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○共和国の経済方針について
大統領府主導の経済政策に続くハイパーインフレにおいて、共和国の経済は大きなダメージを受け、デノミネーションを行いましたが、まだ回復しきってはいない状況です。

これらについて、大統領府では反省の上、以下の方針で経済を復興させる予定であることをお伝えします。

まず当面、燃料や食糧など、直接のライフラインにかかわる部分は、国庫解放などで対応し、配給制とします。
新にゃんにゃんは、燃料や食料などの生活必需品と交換できるようにし、貨幣の信用を成長させます。
この時、交換レートは、しばらくは統制価格とします(無理に自由化すると、大きなインフレとなるため)。
これらを前提に、各国で食糧・燃料の輸送を行い融通します。

これらによって基本的な生活基盤を作りつつ、徐々に統制を自由化に戻してゆきます。
前回の心配を鑑み、自由化の時期については、経済の専門家と相談しつつ、随時、方針を国民の皆様にお伝えして行ってゆきます。

以上の方針について、皆様のご理解、ご協力をお願いします。
また、経済政策について、ご意見のある方、ご協力を申し出ていただける方は、ぜひ、大統領府までどうぞ。