死人・バレット


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(シド)

ナイグスとペアを組むナイフ職人。(25歳)
渋くて堅気な性格の死武専教職員で、「眉間に女神事件」(経緯は不明だが、死人の眉間に自由の女神が刺さった事件)によって死亡、後にシュタインによってゾンビとして蘇ったが、眉間の穴はそのまま。

生前の自分をさして「俺は~~~そんな男だった」と誇る事が多いが、自分の流儀に合わない事をした場合には「それも生前の話だ」と誤魔化す発言もあった。補修授業でマカたちと戦った際は自らの墓を武器とした。

職人としての腕前は三ツ星レベルとかなり高く、ナイフを使わずともマカたちを圧倒するほどで(墓石を武器にしてはいたが)、ミフネとも互角に戦える。
潜入や暗殺術に長け、地面に潜ることもできる。

死武専で週末に行われているフィーリングパートナーゲームで今のパートナー(おそらくナイグス)と知り合ったらしい。

名前の由来は元ピンク・フロイドのシド・バレットと思われる。

技一覧

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