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いい天気だなあ。まさに日本晴れの9月の中旬。俺は特にやることもなく、週末をのんびりと散歩しながら過ごしていた。
このまま駅まで歩いて、隣町のデパートへ買い物にでも出掛けるかな。そろそろ新しい靴欲しいんだよね。
5分ほど歩くと地元の女子中学校の正門前に通りかかった。
県内でも有数の進学校。男だし成績優秀でもない俺には全く無縁だった私立の中学校だ。
『女子中』というからには、生徒は女子ばかりだ。それだけで、校内から漂うそよ風はものすごく芳しい気がしてくる。
校門には『第38回文化祭』の立て看板が掛かっている。一般人は入れるのかなあと考えていると一人の生徒が話しかけてきた。
「いらっしゃいませ。ご見学ですか?」
この学校の生徒は学力だけでなく、ルックスもレベルが高いとは聞いていたが、噂通りだ。
腰まで伸びた長い黒髪。透き通るような白い肌。膨らみかけた胸。白くて細い腕には案内係という腕章を付けている。
「えぇと……保護者でも何でもないんだけど。」俺がそう答えると、にっこり微笑んで案内してくれた。
「では、一般の方ですね。ご案内いたします。どうぞこちらへ。」
女の子は校舎の入り口まで俺を案内すると、パンフレットを一部くれた。
模擬店に演劇、お化け屋敷……定番の出し物は一通り揃っているようだ。
「では、ごゆっくりどうぞ。」女の子はまた校門に戻っていった。


さて、どこへいくか。とりあえず、天気もいいしノドが乾いた。喫茶店へ行ってみるか。俺は喫茶店を目指して歩いていった。
喫茶店といっても何クラスもやっているようだ。その中から俺は2年C組の『メイド喫茶』へ行ってみることにした。

こ、混んでる。部屋の中は客でごった返していた。
「空いてる?」とダメ元で聞いてみると、案の定いっぱいだというので諦めた。
困ったな。さすがは生徒のルックスも県内随一と言われるだけはある。鼻の下を伸ばした男がたくさん群がっているのだ。
このままだと、何もしないまま帰ることになりそうだ。完全に途方にくれてしまった。
すると、「そこの君。」と一人の男性が小声で話しかけてきた。見ると、スーツを着た50代くらいのおじさん。この学校の校長か!?
「実は、所用があってタクシーで帰らねばならんのだが、財布を落としてしまってね。この優待パスを一万円で買い取ってくれないかね?」
は?優待パス!?何だそれ?しかも一万円!!たかが中学の文化祭に一万円も出せるかよ!「要らないっす」と断ろうとすると、おじさんはこう切り出した。
「では、こうしよう。この優待パスをもってさっきのメイド喫茶へ行ってみてくれ。一万円でも安いと思うはずだ。」
半信半疑で俺は優待パスをもってメイド喫茶へ入った。


「ご主人様、申し訳ございません。只今大変混み合って…」真っ先に断るメイドさん。ほら見ろ。何が優待パスだw
しかし、優待パスを見て、メイドさんの表情が変わった。「し、失礼いたしました! ご案内いたします!」俺は間仕切りで仕切られた一角へ案内された。
他の席が教室の椅子や机を並べただけのものだったのに、ここだけは豪華なソファーになっている。俺はソファーに腰かけた。
すると、さっきのメイドさんがメニューを持ってきた。「ご指名はいかがになさいますか?」
指名? いぶかしげにメニューを開くと、そこにはそのクラスの女の子の顔写真が出席番号順に並べられてあった。
いやぁ、しかしホントにレベルが高い。どの娘もアイドル並だ。よく見れば、目の前にいる女の子もすごく可愛い。
少し茶色がかった髪をポニーテールに結んでいるのが、可愛らしい顔に似合っている。中2にしてはよく発達した胸やお尻。プロポーションも抜群だ。
「指名って?」俺は試しに聞いてみた。
「接待をさせていただくメイドをご指名ください。」
「この中に君もいるの?」俺がそう聞くと、一瞬女の子はビクッっとして、顔をこわばらせてこう答えた。
「もちろんでございます。わたくしは18番です。」
ああ、居た居た。確かに今目の前にいる女の子が写真に写っている。亜由美ちゃんっていうのか。
「じゃあ、亜由美ちゃん、君でいいや。」
ゴクリ。亜由美ちゃんが生唾を飲み込んだ。ものすごく真剣な顔になっている。すーっと息を吸い込み、覚悟を決めたかのように亜由美ちゃんは答えた。
「かしこまりました。精一杯のご奉仕をさせていただきます。どうぞ思う存分お楽しみ下さいませ。」一体なんで深刻な顔をしてるんだ?


亜由美ちゃんが別のメニューを持ってきた。なんだ、あるじゃん、普通のメニュー。俺はノドが乾いていたんだ。
「じゃあ、オレンジジュースとサンドイッチを貰おうかな。」「かしこまりました。」しばらくすると、亜由美ちゃんが、運んできた。
俺の右隣に亜由美ちゃんが座った。グラスはまだ空だ。なるほど、注いでくれるのか。「失礼します。」亜由美ちゃんはオレンジジュースをビンからグラスに注いだ。
じゃあ、いただきます……と思ったら、亜由美ちゃんが一口飲んでしまった。あれ?俺のじゃないの!?
戸惑っていると、亜由美ちゃんはゆっくりと俺に近づき、口付けをしてきた。
「なっ!?」思わず開けた俺の口に亜由美ちゃんは口移しでオレンジジュースを流し込んできた。
亜由美ちゃんの唾液と程よく混じり合ったオレンジジュース。心地よい亜由美ちゃんの唇の感触と相まって、なんともいえない恍惚感を覚えた。
次はサンドイッチだ。これも一口サイズにちぎると口にくわえた。そして、目をつぶり、少し顔を傾けてゆっくりと俺に近づいてくる。
俺の唇と亜由美ちゃんの唇が触れると、亜由美ちゃんは自分の舌でサンドイッチを押し出して、俺の口の中へ送り込んでくれた。
俺は亜由美ちゃんの味がついたサンドイッチをゆっくりと味わい、飲み込んだ。


「お味はいかかですか?」そう聞く亜由美ちゃん。俺は戸惑って答えた。「い、いやぁ、まさかこんなだとは……」
亜由美ちゃんは涙目になっている。しまった! 誤解だよ! 味は最高だったよ! ただ、こんなスゴい食べさせ方をしてくれるとは……。
慌てる俺をよそに、亜由美ちゃんはサンドイッチを一口頬張り、モグモグと食べ始めた。
すると、左腕を俺の首の後ろに回し、右手を俺のアゴに軽く添えると、さっきよりも激しい口付けを求めてきた。
亜由美ちゃんの舌が俺の口の中へ侵入してくる。と同時に亜由美ちゃんが噛み砕いたサンドイッチも俺の口の中へ送り込まれる。
俺は夢中になって亜由美ちゃんの舌に俺の舌を絡ませる。にちゃにちゃという音が辺りに響く。
サンドイッチが邪魔だ。俺はぐちゃぐちゃになったサンドイッチを飲み込み、亜由美ちゃんの舌を更に貪欲に求める。
亜由美ちゃんはそれを拒むことなく自らも積極的に舌を絡めてくる。亜由美ちゃんの息が徐々に荒くなってきた。

ここで更に亜由美ちゃんがサンドイッチを一口頬張る。俺はもどかしいとばかり、手の甲で口元をぬぐうと、亜由美ちゃんの唇にむしゃぶりつく。
仕方なく咀嚼しきれていないサンドイッチを亜由美ちゃんは舌で押し出す。俺はそれを乱雑にかみ砕き、逆に舌を亜由美ちゃんの口の中へ押し込む。
もはや、二人の口の中のものは元々は誰の口の中にあったのかさえ分からない。
そんな感じでサンドイッチはあっという間に食べ終わってしまった。
「はぁはぁ……ご、ご主人様、いかがでしたか?」
「さ、最高でした。亜由美ちゃんの味……」


俺はメイド喫茶を後にした。もちろん、おじさんから優待パスを一万円で買い取った。これを持って他のところへ行ったらどうなるだろう。俺の胸は高鳴った。
3年A組、演劇。ここにしよう。俺は受付の女の子に優待パスを見せた。にわかに女の子の顔色が変わった。
「しばらくお待ちください。」女の子は奥へ引っ込んだ。なにやらこそこそと話し合っている。
しばらくして女の子は出てきた。そして、案内板の次の公演予定のところを大きく×印で消した。
「お客様、次の公演はお客様の貸し切りでございます。まずはご指名を……」
さっきと同じ要領だ。俺はこのクラスの女の子を物色した。さっきのクラスと負けず劣らずレベルが高い。
「じゃあ、この娘を。」俺は眼鏡をかけたおとなしそうな娘を指名した。仲田由紀恵ちゃん。なんとなく純和風っぽい雰囲気の娘だ。
15分ほどすると公演は始まった。俺は誰もいない客席の一番前に座った。すると俺の右隣に先ほど指名した娘が座った。
黒縁の眼鏡をかけていて、まつ毛が素晴らしく長い。そのまつ毛のお陰で目がパッチリした印象だ。
背中くらいまで延びた黒髪をうなじの辺りでキュッと束ねているのが、清潔感が漂っていて好印象。
由紀恵ちゃんの顔を観察していたら、由紀恵ちゃんは目をつぶり俺に顔を近づけた。「どうぞ、味見を」という訳か。



俺は由紀恵ちゃんのあごに右手を軽く添えて少し上へ向かせると、唇を合わせた。舌で唇をなぞると由紀恵ちゃんは口を軽く開き、俺を受け入れてくれた。
俺は舌で由紀恵ちゃんの口の中のあらゆる部分を舐め回した。由紀恵ちゃんの舌もそれに合わせて俺の舌に絡んでくる。
ん?役者さんが二人の舞台に現れた。俺は由紀恵ちゃんから一旦唇を離した。二人の口と口の間に唾液の架け橋ができた。
一人の役者さんは全体的にスリムな体をしたショートカットの娘。もう一人は結構豊満な胸で由紀恵ちゃんと同じくらい髪の長い娘。
俺は由紀恵ちゃんに俺と向かい合った形で俺の膝の上に座って貰うことにした。これなら、由紀恵ちゃんの体を堪能しつつ芝居も見れる。
俺は再び由紀恵ちゃんの唇に吸い付いた。すると、舞台の上では奇妙な光景が展開された。いきなり、女の子二人がキスし始めたのだ。
しかもかなり濃厚なキスだ。ブチュブチュと音を立て舌を絡ませ合っている。床には二人の唾液がだらだらと垂れている。これが芝居なのか!?



すると、由紀恵ちゃんが説明してくれた。「私たちの行為に合わせて彼女たちも動きます。」
なるほど、試しに俺は由紀恵ちゃんの胸を揉んでみた。するとショートの女の子が相手の女の子の胸を揉み始めた。
「見ててください。」今度は由紀恵ちゃんが俺の股間に手を回し、スボンの上からペニスを刺激し始めた。
すると、ロングの女の子がショートの娘の股間をパンティ越しに刺激し始めた。面白い。ここから二人の女の子を遠隔操作しつつ、由紀恵ちゃんにも色々できる訳だ。
しかし、由紀恵ちゃんはどこまでなら許してくれるんだろう。俺は小声で聞いてみた。
「どんなことでも受け入れます。身の危険に関わることでなければ何でも。ただし、膣内にペニスを挿入する場合はコンドームを着けさせていただきます。」
要は普通のSexなら由紀恵ちゃんと自由にできるという訳か。もう完全に一万円の元はとれたw
早速俺は由紀恵ちゃんに上半身を脱いでもらった。透き通るような白い肌に形のいい胸。ピンクの小さな乳首。大和撫子はこうでなくちゃ!



舞台の上でもロングの娘が上半身をはだけている。この娘の方が由紀恵ちゃんより胸が大きい。
俺は由紀恵ちゃんの可愛い乳首に吸い付いた。同じようにショートの娘がロングの娘の乳首に吸い付く。二ヶ所でぴちゃぴちゃと同じ音が響く。
次に俺はズボンのファスナーを下ろすと、ペニスを取り出した。すでに先端から先走りの汁が溢れている。由紀恵ちゃんの顔がこわばる。
「しゃぶってもらえるかな。」俺は由紀恵ちゃんに頼むと、思いきって下を全部脱いでしまった。
「はい。」由紀恵ちゃんは覚悟を決めたように俺の前にひざまづくと、まずは先端にキスした。
由紀恵ちゃんが口を離すと、俺の先走りが由紀恵ちゃんの唇についてツーッと糸を引いた。
舞台の方でも、ショートの娘が下を全部脱いで、脚を大きく開いてロングの娘に性器を舐めさせている。
由紀恵ちゃんは、裏筋を下から上へ丁寧に何度も何度も舐め上げている。ぎこちないながらも、真面目な彼女らしい心のこもった愛撫だ。
それから、由紀恵ちゃんは先端を口に含み、舌でチョロチョロと刺激し始めた。これは堪らない。思わず俺は息をのみ、由紀恵ちゃんの頭を押さえてしまう。


「ああ!わたし…演技じゃなくて…ああん!…こ、声が出ちゃう!」舞台の上でもショートの娘が体をガクガクと震わせ、
自分の性器を舐め上げるクラスメートの頭をしっかりと押さえ、小さなあえぎ声を漏らして快感に耐えている。
もう我慢できない。俺は由紀恵ちゃんの下半身も脱がせ、自分も全て脱いでしまった。。
由紀恵ちゃんの体はまだ子供っぽさを残しながらも、胸や腰の辺りのラインが確かに大人の体へと変貌しつつある証拠を示している。
「もう挿入なさいますか?」彼女の問いに俺がうなずくと、由紀恵ちゃんはコンドームを丁寧に装着してくれた。
「申し訳ありません。本当は私がピルを飲んでおくべきだったんですが、まさかご指名いただけるとは……。」
謝る由紀恵ちゃんを俺はギュッと抱き締めた。そして、優しく「いいんだよ。こんなに可愛い娘を抱けるだけで幸せだよ。」と言い、
由紀恵ちゃんに覆い被さった。
由紀恵ちゃんは唇を噛み締め、声を漏らすまいと必死に耐えつつ俺を受け入れていく。
「い、痛っ」思わず声を出してしまう由紀恵ちゃん。すると、由紀恵ちゃんの性器から一筋の血が垂れてきた。初めてだったのか。
俺と由紀恵ちゃんはついにひとつになった。由紀恵ちゃんの体温が俺のペニスに伝わってくる。



「あんっ、あんっ、あんっ…」俺はゆっくりと腰を動かした。そのたびに由紀恵ちゃんはあえぎ声を漏らす。由紀恵ちゃんも痛みが和らいできたようだ。
リズミカルに由紀恵ちゃんの性器を突くたびにクチュクチュと湿り気を帯びた音が由紀恵ちゃんのあえぎ声と共に教室に響く。
舞台では二人の女の子が全裸になり、お互いの性器を激しく擦り付け合っている。二人のおびただしい量の愛液が床を濡らす。
「はあはあ、もう演技なんていいよね?あんっ!一緒に!一緒にいこぅ!」
「う、うん!気持ちいい!とっても気持ちいいよ!わたし、もう……。」
ネチネチと二人の粘膜が音を立ててこすれ合う。二人の動きがひときわ激しくなった後、同時にあえぎ声をあげて絶頂に達した。
俺もそろそろ限界だ。「由紀恵ちゃん、気持ちいいよ。ああ、イキそうだ。」
「あんっ、あんっ!よ、喜んで…い、いただけて…あんっ!…嬉しいです。わたしも…凄く気持ち良くて……。」
俺は由紀恵ちゃんの中で果てた。普段は授業が行われている教室の中で、4人の男女が絡み合ったまま絶頂を迎えている。異様な光景だ。
由紀恵ちゃんは俺のペニスからコンドームを外すと、口で綺麗にしてくれた。
それから、俺の精液を先端に溜め込んだコンドームを不思議そうな顔で眺めた。
「これが精子なんですね。初めて見ました。これが私の子宮に入ると妊娠すると……。」俺の精液まで学問の対象、どこまでこの娘は真面目なんだろうw


俺は教室を後にした。さて、こうなったら全学年制覇だ!俺は一年生の出し物をチェックした。
「手作りアクセサリーショップ? これにしてみるか。」俺は1年D組へ向かった。
そこでは、ビーズを使った可愛いアクセサリーが並べられ、売りに出されていた。結構な売れ行きで、品も残り少なくなっている。
俺は受付の女の子に優待パスを見せた。女の子は血相を変えて、他の女の子達の元に走った。
「えぇぇぇ!なんでうちにも来るの!?受験なんてまだ先なのに。」
「仕方ないよ。全校あげての接待だし。」
「とにかく、他のお客さんには帰ってもらおうよ」
「お客様、まもなく閉店になりまーす」
受験?接待?俺は彼女達の会話で全てを理解した。あのおじさんはどこかの難関名門高校の入試担当者だ。
この学校の生徒達は体で入試担当者達を接待することで受験が有利になるように便宜を図ってもらっているのだ。
5分ほどすると、先程の受付の娘が案内してくれた。
いきなりメニューを渡された。あれ!?今までと違うな。目の前には女の子達がずらりと並んでいた。
俺はメニューに目を通した。なになに?

唾液………………2000円
唾液(口移し)……5000円
陰毛………………3000円
ブラジャー………4000円
ブラジャー(直脱ぎ)…6000円
ブラジャー(直脱がせ)…8000円
パンツ……………5000円
パンツ(直脱ぎ)…7000円
パンツ(オナニー付)…10000円
愛液………………8000円
愛液(直舐め)……12000円

面白いな。メニューの選択によっては相当際どいこともやらせてもらえそうだ。


「とりあえずこれを貰おうかな。」俺は唾液(口移し)を指差した。
「かしこまりました。どの娘のものが欲しいですか?」
俺は女の子達の顔をじっくりと見回した。どの娘も緊張している。折角の一年生なんだから、思いきり幼い印象の娘にしてみるか。
俺はクラスで一番幼さが残る娘を指名した。背が140cm位しかない。髪は肩に掛かるか掛からないかくらいのおかっぱみたいな髪型。
当然胸の膨らみなど服の上からは確認できない。いかにも、ちょっと前まではランドセルをしょってましたという感じの娘だ。
女の子はビクッとして、驚いた顔を浮かべている。
一年生でも、結構発達が早い娘もいる。当然、そういう娘が選ばれるだろうと思っていたのだろう。
「裕子です。お買い上げありがとうございます。」女の子は俺の前へ進み出ると、自己紹介した。
まるで、全員であらかじめ練習してあったかのような挨拶。それがかえって初々しくて、可愛さがつのる。
「しばらくお待ちください。」そう言うと、裕子ちゃんは口の中に唾液を貯め始めた。ちょっとした沈黙の時間。
その間にも裕子ちゃんの口の中には俺のための唾液が貯まりつつある。そんな状況に俺は妙な興奮を覚えた。


しばらくして、裕子ちゃんは口を大きく開けて、俺に見せてくれた。たっぷりと唾液が貯まっている。再び口を閉じた裕子ちゃんの唇に俺はむしゃぶりついた。
すると、裕子ちゃんは俺の口の中へ唾液を流し込んできた。俺はゆっくりとそれを味わうと飲み干した。
舌を入れたら受け入れてくれるかな? 今まで接待してくれた娘は、みんな受け入れてくれたよな。俺は舌を裕子ちゃんの唇に押し付けた。
しかし、裕子ちゃんは俺の口から唇を離してしまった。肩透かしw
「よろしいですか?」裕子ちゃんの問いかけに、ディープキスを肩透かしされた不満が残る俺はこう切り返した。
「う~ん、物足りないなあ。もう一度、口の中からかき集めてもいいかな?」
「あ、はぃ…」
裕子ちゃんが返事をしきらないうちに俺は再び裕子ちゃんの唇にむしゃぶりつくと、戸惑う裕子ちゃんの口に強引に舌をねじ込んだ。
驚いて目を見開く裕子ちゃん。キスというのは唇と唇を合わせるものとしか思っていなかったのだろう。
突然、自分の口の中に侵入してきた男の人の舌にパニックになっている。



「うぅぅ!ふぐぅ!」悲鳴のようなうなり声をあげる裕子ちゃんに構わず、俺は裕子ちゃんの口の中を乱暴に蹂躙していった。
舌、上下の歯、頬の裏側…俺は裕子ちゃんの口の中のありとあらゆる場所を舐め回した。
そして散々弄んだ後、俺は裕子ちゃんを解放した。まるで犯された直後のように裕子ちゃんは息を荒げている。
「ありがとう。良かったよ。」俺がそう言うと、裕子ちゃんはホッとしたようにニコリと笑い、頭を下げた。
裕子ちゃんが俺の前から下がろうとする。俺は呼び止めた。「裕子ちゃん、君の陰毛も欲しいんだけど。」
またもや、ビクッとなる裕子ちゃん。裕子ちゃんには悪いが、俺は徹底的に裕子ちゃんを味わい尽くすことに決めた。
しかし、裕子ちゃんは顔を真っ赤にしながらこう答えた。「申し訳ありません。実は、私まだ生えてないんです。」
生えていない? 本当にまだ幼い体なんだな。俺はますます裕子ちゃんに興味津々となった。
「仕方ない。ブラ直脱ぎとパンツのオナニーオプション付きをセットでいいかな?」更に過激な要求をしてみる。
「か、かしこまり……ました。」裕子ちゃんは、ますます顔を赤らめながら答えた。



もう一度、裕子ちゃんは俺の目の前まで来ると、ブラウスのボタンを一つ一つ外し、剥ぎ取った。するとそこには白い清楚なブラジャーが現れた。
飾り気がないところがかえって彼女の幼さを引き立てている。バストを支えるためというよりは、乳首の位置を隠すためだけに着けているようなブラジャー。
裕子ちゃんは背中に手を回すと、ホックを外し、そのブラジャーを両手の平に納めた。
「どうぞ。」両手で差し出す裕子ちゃん。しかし、俺の目はそれよりも裕子ちゃんの乳首に釘付けになった。
ピンク色の小さくて可愛い乳首。まるで、芸術品だ。俺はそれに吸い付きたくなる衝動を必死に抑え、ブラを受け取った。
さあ、次はパンツだ。裕子ちゃんは床に座ると右手でパンツ越しに性器を刺激しはじめた。左手は既にあらわになっている乳首を弄っている。
「あんっ!」明らかに芝居ではない本気の喘ぎが微かに聞こえた。一瞬我に返り、俺の顔をちらりと覗き込んで顔を赤らめる裕子ちゃん。
しかし、すぐに裕子ちゃんはオナニーに没頭し始める。裕子ちゃんの呼吸が次第に激しくなる。少しずつ、パンツが湿り気を帯び始め、染みがひろがっていく。


刺激が物足りないのか、ついに裕子ちゃんは右手をパンツの中へ突っ込んで、直に弄り始めた。
クチュクチュという派手な音が、そこある泉から粘性を帯びた液体がこんこんと湧き出していることを物語る。
俺は裕子ちゃんに抱き付くと可愛い乳首に吸い付いた。抵抗されるかと思ったが、素直に受け入れてくれた。俺は遂に念願の芸術品を自分のものにした。
裕子ちゃんは乳首を俺に任せると、両手で溢れる泉をかき混ぜ始めた。俺は裕子ちゃんの耳に口を寄せささやいた。
「愛液の直舐めも貰うよ、いいね?」裕子ちゃんは黙ってうなづくと、自分の性器から指を抜いた。俺は裕子ちゃんのパンツを脱がすと股間に顔を埋めた。
毛が生えていないというのは本当だった。つるりとした膨らみは、中央のワレメから少しだけはみ出したひだがアクセントになって、
非常にシンプルな美しさを醸し出している。
俺は裕子ちゃんの柔らかいひだを何度も舐め上げ、溢れる愛液をすすった。更に両手でワレメを開くと、内部の粘膜を剥き出しにした。
つやつやと光る粘膜。絶え間なく溢れる愛液。何者も侵入したことのない膣口。完全に皮の中に埋没しているクリトリス。全てが美しい。



俺は指に力を込め、膣口の内部を観察し、処女膜の存在を確認した。完璧だ。
俺はクリトリスを指で刺激しつつ、膣口を重点的に舌で突っつきまくった。
「あんっ!あんっ!気持ちいい!気持ちいいですぅ !!」
裕子ちゃんは、これまでに感じたことのない快感に体をこわばらせて耐えている。
俺は舌の動きを加速した。裕子ちゃんのワレメが自然と開いてくるのが分かる。
体はまだまだ子供だと思っていたが、裕子ちゃんの幼い体が男を迎え入れる反応を示していることに俺は驚きを感じた。
目の前にある幼い性器に自分のペニスを挿入したい。俺はそんな欲望を必死に理性で抑え込み、ひたすら裕子ちゃんの粘膜を舐め続けた。
「はあはあはあ……わ、私こんなの初めて!き、気持ちいいよぉ!あんっ!あんっ!」
裕子ちゃんは全身を大きく反らせ、体を痙攣させるように震わせると、絶頂に達した。
「はあはあ、お買い上げ……ありがとうございました。」尚もこみ上げる余韻に恍惚の表情を浮かべながら、裕子ちゃんは俺にお礼を言った。
結構な出費になったが、最高の買い物だった。靴は後回しにしよう。
俺は校舎を後にすると心に決めた。
「大学を出たら平凡なサラリーマンでいいと漠然と考えていたが、進学校の高校教師になろう。そして、入試の担当者になるんだ」
俺は前途が急に明るく開けた感じがしてきた。
   - END -