実装石の歴史


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本項目は、実装石ネタの発祥や変遷に関するものです。作品世界内の歴史については別項で。
情報源が少ない為、信頼性の低い情報が多く、内容も不明確な点が多いです。というかまだ書きかけです。コピペです。

2001年

  • 8月31日 - ふたば☆ちゃんねる成立。

2002年

  • 3月 - 二次表から二次裏を分離。
  • 9月 - PEACH-PITの漫画『Rozen Maiden』がコミックバーズ(幻冬舎コミックス)において連載開始。

2004年

  • 秋 - アニメ版「ローゼンメイデン」(第一期)放送開始。虹裏にローゼンブームが到来。自作絵やスクリプトが多数投下される。
「うろ覚えで描いたローゼン」はこの頃投下される。 以後、インパクトの強さからネタにされる。

  • 12月30日 - 二次裏のスレ「ちょっと思いついたので作ってみた。」で、当時流行っていた「ITプロジェクトの実態」のコラ画像の翠星石バージョンが貼られる。このコラの「実装された運用」のコマに、上記の「うろ覚え翠星石」が使用されたことにより、後に「うろ覚え翠星石」とその派生作品が「実装石」という呼称されることとなる。

2005年

  • 1月3日 - 虹裏、dat・imgに分割。サブ扱いとされたimgにネタ・絵師が集中し、「うろ覚え翠星石」もimgへ。
  • 2005年初め - 「うろ覚え翠星石」、名前の無いままネタの仕様頻度が増し、いつしか「実装石」の名で定着。ローゼン系派生キャラとして「赤提灯」や「大銀醸」「蛇苺」などと共に浸透していく。
ローゼンペットネタに原作ドール達に混じり実装石も登場。この辺りで体の大きさや複数体居るという設定が定着。売れ残り野良実装などが出る。
以前から容姿等でキャラの方向性が議論されていたが、ホラー系の絵で表面化。ホラー・カオス・虐待・なんでも有り・キモカワイイ等々のキャラ拡散が始まる。
荒しが過激なネタある虐待系のネタを用いて、その他の実装スレを攻撃。一部の人間がそれに乗せられる形で対立化。
「営業石」誕生。赤提灯、大銀醸と共に別物のネタに進化。
  • 2005年春 5月27日、虹裏3分化(may稼動開始)。
実装スレそのものに対し中立議論が多くなる。
他の実装スレが衰退・規模縮小する中、所謂「虐待スレ」が台頭。
荒しのみが残り議論激化。:実装石をメインに描いていた絵師達が活動自粛または引退。
  • 2005年夏 新たに実装石絵を描く絵師の出現。:保管庫画像転載荒し活発化。:虐待スレ内部のみ限定で使われていた「糞蟲」設定が流出。
  • 2005年秋 虹裏4分化(11/10にnov稼動開始)。
「ローゼンメイデン・トロイメント」(アニメ版第二期)放送開始。
may・novへの連続転載はじまる。
荒れる実装石スレに一瞬だけ「北村」という名前が記述される。
imgでひっそりと実装ネタ総合スレ「なんでもスレ」運営開始。

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