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夏もそろそろ終わりだなあ。
ここ数日、ひと頃に比べたらだいぶ涼しくなってきた。
もう夕方か。俺は何をするでもなく、自分の部屋でゴロゴロとしていた。
「拓ちゃん、ゲームやろ」
一人の少女が部屋に入ってきた。姉貴の娘、つまり俺の姪の友里だ。
姉貴が里帰りという名目の家事放棄で今週末にうちに来て以来、
我が家はいつもより賑やかになっている。
しかし今日は姉貴はお袋とショッピング中、姉貴の旦那は親父と釣りに出掛けている。
みんな夜には戻ってくるんだろうが、結果的にこの子のお守役が俺に回ってきた訳だ。
友里は6才。今年小学生になったばかりだ。
肩に軽くかかるくらいのサラサラとした栗色の髪の毛。いかにも女の子らしいほっそりとした腕や脚。
色の白さや髪の茶色がかった感じは姉貴の遺伝だな。逆にくりっとした大きな瞳と綺麗な二重まぶたは父親譲りか。
なんでまた、こうも都合良く、両親のいいところばかり選んで引き継げたのかねぇ?
要は、見た目は非の打ち所のない美少女だ。見た目はね…。



「また、ゴロゴロしてるの? 起きなさいよぉ」
うぜえなあ。友里の口が達者なのは姉貴譲りだ。
姉貴が嫁いだときは本当に喜んだものだ。うるさいのがいなくなるという意味でw
「ゲーム! ゲーム!」
友里が俺の部屋の本棚を物色していく。
どうせゲームなんかできないじゃないか。
格闘ゲームをやれば適当にボタン連打しているだけ。レースゲームだと壁に激突してばかり。
負けると泣くし、俺が散々手を抜いて勝てば大騒ぎするし。ホント面倒くさい。
「あれぇ、これは何のゲーム?」友里が一本のDVDを棚から取り出す。
お、おま…それは俺の秘蔵AVコレクション!ああ、無造作にゲームに混じって棚に納めてたの忘れてたわ。
面倒くせぇ。適当に誤魔化しとくか。
「それはお前、ゲームじゃねぇぞ。格闘技のビデオだ。」
「へぇー、格闘技かぁ。」
納得したのかw やっぱガキだわw


 ・・・
いつの間にか俺は居眠りしていたようだ。しかし、何かが覆い被さる感覚がして目が覚めた。
目を開けると友里が俺の上に跨がっていた。
「おまえ、重てぇよ…」
と俺が言いかけた瞬間、友里は俺の唇をむさぼるように吸い始めた。
「苦しい?息ができないでしょ。」
いや、鼻で息できるしw
更に友里は俺の口の中に自分の舌を深く差し入れた。俺の口の中で友里の小さな舌が大暴れしている。
「はあはあ、難しいなあ。ベロで攻撃なんてできないよ。」
こいつ、俺の秘蔵AVを格闘技ものと思って見てたのかw
「しょうがねぇなあ。もうやめろよ。」という俺の口に友里はトローンと唾液を垂らして流し込んできた。
やべぇ、こいつ結構詳細に把握してる。でも、気持ちいいw
間髪を入れず再び俺の唇をむさぼる友里。まるでマシュマロのような感触の友里の唇が俺の唇と擦れ合うのが心地よい。
こいつどこまで見たんだろ? ちょっと好きにやらせてみるかw


あのAVの流れだと女優が上を脱いで、胸の谷間で男優の顔を挟むんだが……。
やっぱり、脱いだw もちろん揺れる要素は何もないw こいつ、どうやって挟むんだ?w
友里は自分の洗濯板を俺の顔に押し付けた。小児特有の体臭が俺の鼻腔をくすぐる。
「どう?効いてる?」必死に俺を『攻撃』する友里。更に自分の乳首で俺の口を塞ぐ作戦に出る。
俺は試しに舌で友里の小さくて可愛い乳首を刺激してみる。
「あははは、くすぐったい。やっぱりね!そう反撃してくるか。よーし、次は…」
えぇと、このあとの展開は…寝ぼけた頭で記憶を手繰る間もなく、
友里は俺のパンツを下ろしぺニスにしゃぶりついた。やべえ、パンツ一丁で寝てたんだった!
「はをあへたらはんほくなんらよね?(歯を当てたら反則なんだよね?)」
そう言いながら友里は懸命に俺のぺニスを吸い上げる。き、気持ちいい。
みるみるうちに俺のぺニスは固く逞しく膨張していく。堪らず友里は口を離した。
「歯が当たっちゃった。急に大きくなるんだもん。反則負け?」涙目で俺の顔を見つめる友里。
「いや、今のはおまけで見逃してやるよ。」
俺が優しく言ってやると、友里は喜んで裏筋を舌で舐めあげ始めた。
何度も何度も丁寧に友里は俺のぺニスに自分の唾液をまぶし続ける。
更に亀頭にトロリと唾液を垂らすとそれを潤滑剤として右手で上下にしごき始めた。
「こんなのダメージあるのかなあ?」不安げに俺の顔を覗き込む友里。
俺は眉間にシワを寄せ快感に耐えている。
「ああ、効いてるのね」そう勝手に解釈すると、友里は更に『攻撃』を続ける。
友里はぺニスの先端を口に含むと舌で転がし始めた。やべえ。気持ち良すぎる。
待て待て!さすがに姪っ娘に口内射精はまずいだろ。俺は友里の頭を押さえて引き離そうとした。


いや……離そうとしたんだ……すまんな、姉貴……間に合わなかったw
「うぇぇぇ、まっ、まずい!あのお姉ちゃん、こんなの飲んだの!?」
突然口の中に注ぎ込まれたドロドロとした液体と友里は格闘していた。
友里は涙目になりながら、舌の上に俺の精液を集め、口を大きく開けて俺に見せた。
ゴクリ。うわあ、こいつ飲みやがったw
なんとかやれたという感じで、ふぅーと大きく息を吐き出す友里。まだ、味が口に残っているらしくしかめっ面をしている。
「なんかこれ、のどに引っ掛かるね。さあ、攻守交代よ」
野球じゃねぇんだからよwそういや、こいつのトーチャン野球も好きだったなw
友里は全裸になって仰向けにベッドに横たわると、足を大きく広げて俺に大事な部分を丸見えにした。
つるつるとした和菓子のような膨らみと、その真ん中に走るまっすぐの筋。未発達のそれは本当にただの筋で、
はみ出すものは何もない。すべてが曲面で構成された完璧なフォルムだ。
す、据え膳……ゴクリ。試食くらいならいいよな!?許せ、姉貴w


俺は友里の股間に顔をうずめた。微かな尿の香り。
俺は友里のワレメに軽くキスをした。友里は天井を見つめたまま動かない。
これから俺がする『くすぐり攻撃』に耐えるつもりなのか、両足をこわばらせている。
俺は友里のワレメに沿って舌を這わせた。微妙な塩加減。
「あぁ!」くすぐったいという予想に反して気持ち良かったのだろう。友里は軽く声を漏らした。
俺は両手でワレメを開いてみた。ピンク色のきれいな粘膜が見えた。そこに舌を当ててペロペロと舐め上げた。
「うぅぅ!」友里は両手を口に押し当てて声が漏れるのを我慢している。
友里はうっとりとした目を俺に向けて話しかけた。
「はあはあ、た、拓ちゃん、これ、本当に格闘技なの!?」
「格闘技だよ。だって、お前、うめいてたじゃんw」友里は顔を赤らめて返事した。「だって…き…気持ちぃぃ……で、でも、全然効いてないもん」
「へぇー、そうかい、そうかい。」
俺は友里の豆粒のような突起を重点的に舐め上げた。皮に包まれてはいるが、十分刺激できるだろう。
「ひゃう!!!だめぇ、拓ちゃん、ストップ!なんか変!変だよぉぉぉ」
友里は太ももで俺の頭を挟み込んで、両手でしっかりと俺の頭を押さえている。ストップじゃねぇのかよw


俺は舌の動きを加速した。次から次へと湧き出てくる粘性のある液体を舌ですくい味わった。
それと同時に、左手の親指と人差し指でぱっくりとワレメを開き、右手の人差し指でクリを刺激した。
「あっ、あっ、あっ、き、気持ちいぃぃ、やっ、らめぇぇぇぇ!」
ビクンビクンと友里は体を痙攣させ、大きくのけ反るとそのまま果てた。俺の口の中に明らかに尿とは違う液体が流れ込んだ。
「友里、ギブアップか?」俺は手の甲で口の周りをぬぐうとそう聞いた。
「はあはあ、拓ちゃん、スゴいよ。ギブアップ。」
いつもは負けると大泣きするくせに、今日は惚けて口を半開きにしたまま俺を見つめている。
「拓ちゃん、パパとママには内緒にしてね。」
聞くと、パパさんの同じようなDVDを発見して手にしているところを見つかり、こっぴどく叱られたことがあるらしい。
「分かったよ。これは俺と友里だけの秘密だ。」
「でも……また、やろうね。格闘技…」
しょうがねぇな。今度、親子を装って遊園地の近くのホテルでも予約してやるか。俺は友里と秘密の約束を交わした。
夏休みもそろそろ終わり。今年は最後にいい思い出ができたな。
    -END-