西谷姓の老人の正体


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情報屋Kからの情報
  • 2009/04/27(月)?、場所は福井県のT(東尋坊?)
  • 崖上に遺書や幾つかの遺留品がそろえて置いてあった
  • 遺体は発見されていないが、遺書に「孫の早紀」と書かれた箇所があった
  • 現在、遺書と遺留品は警察が保管。

地元刑事からの情報 (ガードが固い。緘口令?上層部からの圧力?)
  • 現場に遺書などいくつか遺留品があったものの、遺体はまだ発見されていない
  • 事故やいたずらの可能性もあるため、今のところ捜査規模も小さく、正式な発表も控えている
  • 遺書の内容や遺留品について
 →「まだ捜査中で事件と断定していない。いたずらの可能性も大きいため教えられない」
  • 遺書の内容
 →「老妻を亡くして以来、日々気鬱になっていく…」
  「仕事にも生き甲斐を感じられず、孫の早紀にも迷惑をかけてしまった…」

酒の誘いに弱い地元刑事からの情報
  • したたか酔わせ、現場に残された遺留品の“一部”の写真を見せてもらう。
 →トイレにたった隙に、写真を上着から抜き出し、こっそり再撮。(遺留品の項を参照)

地元住民からの情報
  • 事件当日、現場付近で思いつめた様子の見知らぬ老人を見かけた
  • 事件当日、現場付近で何か大きなものが水に落ちるような音が聞こえた
  • 老人は崖の近くで、何か書類の束のようなものを焼こうとしていた?
  近づくと書類束を慌てて隠したが、「坂本竜馬」という文字が見えた気がする
  • 後からまた崖に行ったところ、靴が揃えられ遺書が置かれていた →警察に通報

酒の誘いに弱い地元刑事からの情報 その2
  • 警察内で証拠品の書類束紛失
 →マスコミにリークするという脅しをかける
 →他言無用と前置きをし、「坂本竜馬」に関するものらしい。内容は一切わからない と。
  • 本件に関する捜査は決して怠慢ではない。現場には「行方不明として捜索すべきか?」という雰囲気もあるが、
  とにかく上層部が煮え切らない。

西谷教授の助手 香月氏
  • 西谷教授は幕末史を研究する大学教授で、中でも坂本竜馬が専門。
  大学内での研究とは別に、「西谷幕末ゼミ」(市民ゼミ)も主宰している。
  • 大学の研究室から、ある考察資料(教授が特に力を入れていた坂本竜馬に関する最新の研究)が見当たらなくなっている。
  香月氏はこの考察の核心部は知らない。


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