百瀬勇貴


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BS09-超星
BS08-戦嵐
BS07-天醒
BS06-爆神
BS04-龍帝
BS03-覇闘
BS02-激翔
BS01
白銀の機神


備考/エピソード

  • 登場回:第一話~
  • 初戦:第三話~第四話/巨神召喚 鉄騎皇イグドラシル!~雷皇龍VS鉄騎皇
  • モモセユウキ/兄様/白の戦士/コアの光主
  妹の幸せの為に世界征服を狙う野心家。四話の回想シーン時の言動からすると義妹ということのようだが。
  しかしその後、彼は前世の白の世界の王ということが判明。その当時、白の世界を異界王に奪われ、当時の緑の世界のお妃のだった果実と生き別れになるが、人間世界で転生し、果実の兄として再会したことが明らかとなる。
  異界王の軍勢の中でも特に高位のカードバトラーだったが、異界王が果実のマザーコアの力を利用していることに疑念を抱き、完全なる決別を果たした後、他のコアの光主たちと共に、異界王の野望を阻止するために動いている。白デッキ中心だが、クロタール戦では果実の緑を入れた混色デッキで戦った。
  三話でダンへの新たな刺客志願者が殺到するなか名乗りを上げ、
  他のバトラーはそれに異論を挟む余地を失い閉口した。
  『異論があれば言え、勝負ならば受けよう。・・・・・・この沈黙を答えとする。』

  勇貴と果実二人の思いが強くなり、その結果で生まれた命の結晶のスピリット。緑と白の混色Xレア。
  イグドラシルから転召することで、相手の全スピリットを疲労させ、そしてコアを6個ボイドから持っているラスボス級の力を秘めている。
  ラグナ・ロック召喚時のセリフは『けがれた世界に終わりをもたらし、未来に希望をつなぐ再生の神が、今、ここに降臨する、転召、終焉の騎神ラグナ・ロック召喚』
『緑の力!白の力 溶け合い雄々(おお)しく奮(ふる)い立て!終焉の騎神ラグナ・ロック召喚!』

  第三十八話から登場したヴァルハランス以上の白の守護神。
  その効果でレオンのマジックの発動を無効にし、天帝ホウオウガを倒した後、勝利の剣を振り下ろした。
  グラン・ウォーデン召喚時セリフは『転召の渦より来たれ、白銀の翼、その牙をむき、力を奮え』
  『天空をゆく誇り高き純白の翼、翼神機グラン・ウォーデン召喚』

  華実のスピリットだが、四十三話で勇貴が使用した。
  召喚時のセリフは『緑の翼をもつスピリットが、呪われた定めを吹き飛ばす、天帝ホウオウガ召喚』

  ベルガーとの決闘の途中に彼の手に渡った新たなエース。
  自身の効果でベルガーのトールを返り討ちにした。
  しかし硯とのバトルによって敗北したため、このカードは2枚とも硯に譲渡されたが、後に返却された。
  ヴァルハランス召喚時のセリフは『鋼の如き氷河を砕き現れよ、絶対零度の軍神、鎧神機ヴァルハランス召喚』

  激突を無力化するエース。その後も第三十話では硯のアレクサンダーを倒す活躍を見せている。
  第三十八話では、翼神機グラン・ウォーデン転召元となって破壊された。
  さらに、第四十三話では、自信を転召元にすることで効果を発揮するXレア終焉の騎神ラグナ・ロックの転召元にもなっている。
  『そびえよ、美しき鋼の城、鉄騎皇イグドラシル降臨』
  『純白の世界に君臨する鋼の王 鉄騎皇イグドラシル!召喚』

  モブアタッカー。

  ブラックモノケイロスは四十三話で、ワルキューレ・ヒルドは四十七話でそれぞれグラン・ウォーデンの転召元となった。

  強力な白マジック。

戦績

  • 通算戦績:4勝3敗
  • 第三話~第四話:対激突王ダン(一戦目)○
  • 第十話:対ベルガー○
  • 第三十話:対硯×/デッキアウト
  • 第三十七話~第三十八話:対幻惑のレオン○
  • 第四十三話:対暗殺者クロタール(緑との混色)○
  • 第四十六話:対異界王×
  • 第四十七話~第四十八話:対激突王ダン(二戦目)×