう。。」



後半へ、続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 俺は腰の動きを加速させ、桜のちょっぴり膨らんだ胸を舐め始めた。

俺「桜の胸は甘くて、すっぱくて、苺みたいだな」
桜「あっ。。。ひんっ!んん~~~!そんな・・・こと・・・・・・ないよぉ。。。」
俺「桜ぁ!もうイきそうだああ!だすぞおお!」
桜「だめぇ~!こんなところじゃだめぇぇぇぇぇ!」

ドピュッ!ぴゅっ!-------------------------------------------------

桜は俺が射精する直前に俺を突き飛ばしたため、桜の秘部と胸、顔に精子が付いてしまった。

桜「ふぇぇん!白いのいっぱいついちゃったぁよぉ!口にはいっちゃったよぉ」
俺「ごめんな!拭いてやるからまってろ!」
桜「はやくぅ~!うぇ~ん!」

俺は持っていたティッシュで桜の体に付いた精液を拭き始めた。

フキフキ---------------------------------------------------------

桜「ひゃン!」

秘部を拭いた瞬間桜は ビクッ っと体を振るわせた-------------------------------

俺「おいおい、拭いただけでかんじちゃったのか?」
桜「ち、ちがうもんっ!」