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チリ───ン♪

「う~ん、やっぱ暑いな…ふぅ」
扇風機の前で、すっかり暑さにやられだらけてる俺は、ただいま田舎の実家に帰省中の
普段は都会での会社勤めしてるごく普通の社会人である。
この夏の盆休みを利用して、実家に三泊四日で帰ってきたわけだが、
今日は一泊した二日目で、ただいま静かな実家の家の中で過ごしてる。
何故なら今は俺以外に誰も家に居ないからだ…俺の親は健在だが、
ただいま姉家族と一緒に車に乗って、少し遠くのデパートへと買い物に行ってる。
ここは田舎だからな、自転車で十数分圏内にスーパー程度ならあるが、
品揃えの良い大型店へは車で40分程かかる、そんなわけで俺を留守番にして、
姉らと行ったわけだ…まぁ昼過ぎまでは帰って来ないだろな。
俺も誘われたが面倒だし辞退した、クーラの効いた部屋でのんびりするさと思ってな、
だが…まさか行ってしまった後に急にクーラの調子が悪くなってしまうとは!
おかげで扇風機を持ってきて、これで涼んでるというわけだ。
ま…ほとんど暖かい風を運ぶ感じなんだが…
「ついてないよな…しかし」
そんな中で俺は少しでも涼しくと窓を全開にさせ、この夏の強い日光に照らされる庭木を見つつ、
ふと昨日の事を思い出してた。
「あれは…夢じゃなかったんだよな」

実は昨日…俺は生まれて初めてフェラという行為を体験したのだ。
それも相手はずっとずっと年下の女の子、間違いなく犯罪確定の年齢の少女に。
『あ~また負けたよ裕香ちゃんに!』
『何~また啓ちゃん負けたの?男の子なのに』
『うっさいな~手加減したんだよ!』
昨日の夕飯は姉家族と一緒に囲んで食べてたわけだが、その時に
つい先程まで一緒に遊んでいた女の子についての会話が食卓の上を飛び交っていた。
負け惜しみを言うのは姉の子で、俺の甥である啓一という男の子なのだが…
『はいはい、だけど嬉しいんじゃない?裕香ちゃんが来てくれて』
『な、何を言ってるんだよ、別に俺…裕香の事なんか…その』
あ~ぁ、まったくあんなにムキになって顔を真っ赤にして反応しちゃ、
ほら母親の姉さんは面白がってしまうよ、
それからも甥は姉にからかわれ続けるのだった…でもあの様子、
やっぱり姉が言ったように好きなのかな、あの女の子の事が…確かに可愛いし。
でもスマンな甥よ、その子に俺は…叔父である大人の身で、
あんなエロな事をされてしまったよ…そう思いちと心を痛めた。
こうして静かに思い出すと、また下半身が熱くなってくるようだった…
小さくても女の子の口の中って、あんなに温かく気持ちいいんだな…。

その昨日の出来事を思い出してると、いつの間にか利き腕が動いてたようだ、
俺の手はだらしなく穿いてる半ズボンの股の隙間から、いつしか硬くし大きくさせた自分の分身を掴んでいる。
そしてその手をゆっくり上下に動かせてた…


「でも…んっ…あの子、俺を見て少しビックリさせてたけど、何にも話しかけてこなかったよな」
万が一にあの時の事を皆の前で発言されてたら、された側とはいえ俺の人生は終わっていたかもしれない。
でもあそこまで大胆な事をして、何も反応も無いのはな…というよりも、
あの子は一体どうして俺なんかと…

ピンポーン

ん?誰だろうか、誰か来たようだ。
他に家の中には人が居ないし、俺が応対するしかなさそうだな。
仕方ないので手を止めて立ち上がり、玄関に向かいそしてドアを開けた。
「は~~~い…あれ?」
玄関の扉を開くとそこには…誰も居ない!?
いや…居た!視線を下に移動させると…確かに来訪者は居たのだ。
「えへへ~おじさん、こんにちは~!」
「!?君は…」
そう、あの少女が…裕香という名の女の子が目の前に居る…
昨日は俺とあんな…凄い事をした少女が目の前に…夢じゃないよな?
「ねぇ…今はおじさんしか居ないの?」
「あ、あぁ…そうそう啓らなら俺の両親らと一緒に買い物に出かけてるよ、だから俺しか居ないな」
「そっか、やっぱり啓ちゃんが言ってた通りなんだ」
「え?」
「おじさん…上がっていい?」
上目遣いで俺の顔をジッと見つめる少女…うっ、可愛い…
しかしいいのか?というか知っててきたのか?
この家に俺以外に誰も居ないと…遊び相手の友達が居ないのを知ってて…
何故?それって…俺に会いにか!?
「どうしたの?上がっていいよね、おじさん」
「い…いいのかな?でも俺しか居ないけど…」
「だから知ってるてば、おじさんに会いにきたのだもん」
あ…そうなんだ、わかってたけど…でも、いまだに俺は半信半疑の気持ちのままだった。

「うわっ、暑い…クーラーは付けないの?」
「それがさ、なんか調子悪いみたいで…さっき止まっちゃったんだよ」
「そうなんだ…ふぅ~ん…」
ヤバイ、汗がだらだら垂れてくる…とりあえず居間に招いたわけだが、
風通しが良いとはいえ部屋の気温は遥かに蒸しっとなって上昇してる、
そんな環境で彼女と二人っきりの状態に、俺は胸をドキドキさせてるのだから、
汗が噴出すのも仕方ないといえるだろう。
「ふぅ…」
「うっ!」
更にというか、この少女の無防備な格好は俺を更にドキドキさせてくる、
この時の裕香ちゃんは大きめなのか、少しブカブカ気味の可愛らしい白いワンピースを着込んでた。
だがそのせいだろうか、見えてる…俺の上からの視点だと、その胸元から中が…
あの小さな桃色の突起は、まさか…乳首か!?
おいおい、しっかりしろ俺…相手は子供だぞ!でも…
そんな子に昨日はあんな事をされてしまい、お陰でどうしても女として見てしまうのだ。
そういや…暑いからか、その胸元を指で引っ張り空気をバサバサと入れてる仕草は、
わざと胸を見せ付けてるようで誘惑させてるようにも見えるんだよな…
「えっと…何か飲む?冷蔵庫に冷たい麦茶あるし、確かカルピスやコーラもあったかな?」
「えっとね…そしたら」
このままじゃヤバイ思考になる!そう判断した俺は咄嗟に少女に飲料水を勧めた、
落ち着け俺…犯罪者になるつもりか!今なら踏ん張れる…だがしかし。


「じゃあおじさんのドロドロなミルクをまた飲みたいな~」
「ぐはぁっ!!」
そんな俺のささやかな抵抗を、少女は小悪魔のように撃破させてくる。
妖艶…そんな表現がピッタリの微笑をし、そして…俺の下に抱きついてくるのだ。
「で、でもさ…その、それはちょっと…」
「おじさんのここも出したいって言ってるみたいだよ、ほら…」
「ひゃ!あ…ちょっ!?」

モニッ!

そんな効果音が響くかのように彼女は触ってくる、この俺の下半身の…股のとこを!
「おじさん、ここ…硬くなって大きくなってるよ」
「えっ!?」
「ほら、テントみたいになってる…それに熱い」
ムニムニッ…って揉む様に触れてきてるじゃないか、ズボン越しに俺のを弄ってきてる…
いつしか興奮からか、彼女の言ったとおりに股にはテントができてたんだ。
「そ、それは…うっ!」
「へへ…えいっ!」
するとそのテントを…少女はどけてしまう!
さっき俺の手も入れさせてた半ズボンの股の隙間から、手を入れて…イチモツを引っ張り出していくのだ。
そうやって外気に晒される俺の分身である肉棒は、もうギシギシに聳え立たせていたよ。
「んふ…おじさんのおちんちん、んっ…」
「うわっ!ま…また…うぅ!!」
そして少女は小さな口を大きく拡げ、それを…大人のオチンチンを咥え込む!
しかも喉の奥まで挿し込むかのように…グイッと。
「んく…んんん…」

クチュッ…チュプゥゥゥ…

「うぅ!咲宮ちゃん…うぅ…」
「ん…裕香でいいよ、おじさん…んっ」
裕香ちゃんは俺のを、まだキツそうな感じだが…でも何となく愛しそうに眺め、
そして口でしゃぶり舌を使い、舐め這わせていく…
あぁ、またフェラをさせてるんだ…こんな子供に!
でも…うぅ!この小さなあったかく柔らかな舌が敏感なここを這うと、凄く気持ちいい!!
「ん…おちんちんってやっぱり変な味、でも…んん…」
「な、なぁ…こんなこと…他の学校の友達ともしてるのか?」
「ん?ううん、そんなわけないじゃない、あたしだって昨日が初めてだったし…んっ」
そうなんだ、昨日もそう言ってくれてたっけ…でもどうして
「俺なんかと…うっ!!」
俺のこの問いへの返答は無かった、なんだかかなりしゃぶるのに集中してるみたいだし。
このままじゃ、また出しそうかも…刺激が強すぎだ!
「裕香ちゃん…俺、も…もう!」
「んっ!ぷはぁ!!!」
しかし、その絶頂…射精してしまうかもと思った瞬間、彼女の口は俺のを離した…
何故に?その生殺しのような行為に恐る恐ると彼女の顔を覗き込むと…
「おじさん、あのさ…」
あぁ、またあの顔だ…年頃の可愛い笑顔、なのに…その奥から妖艶さを感じさせるそんな微笑みだ。
「…セックス…してみる?」
「なっ!」
「おじさんになら、あたしの…処女をあげちゃってもいいよ」


俺は頭が真っ白になった、絶頂したからじゃない驚きのあまりに思考が停止してしまったようだ、
今…この子は何を言った?セックス?キスとかじゃないよな…男と女のアレをくっつける、
子供を作る行為…無茶苦茶にエッチな事…それをする?
誰と?この子と?この…まだ小学生の中盤な女の子に!
こんな童貞中年になろうとする男がか?
「ほら…見て、おじさんの手におちんちんの匂いが付いてて嗅いでたから…もう」

パサッ…

「!?」
俺は…また驚くべき光景を見てた、それは…女の子が自分からパンツを脱ぎ捨てた光景だ。
地面に落とされた少女の脱ぎたての当然女性物の下着…それはつまり、
頭で判断すると同時に少女はワンピースを下から捲り上げていく…
同時に見えてくるのだ、あの部分が…女の子の大切な場所!
「ここが…あたしのアソコだよ、ほら…少し濡れてるでしょ?」
スジ…確かにそう表現していい箇所が股の丘にある、
まだ未成熟な少女の女性器の外見…陰毛も一切生えてないツルツルのそこは、
少し赤らめているようにも見えていた、それに…濡れてる?
「んっ…ほら、中まで見ちゃえばわかるかな?」
「!?」

ドックンドックン!!

胸がこれまでで一番に激しく高鳴ってる、こんな…ネットとかで禁断とも言える女性のそこは見た事はある、
でも実際に生で拝見するなんてあっただろうか、しかもこんな風に間近で…
少女自身の手によって入り口を広げられたそこは、綺麗で鮮やかなピンク色の中身を見せてる、
小さな膣口も…ヒラヒラな部分も明確に。
しかもその一帯は分泌された蜜によって淫らに濡れ輝かしてた…
「おじさん…オチンチンがまた大きくなってるね」
「えっ!うわっ!!」
そんな目の前の光景に反応してか、俺の股間の分身も激しく滾らせているみたいだ、
さっきのフェラで射精してないし…まるで噴火寸前の火山みたいだな。
入りたいのか?あの小さな入り口の中へ…少女の中に!?
「どうする?しちゃう…おじさん」
「えっとえっと…」
この誘惑に俺の理性がグラグラしてる、入れてみたい…女のアソコへこれを挿し込んでやりたい、
セックスしたい!でもな…相手は子供だぞ?いいのか大人が!
それにさ…悪いだろ、自分の甥っ子に!
俺は彼女の事が好きな男の子が居るのを知ってるだろうが。
「裕香ちゃんの好意は嬉しいけどさ…でもほら啓一に悪いしな」
「ん?啓ちゃん?もしかしてあいつ…あたしの事が好きなの?」
「え!?えぇっと…それは」
「あたしも啓ちゃんの事は好きだよ」
少しビックリした…思わず啓の名を言ってしまい、しまったかな~とも思ったが、
でも次のあっさりした返答に俺は驚く、一応両想いなのか?
「う~ん…でもそれは一緒に遊びたいな~って感じの友達としてで、こういうエッチな事はしたいとは思えないかな」
「そ、そうなんだ…」
「うん、だってあたし…おじさんみたいな大人の人とエッチしたいんだもん」

ふと気付く、もしかして…いやそれなら説明付くか、こんな面識の無い年上の男に、
あんな事をしてたのも…どうやら裕香ちゃんは背伸びしてるんだろう。
大人の世界に興味を持って、まだ子供のくせに背伸びして大人の真似をしてるんだ。


俺も子供の頃に誰かが捨てたエロ本を読んで興奮してたしな、
今の時代なら簡単にそういう知識は仕入れられるだろう。
だから…たまたま知り合って、裕香ちゃんの子供の身体に興味を持った大人の俺を選び、
興味津々だった大人のエッチを早くも体験しようとしてるんだろうな。

「あのさ、言っておくけど…後悔するかもしれないよ、俺みたいな男とその…エッチな事をしてさ」
「あはは…そうかもしれないね」
ん?自覚あるのかな…今更に大人としての意見を口にすると、彼女はうつむいてそれを認める事を呟いた…
「じ、じゃあさ…」
「でも、それでもしたいから…エッチ…してよ、おじさん」
「うぇ!?」
しかし少女の興味心は挫けない、そしてもう一つ困った事に…
すっかり魅了されてる俺は、これ以上の説得はできそうにないのだ!
甥よ、すまない…こんな叔父を許してくれ!
「ほ、本当にいいんだよな、その…しても」
「いいよ…きゃっ!」
性欲が理性を負かしたせいか、俺は咄嗟に行動にでてた、
可愛らしい悲鳴をあげさせて、居間の床に覆い被さるように彼女を押し倒す、
そして…自分のアソコと、彼女のアソコを同じ位置にさせるように調整するのだ。
「…でも、先にもっと濡らせておかないとキツイんじゃ…」
ふと気付いたが、俺のと彼女のそれはサイズがかなり違う…
実は女の子のアソコは、けっこう拡がるとも聞いたが…これはさすがにキツキツだろう。
せめてもっと滑らかに挿入が可能のように、潤滑液が必要かも…
「へへ…いい物を見っけ、えいっ!」
「そ、それは!!」
すると裕香ちゃんは机の上に置いてた俺の飲んでたカルピス入りのコップに手を伸ばし掴み、そして…ひっくり返すのだ、
自分の股と俺のチンコにぶっかけるようにして!

ピチャアァッ!!

「これなら大丈夫じゃないかな?」
「あ、あぁ…じゃあいくよ」
「……うん」
俺はもうほとんど夢気分で行動してた、ハイになってたというか…
もう理性はほとんど皆無だったかもしれない。
今はただ…この幼い身体を、味わいたかった…
その思いでカルピスに濡らされた幼い陰部に肉棒の先を迫らせていく。

チャプッ…

「あんっ!あ…」
触れた…俺の先と、裕香のアソコの入り口とが、すると小さな口から可愛い喘ぎが漏れる、
感じてるのかな?まだこんな小さいのに…
「んくっ!入れていくよ…」
「はぁ…うん、いいよ…あっ!ふわぁ…」
あぁ…なんか色っぽい吐息だな~そんな感想も持ちながら、
俺のが徐々にカルピスの液体で濡れる未発達の秘部を開き、
じんわりと奥へと入り込んでいく…ぐっ!やっぱキツイ…だが入ってる!
「んんっ!うぐ…あぁ…」
「大丈夫か?」
「うん、平気…いいよ、このまま奥へ…あ!んあぁ!!」
やっぱり裕香ちゃんには大きすぎてキツイのか、徐々に歪み始める少女の表情、
一応は挿入に快楽感も感じてるようだが、どうしても苦しみがあるみたいだ…すると
「ひぐぅ!!あ…痛っ!!」
「えっ!あ…」


ビクンッと大きく震え、さっきよりも痛々しい悲鳴をあげる…激しい苦痛から歪む表情になっていく、
それで俺はその繋がった箇所を見下ろすと…
俺のが刺さっていく幼い性器から、鮮やかに真っ赤な血が溢れてきてた…
そっか、破ったんだ…処女の証を。
「なぁ…無茶苦茶に痛いなら、やめるか?」
「ううん…んぐっ…やっぱり…初めては痛いみたい」
涙目を浮かべる彼女に俺は動揺した、顔色だって青ざめてるようだし…本当に痛いんだな。
だから腰を引き挿し込んだのを抜こうとしてたのだが…
「だ、大丈夫、覚悟してたし…だからおじさんは気にせずやっていいよ」
「気にせずにって…うっ!」

チュッ…

胸の辺りに小さな唇の柔らかい感触が伝わってくる…これってキスされてるのか?
少女の唇の感触を俺は彼女の顔が埋まる胸から感じてる。
「大丈夫だから…あのね嬉しいの、痛いけど…」
「で、でも…こんなに血が」
「初めてだもん、これくらいあたりまえ…うっ!あぁ…!!」
その苦痛に歪む表情は、とても気になれないわけはなかった、
さっきは理性が消えかけてると言ったが、こんな風に反応されては、
そこまで鬼にはなれない…
かと言って経験が無いに等しい俺が痛くないようにできるわけはない…ならせめて。
「なるべく優しくするから…な」
「…あ、ありがとう、おじさん」
心意気だけは優しくいたわるつもりにする、まぁ本当にそれで痛みが和らげられるとは限らないのだが。
「えへっ…あ…もっと…奥に、入れちゃって…あ!あぁ!!」
「んぐっ!うぁ…締まる…くっ!!」
「痛っ!あ…うっ…」
俺にとってはズブズブズブッ…と深く挿入する度に、先から伝わる快感の衝撃は強くなる、
だが裕香ちゃんは…やはり痛みは激しいようだ。
じんわり頬とか肌の表面に脂汗が滲み出てきてるみたいだし…
だからと言ってやめるのは、彼女に失礼だろう…なら、
早く終わらせないと…つまり早く出すんだ!
幸いにも初めての性行為に加え、最初から噴火寸前だった事もあり、その時は近かったのだった。
まだ半分も咥えてもらってないというのにな…うっ!!
そして…ついにその時は訪れる!熱いのが…湧き上がってきてる!!
「いくよ…うっ!」
「え…あぁ!!」

ドビュゥゥゥゥゥ!!ドクドクゥゥゥゥ!!!

「んく──────っ!」
「ひゃぁ…あぁ…」
激しい快楽の波が押し寄せてきて…ついに射精しちゃったんだ。
この…幼い彼女に対して、裕香ちゃんの中に注ぎ込んでいく…
まだまだ未熟な胎内に精子を満たしていった。
「あ…ん…しゃ、射精しちゃった?」
「う、うん…」
「中に…ん…熱いかも」
激痛で膣内に出されてる感覚は紛らわされているのだろう、
でも腹部の熱さで何となく理解したみたいだ。
…今更に思ったが、中に出しちゃって良かったのかな?
さすがにアレはまだだと思うけども…
射精感に満足し、絶頂した後の余韻に浸る俺は、ジワジワと頭の冷静さを取り戻し、
ふとそんな事を今更に思ってしまう…だけど。
「こんなに白いのがドロドロ溢れてる、これが精液なんだ…」
「そうだね…うん」


ジュブッ…裕香ちゃんは抜かれ離れる俺のすっかり柔らかく小さく萎えた愚息と、
幼い女性器…少し腫れてるかな?真っ赤になってるその拡がったままな割れ目から、
ドブドブと溢れてくる赤い血と混ざってしまってる、あの白い粘々したのをぼんやりした瞳で眺めていた。
「…これ赤ちゃんの素だよね、えへ…おじさんの赤ちゃん…できちゃうかも」
「…え?えぇぇ!!?」
ま、まさか…
その呟きに俺は驚愕する、最近の子は成長が早いとは聞いてたが…まさか!
「ん?驚いたおじさん?えへへ…大丈夫、まだだから」
「そ、そうなのか…あはは」
まさかと思い心臓が飛び出しそうになってたさ。
でも良かった、どうやら中に出した事で裕香ちゃんは何とも思ってないらしい、
むしろ…満足気な感じがする程だな。
「おじさん、お風呂…借りていい?」
「いいけど…あ、でも湯は入ってないかも」
「いいよ、身体を洗うだけだから…そうだ一緒に入ろうか?」
「えっ!」
「えへへ…冗談だよ、じゃあ行ってくるね」
まだ腹部が激しく痛いのか、お腹を摩りつつ裕香ちゃんは風呂場に向かった、
ちょくちょく遊びに来てるからか、すっかり家の間取りを知ってるんだな。
にしても…しちゃったんだよな、ついに…俺は女を抱いたんだ。
この股間ので突いて…そして放ったんだ、例えその相手が幼い少女でも。
「あはは…夢みたいだ」
もう行為は済んだのに、俺は今も激しく胸が高鳴らせていたんだ。

ウィィィィ───ン…

!?ようやく調子が戻ったのか、今頃になって部屋のクーラが作動し冷たい風を吹かせていく…
まったくオンボロだな…そういうわけじゃないだろが、このクーラで俺の火照った身体は中々冷まさなかった、
それはまだ猛烈に心臓が動いてるから…
気付けば時間は昼下がり、もうじき姉らも帰ってくるだろう…その時までに何とか平常心を取り戻してたらいいんだろうけどな。
ちなみに裕香ちゃんとの関係は今日はここまでだった、ちょうど彼女の髪が乾いた時に帰ってきたからだ、
そして翌日…


クチュッ…グチュッ…

「ん…んんっ!」
「おいおい…うっ!」
「んくっ!」

ドブゥゥゥッ!!!

俺は…また射精してた、しかもこんな場所で…
「ん…」

ゴクン…

その射精したのを口の中で受け止めて、そして喉奥へと飲み込むのは…裕香ちゃんだった。
昨日の今日…互いに初めてをした後日に、また甥の啓一と一緒に我が家に遊びに来た彼女だが、
俺がトイレに入ろうとした時に、こっそりと一緒に飛び込んできたのだ。
それは別にトイレを使いたいわけじゃなかった、そう目的はこれだ…


「ふあ…ふぅ、全部飲めた」
満足そうに口の周りに付着した分も、指で拭い…そして舐め取る裕香ちゃん。
どうやら俺の精液を口で飲みたいからという理由で一緒に入ってきたらしい、
何でも昨日と違い今日は俺の親も、そして甥も家の中に居るから二人っきりになれる時を待ってたらしいんだ。
正直俺は…彼女にどんな顔して会えばいいか、戸惑っていたというのに…
彼女は何も無かったかのように、あの可愛らしい笑顔で訪れてきて、
そして甥と遊び…またこんな事もしたんだよ。
「裕香ちゃん…そんなにエッチしたかったのか?」
「うん…だって、おじさん明日行っちゃうのでしょ」
「あ、あぁ…」
啓一から聞いたのかな?それとも親や姉の会話とか聞いたのかも…
「なら、今のうちにエッチしとかないと…おじさんはまだしたいよね」
「うっ!う…うん」
あぁ情けない、こんな年下の子に俺はすっかり手玉にされてた、虜と言っていいかも…
確かに邪な思いを彼女に俺は抱いてた…背伸び気分で大人とエッチしたがってる彼女を、
俺は…味わいつくしたかった、妄想でしかやった事のない、あんな事やこんな事をしてみたいって!
昨晩は妄想が沸いて沸いて、しかも初エッチも思い出して興奮し眠れなかった程だしな。
ただ実際に彼女に会えば、何も言えなくなってたが…
「そういえば…今日もこっち、あたしのおまんこに出したかったかな?」
「そ、それは…」
そう言って彼女は恥ずかしそうにしつつも、スカートを捲り…股を見せた、
うわぁ…胸が高鳴る、そうだよ昨日はこの可愛らしい下着の中の、幼い性器に俺は…自分のを挿し込んだんだよな。
「でも…やっぱり昨日の今日だからかな…お腹の中がジンジンしちゃってるから無理だよ」
「そっか、そうだよな…あははは!」
思わずガックリする俺、そういえば彼女は好んで淫語を使って誘惑させてるな、
うぅ…だからこそ思わず期待してしまったんだが、まぁそうだよな…美味い話はそうは無いようで…
「でも、明日なら…いいよ」
「え…」
…美味い話は意外とあるようだな。
そして翌日の俺が都会に帰る日になった、もう盆の最後だというのに我が故郷の駅からは、
俺くらいしか寂れたこの場所の駅を使う人は居ないようだな。
まだ汽車が来るまでに時間があるせいかもしれないが、でもそのお陰で助かったかもしれない…
何故なら…

グチュッズブゥゥゥ!!!

卑猥な音が駅の隣に設置された簡易トイレの中に響く、
同時に人の声も響いてた…それは男と幼い少女の声だ。
「おじさん…あ!んあぁ!!もっと激しくしちゃってもいいよぉ!」
「で、でも…まだキツイんじゃ!」
「う、うん…結構痛いかな…でも、んっ!」
それは俺の声…そしてもう片方は見送りに来た裕香ちゃんの声でした、
俺らは…いや裕香ちゃんの誘惑に乗り俺は、こんな狭く汚い場所で、
エッチしてたんだ…いやセックスだな。
このすでに丸出しな幼い女性器に俺の分身をまた挿し込んで繋がってた!
「おじさん今から帰っちゃうもん、だから…ん…あたしのおまんこをおじさんの形に拡げちゃって!あぁ!!」
「うん、そうするよ…うっ!裕香ちゃん…あぁぁ!!!」
もう俺はすっかり少女の虜だ…しばらく感じられないであろう裕香ちゃんのアソコの感触を頭に刻みたいように、
多分先日よりも大きな動きで彼女の中に挿入させてた。
「おじさん…あ!オチンチン…激しい…んあぁ!!」


快楽に没頭してるせいか例えまた裕香ちゃんの表情が苦痛で歪んでも、俺は…深く繋がろうとした。
彼女が好きな甥には悪いけど…俺は好きだ、
好きになってしまったんだと思う…このずっと年下の少女を!
だから刻む、その幼い身体に俺を…!!!

ドブゥゥゥゥゥゥ!!!!

「ん…熱い…またおじさんの赤ちゃんの素が流れ込んでる…」
もう怒られてもいい…この白いのを、入れれるだけ彼女の中に注ぎたい…
「んあ…胸…触るの?」
「いいかな…こっちも見たいのだけど」
「…いいよ、おじさん…」
前回は一回で、互いに果てた…いや本当は出血と痛みでそれが限界だったのだが、
今日は違う…一度膣内射精をした後に、まだ続ける…
今度は服を脱がせて、こんな場所で生まれたままの少女の姿を見て、そして…
まだ完全に未発達の胸を鷲掴みして揉み…乳首を弄り。
「ひゃん!あ…胸…んぁ!!」
そして精液を溢れさす、あのアソコへ…また硬くさせたままな肉棒を挿し込む、
まだ出せる…その残りも全て、この中へと注ぎたいから…
「あぁぁ!!おじさん…あぁ…熱い…んあぁ!!」
「もっともっと出すからな…ん…いいよな?」
「はぁ…あ…いいよ、全部…んっ…あたしに頂戴…んあぁ!!」
そして俺は注ぐ…何度も何度も、例え出し切った後も…その小さな身体を抱いて、
その肌の柔らかさと温かさを堪能してたんだ…終わりを告げる音が聞こえるまで。

「そろそろか…」
汽車が来る音がして、トイレから出ると丁度の時間だったようだ。
幸い周りに人は居ないので、服を着なおした裕香ちゃんも続いて出てくる。
「じゃあね、おじさん…今度はいつ帰ってくるの?」
「正月かな…いつもは29日に仕事納めで31日に帰ってくるけど」
「じゃあ30日に帰ってきてよ、あたし…待ってるから」
そう言って、目を閉じて顔を見上げる裕香ちゃん、これって…いいのかな?
そういや今更かもしれない、それをするのは…また胸を高鳴らせ周囲を見て他に見てないか確認すると…
俺はその小さな唇に俺のを重ねるのだ…そして舌も、彼女の小さな舌に絡ませ、唾液を混ぜ合わす。
「んっ…は…もしかしておじさん、初めて?」
「う、うん…まぁ」
「…へへ、おじさんの初めて全部奪っちゃたかも」
それは俺もそうかもしれない、さすがにキスが初めてかは確認できなかったけども、
それでも俺はそう思う、俺は非道かもしれない…まだ何も知らないのをいい事に、
彼女の女として大事なのを奪いつくしてるのだからな。
でも…
「じゃあね、おじさん」
「ああ、またな裕香ちゃん」
俺は冬に再会するのを、もうこの時から楽しみにしてた、
今度会った時には、もっとこの小さな身体を味わいつくしたいとも願ってる。

後に気付いた事だが、裕香ちゃんは手紙を俺の荷物に忍ばせてた、
そこには…何かの雑誌の広告が貼られてる、そして書かれてたんだ…
コレを土産に買ってきてねって…ってバイブにロータとか大人の玩具じゃないか!
どうやら冬も俺は彼女に振り回されそうであった…

::::::::::::::::::::::::



「え~~~~~!!マ、マジで…」
「本当に体験しちゃったの裕香ちゃん!?」
「うん!この夏に大人の階段を登っちゃった」
今日は夏休みの登校日、あたしは学校で盆に初体験しちゃった事を親友である二人に話してたの。
二人とも凄く驚いてる、麻奈なんて驚きで硬直してるし、美樹なんて興味津々な感じで目を輝かせてるし。
「それでそれで!誰としちゃったの!!」
「まさか…あいつ?」
「ん~?違う違う別の男の人とだよ」
麻奈がチラッと、向こうで何人かのクラスの男子達が下らないガキっぽい事で盛り上がってる方を見てた、
そこには啓ちゃんが居るけれど…あたしは直ぐに否定したよ。
「じゃあ…誰?」
「おじさん…あたし達よりずっと年上のおじさんとしちゃった…」
「え?えぇぇぇ!?」
「しかもね…そのおじさんたら、大人なのに経験まだだったの、だから…初めて奪っちゃった」
「おいおい!!」
美樹が赤くなって驚いて、麻奈は冷や汗をかいてるように唖然となっちゃうの、
まぁそうだよね…普通に考えたら驚いちゃうよね。
あたしも自分の事ながらにびっくりしちゃってたし、初めては大人の人とって決めてたけど、
たまたまあたしに興味をもった下心まるだしな人に、ちょっと大胆な事をしちゃったら…
直ぐに再会してね…で次には関係もっちゃうなんてね。
あのおじさんがロリコンだったのが良かったのかな?
「で…どうだったの?その…しちゃった感想は?」
「う~ん、やっぱり凄く痛かったかな…今もヒリヒリしてるし」
初めておちんちんを入れられちゃった時は、本当に死んじゃうかもと思うくらい痛かった、
やっぱりこんなに痛いものなんだって実感しちゃったよね…だけど。
「うわ…やっぱり?なんか怖そう」
「出血も凄かったしね、でも…二度目の時は結構よかった感じもしたよ」
「二度もしたの!?」
二度目もまだ日も経ってないし痛かったけど、それでも慣れてきたのか…感じちゃった、
セックスの快感ってのを少しは知っちゃったの、
おかげで癖になっちゃいそう…かも。
「フェラなら連日しちゃったよ、えへへ…男の人の精液って味は不味く粘々してたよ」
「うわ…そこまでできるなんて、そのおじさんの事が気に入ったんだ」
「まぁね、へへ…ロリコンだけど優しいし、あたしは好きだよ」
これが恋って思うのは早いかもしれないし違うような気がするけど、でも…あのおじさんは好きかな、
実際今のところ初めてがあの人で後悔はしてないし、そんな関係を続けてもいいと思ってる。
ううん…続けたい、あのおじさんとならもっと…凄いのできちゃいそうだし。
エッチな雑誌や漫画で見たあんな事とか…ふふ、なんか楽しみかも。
「今度冬に帰って来た時は、紹介してあげよか?」
「え、いいの?」
「うん…それに、ふふ…」
二人にしてるとこ見せちゃうのもいいかもってね。
この親友もエッチな事に興味津々だったんだ~。

こうしてあたしの中でエッチの興味は薄れることなく、それどころかもっともっと強くなっていくのでした。
おじさん…冬が楽しみだね、それまで色々とお勉強して待ってるからね。

【つづく】