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一年前と変わらないキンキンと染みるような寒空だった、
特にこんな賑やかさの無い田舎だからこそ、
よりその冬の寒さが身に染みるようにも感じる。
しかも去年と違って数日前に降ったらしい雪が日陰に残ってて、
それが外気をより冷やしてるようでもあった。
俺は汽車から降りて、そんな故郷の地を数ヶ月ぶりに踏みしめた、
他に降りる客は居ないな…相変わらず寂びれてるようである、
だから一人でここの無人の駅の改札に向かった、
するとそこには…
「おっじさ~ん!」
手を振って俺を出迎える子供達が居た、
これはここしばらく帰省すると見かけるようになった光景だったんだ、
出迎えてくれるほどに親密になった彼女達の事はよく知ってる…
実は俺とあの少女達は普通の関係ではなかった。
そうだよ…もし世間にその関係が露見すれば、
俺はすぐに世間からは冷たい目で見られ、当然に親からは勘当され、
きっと警察の厄介になるであろう。
何故なら…まだ小学校に通ってる女の子である少女達と俺は、
男女の…そう性的な関係をもってたからだ、
最初はあの内の一人である裕香ちゃんと一年前の夏に…
そして彼女の友人である麻奈ちゃん美樹ちゃんとは、冬に関係をもってた。
そんな三人が俺を笑顔で迎えてくれてる、決してその関係は強要して築いたわけじゃないからだ、
そうあれは和姦だった…はは、ロリコンである俺としてリスクはあるにせよ、
こんな夢みたいな事になってるなんてな…でもそんな喜ばしい事だけでもない。
そうだ…あれだ、今年の夏にこうして故郷に戻ってきた時に、
俺は心臓が止まりそうになるほどの、生まれてこれまで体験した事の無いほどの衝撃を感じてた、
なんて驚くべき現実に直面したのだ!!
数日過ごしてまた都会に戻った俺は、あの後を知らない…はたしてどうなったか、
あれから本当に気になって気になって仕方なかった、
まさか親に電話で経過を聞くわけにもいかなかったしな。
だがその気になる結果を、俺は直ぐに知る事になった、何故なら…
俺を出迎えたのは三人の少女達だけじゃなかったんだ、あと一人…大事に抱えられて連れてきてた。
裕香ちゃんはその一人…小さな赤ちゃんを抱えてる、生まれて間もないであろう一つの命を…
あぁ…この子か、俺は…その小さな赤子を見つめて、
ほんの数ヶ月前にここで驚かされた事を思い出していた。

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俺は浮かれていた…夏の盆休みを利用し、この蒸し暑い中を嬉々して、
数ヶ月振りに久々に故郷へ戻ってきた俺は、
冬の時のように出迎えてくれた少女を見つけ、とっても幸せな気持ちになってたんだ。
そして不安も消し飛んでた…俺が居ない間に、彼女の心が変化してたらどうしようかと、
他に…例えば甥の啓とか他の同年代の男の方に、心が向いたりしないかと…
でもあの様子だとそうでもないらしい…と思う、
俺って基本的に小心者だし自惚れはしない方だからさ、あんまり断言は言わない方なんだよ。
よく見れば美樹ちゃんや麻奈ちゃんらも居るな、
そういえば彼女達とも…今回も期待できるのだろうか?
そんな風に彼女達に歩み寄る間にも、すでに自分勝手に色々と都合良い事を考えてしまってた、
ところがいざ間近で彼女…裕香ちゃんと会った時、とてつもなく違和感を感じたのだ。
何か変だ…この好意を含む微笑に疑う余地はないし、それに顔色も悪くないのに…
ただ美樹ちゃんや麻奈ちゃん達はどこか苦笑してたかもしれない、これって…え?えぇ!
その違和感の正体は第三者的には、とっても簡単だったであろう、
あまりにも一目で分かりそうな、そんなあらかさまな変化だったからだ。


俺が直ぐに判断できなかったのは、きっと認めたくない思いだってあったかもしれなかった、
だって…これって太ったわけじゃないよな?
例え食べ過ぎて太ったとしても、この太り方は不自然だし…むしろこれって、まさか!?
だってだって…この子はまだ小学生だぞ?ようやく初潮を迎える…そんな頃だ、
なのになのに…
「……お帰りなさい」
「裕香ちゃん、これって…ま・さ・か?」
「……パパ」


空は晴天だった、雨なんか降る様子は全く無い…なのになのに、
俺は何か豪雨が吹き荒れて背中に雷が落ちたような…そんな衝撃を感じてた、
パパって…なに?もしかしてマジで?え…えぇぇぇぇ!!!?
「できちゃった…赤ちゃん」
俺は一瞬でこの身が完全に石と化した幻覚に襲われた…あぁ、思考だって停まったさ、
そして認めざるえなくなったんだ、久しく会った裕香ちゃんのお腹は不自然に膨らんでた、
お腹に枕かクッションでも仕込んでるのではないかと疑ってしまう程に…
しかしすぐにそれは違うと知らされる、上の薄着の服を捲り素の腹部を晒したからだ、
確かにお腹そのものが膨れてるのが分かる、というか盛り上がった重そうな腹部に、
子供用の…きっと普通の時に着慣れてた服が納まるはずがなく、
さっきから少しは見えてたんだよね…ただ俺の頭で認識しなかっただけだ。
「この中に俺と裕香ちゃんの…」
「うん、入ってるよ…二人の赤ちゃんが」
相変わらず幼い少女の体つき、なのにこの腹部だけが違ってる、
ぽっこりと膨らみ、明らかに何か内で宿っているのを見せてる。
「触っていいからね…んっ」
俺は恐る恐るそれに手を伸ばす、そして優しく撫でるように触れて…うっ!
何だろうか温かい、そして内側から動きを感じてる…コレが胎動?
「えへへ…お父さんを感じたのかな、ちょっと動いたよ」
「もうそこまで成長したのか!」
そ、そうだよな、仕込んだのが正月くらいって事になるんだ、
だからもう七・八ヶ月目くらいになるのか、
もう奪胎は無理だろう、いや…別にそんな事するつもりは無いが。
って俺…産ませようとしてるのか、こんな子供に…子供を。
ぞくっと罪悪感が心を蝕んでいく…だからか勝手にこの謝罪の言葉が口から漏れてた。
「ご、ごめん…」
「謝らなくていいよおじさん…だってね、嘘ついてたから…」
「嘘?」
「うん、お正月にエッチした時ね、もうあたし…始まってたの生理」
!?俺は、ドックンと胸を高鳴らせてた…そうだったんだ、
もうあの時に裕香ちゃんは赤ちゃんができる体になってたわけか、
そして…裕香ちゃんは承知で俺とセックスしてたのか?こうなる危険性を承知で…
「あはは…ほとんど望んで、覚悟してたつもりだったけど…でもやっぱり驚いちゃったかな」
きっとこれも俺とエッチした時同様に、大人への背伸びのつもりだったのだろう、
興味からの危うい行為だったんだ…そして彼女はこうして望みを叶えさせられたのだった。
宝くじを買ったら、もしかして当たってるかもというくらいの感覚で…それが実現しちゃったわけか。
「はぁ…おかげでね、もう学校や私達の親らは大騒ぎになったんだけどな」
「でも安心して下さい、おじさんの事は内緒にしてるから…」
「へ?」
麻奈ちゃんと美樹ちゃんの話では、やはりこんな子供が妊娠したのだから騒ぎになったらしい、
こうなると俺は青ざめる…だって俺の子だとバレたら、この後…地元の警察署に連れていかれるだろうし。
親とどんな顔して対面したらいいのやら…もちろん裕香ちゃんの親とも!
しかしどうやらその心配は無いらしい、何故なら…
「裕香っちは、怪しげな大柄の男に強姦されたって話になってるんだ」
「あたし達で話を上手く捏造したんです、日が暮れてから変質者がよく出るって道を歩いてたらって…」
「そ、そうなんだ…」


そういえば、前に実家に連絡した時に母さんが言ってたけ、
付近で怪しい男が出没して騒ぎになってるって…この事か。
つまり裕香ちゃんは、その捏造した強姦魔に襲われ…結果こうして不幸にも孕んでしまったという事になってるわけだ。
「だけど、その…よく産むことになったよね、いや…ほら親とかさ」
「うん、言われた…でもね」
「バレた時には手遅れになってたからさ…ほらかなり目立ってきてから、出来ちゃったのを気付かれたわけだし」
「というか、隠してたんだけどね、裕香っちが…」
そ、そこまでしてたのかぁ!!
どうやら裕香ちゃんは、兆しがあってから産むつもり満々みたいで、
用意周到に周りの大人達の手で邪魔させられないようにしてたのだった。
「でもここまで大きくなってきたら、さすがに怖いかも…でも嬉しいって気分もあるし」
「嬉しい?」
「うん、おじさんの赤ちゃんをこんなに早くに産めるんだもん」
「うっ!」
ドクンッ…また胸が高鳴った、なんて笑顔をしてるんだか…
だってまだ子供なんだよ、小学5年生なんだぞ裕香ちゃんは、
なのに…赤ちゃんを産もうとしてる、
俺の…こんな生まれて三十年も童貞だったような俺の子を、こんなに…こんなに喜んで!
それが感激しないわけがなかった、それに邪な感情かもしれないが征服感もあった、
この少女を…誰にも手を出されない内に、自分との確かな絆を刻んだのだと…
俺は怖かったんだ…この先に成長して、俺に興味を失った少女の心が離れていく事を…
いやこれからそうなっていく可能性もある、だけどもその前に…確かな繋がりが出来た。
いつしか俺は裕香ちゃんを抱いてた、この小さな体を…より小さい命を宿した少女を力強く。
だから次にそんな流れになるのは、当然だった…のか?
「ねぇ…誰も来ない?」
「うん、誰も駅に来る様子は無いよ」
「次の汽車までかなり時間あるしな」
「そっか、じゃあ…おじさん、エッチしちゃう?」
「へっ?えぇぇぇ!!!」
当然に俺は驚く、だって…さすがにそんな事を聞かされた後で、今回は無理かと覚悟してたからだ、
美樹ちゃんと麻奈ちゃんは溜息をつくと、駅に誰か来ないかと見張りに行った、
どうやら彼女達も呆れてるようだな、う~ん…
こんな身体になった今も、相変わらずに裕香ちゃんはエッチな女の子のままだったわけか。
「だけどさ、その体でセックスは控えたほうがいいんじゃ…」
「だって、今回はあまり家から出られないし…おじさんとエッチできる機会がマジで無いんだもん」
そっか今がちょうどチャンスなのか、裕香ちゃんの表情からして結構マジだった
どうやらこんな騒ぎがあってから子供達への監視が強化されてるらしい、
親はもちろん学校のPTA関係者とか、警察も巡回してるとか…
だから今がチャンスなのだ、この少女とスルのは…とはいえこの体でするのは大丈夫なのかな?
「それとも…こんなお腹が大きい女の子には、気持ち悪くて欲情しない?」
「いや、そんな事はないけれど」
むしろ欲情するよな…人間失格かもしれないけれども、
妊婦と…しかも子供の少女を抱けるなんて機会は滅多に無い筈だ!
妄想の中でしかありえないシチュエーションだよ!!
すると裕香ちゃんはいつもの可愛らしいが妖艶な微笑をうかべる、
まるでそれは獲物がかかったとでも意味してるかに見える…
うぅ…そうだ、俺はいつもこの表情に魅了されてしまうのだ、
そして喰われる…この年下の少女に大の大人である俺は!
「えへへ…本当だ、オチンチンが固くなってきてる…」
「うっ!あ…裕香ちゃん…」
彼女はそこを照れつつも小さな手で撫でてくる、
俺の股間の膨らみをじっくりと…そしてゆっくりとファスナーを下ろし、
その中身を解放していくのだ、慣れた手つきで器用にパンツの内から
すっかり勃起したのを外へと取り出すのだった。


「んっ…凄い、えへへ…やっぱり玩具よりも、本物の方がいいよね」
「うぅ…あれ使ってたんだ」
「うん…あっ…みんなで仲良く使ってるよ~」
「!?わぁぁ!!ば、バカ…そんな事を言っちゃ駄目だってば」
「はぅぅ…」
裕香ちゃんの発言に麻奈ちゃんと美樹ちゃんは恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にさせてたよ、
俺はこの前に彼女に頼まれ買って贈ってたのだ、バイブとかローターというエッチな道具らを。
そうなんだ…あの大人の玩具を彼女達みたいな少女が…
一体どんな風に楽しんでいるのだろうか?
ちょっと興味があるかも…するとそんな思考を飛ばすような刺激がくる!

クチュッ…チュパァ…

「うっ!あぁぁ!!!」
こんなエロな想像をしてる間に、裕香ちゃんの小さな口が股間のを咥えてる…
そして小さな舌先で勃起したのを嘗め回してるのだった、しかも裏筋や玉袋まで丁寧に…
これだいぶ慣れたよな…というか上手い、また練習したのだろうか?
「ふぁ…ん…お風呂ちゃんと入ってる?変なカスが結構付いてるよ」
「ご、ごめん」
「いいけど…あたしが全部とって綺麗にしてあげるね~ん…あっ…」
うぅ…こんな小さな子、しかも…身篭ってしまった女の子にこんな真似をさせるなんて、
俺ってかなり外道だよな…うぅ!!
「ん…出そう?いいよ…このまま出しても」
「え…だけど」
すると裕香ちゃんは大きく口を開き、よりずっぽりと咥えていく、
飲むつもりなんだ…俺の出すのを!
だから俺は…彼女の期待に応えるかのように、このまま…うぅ!!

ビュクゥゥゥゥゥゥゥ!!!

「んくぅぅぅ!!!あぁ!!」
おもいっきり出した…裕香ちゃんの口の中に、射精していく…
喉奥へと直撃したのか、何だか苦しそうに呻く、
だけど…それでも彼女は満足そうに、それを飲み込んでいくのだった。
ゴクゴクと喉音が鳴ってる…たいして美味しくない筈のそれを喜んで飲み干していく。
「ん…濃いくてねちゃねちゃしてる…」
「はぁはぁ…大丈夫か?」
「うん、美味しいもん…ね、気持ちよかった?」
「う、うん…」
「良かった、じゃあ…今度はこっちだね」
そう言って、裕香ちゃんはスカートを捲くりだす、ま…まさか!
「ちょ!いいのか…その、そんな体で」
「ん?多分大丈夫だと思うよ、お腹の中の赤ちゃんだって元気だし…それに」
「え?ひゃ!!」
「おじさんのここ…入れたいって言ってるよ、妊娠しちゃった女の子の中に入りたいって」
俺の体にまたまた雷が落ちたようだった、それ程の凄い衝撃が下半身から走ってくる…
さっき抜いたばかりだというのに、もうすっかり元気な俺の分身を、
彼女は手で撫でるように擦ってたからだ、その感触だけが原因じゃないな、
きっと…彼女の言った通りに、俺は期待し興奮してるのだと思う。
この俺の子を身篭った少女の内へと挿入するという事に…
「いいよ…きて、おじさん」


そう言って、少女は晒してた…膨れた腹部と、そしてすっかり濡れてる女性器を…
もうすっかり充血してるぞここは、裕香ちゃんも興奮し待ちきれない様子だ…
妊娠してなお性欲に飢えてるなんて…こんなエロい子にさせちゃったんだな、俺が…
「いくよ…裕香ちゃん」
「ん…あ!あぁぁ!!!」

ジュブゥゥッ…

「あ…入ってくるよ、おじさんのおちんちん…んっ!」
俺…入れてる、俺ので孕ませた小学生の女の子の中に、
幼い妊婦の中へと分身を…自分の大人の肉棒を入れていく!!
数ヶ月ぶりに俺の敏感な所は、女の温かく濡れて締め付ける肉の感触を感じてた、
女の子の胎内の感触を感じていく…うぅ、なんて気持ちいいんだ!
「はぁ!あっ!!んんっ!!!」
そして裕香ちゃんも、敏感に入っていく俺のを感じて悶えてた、
この小さな口から可愛らしく、そして艶っぽい声色が漏らせていく…
俺も口から荒々しい呼吸をさせてた、そして呻き…喘ぎ声が無人の駅の待合室に響く。
「うわ…本当にやってる」
「凄い…ん…裕香っち…おじさん」
そしてそんな俺らを熱い視線で眺めてるのは二人の幼い少女、
その視線にも何だろうか感じるかも…とても心地良い高揚感を。
それに目の前の淫靡な光景が凄い、同じく幼い少女が淫らに悶える表情だけでなく、
大きく膨れた腹部が腰の動きと共に震えてる、これが脂肪の塊なら別にそんな風には感じないだろうが、
中に小さな命が宿ってると考えると…物凄く興奮してきそうだ!
「気持ちいい…いいよぉ、セックス…久しぶりだし」
「はぁ…うぅ!!俺も…」
「はぅ…それに前より感じてるかも、これって…あっ…できちゃったからかな?」
段々と裕香ちゃんは快楽に翻弄されてきてたようだ、
俺もより心酔していく…いつしか勝手に腰が動き、無意識の内に快感を貪っていくようになる!
一応は裕香ちゃんの体を心配し、優しくを心がけてたつもりだった、
しかしこうしてセックスを堪能していく内に、欲望のままに体を動かしていた!
できる限り腰を振り中へと挿入し、その小学生妊婦の体を味わいつくしていく…
そしてこのまま快楽行為を続けていく中で、再び射精感が込み上がってくるのを感じた!
「も…もう、そろそろ…」
「おじさん、中…中に…!」
そうだ…どうせもうできちゃってるんだから、中に出すのに抵抗はない、
だから俺はそのまま躊躇せずに、裕香ちゃんの中に放つ!
淫らな欲望を込めて…少女の身の内にぶっかけるのだ!
「うぅぅ!!!」

ドクゥゥゥゥゥ!!!ビュクゥゥゥゥ!!!

「んあぁぁぁぁ─────!!!あ…あはぁぁっ!!」
互いに身を反らせ…膣の中に射精させた、
今回は中に赤ちゃんが存在するわけだし、きっと内には浸透しないだろうが、
だけど再び裕香ちゃんの膣を俺の精子で染めさせたのだ。
後はただ荒々しい息を数回吐きつつ、その瞬間に感じた絶頂感の余韻に浸る俺ら…
そしてゆっくりと体を離していく、この股間で繋がってるのも抜いていく…
するとゴボッと開いた幼い女性器から白い粘液が溢れて出るのだ。
裕香ちゃんはぼんやりとした顔してた、だが少しはっきりしてくると、
その小さな顔をまた俺の股間に埋めてくる、
そう…またこの俺のを小さな口で咥える為に…そして
「んっんんっ…満足しちゃった」


俺のをその小さな舌先で再び舐めて綺麗にした裕香ちゃんは、本当に満足そうに微笑んだのだった。
彼女の口元には白いのが…俺の精子を付けてたよ。
「裕香ちゃん、もうそろそろ…」
「マズイかな…次の汽車来るし」
「そっか、じゃあ…おじさん、またね!」
俺はその後、着替えと身体を綺麗に拭くために残った彼女と別れ、
しばらくさっきまでの快楽の余韻で放心したまま歩き…
そして落ち着くと一人の少女を孕ませた事実に、また放心しつつも実家への道を歩いてた。

実家はいつも通りだった、その普段通りの光景に、さっきまでのが急に夢の中の出来事に思えてくる、
しかし夕飯時にまた本当の現実を知らしめられるのだった。
「そうそう…帰ってくる時に見ちゃったかしら?」
「何をだよ」
「そのね…あの裕香ちゃんって覚えてるかしら、啓ちゃんが好きな女の子」
「あ、あぁ…」
「その子が大変な目にあったのよ~それでね、もしも外で彼女を見かけても、あまり騒がないであげてね…驚くと思うけど」
そうだよな、やっぱ…騒ぎになるよな~当たり前の事だけどさ。
だってあんな子供が身篭ってるのだから、事情を知らない人からは単に太った女の子だと思われるかもしれないけれどさ。
そっか裕香ちゃん、外を歩くとそんな奇異の目に晒されているのか、そう思うと俺はまた罪悪感を感じてた。
「犯人も見つからないし、見つかりそうにないわよね…犯人の顔を裕香ちゃんも覚えてないそうだし」
…ここで飯を食ってるよ母ちゃん、ごめんよ。
それと啓も…やっぱ落ち込んでるとの話らしかったし、マジでスマン!


「あの…こんにちわ」
「あれ?美樹ちゃん」
そんな帰省した翌日の事だ、特に用も無く暇なので辺りを散歩してた、
さすがに裕香ちゃんが来る気配は無かったし…
だからかな外を歩いてればもしかしたらという、どこか甘い期待もあったかもしれない。
すると裕香ちゃんには会えなかったが、どっかに出かけてたのか
自転車に乗った裕香ちゃんの友人である美樹ちゃんと偶然出会ったのだ。
すると彼女は自転車から下りて、自転車を押しつつ俺と並らび付き添う事にしたのである。
何でもいい場所に案内してくれるとかで、そういえばこの子と二人だけでまともに会話した事もなかったよな…
もうあんな事した関係だというのに、それを美樹ちゃんも意識してるのか、
少し緊張している感じで、ちょくちょく会話の流れが途切れるような、
そんな喋りながらでの歩く事になったのだ。
「裕香ちゃんですか?それが…たまにしか外を出歩けなくなってるの」
あはは…まぁそれはそうだろうな、見知らぬ男に強姦されたという事になってる娘を、
親が簡単に…しかもあの体で外を出歩かせるわけないか。
「昨日は数日ぶりだったからね、私達と常に一緒ならって事で、外出できて出迎えれたけど…毎日は無理かな」
「あはは…そっか、やっぱ親も警戒するよな」
「うん、でも…おじさんとの関係は誰も気付いてないから、ちゃんと私達も内緒にしてるし」
「あ、ありがとうな」
う~む、子供達に大の大人である俺が守られてるようで格好悪いような…
でもそうじゃなきゃ今頃の俺はどんな風になってたやら、
そう思うと彼女達には本当に感謝しないといけないだろう。
「う~ん…何かしてあげないといけないよな」
「え?」
「いや、その…借りを作ったままじゃ、一応俺も男だしさ、何か君達にしてあげないといかないかなって」
すると美樹ちゃんは何かを考えこみだした、
何かお願い事でも考えてるのかな?ま…俺が出来る範囲なら叶えてあげたいが、
幸いに社会人の身である俺の財布には数万円くらい入っていた、
お金で何とかなるならたいていは何とかなりそうだと思う。
しかしこの可愛い体まで味わっておいて、その辺の自動販売機のジュースを奢る程度では済まないだろうな。


「それなら…おじさんあのね、お願いがあるの」
「どうしたんだい美樹ちゃん」
ようやく願いを決めたらしい美樹ちゃん、するとその顔は凄く紅葉したかのように赤くさせてたんだ、
一体何を願うつもりだろうか?すると…
「あの…私とエッチしてもらえませんか?あの…今度は最後まで」
「へっ?えぇぇ!!」
「今度こそ大丈夫だと思うから…」
それはあまりにも想定外の願いだった、エッチって…え?そういえば彼女とは最後までしてない、
素股でイカせたんだったよな…だけどその、いいのか??
そんな願いで…これって考えようによれば、俺がまた借りを作ってるようにも思えるのだけども。
「えっと…かまわないというか、いいの?」
「うん…今回は大丈夫だと思うから」
「あ、あは…だけど、この辺りでできる場所は…」
「いいとこあるよ、こっち…あまり人が来ない所あるの」
すると俺は美樹ちゃんの誘われるまま、その場所へと連れて行かれる…
そっちは山の方だよな、そうだ神社のある場所じゃないか、
確かに夏に訪れる人は少ないだろうが、それでも近所の人の散歩コースな気もするような…
すると更に山側の茂みの方へと続く道の方に彼女は歩きだしたのだ。
神社裏の山は低く、このまま進めばちょっとした登山コースになっているんだ。
ちなみに自転車は神社のとこに止めてる、こっちはさすがに誰か来る事はないかも…
「ほらこっちに来て」
「お?ここは…」
しばらく歩くと山頂まで登るコースを外れ、別の小道を指差す美樹ちゃん、
何だろうかと思い着いていくと、茂みが激しい所を越えた場所に、
丁度良い休憩ポイントのような感じで、茂みも無い平らなのようになってる空間があったのだ。
岩も座るには丁度よい感じだ…ってここで?
「あのね…時々ここをあたし達の秘密の場所にしてるの」
「そ、そうなんだ…」
そうだな、こんな場所なら子供達の秘密基地として使えるだろう、
それに端から下を見下ろせば誰か来るのを察知出来やすい感じだったのだ。
で…周りの自然の綺麗な光景にリラックスできてるかと思えば、そうでもない…何故なら、
ここに何しに来たという事である、そうだ…美樹ちゃんと。
「あの…優しくお願いします」
「う、うん…」
エッチしにきたのだった、振り向くと美樹ちゃんは年頃にしては大きな乳房を隠す服を脱いでた、
そしてこの野外で…一人の少女は生まれた時の姿を晒すのだった。
あ…でも完全に生まれた時の姿じゃないか、だって眼鏡は付けてるし。
「ど、どうぞ…」
「うん、おっぱい…触っていい?」
「は、はい…」
恥ずかしそうに返事する美樹ちゃん、それは俺もだけど…
でも以前にこの体を抱いた事があるだけに、スッと手を伸ばせてたよ。
そしてこの手で掴むのだ、この少女の乳房を…パフッと。
「んっ!あぁ…」
ビクッと小さく震える少女の身体…俺の手の平から温かく柔らかい感触が伝わってきてる。
ん…柔らかい肌触りだ、これが少女の体の独特な感触なんだよな。
「美樹ちゃんのおっぱいってさ、この年頃にしては大きいね」
「そ、そうですか…あっ!」
俺は美樹ちゃんの乳房を軽く揉んだ、そしてその先に誘われるかのように口を付ける、
まるでさくらんぼのようなここを…優しく舌で包み舐めたのだ。
「んっ!あぁ…」
また小さく震える美樹ちゃん、感じてるんだ…俺が乳首を吸ってるから。
その表情に興奮した俺は更にと、舌先でコリコリと小さな突起を弾いてみる。
「んっ!ひゃっ!!あぁ…そんなぁ!」


すると背を反らせつつ、より激しく体を震わせ反応するのだった、
そんな可愛らしくビクビクと震えてる仕草に、より欲情していく俺は、
そのまましばらくこの幼い少女の胸を責め続けていく…
「んぁ!あ…そんなとこばっかりなんて…きゃっ!あぁっ!!」
どうやら美樹ちゃんはここが弱点ぽいな、一つ一つの反応の仕方が大袈裟だし。
それに…濡れてきてる、この陰部もぐっしょりと…
「はぁ…こんなにぐっしょり濡れちゃえるんだね」
「えっ!?あ…は、恥ずかしいです…んあぁ!!」
どうやら本人は気付いてなかったらしく、自分の変貌した股間部を見て真っ赤に恥らっていた、
そろそろ頃合かな?そう判断した俺は姿勢を変えてゆき、すっかり勃起したのを外へと開放させていく。
「はぁはぁ…あ…」
美樹ちゃんもそれを感じ取ったらしい、耳まで赤くし悶え…
覚悟を決めたのか黙って頷いた。
「いくよ美樹ちゃん…本当にいいんだね」
「は、はい…ください…オチンチン」
そこまで彼女に言わせて、俺が恐れるわけにいかなかった…
だからこっちも覚悟を決め、この勃起したのを性器に擦り付けるのでなく、
このぐっしょりと濡らす入り口に…その先端を潜り込ませていくのだ!

クチュ…ズブゥゥ…

「うぅ!!あ…くっ!!」
「大丈夫かい、あまり無理は…」
「へ、平気です…んっ!あぁ!!」
やはりというか入れた瞬間、大きく口を開けて喘ぎ反応した美樹ちゃん…
ただ心配してた痛々しい反応じゃなくて少しホッとする。
ん?でも…この前は凄く痛がってなかったけ?
するとそんな疑問を抱いた顔をしてたのを気付いたのか、
赤くなって恥ずかしそうにして口を開くのだ。
「あ…実はその…おじさんが初めての人だけど、実は…」
「え?」
「バイブで…自分でやっちゃって…」
「はぃい!!」
どうやら本当の事らしい、それで少しは慣らされてたようで俺のを咥えれたのか、
しかし俺が買ってきたの…使ってるんだな。
というか…あれを使用してる女の子達って、想像しただけでかなりエロイ光景だよな。
でも自分で膜を破る程とは…どうやら普通にオナニーする筈が、
勢い余って…気付けば自分で自分の膜を破った状況に陥ったとの事だ。
「あの…そんな事しちゃう子って変ですか?」
「ま、まぁ…確かにオナニーし過ぎて破っちゃう子はいるって聞いたけど…」
でもバイブで破っちゃう子の話は聞かないよな…多分。
「あうぅ…」
「でもまぁ、別に俺としては気にならないよ、うん」
「あ、そ…そうですか?」
そんな嬉しそうな顔をしなくても…でもどうやら自分でしちゃった事をかなり気にしたらしく、
これで気が楽になるならいいか、それに…痛い思いをさせなくて済むし。
「ふあっ…あぁ!!」
だから俺は腰を動かし、少しペースを上げた…するとまた大きく反応を見せだす美樹ちゃん。
「オチンチン…中…中で暴れてる…んんっ!!」
本当の行為には慣れてないからかな、なんか少し驚きながらにの悶え様だったんだ、
だけど可愛い…そしてやらしい、こうして快楽に酔いしれる姿は、やはりそそるよ。
「美樹ちゃん、胸も…揉むよ」
「はぅ!あぁ…お、おじさん…あぁぁ!!!」


手を伸ばし小学生ながらに発達した乳房をまた揉みつつ、アソコを責め続ける俺は、
その心地良さにすっかり魅了されていた、裕香ちゃんを抱けてない不満分を、
この美樹ちゃんの体で発散させてるようだ。
やはり小柄な身体なので、俺の先が奥で何度も当たってる…その衝撃に、
また大きく口を開き甲高く喘ぐ美樹ちゃん。
こんな自然に溢れた野外で、淫らに性交し続けるなんて、まるで野生の獣のようだ…
やがて互いに快楽感が高まり、段々と終焉が迫ってくる…そう絶頂する!!
「だ、出すよ…」
「あっ…あの私も中に…んっ!」
「へ、平気なのかい?」
「んっ…うん」
裕香ちゃんをあんな風にさせたせいか、念の為に一応確認する…
すると美樹ちゃんは頷いて、心待ちしてるような表情をした。
…本当に平気なのかな?裕香ちゃんも大丈夫といって孕んだし…
でも信じるしかない、こっちはもう限界だ!
だから俺は…一度大きく腰を引くと…そのまま勢いをつけて、
一気に奥へと挿入させたのだ!!

ズブゥゥゥゥゥゥ…

「あっ!あはぁぁ…っ!!」
そして開放する…込み上がってくるのを、我慢せずにそのまま…
つまり放ったのだ、この熱く締めつける内部で!!

ドクゥゥ!!ドクドクドクゥゥゥゥ!!!

「あぁぁぁぁ─────────────!!!!」
幼い膣内に俺は射精した…この未熟な胎内に精子を流し込んでいく。
欲望のこもった粘液を…ずっと奥にまで満たしていく。
「ふぁ…あ…熱い、これが中出し…んっ…気持ちいい」
美樹ちゃんは今までの中で一番激しく痙攣させると…
その絶頂の果てに意識が朦朧となり…
「あ…んっ…」
そしてやがて意識を失った。