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ようやくじめじめした梅雨も終わり、夏が来た。学校は夏休みにはいり、
俺(大輔、高1)と妹(桜、小5)は2人だけで母方の実家へ帰省すること
になった。親は共働きで、共に休みが取れなかったため、せめて
子供たちだけでも旅行に連れて行ってあげよう━━━
ということで、2人だけで行くことになったのだ。因みに実家は長野の
山間部ののどかで川あり森ありの自然豊かな地域である。


俺と妹は電車で祖母と祖父が待つ、M駅に向かっていた。

桜「お兄ちゃん!今年もいっぱい遊ぼうね♪」
俺「まったく、桜は暑いのに元気だなぁ。」
桜「だってあたし、元気だけが取り柄だもーん!」

こんな感じにまったり話しているうちに、M駅に到着した。




もう寝るので、今日の昼くらいに続き書きます。
文才ないのであまりうまく描けないかもしれませんが、
よろしくです。。。

ホームに降りて古びた改札口をぬけると、祖父が笑顔でたっていた。
俺・桜「じいちゃん久しぶり」
祖父「よくきたなぁ。ばあちゃんがスイカ冷やして待っとるからな」
桜「やったー♪はやく食べたいな!」

俺達は祖父の車に乗り込み、母の実家へ向かった。━━━

到着後、祖母と挨拶を交わし、冷やしてあったスイカを食べた。
桜「おいしーね、お兄ちゃん♪」
俺「そうだな。」

桜の笑顔を見ていると、何か不思議な気持ちがした。
俺はこの時この気持ちが何なのか気付いていなかった━━━
スイカを食べ終え、桜と散歩していると、やがて日が暮れ夜になった。


そして夕食を終え、1時間ほどテレビをみていると、祖母が
「大ちゃん、桜ちゃん、風呂へいっておいで。」

俺・桜「はぁーい!」
俺「桜、お前先にいってこいよ。」
桜「うへへー♪そうだ!昔みたいに一緒に入ってみるぅ?」
俺「なにいってんだよ!はやくいってこいよ。」
桜「照れなくてもいいよ♪お父さんもお母さんもいないんだし、いいじゃん♪」
俺「べ…別に照れてなんかねーよ!」
桜「じゃ、決定だね♪はやくいこー」

俺は桜に押されるがまま脱衣場へと向かった。

俺は脱ぐのに抵抗があったが、妹はみるみるうちに下着姿になっていく。
白いパンツと白いシャツ━━━ それも躊躇うことなく、脱いでいった
桜「お兄ちゃんも早く脱ぎなよ!あたし先にはいってるから!」
俺「わ、わかってるよ。」


俺は仕方なく服を脱ぎ、風呂場へ入った。桜は湯船に使っていた。
桜「やっときたぁー!おそいぞぉ!」
俺「悪かったな!」

俺は照れながら、体を洗い始めた。桜のほうをマトモに見れなかった。

桜「しかし、すごいねぇ。」
俺「ん?何が?」
桜「あたし、久しぶりにお兄ちゃんの裸みたけど、おっきくてボーボーなんだもん。」
俺「だれだってそうなるの!」
桜「ふーん♪じゃ、あたしも体洗うから、お兄ちゃんは湯船にはいってて。」
俺「ああ。」

そうして俺は赤くなりながら湯船に浸かった。


さっきはなんだか恥ずかしくて、マトモに桜をみてなかったけど、
湯船から桜の方をみてみると、アソコの周りにはうっすらと産毛が
生えていて、胸がちょっぴりふくらんでいた。見てないうちに随分変わった。

桜「あー、何ジロジロ見てんのぉー!えっちぃ♪あはは♪」
俺「別に見てねーよ!だいたいお前が入ろっていったんじゃん!」
桜「そうだね♪ごめんごめん♪えへ」

そして桜も湯船に入ってきた。

俺「ちょ、狭いだろ」
目の前に桜の裸体があり、動揺してしまった。どうしちまったんだ、
俺… たかが妹の裸なのに… しかも起っちまった…

桜「あれれ?お兄ちゃんのちんちん、おっきくなってるよ?」
妹は性知識に鈍いので、不思議に思ったようだ。俺は恥ずかしくなり、
急いで風呂をでた。そして歯磨きをして寝室に向かった。俺は自分
がおかしいと思った。妹の笑顔を見て変な気持ちになったり、ましてや
妹の裸を見て起ってしまっていたのだ。くそっ!どうしたんだ、俺。
そうこう考えてるうちに、妹が寝室にはいってきた。




桜「さっきは楽しかったね♪明日はじいちゃんが釣りにてれて
行ってくれるらしいから、早く寝ないとね。」
俺「……そうだな。」
桜の笑顔とさっきの風呂で裸を見たのがきっかけで、俺の中の何かが吹っ切れた。
━━━ガバっ!━━━━ドスッ!━━━
俺は桜を押し倒してしまった。

桜「きゃっ!ちょっ?!お兄ちゃん!なにすんの?!」
俺「俺が桜を気持ちよくしてあげるんだよ。」
桜「気持ちよく…?!どういうこと?」
俺「いいから俺の言う通りにしろ!」
桜「あぅ!お兄ちゃん、どうしたの?怖いょ。」

俺は無視して桜のパジャマの上を脱がせた。ちょっぴり膨らんだかわいい
胸が露わになった。
桜「キャー!ちょっとやめてよ!おかしいよ!」
俺「おかしくなんかないよ。桜が可愛すぎるからいけないんだぞ。」
桜「ばあちゃんとかが見たら変に思うよ。」
俺「大丈夫だよ、もう寝てるから。」
桜「そういう問題じゃなくてぇ~!」

俺は桜の可愛い胸を吸うように舐めた。
桜「ひゃうぅ!お兄ちゃん!やめてよ!変だよぅ!」

かまわず舐め続けた。
桜「んー!ひゃうぅ!変な気持ちになってきたよぉ!やめてぇ!」
俺「桜はえっちな子だなぁ。もう乳首が起ってきてるよ。」
桜「え…えっちじゃないもん!」


もしかしたら二連投稿しちゃったかも!スマソ


俺「本当か?じゃあ確かめてみようかな。」
桜「えっ?確かめるって何をするの?」

━━━━ズリっ━━━━
俺は桜のパジャマのズボンを脱がせた。白いパンツに染みができていた。
俺「こんなに濡らして…やっぱりえっちなコだな」
桜「ち…ちがうもん!意味わかんないし!」
俺「遠慮するなって!」

俺はパンツも脱がそうとパンツに手をかける。
桜「ちょっ!ココはだめぇ!」
俺「さっき一緒に風呂はいったんだから、別に平気だろ?」
桜「お兄ちゃん!やっぱりなんか変だよう!」

俺は無理やりパンツを脱がせた。産毛の生えた恥丘が顔をのぞかせる。
アソコはピンク色で綺麗だった。俺は桜の股を思いっきり広げて、
アソコを舐め始めた。
桜「そんなとこ舐めるなんて絶対変だよう!汚いからぁ!」
俺「ピンク色でとっても綺麗でおいしいよ。」
桜「うう…」

桜は今まで必死に俺の顔をアソコからどけようとしていたが、諦めたのか、
それとも気持ちいいのかで抵抗しなくなっていた。
━━━ぴちゃぴちゃ━━━
アソコを舐める音と、愛液の絡む音がいやらしく部屋に響いていた。
桜「んんぅ。ひゃう!」




続きは夜書きます

今帰ってきて、これから風呂はいるんで12時くらいに投下します。
よろしくです。。

俺「すごいぞ。どんどん液が溢れてくる…」
桜の大事な処から透明のヌルヌルしたいやらしい液が布団に大きな
染みを作るくらいにまで溢れだしていた。桜は恥ずかしいのか、
体中に漲っていく快感に必死耐えようと口を塞いでいた。
桜「んんー!んんー!ひゃん!」
時々快感に耐えられなくなった時に発せられる桜の喘ぎ声が、更に
俺の欲望を加速させた。だが次第に慣れてきたのか、反応が少なくなる━━━
俺「あれ?もう飽きちゃったのか。本当に桜はえっちなコだな。」
桜「えっちじゃ……ないもん」
快感に酔いしれたかのように、桜の声は甘く、力が抜けていた━━━


俺「全く、しょうがないなぁ。」

俺はそう言うと、桜の大きくなっていたクリトリスに指を添えた。
桜「ひあっ?!」

桜は突然の強い刺激に、体をビクッと振るわせた。

俺「触れただけでこんなに感じちゃうのか。いけない子だな。」
俺は桜のお豆を掴むようにコリコリと弄り始めた。

桜「ひゃ%●£?!んんー!ひゃうぅ!」
桜は声にならないような声をあげた。よっぽど気持ちいいのだろう
桜「ひゃうぅ!おに…ひん!やめてよぉ!」
俺「じゃあ止めてやるよ。」
そう言うと桜は えっ? という顔で俺を見ていた。
俺「ん?どうした?桜はやめてほしいんだろ?」
桜「………う…ん。」
俺「じゃあ俺は寝るからな。お休み。」
桜「待って。……_____ない…で。」
俺「なんだって?」
桜「やめ……ないで 。」



俺「なんだ。やっぱりやってほしいんじゃないか。」
桜「ごめん…なさい。」
桜の困る表情をみていると、何故だか嬉しくなる。
俺「じゃあ今からもっと気持ち良くしてやるからな。」
桜「えっ?!」
桜は心の中で、いやらしい事をしてもらってるのに期待している
自分が嫌いになっていた。 あたしってお兄ちゃんの言う通り、えっちな
女の子なのかな…思いとは正反対に、もっと気持ち良くなりたい
自分がいた。あたし変だよう。おかしいよぉ。

そんなことを考えている間に、お兄ちゃんはパンツを脱ぐ準備を
していた。お兄ちゃんのパンツは張り裂けそうなほど膨らんでいた。
桜「?!…なに…してるの?ひっ!!!!!」

桜の目の前に映ったモノは、風呂で見たソレとは比較にならないほど
雄々しくそそり立ったお兄ちゃんのおちんちんだった。



桜「なんで…おちんちんなんか出してるの?」
俺「桜を気持ちよくするためだよ。」

そう言うと俺は桜の足を思いっきり広げ、自分のソレを桜のピンク色の
おまんこの入り口なあてた。

俺「えーっと、もっと下かな。」
桜「お兄ちゃん?なにしてるの?」
俺「お兄ちゃんのおちんちんを、桜のココに挿れるんだよ。」
桜「えっ?だっておちんちんはおしっこするためのものでしょ?」
俺「それだけじゃなくて女の子を気持ちよくさせてあげる道具なんだ。」
桜「そんなにおっきいの、入るわけないよぉ!」
俺「そんなこと、やってみなきゃわかんないだろ?」

桜は得体の知れない恐怖で体が震えていた。そんな桜をみていると
とても愛おしくなる。

ズブズブ━━━━━
俺はついに実の妹に自分のソレをいれてしまった。もう戻れない。

桜「キャー!痛い痛い痛いよぉ!」
桜は激しい痛みで、目に涙を浮かばせていた。



俺「がまんしろ。その内気持ちよくなるから。」
桜「ひっく!ひっく!ぐすっ」

俺は桜の気持ちはお構いなしに、もっと奥えとソレを進めていった。
するとぷにっとした薄い膜のようなものにぶち当たった。

俺「桜、ごめんな。お前のは俺がもらう。」
桜「ぐすっ。ぐすっ。」

俺は思いっきりソレをぶち込んだ。プツっという感触とともに、血が溢れてきた。
桜「お兄ちゃん!お兄ちゃん!いたいよぉ!血ぃでてるよぉ!」

お構いなしに俺は腰を振り続け、ピークに達した。
俺「桜ぁー!だすぞぉー!」
桜「ぐすっ。えっ?!」俺「うっ!」
ビュッビュッ━━━
ついに射精してしまった。
桜「なんかあったかいのが中に、中にぃ!」

俺はブツを抜くと、桜のおまんこから血と精子の混じった液があふれていた。

俺「ふぅー。ごめんな。最初はやっぱり痛かったか。でも慣れれば
気持ち良くなるからな。」
桜「うぇーん。痛かったよぉ!血と何かがでてるよぉ!」
俺「今度は絶対気持ち良くしてやるから。許してくれ。」
桜「約束だよぉ!絶対だよぉ!」
俺「ああ、わかってる。」
俺は桜にニコッと微笑んだ。桜は安心したのか、泣きながらも
微笑み返してくれた。やっぱり桜には泣いてる顔より笑った顔
の方が可愛いな。俺たちは一通り後始末した後、布団で寄り添って
転がっていた。俺は桜のほっぺたにキスをした。


すると桜は微笑みながら、
桜「実はあたし、お兄ちゃんのことがずっと好きだったの。
痛くて怖かったけど、ちょっぴり嬉しかったよ。」
俺「俺も今まで桜のことがすきだったんだ。今日やっとその気持ちに気づけた。」
桜「照れるな♪だから今度は痛いのはゃだよ?」
俺「わかってるって。」
すると桜は俺の小指と自分の小指を結んで
ゆぅーびきりげんまんうそついたら針千本のーます♪ゆびきった♪
と歌った。それは透き通るような声で夏の夜空に響きわたった。
この日から俺と桜は兄妹という関係から恋人という関係にステップアップした。
夏の日へようこそ。窓からはいる爽やかな風がそう言ってるような
2人の関係を祝福してくれているような夏の1日だった。

■雨上がりの夏 THE end ☆彡