洞窟の蛮族と失われた魔剣のログその1


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GM : 舞台の幕開けは吹き抜ける砂塵亭からになります
GM : テラスティア大陸にあるとある小さな町『ナラズモ』
GM : 位置的には漆黒の砂漠の南あたりに位置しています
GM : そんなナラズモの吹き抜ける砂塵亭に依頼が集り冒険者が集ります
GM : 各自既に中に居たかこれから入ってくるロールで開始してください
GM : ==ロール開始==
GM : 中には冒険者や休憩者などがくつろいでいます。いそいそと注文をとったりしている店員さんやカウンターで堂々としている店長さんが居ます
ダイアン : 店長、酒くれんかの。あとついでに依頼。
フリーシア : はい、こちらでよろしいですか?( ダイアン さんにお酒を渡します)
エンシス : じゃあ、ちいさな女のこはぼろぼろの外套をまとって店に入ろう
ダンテ : 病み上がりで依頼か?再発させるなよ?(笑)> ダイアン
フリーシア : いらっしゃいませ> エンシス
白狼 : (前回と同じくテーブルで雑誌を読みつつ)マスター、すまないがコーヒーを
ダイアン : む、すまんの嬢ちゃん。> フリーシア     カカカ、まぁリハビリ程度に軽めの依頼で頼む> ダンテ
エリオット : PLみすってるー
フリーシア : あ、はい ただいまー> エリオット
ダンテ : そうだな、この時間帯ならそろそろ外から依頼の用紙が回ってくるころだろう> ダイアン
ラグラス : PL:ちいさな女の子の後に続いて砂漠の砂埃をたっぷりかぶった感じのエルフさんも入店します
ダンテ : それが来次第掲示板の方に張り出すから後で確認してくれ> ダイアン
フリーシア : いらっしゃいませ・・・大丈夫ですか?(タオルを持ち出して)> ラグラス
ダイアン : 応、まぁ今は酒じゃな。> ダイアン  (目のはしで入店者二人を確認しつつ
ダイアン : PL:
ダイアン : PL:店主に話すつもりが独り言に・・・。
ラグラス : (タオル受取ながら)ありがとうございます…
フリーシア : 席は自由に座ってくださって結構ですよ> エンシスラグラス
ラグラス : ここまで来るのにちょっと迷ってしまって…> フリーシア
エンシス : じゃあ隅の方の席で
フリーシア : それは大変でしたね、ゆっくりしていってくださいね(微笑)> ラグラス
フリーシア : はい、お待たせいたしました(コーヒー)> エリオット
ラグラス : ひとつお伺いしたいのですが…此方に冒険者を生業としている常連の方はいらっしゃいますか?> フリーシア
ダイアン : 働き者じゃのう、あの嬢ちゃん・・・。( フリーシア を眺めつつ
フリーシア : そうですねあの席に座ってる方やあちらでコーヒーを飲んでいる方など(と手でさしてみます)> ラグラス
エンシス : 冒険者の言葉にピクンと反応しておく
エリオット : ありがとう> フリーシア  ん?(紹介に呼応して)
ダイアン : 実に八面六臂・・・おーばーひーとしとらんか・・・?> フリーシア 眺めつつ
フリーシア : ご注文などありますか?(そばによって来て> エンシス
ダンテ : すまんな フリーシア  今デリュー達が帰ってきたら手伝わせるからな
フリーシア : お気遣いありがとうございます> ダンテ さん
エンシス : 一番安いセットと、お金を稼げそうなお話があれば>注文
フリーシア : はい、かしこまりました(注文を受けてカウンターに戻っていきます> エンシス
ラグラス : あー…ええと、(しばし口ごもりつつ) …冒険者の方、ですか?> エリオット
ダイアン : なんじゃ、デリューはおらんのか。冒険者でびゅーしたというから久々に手合わせがてら一緒に依頼を受けようと思うとったのに。
エリオット : (鼻眼鏡をはずし)そうだが、いかがなされました?> ラグラス
ダンテ : みんなで出かけちまったからな、今度復帰報告してやってくれ あいつも喜ぶと思うぞ> ダイアン
フリーシア : お待たせしました、依頼については次の依頼がそろそろ来ると思いますのであちらの掲示板で確認していただけますか?> エンシス
ラグラス : 唐突なお話で申し訳ないのですが…もし宜しければ、冒険者というものについて詳しくお聞かせ願えないかと…> エリオット
エンシス : ありがとう。 それじゃ、食べ終わったら見に行くか
フリーシア : はい、私からも依頼が来次第報告させていただきますので> エンシス
ラグラス : その、これから冒険者としてやっていこうと思って… (とか早口に色々と付け足してます> エリオット
エリオット : 基本はアソコ(掲示板)に貼り出されている入りをこなすなどするのだが(云々)> ラグラス <今日の依頼は……
エリオット : PL:入りを→依頼を
ダンテ : お、 フリーシア これを頼む
エンシス : それじゃ何日ぶりかの食事を味わって食べよう
フリーシア : 了解しました
GM : 店員が掲示板に向かってテクテクと歩き出しました 掲示板に依頼が張り出されることを知っているプレイヤーは注目してもOKです
ラグラス : ふむ…(掲示板に目を向ける
ダイアン : どぅれ、久々に働くとするかの。とは言え、流石に復帰一戦目を一人で戦うのも厳しいか。
エンシス : 今はご飯の方が重要
フリーシア : えー 今回は 翡翠の苗の音亭 からの依頼となっています
フリーシア : こちら依頼が受注され次第翡翠の苗の音亭に連絡されるので地域単位で早い者勝ちになります
ダイアン : その依頼、儂が引き受けよう!
フリーシア : ビクΣ、あ、はいかしこまりました それでは早速連絡の方いれておきますので
エリオット : と、ちょうど依頼が発表されたようだな……。私も参加しようと思うのだが、一緒に行くかい?> ラグラス
ダイアン : さて・・・ついては我こそはと言う者は申し出てくれんかの。一人はちっとキツそうでな、同行者を募りたい。
エンシス : 集まるメンバーがどんな感じなのかを様子見してみる
GM : 依頼内容は 子ヤギの町 ジレット周辺の蛮族退治となっています
GM : ジレットはココから東へ二日 さらにそこから北へ1日らしいです 移動費は ダンテ さんが負担してくださいます  そこからの費用は翡翠の苗の音亭の方で負担してくださいます
ダイアン : さて、言う事は言ったし残りの酒を飲んじまうとするかの。
ラグラス : ・・・・・・・・・。(同行者、か。好都合だが…)
フリーシアフリーシア はまたうろちょろし始めてます
ラグラス : ん、あ…え? ……良いのか?(pl:一緒に行って、という意で> エリオット
ダンテ : おう、依頼は受注されたみたいだが一人でいくきか?> ダイアン
ダイアン : それもいいかのう・・・。いっそシアちゃん貸してくれんか?> ダンテ
エリオット : 問題ない。では登録の手続きを……ん?他にも依頼を受ける人が?
エンシス : 一人かー
ダンテ : それもかまわないが見てのとおりデリュー達が帰ってこないからな、俺が注文とらなくなっちまう(笑)> ダイアン
エンシス : 流石に1人は危険でしょう
エンシス : 誘って欲しそうな目で見てみる
フリーシア : 依頼の方あちらの方が受注されましたがいかがなさいます?(おせっかい)> エンシス
ダイアン : ・・・む?> エンシス
エンシス : (そわそわ、もぞもぞ)
ダイアン : おう、手伝ってくれるかの?> エンシス
エンシス : …できれば
フリーシアエリオット さんは今回ご参加なされないのですか?(ウロウロ
ダイアン : カカカ!良い度胸じゃお嬢さん。それじゃあよろしく頼むぞ?> エンシス
エリオット : 2名登録されているのかな?まだ間に合うかい?
エンシス : お願いします。(ペコリ
フリーシア : はい、人数は多いほうがいいと思いますよ 移動用のキャリッジの方騎手を含めて5人乗りとなってますので 4名までなら参加できます> エリオット
エンシス : ちなみに武器はマトックです
エリオット : では、この者と二名を追加で
フリーシアダイアン さんこちらの方々も冒険に同行したいとの事なのですが大丈夫ですか?> ダイアン
ダイアン : 応、構わん構わん。> フリーシア
ダイアン : 旅は道連れ、蛮族退治とあらば戦力は多いに越した事はない。よろしく頼むぞ、お二人さん。
フリーシア : それでは現地まで3日ほどかかりますので準備の方御願いしますね
ラグラス : 此方こそ。よろしくお願いします> ダイアン (pl:と、その他二人にもお辞儀をしておく
GM : 特に問題がなければこのまま行きますよー
エンシス : そこまで強くはないですが精一杯頑張ります。
GM : 荷台で会話を広げてくださいなーw
ダイアン : なぁに、ワシも病み上がりじゃしの。
フリーシア : それでは私はお送りしてきますのでお店の方お願いしますね> ダンテ さん
エンシス : 基本静かな子なので広げてといわれてもw
ダンテ : 結局店番は一人になんだな!よし、お前ら注文はカウンターまで直接こい!(笑
GM : 吹き抜ける砂塵亭は笑いに包まれ 冒険者達一行はジレットへ移動始めます
GM : 3日かかりますー 戦闘用のキャリッジではないのでLV3の フリーシア でも操縦できるということで
フリーシア : 多少ゆれますがご容赦願います
ダイアン : うむ、馬刺しが食いたくなってきたの。
エリオット : とりあえず自己紹介をすべきかな……。私は エリオット 、見ての通りリルドラケンだ
ラグラス : (驚くほどスムーズに話が進んでしまったな…)pl:冒険者ってこういうものなのかー、と1人納得中
エンシス : ・・・ エンシス です。
ダイアン : 応、儂は ダイアン 。まぁドワーフの端くれよ。拳闘士のまね事なんぞをやっとるな。
フリーシアダイアン さんが冒険に出るの初めて見ました、デリュさんにお教えしてるのを拝見しましたが凄い動きをしていました、是非次回はご同行させていただきたいです(笑
ラグラス : 僕は ラグラス です。種族はエルフ。 …実は冒険はこれが初めてなのですが、皆さんは?
ダイアン : カカカ、まぁ復帰直後では大した事もできんよ。縁が合えばその内一緒に仕事が出来る日もあろうさ。> フリーシア
フリーシア : 是非(笑)> ダイアン
エンシス : …冒険者としては、初めて
エリオット : 正式な依頼はこれで2回目になるかな、個人的には何回かあるが
ダイアン : うむ、ワシら見事に凸凹じゃな。かく言うわしも長らく前線から退いとったワケじゃが。
GM : さて などという会話をしながら3日がたちますよー
ダイアン : ふぅ・・・もう3日か。まるで数分のようだったの。
GM : 子ヤギの町 ジレット
エンシス : 3日たった!
GM : カプティ山岳の麓にある森のあたりに位置しています
GM : 人口約1200人の牧歌的で平和な町です ここではヤギを連れた少年の姿をした小神ジャージュが信仰されています
GM : ヤギは神聖な動物として大切にされています 町を歩けばいたるところでヤギの姿を目にします
GM : この町に 翡翠の苗の音亭 がありますのでPTメンバーはその店の前に到着します
ダイアン : ふむ・・・。
フリーシア : それでは皆さん 私はここと途中のバーレスで買物を頼まれていますので 同行はここまでです(ペコリ
ダイアン : 応、それじゃあまたの。> フリーシア
ラグラス : ありがとうございました。宿の方によろしくお伝えください(ぺこり> フリーシア
フリーシア : ではー(ペコリ)
エリオット : うむ、ありがとう> フリーシア
GM : それでは翡翠の苗の音亭にPTメンバーはつきました
GM : 一応 フリーシア から連絡を入れた者ですということで話をつけてから帰ったということで
GM : では入店どうぞー
ダイアン : ヘイ親父、酒くれよ。
エンシス : おっきい龍さんの後ろで目立たないようにしていよう
ダイアン : む、いかんいかん。依頼が先じゃった。
GM : 自分行動が口に出ちゃう子みたいだw> エンシス
エリオット : ……尻尾、危ないぞ?> エンシス
GM : 翡翠の苗の音亭 ジレットにある冒険者の宿です
ラグラス : 依頼のことで来たのですが…>店主
GM : 初心者から熟練者まで幅広く居ます いろいろな噂話も集ります
エンシス : PL:・・・そうか、別所のクセで行動もそのまま話してしまってた
GM : 店主のトマは(38歳人間 男)はかつて冒険者をしていて面倒見のいい性格です
GM : 案外好評ですよそういうキャラでもw> エンシス
ダイアン : さて、では店主。依頼とやらについて話してもらおうか・・・・・・。
トマ : 良く来てくれたな、こっちが詳しい依頼書だ みてくれ> ダイアン
GM : 依頼について
GM : 依頼主は町長のゴブレ 依頼内容は 町の近くに出没している蛮族の退治です
GM : 蛮族は近くの森の中にある洞窟を根城にしているらしく ジレットを襲う可能性があります
GM : そうでなくても隣町へ行くのに森を通るので旅人や行商人が危険にさらされる可能性があります(・・・ フリーシア Σ
GM : 報酬は一人あたり500Gです
GM : さらに詳しい内容はゴブレ自身から聞けますので 会いに行くならトマが紹介状を書いてくれます
GM : 以上です
ダイアン : ふむ。これだけ情報があれば十分な気もするが。一応礼儀として町長に挨拶はしておくか?>ALL
ラグラス : ん…そうですね。一応、挨拶はしておくべきかと> ダイアン
エリオット : そうだな、一応顔見せはしておいた方がいいだろう
ダイアン : 依頼人の印象がよければ追加報酬がでる可能性もあるしな!そこらへんの地味な運動も冒険者として・・・まぁえぇわい。
ダイアンエンシス もそれでいいかの?> エンシス
ラグラス : ・・・・。(pl:そーなのかー、とか思ってます> ダイアン <追加報酬
エンシス : いいですよ
GM : ではゴブレ宅へ行きますね
ダイアン : うむ、では決まりだな。町長宅へ行くとするか。
GM : プレイヤー一行はゴブレ宅へ付 紹介状もあるので早々に面会できました
ゴブレ : 良く来てくれたね 私がこの町の町長のゴブレだよろしくね
エリオット : よろしくお願いします(礼
ダイアン : どうもゴブリn・・・ゴブレさん。お会いできて光栄ですな。
ゴブレ : 翡翠の苗の音亭に伝えたとおり依頼の内容は近隣に住み始めた蛮族の退治なんだ
ゴブレ : これまでも蛮族は時折見られたんだが今回は数が今まで以上に多くゴブリンが5体以上発見された
エンシス : ゴブリンに見えるけど、違う(ぼそぼそ
ダイアン : なんとゴブレ・・・ゴブリンとは剣呑ですな。
ゴブレ : 蛮族はジレットから二日ほどの森の中に住んでいる、これらを殲滅してほしい
ゴブレ : 一応キミたちを信頼してないわけじゃないが 君たちから蛮族を殲滅したという報告のあと私たちで確認に向かうので
ゴブレ : 確実に殲滅をしてから報告してくれたまえ
ラグラス :  
ゴブレ : もし蛮族の数が多すぎたり 強力な蛮族が住み着いていたら迷わずに帰ってきてくれ
ゴブレ : どれだけ蛮族が居たかの情報をくれるだけでも助かる もっと大きな冒険者の店に頼まなくてはいけなくなるのでな
ゴブレ : こちらで用意した品があるので
ゴブレ : もっていってくれ
ゴブレ : 全員分の1週間分の食料と ヒーリングポーション アウェイクポーション を 合せて4本です (どちらを何本持っていくかはプレイヤーが決めてください
エンシス : PL:魔香草はくれないの?w
GM : 報酬は殲滅時は500G 情報だけ持って帰ってきた場合は200Gになります
GM : くれにゃいねwけちんぼだ
ラグラス : PL:アウェイクPは個人的に2本持ってます
ダイアン : PL:個人的にヒーリングは二本所有。
ダイアン : PL:めんどいから二本ずつでいいんじゃね。
エンシス : PL:個人的にアイテムなんて装備品しか買ってませんw
ラグラス : PL:んー…もらえるならヒーリング1本欲しいです
エリオット : PL:うちは回避防護もあるのでいらんです
ダイアン : PL: ラグラスエンシス に一本ずつでいいかね?>ALL
エンシス : PL:了解
エリオット : PL:OK
ダイアン : PL:じゃあそういうことで決定
ゴブレ : それであとは洞窟の件だが
ゴブレ : 洞窟には二つの入り口があるんだ
ダイアン : ほうほうそれでそれで
ゴブレ : 片方は森のなか、もう片方は30年前に蛮族に滅ぼされた集落跡にある枯れ井戸でな そちらは徒歩で二日ほどかかる
ゴブレ : その涸れ井戸の底から洞窟に続いてる通路がある、そこは集落が滅ぼされた時住人がこれを使って脱出したという話が伝わっているのだ
GM : もうすでにジレットに移り住んだ生き残りの中にも当時のことを体験した人は既にいなくなってしまっているので町で聞き込みをしても意味はありません
ゴブレ : 洞窟側からは井戸の通路に通れないよう仕掛けがほどこされているので蛮族に見つかる恐れは無いだろう
ゴブレ : その通路から洞窟の入り口までは2時間程度だと思う
ゴブレ : 洞窟の中に今後の蛮族の動向についての計画が書かれている資料があるかもしれないおでもしこれを発見してきてくれた場合にはさらに200Gの追加報酬をだそう
エンシス : 森の方の入り口の情報は特にないの
エンシス : ?
GM : ちなみにこれだけ聞くと町長がめっちゃあやしいですが
GM : 知り合いの狩人に依頼をして情報を得たものです
ゴブレ : そうだな その森の入り口の情報についてだが
ゴブレ : 洞窟の入り口には頑丈な木の柵が施されていて
ゴブレ : 厳重に出入りが監視されているようです
ゴブレ : gm(ようだ、地がでた
ゴブレ : 30年前に滅ぼされた涸れ井戸から行くことをお勧めする
ラグラス : 成る程・・
GM : ゴブレからの情報は以上です
エンシス : ありがとうございます。(ぺこり
ダイアン : じゃ、めんどいから村の跡地の井戸を使うとするか。厳重なのがわかっとるのに正面からぶつかるのは愚策じゃろ。
エリオット : soudana,
エリオット : そうだな、わざわざ危険にぶつかりにいく必要もあるまいし
GM : また何もなければ本日はゆっくりくつろいだあと二日かけて蛮族の集落までいくことになりますが 
ダイアン : しかしこの平和な集落周辺で急にそれ程厳重に警戒をしとるとは、よほど大事なものがあると見える。
GM : ポーションを手に入れたのでさらに調整で買物を認めますがいかがなさいますか
GM : 他に何か聞きたい事やりたいことがあればどうぞ 聞きたい事がなければとりあえず町長家はあとにしたことにします
ダイアン : PL:俺は折角だから「買わない」を選ぶぜ!
エリオット : PL:ヒーリングP*3買いに行きまする
GM : mala
GM : まぁGMはなんにも管理してないのでお金を減らしてアイテム増やして置いてくださいなw
ラグラス : pl:了解です
エンシス : うぃさー
エンシス : PL:またやった;
GM : ではどちらに向けて出発しますか?
ラグラス : PL:ん、井戸側に決定したもんだと思ってた。 反対派はいらっしゃる?
GM : それではこのまま二日たちますよー
GM : 二日たつ間徒歩なので会話があればどうぞw
ラグラス : 情報の中にゴブリンが5体以上という話がありましたけど…多い方なのですか?>ALL
ダイアン : どうだろうなぁ。一気に襲われればそりゃきついが。
エンシス : ・・・正確な数が把握できていないから分からない。 10以上いれば流石に多いとは思うけど。。。
エリオット : い
エリオット : PL:下の無視して!
ラグラス : ん、成る程・・ 参考になります> ダイアンエンシス
エンシス : PL:会話途切れた?w
GM : と、言う感じに集落に到着しました
GM : 鬱蒼とした森の中を苦労して進んでいくと
GM : 突然開けた場所に出ます
GM : そこは、腰ほどの高さにまで達する下草に覆われた広場で
GM : そこかしこに無残な姿を晒してる焼け落ちた家々の残骸が30年前の悲劇を物語っているかのようです
ダイアン : むぅ、草邪魔じゃな。
白狼 : これはひどいな……
GM : 下草を掻き分けながら広場の中心まで行くと 井戸を囲む古い石積みを見つけます
エリオット : pl:orz
GM : その傍らには幹が黒く焼けた木が立っています。
GM : 補足:30年前に蛮族によって滅ぼされた、小さな集落の後です。建物は十戸ほどですえて崩れています。人の姿はありません
GM : 真ん中に井戸があり底までの長さは7mとなります
ダイアン : さて問題。この炭木、ロープ巻いて井戸下りるのに耐えられると思うか?
ラグラス : PL:木の太さは如何ほどなんでせう?
GM : ロープを持っているなら結びつけて固定できるほどです
GM : ちなみに井戸は石造りになっているので適度な凸凹があり手や足をひっかけて上り下りできます
GM : その場合 冒険者LV+筋力ボーナスで登攀判定 目標12となります
エリオット : PL:体重が重い順にクライムの要領で降りたほうが良さげ?
GM : ロープを持っている場合 木に結びつける or 他のプレイヤー全員で一人を支えるなどが出来ます
エリオット : PL:落ちた場合のダメージは?
GM : 全員で支える場合は 最もレベルの高い冒険者のレベル+参加した全員の筋力ボーナスで目標値は12になります
GM : 落ちた場合底が見えませんが 何もなければ単純な落下ダメージは 落下距離m*3です 受身判定で軽減できます
ラグラス : PL:ロープはありますが筋力Bは0です…って落ちたら瀕死www
エンシス : 受身で落下距離減らせるから、何も無ければ私は特に問題ないです。
ダイアン : ふむ
GM : 方法と順番をお願いします
エリオット : PL:筋力ない順でロープで下って、判定に自信がある人は自力で下る
ラグラス : PL:じゃあ先頭で失礼して…よろしい?
ラグラス : 結構深いな……(覗き込みつつ
ダイアン : よし、ではロープを使うので軽いメンツからおち・・・おりろ。
GM : 判定には全員の意思表示が必要ですよー
ラグラス : ・・・・・。(底が見えないのが気になるが…)  では、僕が最初に。支えていてもらえますか?>他三人
エリオット : ロープで下るには私と ダイアン で支えれば問題ないだろう
エンシス : PL:んじゃラグからかな?
ラグラス : PL:残ってもヤクタタズなんで先に落としちゃってくださいw
ダイアン : よーし支えるぞ。(腕ぐるぐる回しながら気合入れ
GM : ではラグは支えに参加する筋力レベル+一番高い冒険者レベル で 2Dふってください
エリオット : PL:参加します。筋力B4
GM : 参加する方は筋力レベルの宣言をお願いします
ダイアン : pl:2
GM : するしないに関わらず発言してくださいね
ラグラス : PL:支えは二人で良いかな?<5+2+4で11?
エンシス : PL:支えは2人でいいよー
ラグラス : 2D6 → 4 + 5 + (11) = 20
GM : それでは降りる ラグラス  支える二人 傍観する一人の形になります
GM : どんどん暗く小さくなっていく ラグラス 。特に問題は無いようです(上の人たち視点で
GM : では残りの三人どうぞー
エリオット : PL:支えます
GM : ファンブルしない限り落ちないな・・・w
エンシス : Pl:次誰が行く?
ダイアン : それじゃ、次降りなさい> エンシス
エンシス : ん。わかった
GM : それでは降りる エンシス  支える二人 でいいのかな?
GM : 修正値かわりません +11でどうぞ
エンシス : 2D6 → 3 + 3 + (11+2) = 17
GM : 無事成功ですー
GM : ではお二人さんいかがなさいますー
エリオット : さてと、一応私はこのまま支えようと思うが……?
ダイアン : ハッハッハ、いいか?放すなよ?絶対手を放すなよ?
ダイアン : ・・・何故か言っておかねばならん気がしてな。
エリオット : PL: Lv.4 筋力4
GM : おっちろおっちろ♪
ダイアン : 2D6 → 2 + 1 + (10) = 13
エリオット : うお?!(少し不安定に
GM : ぎりぎり降りました
GM : きわどかったですねー
ダイアン : 何故かとても命拾いした気がした・・・。
GM : ほい最後の一人
エリオット : PL:自力でクライムしております
GM : 了解です では 冒険者レベル+筋力 で 目標値12です
エリオット : さて、木を支えにするには心もとないからな……、降りるか 2D6 → 4 + 4 = 8
GM : はい 無事成功でしたね ツマンネ
GM : 蛮族の洞窟に入りました
ツールボックス

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