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敬愛する先駆者たち・バンド


3周忌ライブにて、名曲「調べの森」を、vo&pianoにて演奏。

熱き魂の叫び・・・20年以上も前、ひとりでジャマイカへ旅立った。彼等が持つ宗教観はもちろん筆者にはない。しかし同じ大地の上で、同じリズムに乗り、そして皆で”No woman No cry”を口ずさみ・・・まさに世界はひとつ、これが音楽だと。そう、いつの日にか one more jamaica・・・(湯谷談)

名曲「Tong Poo」をKAKEAI versionで、3周忌ライブにて演奏。


ピート タウンゼント(リズムギターとリードギターを合体させたパワー・コード)とキース ムーン(全編フィルインとも言える手数の多いドラム)の狂気に近い感受性、そのステージングは、圧巻を受けた。アルバム Quadrophenia(四重人格 1973年)は、聞き手側まで狂気に満ちてくるサウンドがすごい。(G&B 三上)

あらゆる国のあらゆる楽器を使って、レゲエ調・スカ調・アフリカン調・パンクまでを融合させる感覚、ファーストアルバム「(アウトランドス・ダムール」の刺激的なポリスビートは今も熱くさせる。(G&B 三上)

パンク・ムーブメントの全盛期にデビューしながら、モッズ・スタイルを貫き、R&B方面にもアプローチしたかっこいいスリーピースバンド。ポールウェラーの発言・生きざまは、見習いたい。。(G&B 三上)

エリックバードンのワイルドなスタイルはこの時代にあって熱狂させるものだったに違いない。カントリスタイルの曲をブルウジィーにさせて歌い上げる「朝日の当たる家」はいつ聞いても胸の奥が熱くなる!(G&B 三上)

いわずと知れた「ユリガミ!!!ユリガミ!!!ユリガミ!!!」今日も叫びます!!「ユリ神!!!!」 (G&B 三上)

学生時代から、う~んたまに今でもよく「似れる」って言われるんです。
大好きだから光栄ですが、畏れ多いですよね。もちろんグラスはジョン・レノンモデルです・・・(湯谷談)


マンチェスターに旅行に行きたくなった(G&B 三上)

僕もセクシー!?(湯谷談)


小僧のとき、これのビデオを見てぶっ飛んだ。これがロックンロールだよなあ!!こうなりたいと。。(G&B 三上)






ピアニストのためのコロナ ノベンバーステップス など数多くの実験音楽、音楽を超えた別のジャンルとのコラボレーションなど、アイディア尽きない私の大好きな大先生です。。(G&B 三上)

みそでんがく伝説のギタリスト。何年たってもハードロッカーのスタイルは崩さず、ギターを弾いているときの音圧・主張するメロディーはいやらしいほどにパワフル。一貫して革ジャンを着続けていたが、2008年他界。

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