黄3


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627 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/13(日) 23:15:01.03 ID:cNiArQDO
赤がカレーを黄のために作ることになったきっかけ

黄「桃のカレーはおいしぃなぁwwwwww」
桃「あはは、嬉しいよww」


赤「お、カレーか。俺ももらって良いかな?」
桃「あ・・・赤!?いいよ!食べて!」

赤「そんじゃ早速・・・パクッ」
桃「どうかな・・・?」ドキドキ
赤「・・・素材を生かし切れていない。全然だめだ」
桃「え・・・そんな・・・」
赤「明日もう一度ここにきてください。これよりもおいしいカレーをご覧に入れますよ」

630 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/13(日) 23:26:02.50 ID:cNiArQDO
翌日
青「おいしいカレーが食べられるんだって?」
黄「桃よりもおいしいなんて、信じられないよ」
緑「赤の手料理・・・興奮してきた・・・」
桃「お主の実力、見てやるわ」

赤「みんな来たのかwwまぁいいや、食べてごらん」

青緑黄桃「いただきまーす」

青「こ・・・これは!」
緑「・・・おいしい・・・すごく」
黄「うめぇwwwwww桃のやつなんて話になんねーwwwwww」
桃「ちょ、なにこれ。すごすぎる・・・」

赤「ありがとう。もしよければ桃の代わりに俺が料理つくるよ?」

全員(桃以外)「やったぁwwwwwwwwww」

黄「あのさ・・・もしよければ、その・・・」
赤「黄には毎日カレーつくってあげるよww」
黄「///」
黄の脳内『やったー毎日大好きな赤のカレー、しかもすげーおいしいの食べれる!』

桃「・・・」

赤のカレー道と桃の空気化のはじまりだった
ツールボックス

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